主人公は夕立の同業者かもしれないしただの変態かもしれない。夕立はメスっぽい艦ショタかもしれないし完全な艦シーメールかもしれない。そこは皆さんのご想像にお任せします。
ある日の夕暮れの街のとある路地裏、そこで待っていた私の元に後ろで1本にまとめられた金髪をたなびかせた一人の少年が歩いてくる。
「こんにちはー!」
その少年はこちらに気付き挨拶をしてくる。
こんにちは。夕立くん・・・だよね?私は尋ねる。
「初めまして夕立です。よろしくね。」
と夕立と名乗る少年は頭を下げる。私はよろしく。とフランクに返事を返す。
「それじゃあ行こっか!」
彼は私の手を取りとあるマンションへと私を連れていった。
「ここっぽい。」
そして彼は私をそのマンションの一室へと案内した。語尾に特徴のある子のようだ。
「じゃあ入ってね。」
夕立くんはドアを開け私をその部屋の中へ迎え入れた。
中はそれほど広くなく、ベッドとハンガーラックが目についたが他には何も目立った物は無い。多分こういう事をする為だけに用意された部屋なのだろう。
「どうぞどうぞ、座ってほしいっぽい。」
そして彼は私を椅子に座らせた。
そこから私と彼はたわいのない会話を十数分ほどした所で
「じゃあお兄さん、そろそろシャワー浴びに行くっぽい?」
と夕立くんは言う。
じゃあ夕立くんに綺麗にしてもらおうかな。私がそう言うと
「うん。お兄さんのこときれいに洗ってあげる。」
と笑顔で彼は答える。
そして彼と私はシャワールーム前の洗面所で服を脱ぐがその際彼の身体に見ほれてしまう。一件中性的な外見をしていた彼だったが胸にはサラシが巻かれており、その中には女性的な膨らみが隠されていた。しかし男性物の下着を履いていた彼の股間には男性を象徴する膨らみが微かにではあるが確認出来た。
それをまじまじと見つめていると彼が
「胸・・・気になるっぽい?」
と私に声をかけてくる。私が黙っていると
「あんまり見られると恥ずかしいよぉ・・・仕事柄、こうなっちゃったっぽい?」
と恥ずかしそうに言った。恥じらう姿はいたいけな少女のようだ。
そして2人で身体の隅々までシャワーで身体を洗った。
そしてシャワーを浴びた後、ベッドに2人で腰掛けると彼が
「お兄さん、何処が感じるの?」
と聞いてくるので私は乳首かなぁと答えた。すると
「乳首をどうされたら感じるっぽい?」
と言いながら彼は私の乳首をまさぐってくる。私は触られるだけで感じてしまうので触られるだけで弱いんだよね。と彼に言った。
「本当?こんな感じっぽい?」
と彼は更に乳首をまさぐってくるのでああ、気持ち良いよ。と私は答える。
「反応いいね。もう乳首立ってるっぽい?こりこりしてる・・・」
と笑顔で彼はさらに私の乳首を触る。
そこで私はプレイの内容を思い出し、そう言えば頼んだ物は持って来てくれた?と彼に聞く。
「あっ、ちゃんと持って来てるっぽい。」
と彼は部屋に置いていた紙袋を手元に引き寄せ
「これが艦娘の時の制服なんだけど」
その紙袋の中から黒を基調としたセーラー服、そしてマフラーの用な物、そして化粧品を取り出した。
私は待ちきれなくなり、じゃあ早速着替えてくれる?と彼に言った。
「はい。それじゃあ着替えてくるからちょっと待っててね。」
と彼は洗面所へと戻って行った。
そして数分後
「は〜いお待たせしたっぽい〜」
と言って洗面所から黒いセーラー服を身に纏った金髪の少女が現れる。
私の口から自然とすごく似合ってるね。という言葉が出て来てしまった。
「ありがとうお兄さん。夕立うれしいっぽい!」
と夕立くんは照れくさそうに笑った。
そして再び2人でベッドに腰掛け彼と見つめあい、私は今日はお願いがあるんだけど聞いてくれる?と尋ねる。
すると彼はコクリとうなずいたので、私が提督で夕立くんが艦娘って設定でせめて欲しいんだ。と続けた。すると
「あっ、わかった。良いよ提督さん。」
と早速彼はそう言った。彼も乗り気なようだ。私はよろしく。と言うと
「はい。よろしくおねがいするっぽい!提督さん♡」
と彼はそう返す。
そして彼は私を押し倒し、
「乳首感じるんだったっぽい?じゃあゆっくり・・・」
と言い、また私の乳首をゆっくりと弄ってくる。
「すごい、ぴくぴくしてるっぽい提督さん。」
夕立くんはさらに優しい手つきで私の乳首を弄る。
「触られるだけで・・・感じるっぽい?」
そう言って乳首弄りをそのまま続行した後、
「なめられるのはどぉ?提督さん?」
と夕立くんは私の乳首をいやらしくなめ始める。私は気持ちよさから凄くきもちいいよ。と彼に言うと、彼は赤子の如く私の胸を吸い始めた。そして
「すっごい敏感っぽい・・・もう片方の乳首もなめてあげる。」
と呟いてもう片方の乳首も同じようになめてくる。そしてもう片方も一通りなめ終わったかと思うと彼は
「夕立・・・もう興奮してきたっぽい」
と言ってセーラー服を脱ぎ始めた。先ほどのサラシとは違い、胸には白い地味なブラジャーが付けられている。
そしておもむろに私のバスタオルを剥ぎ、露出した私の肉棒をまじまじと見つめたかと思うと、私の太ももをなめながら
「提督さん、ほんとに敏感っぽい!こっちはどう?」
と言って私の肉棒を扱き始めた。私は我慢ができなくなり、もう我慢出来ない!なめて欲しい。と夕立くんに言った。
「提督さん、わかったっぽい♡」
彼はそう言うと私の亀頭に軽くキスをした後優しく先端からなめ始めた。
そしてどんどんとそれは激しくなり
「んぐっ♡提督さんの・・・じゅるっ♡おっきい♡」
と言いながら私の肉棒を咥え上下に頭を動かした。
「提督さん・・・私のフェラ、気持ちいい?」
と彼は私に聞いてくるので、凄く気持ちがいいよ!と私は返す。
すると彼は嬉しそうに
「あはっ♡すっごいぴくぴくしてるっぽい・・・・」
と言って私の乳首をなめながらの手コキを始めた。私はそんな彼が愛おしくなり、次は私がせめてあげるよ。と彼に言う。すると
「はい。わかったっぽい」
と言ってベットに仰向けになった。その姿はまるでなでてもらうのを待つ子犬のようだった。
私は夕立って何処が感じるの?と彼に聞いた。すると
「乳首っぽい・・・」
と彼は答えた。
私は彼の膨らんだ胸の先端にある乳首を指で弄る。すると
「ひゃうっ♡」
と彼の甘い声が漏れた。凄く敏感なんだね。と私が彼に声をかけると
「夕立・・凄く感じてるっぽい・・・」
と彼は呟いた。そこで私はどうして欲しい?と少し意地を悪くして彼に問う
「なめて欲しいっぽい・・・・」
彼は甘えた声でそう言った。よし。いいよ。と私は言い、彼の乳首をなめる。
「んあっ・・・・あうっ・・・・」
私がなめる度彼は甘い声を漏らす。私は更にいやらしく乳首をなめると。
「ひゃぁう♡提督さん、凄く気持ちいいっぽい・・・」
彼は気持ち良さそうにしている。そして私は凄くびくびくしてるね。と彼に言った
「提督さん、夕立凄くきもちいい」
夕立は重ねてそう言う。
ふと私は彼の股間の膨らみが大きくなっているのに気付き、こっちはどうなってるの?と触りながら彼に聞き、彼のスカートをゆっくりと脱がせると、そこにはパンツからはみ出して勃起している肉棒が見えた。
私は更に意地を悪そうに、なんだ、もう勃起してるの?と彼に言う
「はい///」
彼は恥ずかしそうにそう答えた。そんな彼に私は今の夕立ちゃん凄くいやらしいよ。と言葉をかける。
「そんな・・・提督さん、夕立恥ずかしいっぽい・・・・でも提督さんのためなら夕立、もっといやらしくなれるっぽい♡」
彼は顔を赤らめる。私は我慢ができなくなり、それじゃあしたも脱がしちゃうね。と言って彼のパンツを脱がせる。彼の肉棒は既にカチカチになっていた。私はそんな彼の肉棒を弄りながら、もうこんなにガチガチになってるね。と彼に言った。
「恥ずかしいよぉ提督さん・・・」
彼はまんざらでもなさそうだ。私はそのまま彼の肉棒を扱きながら、それじゃあそろそろなめちゃおうかなぁと言って彼の裏筋をなめた。彼からはいやらし息が漏れている。そして私が彼の肉棒を咥えフェラをしてやると
「ああっ♡気持ちいいです提督さん♡あうっ♡きゃうん♡」
と彼は嬌声を上げる。そして一通り肉棒弄りを楽しむと、
「じゃあそろそろ提督さんのアナルぐちょぐちょにしてあげるね♡」
と彼が言うので私は待ってましたと言わんばかりにそれじゃあお願いするね。と答えた。すると
「わかった。じゃあいくっぽい♡」
と言って彼は私を押し倒し、私は彼を受け入れる体勢になる。彼は私のアナルを何度かやさしくなでた後
「じゃあ提督さん。なめてあげる」
と言って彼は私のアナルをいやらしくなめ始める。
そしてアナルがひくひくして来た頃
「じゃあ提督さん、指入れるね。」
と言って彼は私のアナルに指を入れ始める。
「凄い♡提督さん。どんどん入っていくっぽい。もうぜんぶ入っちゃった。」
そして私のアナルを指で弄りながら
「提督さん、もうとろとろになってるっぽい・・・・じゃあもっと入れるね・・・」
と言って彼は2本目の指も入れ始める
「提督さん、ぐっちょぐちょっぽい♡もう簡単に入っちゃった。」
彼はそう言いながら更に激しく私のアナルを指で責め立てる。私は、やばい、すっごく気持ちいいよ。と声を漏らす。
「じゃあなめてあげる」
と彼はアナルを指でせめながらフェラをし始める。
「んぐっ・・・・んっ・・・・じゅるるる・・・・んんっ♡・・・・じゅるるるる」
彼はいやらしい音を立て私の肉棒をなめる。そしてアナルを弄る手、そしてフェラが止まったと思ったその時
「提督さん・・・夕立もう我慢できないっぽい・・・もうこんなになってるの提督さん。入れて良い?」
彼は勃起する可愛らしい肉棒を私に見せながらそう言った。
私が気持ちよさに悶え息をあげていると、
「提督さん、もう入れちゃうよ?良いよね?」
と言うや否や彼の肉棒が私のアナルに入ってくる。
「ああっ・・・・♡入ったっぽい・・・・♡」
と彼は嬉しそうに呟き、腰をゆっくりと前後に動かし始めた。彼は
「ああっ♡すごいっ・・・♡おおおっ♡」
と更に腰を動かす速度を上げていく。私は、すっごく気持ちいいと彼に言うが、彼も気持ち良かったのだろう。私の声に耳を貸さずただただ腰を動かしながら
「おおっ♡提督さんすっごいしまって来てるっぽい♡・・・すっごく気持ちいい・・・・♡おほっ♡おっ♡おおお”お〜♡提督さんのおしりマンコ最高っぽいぃぃぃ〜♡ああすっごく絞まってくるっぽい♡ああっ♡」
彼は我を忘れて嬌声をあげながら私を犯し続ける。
「ああっ・・・♡これが気持ちいいっぽい?提督さん。ああっ♡凄いっ・・・♡」
彼は更にスピードを増し、ガンガンと私を突いてくる。そして彼は
「提督さんのおちんぽもこんなにビンビンになってるっぽい♡」
とそのまま私の肉棒を扱き始める。
「提督さん、こんなおちんぽびくびくさせてもうイキそうっぽい?」
彼は私に聞いてくる。私はヤバい。もうイっちゃいそうだよ。と彼に言う。すると彼は扱くのを止めて
「あはっ♡それじゃあ自分で扱いてイっちゃえ♡夕立に濃いザーメン見せて♡あんっ♡」
と彼は私に言った。私は彼に言われるがまま自分の肉棒を扱く。
「おほおおお♡すっごい絞まってる提督のおしりマンコ・・・すっごく気持ちいいのお”お”お”お”ぉ〜♡」
彼は雄叫びにも近い声を上げ力強く私を突く。そして
「よし、もういっちゃえ♡いけっ♡お”お”お”お”おお♡」
と彼はラストスパートに入る。私はその激しさに我慢ができず、ああもうイくっ!イっちゃう!!と情けない声を上げて射精する。それを見ると彼は腰を動かす速度を遅くして、
「提督さん♡濃いの出たね♡どれだけ溜めてたの♡おおっ♡夕立ももういっちゃうっぽい・・・・提督さん、そろそろいっても良い?」
と私に聞いてくる。私は、うん。良いよ。イくところ見せて。と答える。
「わかった♡ああ提督さん・・・♡おっ♡お”ぅっ♡ああ気持ちいい♡提督さんのおしりマンコ最高っぽい♡おおぉぉお”♡ああ提督さん!提督さん!イきそう!夕立いっちゃうっぽいいいいいい♡あああああっ♡あああっ♡お”お”お”お”お”うっ♡ああ提督さんイくっ♡夕立提督さんのおしりマンコでいっちゃうっぽいぃぃぃぃぃ♡」
彼がそう言うので良いよ、イく所見せて。と私は答える。すると
彼の腰の振りが再び激しくなり
「お”おおお♡イクイクイクゥ♡あーイくっぽい♡イっちゃううぅぅぅぅ♡ああっ♡あああああっ♡」
と言って私のアナルから肉棒を抜き、私の腹の上に彼は精液をぶちまけた。そして荒くなった息を整えながら
「はぁ・・・はぁ・・・・♡ああっ♡はぁ・・・はぁ・・・♡提督さん、すっごく気持ちよかった♡最高だったっぽい♡」
と虚ろな瞳で私に彼はそう言った。そしてそんな快楽に溺れた時間は過ぎ去り・・・
今日は楽しかった。それにすごく気持ち良かった。と私が言うと
「あっ、ありがとう・・・嬉しいっぽい」
彼は照れくさそうにそう言った。私はこれで彼と別れるのが寂しくなり、今度はいつ会えるの?と彼に聞いた
「うーん、夕立は出勤が不定期なの。だからお店のホームページとかを見てくれると嬉しいっぽい」
彼はそう答えた。私はわかった。と言うと彼は思い出したように
「それとお店の方でブログもやってるからそれも見てくれると嬉しいっぽい!」
と言った。見かけに寄らず商魂逞しい子だと私は思った。そして私はうん、わかった今度会った時は私がせめてあげるよ。と彼に言った。
「それは楽しみっぽい。提督さんの為なら夕立もっとエッチになれるっぽい♡だからまた指名してね♡て・い・と・く・さん♡」
と彼は嬉しそうに言った後別れ際に私にキスをして来たので、私はじゃあね!と言ってまた夕立くんと一つになりたい。今度は夕立くんの雌の部分も見てみたい。そんな事を思いながら私は部屋を後にした。
(終わり)
ソロモンの悪夢には気をつけよう!(例のBGM)