ノンケ提督が艦シーメール鎮守府に着任しました。【R-18サブストーリー】 作:ゔぁいらす
If世界線の話でいいんで、ノンケ提督が艦シーメール達に掘られる短編が見たいです!!お願いします!! https://odaibako.net/detail/request/a2b94395aacb416f911222e93255f493
夢オチで良いので阿賀野に掘られる話を書いて欲しいです。https://odaibako.net/detail/request/b94e58557a2e4ad2bc9b88c966d533ab
というお題から書きました。
⚠️逆アナル提督受け艦シーメール攻めの表現が含まれているので苦手な方は読まない方が良いです。
「ぐかぁぁぁぁ················ぐごぉぉぉぉ················」
ある日の夜、阿賀野はいつも通り気持ち良さそうに寝息をかいて眠りについていた。
でもその日は何かが違った。
「ふごごごごご··········ふがっ····!んぁ············?」
阿賀野が目を覚ますと横には女装した提督が眠っていたのだ。
(て············提督さん?なんで女装してるの!?それになんで阿賀野と同じベッドで寝てるの!?やば············全然記憶に無い····················とりあえず落ち着きましょう············う〜ん················それにしてもやっぱり女装した提督さん··············すっごい可愛い··············!ってそんな事考えてる場合じゃない!どうして阿賀野の部屋に提督さんが居るの··············思い出せ·····················思い出すのよ阿賀野··············)
阿賀野は昨晩の記憶を整理してみるが全くそれまでに何をしたかの記憶も身に覚えも無い。
ただいつもの様に布団に入って寝ていただけのはずだ。
それなのに何故か女装した提督が隣で寝ているのだ。
(どどどどうしよう············とりあえず起こした方が良いかな············?)
「お〜い········提督さ〜ん········?」
阿賀野は恐る恐る囁く様な声で提督を揺り起こした。
すると
「············ん?阿賀野か·······やっと起きてくれたな。待ってる間に寝ちまったよ」
なにやら神妙な面持ちで提督はこちらを見つめてそう言った。
「え············待ってたって何を?」
阿賀野がそう尋ねると
「俺········あの日からなんか変なんだよ········男の格好した阿賀野に女の子みたいに扱われて········その時からなんだか胸が締め付けられるみたいに苦しくて········だから········その·············えーっと·······」
「どどどどうしたの提督さん?!」
「俺の処女············貰ってくれないか?」
「ええええええええええええええ!?」
(どういう事!?あんなに男には興味無いって言ってたのに!!!阿賀野この間やっぱりやりすぎちゃった!?)
「おい········声がデカいって············こんなの大淀とか吹雪にバレたらどうなる事か············」
「う········うん············阿賀野は全然良いんだけど········その············良いの?提督さん一応ノンケなんでしょ?ほんとに良いの?それに処女なんか捨てなくても阿賀野のお尻で童貞捨てさせてあげても良いんだよ?これでもそんちょそこらの女より気持ちいいって言われた事だってあるし············って何言ってんの私············」
阿賀野は突然の事に驚きそんな返事をしてしまった
「いいや!俺は·····お前のその大きいそれで女にして欲しいんだ!!」
「へっ············?」
阿賀野はそんな押しの強い提督の勢いに押されてしまう
(やだ··········今日の提督さん··········なんだかいつもより情熱的···············)
「ほんとに··········阿賀野で良いの?それに阿賀野がタチで················」
「ああ!お前じゃなきゃ駄目なんだよ!」
「本当に本当?」
「本当に本当に本当だ!だから俺··········この間の格好してきたんだ··········まだちょっと恥ずかしいけど···············あの時出来なかった事··········俺としてくれ···············」
提督は阿賀野を見つめてそう言った。
(なんだか今日の提督さん情熱的だしそれに········色っぽい················やだ阿賀野················年下のウブな男の娘だと思ってたけどちょっとドキドキしてきちゃった························)
「う··········うん!わかったわ!提督さんがそこまで言うなら··········」
阿賀野はベッドからひょいっと降りた
(あれ?なんだか体が重い気がするけど寝起きだからかな··········)
「そ··········それじゃあ優しく頼む··········もうお前が寝てる間に準備はしてあるんだ」
提督はそう言うとかかっていた掛け布団をベッドの下に降ろし、仰向けになって履いていたスカートをたくし上げて阿賀野にその中を見せつけた
「て···············提督さん!?」
スカートの中は何も纏っていない状態で提督は既に勃起していてアナルはローションで湿っていた。
「お、お前にしてもらう為に色々勉強したんだぞ··········だから··········早くしてくれよ··········もう我慢できないんだ················」
提督は切なそうな視線を阿賀野に送ってアナルを指で開いて見せびらかせてきた。
(阿賀野、提督さんに誘惑されてドキドキしてる················それに提督さんが女の子の阿賀野じゃなくて阿賀野の男の部分を欲しがってくるなんて················)
阿賀野は生唾をゴクリと飲み込んで
「う··········うん··········それじゃあちょっと待って··········」
そう言うと寝巻きを脱ぎ捨てた。
(やば··········阿賀野ももうこんなに勃起してるじゃない···············これなら前戯無しでもいけそうね!)
阿賀野はガチガチに勃起させた肉棒を提督のアナルの方へ恐る恐る近づけて行く
「そ··········それじゃあ···············入れるね···············」
(なんで私今更こんな童貞みたいなリアクションしてるの···············!?相手が提督さんだから····················?でももう我慢できない!提督さんがして欲しいっていってるんだから良いよね?)
阿賀野はゆらゆらと何かに操られる様に自身の肉棒を提督のアナルに擦り付けた
「ッ····················!はぁっ························!!!」
提督はそんな声を上げる
「提督さん!大丈夫!?」
「あ、ああ··········初めてだから少しびっくりしただけだ················大丈夫」
「そ··········そう··········それじゃあいくね··········?」
阿賀野はそのままずぶりと提督のアナルに肉棒を突き刺した
「んぎっ···············阿賀野のが俺のケツに入って··········きてるぅ··········思ったよりデカいっ················!」
「んぁぁぁぁ··········っ♡ごめんっ提督さん················うぁっ♡痛かった?」
「だ················大丈夫だ················早く················動いてくれよ················」
う、うんっ················あんっ♡提督さんのお尻··········キツキツで阿賀野のおちんちんに絡み付いてくるっ♡」
「そう··········か?阿賀野··········俺のケツで気持ち良くなってくれるのか?」
「う、うんっ!提督さんのお尻··········いいっ♡んひぁあ♡提督さん気持ちいって言ったらまた締め付けキツくなって················ぉほぉぉぉお♡だめっ♡阿賀野変な声がでちゃうぅ♡」
「よかった··········それじゃあそのまま俺を阿賀野の··········大賀の女にしてくれ!」
(提督さんに私の本名呼ばれてドキドキしちゃってる················♡)
「やぁっ··········♡阿賀野の男の子の時の名前で呼ばないでよぉ···············♡ってなんで提督さん私の本名知ってんの!?」
「こまけぇことは良いだろ!?さあ阿賀野··········早く··········」
「う··········うんっ!それじゃあ動くね···············」
「あ、ああ··········んぐっ···············あっ···············うぁっ···············」
「んおぉっ♡提督さんっ♡提督さんのお尻·········んぉっ♡キツキツで良いっ················はぁっ♡これダメっ♡阿賀野もっと気持ち良くなりたくなっちゃうっ················おひぃっ♡」
「阿賀野っ··········もっと··········もっと動いてくれていいから··········俺にケツの気持ち良さ··········教え込んでくれよ··········」
「提督さんっ♡そんな事言われたら阿賀野本気になっちゃうよ···············あぅっ♡」
「ああ。本気のお前のテク··········俺の身体に刻み込んでくれよ··········」
「うんっ♡わかったっ♡それじゃあいくよ」
阿賀野はそのまま腰を前後に動かし始めた
「お”っ··········お”ぐっ···············阿賀野っ··········!阿賀野っっ!!もっと奥まで突いてくれっ········くぁあぅっ················!」
「提督さんっ♡提督さんがこんな事言うなんてっ♡信じられないけどっ··········おひっ♡提督さんのお尻が気持ち良すぎてっ·········ほひっ♡やべっ♡無理っ♡もう考えられないっ♡阿賀野の男の部分出ちゃうっ♡提督さんのケツマンのせいでっ♡阿賀野の中の大賀がでてきちゃうっ♡からかう為の演技なんかじゃなくて本当に男の子の私が出ちゃって提督さんとホモセックスしちゃうだけの大賀に戻っちゃうのぉのぉぉおぉぉ♡んぉっ··········♡おごっ♡良いっ♡提督さんのケツマン気持ちよ過ぎるぅぅ················おひぃぃぃいぃ♡」
阿賀野はいつもの高い声よりも1トーン程低い声でそう言いながらそのまま阿賀野は提督を貪り腰を振りつづけた
そして
「あ”ぉっ♡お”ほっ♡良いっ♡阿賀野折角こんな可愛い女の子になったのにっ男のケツを貪る雄ホモになってるっ♡おひっ♡阿賀野になる前の荒稼ぎしてた頃ににもどっちゃってるっ················お”ごぉぉぉぉ♡提督さんっ♡俺っ··········もう射精しちゃいそうっ···············えっ··········?中に出していいって!?うれしいっ♡出しちゃうっ♡提督さんの処女ケツマンに俺の················ほひっ♡阿賀野のオスザー汁いっぱい出しちゃうっ♡お"ごっ··········♡ほひっ··········♡もう無理っ♡出る出る出るでるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡提督さんのケツに全部出しちゃうぅぅぅうぅ♡お”ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡」
阿賀野は雄叫びに近い声を上げそのままどくどくと提督の腸内に射精した。
「はぁ··········♡はぁ··········♡提督さんのケツマン··········気持ちよかったよ··········これでもう提督さんは阿賀野··········いや俺の女だね♡提督さんがいけないんだよ♡俺をこんなに気持ち良くして男に戻しちゃったんだから················♡こんなにおっぱいだって大きいし可愛い俺の一番男のままの部分を求めてくるなんて················ほんとにいけない提督さんっ♡俺ももうこんなの覚えちゃったら俺、男のままで居たくなっちゃった♡責任とってよ提督さん♡」
阿賀野はそのまま提督にキスをしようとした瞬間
ぴぴぴぴっぴぴぴぴっぴぴぴぴっぴぴぴっぴぴぴぴっぴぴぴっぴぴぴぴっぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴ
そんな耳障りな音が阿賀野の耳に入ってきて急に視界が歪み始めた。
そして辺が真っ暗になりただ何か機械的な音だけが阿賀野の耳に響いている
(な····················なに····················うるさい·····················いいところだったのに·········せめてもう10分だけ········································もう10分だけ!?もしかしてこれって········································)
阿賀野は重たい瞼を開けるとぼやけた視界に映ったのは目覚まし時計。
これがさっきから阿賀野の耳に響いている音を出している物だと気付くまでにそう時間はかからなかった。
「やっぱり夢か····················そんな気はしたのよね······························も〜!夢オチなんてサイテー!!でも夢で良かったかも···阿賀野···本当にこの身体のまま心だけ元の男の子に戻っちゃうかと思ったよ············男に戻っちゃったらもう今までと同じ生活なんて出来ないかも····································」
阿賀野は自分の胸を優しくさすりながら少し安心した。
「それに情熱的な提督さんも素敵だけどやっぱりウブな提督さんの方がからかい甲斐もあってかわいいし〜ふふっ♡さ、早く目覚まし時計止めなきゃ!」
そうぼやきつつ目覚まし時計に手を伸ばそうとしたその時
ぐしょり····················
と湿った感触が阿賀野の股間に走った
阿賀野は自分の胸を優しくさすりながら少し安心した。
「それに情熱的な提督さんも素敵だけどやっぱりウブな提督さんの方がからかい甲斐もあってかわいいし〜ふふっ♡っと!早く目覚まし時計止めなくちゃね」
そうぼやきつつ目覚まし時計に手を伸ばそうとしたその時
ぐしょり····················
と湿った感触が阿賀野の股間に走った
(やだ····················ウソでしょ··················阿賀野····················夢精しちゃった!?も〜ありえな〜い····················でも夢でも気持ちよかったし良っか♡また夢でも提督さんとえっちな事できたらいいなぁ··········♡今度は阿賀野がネコでも良いんだよ?っていけないいけない···早く片付けて朝の準備しなきゃ今日当番なのに遅れちゃう!)
阿賀野はそのまま目覚まし時計を止めた後パンツを洗っていたせいでその日は遅刻したのだった。