※この作品はR-18です。

ノンケ提督が艦シーメール鎮守府に着任しました。【R-18サブストーリー】   作:ゔぁいらす

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初雪くんの女装アナニー生配信 メスイキできるかな編

 私は初雪。

何故か男の身体で艦娘になってしまってそれから・・・って説明はもういっか・・・めんどくさいし

あれからなんだかんだあって艦娘に復帰することになってしまって引きこもっていた時よりかは遥かに忙しい日が続いてる。

でも後輩もできたしそんな後輩たちから尊敬の眼差しを向けられるのは正直嫌いじゃ・・・ない。

でもそうなったせいでネットの金ヅ・・・おにいちゃん達との関わり合いが疎かになってしまって最近はVなんちゃらも流行って来てるみたいだし投稿してきた動画の収入だけじゃソシャゲの課金もままならない。

SNSも少し放っておいただけで新しい動画早く出せだのオフパコしませんかだの欲望をむき出しにしたおにいちゃん達からのDMがめちゃくちゃ届く。

引きこもっていたときはそれで承認欲求を満たしていたところもあったけど今はなんか・・・気持ち悪い・・・

私が男だからこういうことやってもいいとか思われてたりするの・・・かな・・・?

私だって一応普段は艦娘として女装して女の子として過ごしてるけどpi●ivのエロイラストでシコったりもするし男の部分だってちゃんとあるからわからなくもないんだけど・・・

そう考えると歪んではいるけど私を男として見てくれているネットのお兄ちゃん達と話している時の自分が本当の・・男の私なんじゃないかなんて考えることもあるよ?

でも今の生活もやっぱり嫌いになれないし・・・

ああもう考えるのもめんどくさくなってきた・・・

 

前置きと現実逃避はこれくらいにして今目の前で起こっている惨状をなんとかしなくちゃ・・・

私の部屋の入り口には大量のダンボールが積まれていて外に出れなくなってしまっている。

定期的にネットのおにいちゃんたちが私が配信する時に着て欲しいコスだとかほしい物リストに入れてた物とかはたまた生活用品やら化粧品まで様々なものを送ってくる。

今日は特別多くてTwitt●rで海いいなぁって呟いただけで大量に水着とかそれ関連の物が届いた。

それを大急ぎで部屋に入れてしまったせいで部屋のドアが塞がってる。

とにかく今晩のうちに片付けなくちゃ・・・

「・・・・よし」

私はそう小さく呟き立ち上がってダンボールを一つづつ片付けていくことにした。

開けてみると布の面積が異様に小さい水着が入っている。

「・・・うわ・・・・・こんなの裸と変わらない・・・じゃん・・・こんなので海なんかいけない・・・」

たぶんマイクロビキニとかいうやつだと思うけどこんなのいくら私のおちんちんが小さくってもはみ出ちゃう・・・

他の箱にもコスプレ衣装とかがたくさん入っていて片付けるのに2時間くらいかかってしまった。

そして最後の箱を開けると中からゴロンって黒いものが出てきた

「これってもしかして・・・」

どう見ても男性のアレをかたどったディルドだ

私のなんかよりもずっと大きい。

その箱には

【これ使ってケツアクメ配信して♡(提案)嫌って言ってもするんだよ お待ちしてナス!】

と書かれた紙も同封されていた。

「・・・う・・・こんなの入るのかな・・・」

ピンクローターなんかを入れたりして配信したことはあったけどこの手のプレゼントはなんだかんだで初めてで少し困惑した

でも他のプレゼントにも私の配信を待っているだとか最近あんまりインしてないけど何かあったの?とかわりかし私を心配したようなメッセージが添えられていたものもあって私はそろそろまた配信しなくちゃって使命感に駆られた。

丁度明後日は鎮守府のみんなが出かけて居なくなるしその時にでも元気な姿をおにいちゃん達に見せようと決意して今日は荷物の片付けで疲れたし寝ることにした。

 

そしてその日がやってきた。

今日は鎮守府が1日休みでみんなは海水浴に出かけるらしい

いくらこの辺りがあんまり深海棲艦の出ない海域だからって全員休みってどうなんだろ・・・

でもいつも海の上で浮いてるような私たち艦娘が休みの時までわざわざ海で泳ごうなんてどうかしてると思うけど私はその間にこっそり配信をしようと決意して私はこっそり部屋を抜け出して鎮守府の倉庫に忍び込んだ。

鍵はかかってるけど窓の鍵が壊れててそこから簡単に侵入できる

引きこもってて食べ物に困った時やシャンプーとか石鹸が切れた時はいつもここからこっそりくすねたり他にも自分の女装姿を撮影する時なんかにもこの倉庫をこっそり使わせてもらっていたりもした。

そんな倉庫から今日はビーチベッドとビートパラソルをこっそり拝借してバレないようにブルーシートを巻いた。

別にこれをくすねたことくらいじゃ怒られないとは思うけど私がこんなビーチで遊ぶようなものを持っていたらキャラじゃないと思われそうだし何より恥ずかしい・・・

「・・・よし」

ブルーシートでの隠蔽工作を完了させ部屋に戻ろうとした時不幸にも提督と廊下でばったり出くわしてしまう。

「おはよう初雪。今日はこんな朝の早くから珍しいな」

なんでよりにもよって今の私なんかに声かけるの・・・?

最近赴任してきたくせに妙に馴れ馴れしい提督が私は少し苦手だった。

最近は少し見直してあげないこともないとも思ってたけど朝の早くからって私が朝早くに出歩いてたらいけないの・・・?

それに多分私より提督の方が年下なのになんだか私を年下みたいに扱うのも釈然としない。

まあ私が駆逐艦の艦娘になってからあんまり体が成長してなくてよく中学生か小学生に間違われるんだけどこれでも私・・・えっちな薄い本だって変えちゃう年齢なんだよ?

「なにそれ皮肉・・・?」

私の口からはそんな言葉が漏れていた。

「い、いやそういう訳じゃないんだ」

彼はごまかすように言った。

ちょっと悪い印象を与えちゃったかな・・・もうちょっと言い方があったんじゃないかな・・・

そんなことをいつも私は口に出してから後悔する。

配信してる時はもっといっぱい話せるのに・・・

私が自己嫌悪していると

「こんな朝の早くからそんな荷物抱えて海で遊ぶ準備でもしてるのかなって」こんな朝の早くからそんな荷物抱えて海で遊ぶ準備でもしてるのかなって」

と彼は続ける

もしかしてこれ倉庫から持って来たことバレてる・・・!?

早くごまかさなきゃ・・・!

「そんなのするわけない・・・こんな暑いのに外に出るなんておかしい・・・この荷物は海とは関係ない・・・うん・・・断じて・・・全くもって関係ない・・・!」

「そ、そうか・・・それじゃあお前は海には来ないのか?」

提督にそう尋ねられた

「・・・当たり前・・・海なんか嫌でも行けるしせっかくの休みはお部屋でゲームするに限るよ・・・それじゃあ初雪は忙しいから・・・」

私はそう言い残してそそくさと部屋に戻ってひとまずビーチベットを壁に立てかけた私は洗面台に立った。

いつもの根暗な私からみんなのユッキーに変わる儀式だ。

おにいちゃんたちにもらった化粧品で軽くメイクをして髪を整え顔にかかりそうな前髪をピンで止めた。

そしてマスクをつけて鏡の前で自分でも恥ずかしくなるくらいのポーズを決めて

「・・・あ〜コホン・・・!ボク今日もすっごく可愛い!」

いつもより高い声色で自分に言い聞かせるように鏡に映った自分にそう言った。

こうやって根暗な私は女装オナ配信男の娘ユッキーへと変わるの

そしてそのまま自撮りをして

【今日の12:00から久しぶりに生配信するよ! みんな待たせてごめんねー。・°°・(>人<)・°°・。ボクもおにいちゃん達とお話しできなくて寂しかったよ〜 見にこれないおにいちゃんたちの為にアーカイブものこしとくね♡】

とSNSに呟いておく。

すると即座に通知が何件かやってくる

平日の朝っぱらからこんな私に粘着してて大丈夫なのか少し心配になるけどまあいいや。

私に直接関係あるわけじゃないし

私はあの水着の上からジャージを着込んで鎮守府から人がいなくなるまでソシャゲのデイリーやらログインボーナスやらを消化して待った。

 

それからしばらくして鎮守府から人の気配が無くなり軽く見回りをして誰もいないことを確認してから鎮守府の裏にある小さな海岸にビートベッドとパラソルとノートパソコンを持って行った

ここは海水浴場にできるほど綺麗な砂浜でもないし鎮守府の敷地内にあるから部外者に見られることもない最高のスポットだ。

いつも辛いことがあったりやることがなくなるとよくここで時間を潰してたっけ

そこでビーチベッドとパラソルを組み立ててその上にPCを起いて立ち上げてカメラを繋いでテストを何回かして私は配信をはじめる。

 

「はーいっ!おにいちゃん達元気してたぁ〜?」

【パパ寂しかったよ?】

【ちょっと遅かったんちゃう?ま、ええわ】

【この配信見るためだけに仕事休んだ】

【生 き が い】

配信を始めておきまりの挨拶をするや否やコメントが流れてくる

もちろんリップサービスでこの一言だけで投げ銭が即座に飛んでくるからチョロいものだ

しかし平日の昼間からこの配信に来てる人たちって何やってるんだろ・・・

「最近お家の用事で配信できなくってごめんね〜ボクも寂しくていつもおにいちゃん達のこと思っておちんちんシコシコしてたんだよ〜」

【俺もしちゃったんだw】

【アーカイブとか投稿してた過去動画114514回は見て抜いてるゾ〜】

【もしかしてそれ学校のジャージだったりする?特定兄貴あくしろよ】

「ざんね〜ん!これは買ったやつだから学校のじゃないよ〜」

【なんでジャージなの?】

【ハイチュウケツ出せ!】

【我慢できぬ・・・!】

「も〜せっかちだなぁおにいちゃん達は・・・見せてあげるからちょっと待って♡」

私はゆっくりジャージのジッパーを下ろしてその中からさっき来た水着をチラつかせた

【ファッ!?ジャージの下水着!?面積少なスギィ!!】

【俺が送ったやつじゃんww着てくれてありがと】

【早く脱いで下もだよ】

【おっp・・・・おっぱげた!】

私はそのまま見よう見まねでネットで見たストリップショーみたいにジャージを脱いでみせる

「送ってくれたアイアンパワーおにいちゃんありがと♡でもこの水着じゃボクのおちんちんはみ出ちゃうよぉ・・・」

私はわざと膨らんだ股間部分を強調して指でなぞっておちんちんを水着からはみ出させてみせる

【あああああああ!!あーイク!】

【ええぞ♂】

【相変わらず可愛いちんこだぁ・・・】

【おちんちんしゃぶらせてください?】

相変わらず一挙手一投足でコメントが流れてくる。

この瞬間がすごく気持ちいいから私は女装配信がやめられないのかも

「ほかにもいっぱい送ってくれてありがとー!あとで自撮りアップしとくね!あっ、それと今日はいつもと違う場所で配信してるんだ!見て見て!!」

私はパラソルを退かしてカメラを海岸に向けた

【外ぉ!?】

【こいつすげぇ変態だぜ?】

「うん!今日はお外で撮ってるんだよ!ボクと海に行きたいおにいちゃんたちいっぱい居るみたいだけどボク今年は忙しくていけそうにないからボクと一緒に海に行った気分だけでも味わってほしいなって思って今日は親戚の別荘のお庭でこっそり配信しちゃってるんだ・・・風がきもちーね それにしてもこんな水着着せてボクを海に連れて行こうと思ったおにいちゃんすっごい変態だね♡でもボクそんな事想像したら勃って来ちゃったな♡」

私は小さいながらも勃起したおちんちんをぴくぴくと動かして見せつける。

もちろんこれもリップサービス。

本当はさっき海を映してる間に思いっきりシコって無理やり勃起させただけ。

それと私有地だから捕まらないと思うけど一応親戚の別荘って事にして予防線をお張っておいた。

【もっと言ってくれオラァン!】

【なんで海行けないのー?】

【やっぱユッキーくんの短小ちんぽを・・・最高やな!】

「もーおちんちんのサイズは気にしてるんだから言わないでよー!それでね・・・」

【なんだい?】

【えっ、何俺とセックスしたいって?】

【←な訳ねーだろハゲ】

「じゃーん!」

私は送られて来た真っ黒なディルドをカメラに見せつける

【お太い・・・!】

【それをどうするのかなぁw】

「もーわかってるくせにぃ〜田ガールおにいちゃんが送ってくれたこのディルドで今日はアナニーしたいと思いまーっす!」

私がそういうや否や

【いいゾ^〜】

【はよはよ】

等急かすコメントが大量に流れてくる

「もぉ〜そんな急かさないでよぉ・・・こんなの急に入れたらボクのお尻壊れちゃうじゃん」

【当たり前だよなぁ?】

【むしろ壊し・・・ゲフンゲフン】

「だから今からお尻ほぐしまーす!ボクがお尻ほぐすところ見ててほしいなぁ・・・ほら見て♡ボクのえっちなお尻・・・お兄ちゃん達が送って来たおもちゃのせいでこんなお尻になっちゃったんだよ?」

私はお尻をカメラに向けてひくひくと動かしてみせる。

お尻がおにいちゃん達のせいでこうなったっていうのはリップサービスじゃなくて本当。

最初は痛かったけど送られてくる物がエスカレートするたびに私のお尻はどんどん太いものも入れられるようになっちゃった。

こんなお尻他の艦娘の子達に見られたら幻滅されちゃうだろうな・・・

【<●><●>】

【いいケツしてますよねぇ】

【おお無礼なケツだ♂】

【ぶちこみたいねw】

「それじゃぁ始めるよ」

私は指先にローションを垂らしてそのまま指をお尻の穴に持っていく

外の暑さと相まって冷たいローションがお尻に触れた瞬間体がびくっと震えた。

「・・・ひゃっ♡あっ・・・ごめんなさい冷たくて声出ちゃった♡ボクのお尻ちょっと触るだけでこんなに感じちゃうようなお尻にした責任とってよね?」

【一生面倒見るからうちきて】

【ニートだけど養いたいw】

【ユッキーくんの使ってるローションになりたい】

「んぁっ♡ニートのおにいちゃんはこんな時間から動画見てないで働いて・・・ひぅっ♡でも働いたらボクの配信見れなくなっちゃうからニートのままでもいい・・・よ?あんっ♡」

【やさしい】

【一生ついて行くから突かせて】

【もっと貢ぐよw親の金だけどww】

お尻をほぐしながら少しあざといくらいの喘ぎ声を上げてコメントを拾ったりしてるだけで投げ銭が飛んでくる。

やっぱりちょろいもんだ。

この歳でこんな可愛い声で女の子みたいな容姿で居られるのも艦娘になったおかげだしそのおかげでチート級の女装コス配信主をやって居られることを考えたら艦娘になってよかったって思えるかもしれない。

でもそんなこと吹雪型の姉さん達に聞かれたら絶対怒られちゃうよね・・・

そんな罪悪感とお尻をいじる気持ち良さが私の頭の中で渦を巻いていく

「んっ♡指もっと奥に入れちゃうっ♡んにゃぁ♡指でお尻ゴリゴリするのきもちいぃよぉ♡」

【ユッキーくんの指になりたい】

【お前のケツガバガバじゃねぇか】

「あっ♡ガバガバになったのはおにいちゃんたちのせいだよぉ♡んぅっ♡ほらもっと見て♡もうこんなにボクのお尻の穴とろとろになちゃってるよ♡」

私はカメラに向けてお尻の穴を指二本で広げてみせる

【ぶち込みてぇ・・・】

【打ち込めないから代わりに投げ銭ぶち込んでやるぜ!】

【はやくディルド入れて】

【あくしろよ】

「もうっ♡急がなくてもボクは逃げないよぉ♡それじゃあお尻もとろとろになってきたしそろそろこれ入れちゃおっかなぁ♡ちゅっ♡」

私はディルドに軽くキスをして見るとコメント欄がすごい勢いで流れていく

私の配信を見てくれてる人たちはみんな私に期待してくれてるんだ。

そう思うとすごく嬉しいし気持ちがいい。

「それじゃあ入れるよ・・・・」

こんなに太いディルドは初めてだけど本当に入るかな・・・?

体の火照りと鼓動と緊張が一緒になってすごく胸がドキドキする。

ディルドにローションをたっぷりえっちな手つきで撫でるようにして塗り私はゆっくりと先端をお尻に押し当てた

「あうっ♡これ太いよぉ♡ボクのお尻本当に使い物にならなくなっちゃうかも」

【そうなったら一生面倒見てやるから住所おしえて】

【ゆっきーくんの使い物にならなくなった肛門から垂れ流されるうんこを食べたい】

【無理しなくていいよ?】

【太すぎるっピ!】

私を心配するコメントや早く入れろと囃し立てるコメントがごちゃ混ぜになって流れてくる。

もちろんお尻が裂けても私は艦娘だから高速修復材でなんとかなる。

でもお尻が裂けたから高速修復材くださいなんて言えないしもし本当に裂けちゃったらどうやって治そうかな・・・

そんな少しの不安を抱えながら私はお尻にディルドをぐぐぐっと入れてみる

「ぐああああああっ♡入ってるっ♡ディルドがボクのお尻の中にぃぃぃ♡」

大げさに声を上げてずるずるとディルドをそのまま奥へ奥へと押し込んだ。

少し痛かったけど自分でもびっくりするくらいに私の体はディルドを受け入れた。

本当に私・・・もう後戻りできないところまでお尻いじっちゃったんだ・・・

「はぁ・・・♡はぁ・・・♡入ったぁ♡ボクのお尻にこんなのが入ったよぉ♡」

【この分じゃ大根でも入るんじゃないのか?】

【ゆっきーくんのお尻すごいねww 俺のチンポも入れさせて欲しいw】

「それじゃあ動かすね・・・んっ♡あんっ♡ディルドがボクのお尻の気持ちいところ突いてくるっ♡」

私はディルドを前後に動かしてお尻を刺激するとおなかの中がゴリゴリ削られてるみたいなのに私は自然と喘ぎ声を上げていた

「あっ♡これすごいっ♡太くて痛いのにっ♡前立腺に当たって気持ちよくてボクおかしくなっちゃうぅぅ♡」

もっと早く強くしたら私どうなっちゃうんだろ?

そんな好奇心からだんだんディルドを激しく動かしてみるともうお尻だけじゃなくて頭までかき回されてるみたいなそんな感覚が襲ってきた

「んひぃぃぃ♡これダメっ♡こんなのクセになったらわた・・・・ボク戻れなくなっちゃうよぉ♡」

もうコメントなんて読んでる余裕はない。

私はそのまま一心不乱にディルドを動かす

「あぐっ♡おなかがっ♡おなかの中が気持ちいいっ♡おちんちん触ってないのにおちんちんの奥も気持ちいいよぉ♡」

もう何も考えてられないただこのままお尻で気持ちよくなりたいという欲望で私の頭がいっぱいになっていく

あっ♡くるっ♡お尻アクメくるっ♡お尻でイっちゃうっ♡私っ♡私男なのにぃっ♡お尻で女の子みたいに気持ちよくなっちゃってるっ♡あんっ♡だめっ♡私メスイキしちゃうぅぅぅぅ♡んひあぁぁぁぁぁ♡」

私はもうキャラのことも忘れてただただ体をのけぞらせて快感に浸っていた。

それから少し遅れて私のおちんちんから精子がだらだらと壊れた蛇口みたいに漏れ出してくる

「はぁ・・・・♡はぁ・・・♡からだびりびりするぅ・・・♡んっ・・・・♡」

私は少し呼吸を落ち着けてからディルドを抜いた。

ずるりとディルドが抜ける衝撃でまたおちんちんから残っていた精子がぴゅっと出てきた。

PCを見ると少し精子がかかっている。

あとで拭かなきゃ・・・

「はぁ・・・はぁ・・・おにいちゃん達ごめんなさい・・・ボク気持ちよくっておにいちゃん達そっちのけでお尻オナニーしちゃってた・・・」

【クッソエロかったからいいよ】

【今度はもっと太いやつ送るからそれでもやって】

【最後の方私って言ってたけど女の子に目覚めちゃったw?】

やっぱり我を忘れてたけど少し出ちゃってたみたい・・・

「え〜そうかなぁ?ボクはちゃんと男のコだよ?コの部分の字はお兄ちゃん達にお任せするけどね!」

うん。いくらこんな小さくて華奢な体で声が高くっても私は男だ。

男なのに艦娘をやっていると時々自分が本当は男なのか女なのかわからなくなる時もある。

でもこうやって動画を見てくれてるおにいちゃん達が私が男なんだって教えてくれて男の私を認めてくれてるみたいでやっぱり少し・・・嬉しい・・・

「それじゃあ今日はそろそろこの辺でお別れしよっか・・・ボクも寂しいけどまた次の配信も見にきてくれると嬉しいな!あっ、そうだ!ほかのおにいちゃん達の送ってくれたコスの撮影もせっかくだしここでやるからあとで写真と動画もアップするね!バイバーイ!」

【お待ちしてナス!】

【すごくよかったよ!】

【毎秒配信しろ】

私はカメラの前であざとく手を振りながらコメントを確認しつつ配信終了のボタンをクリックした。

「・・・はぁ・・・・もうむり・・・」

配信を終えると一気に自分がやっていたことに対しての空虚感と疲労感が押し寄せてきたからそのままビーチベッドで横になると潮風が私の体を撫でるように吹き抜けていく

「んぅ・・・・」

なんだか風に吹かれて少し気持ちよくなった私はおちんちんを膨らませてしまっていた

「・・・もしかして私・・・露出癖でもできちゃったのかな・・・でも裸で外出ると気持ちいい・・・・外もすてたもんじゃ・・・ない・・・!」

そのまま風を感じて軽く休憩をしてからコス撮影のためベッドから降りるとパラソルが遮っていた暑い日差しが私に容赦無く降りかかってくる

「・・・あづい!!前言撤回・・・!やっぱり外なんか出たく・・・ないっ!!」

私は逃げるように部屋に戻って結局外でコスプレ撮影するのをやめて部屋の中でいつものようにコス写真を撮ったりした

「・・・はぁ・・・やっぱり部屋の中で引きこもるのが最高・・・」

撮影がひと段落して一息ついてもさっきの配信のことが忘れられなくて私はそのままオナニーをもう一回してそのまま眠りについた。

 

次の日出しっ放しにしていたビーチベッドとパラソルのことで少し怒られたけど女装のこともバレてないみたいだし適当に言い訳をして乗りきった。

次はどんな撮影しようかな・・・あれより太いディルド本当に送られてきたら私どうなっちゃうんだろ・・・

そんなことを考えてたらまた私のおちんちんとお尻がぴくんと反応しちゃっていた。

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