※この作品はR-18です。

ノンケ提督が艦シーメール鎮守府に着任しました。【R-18サブストーリー】   作:ゔぁいらす

5 / 16
ノンケ提督が艦シーメール鎮守府に着任しました。本編の数年前の話で艦娘をやめて2人で暮らし始めた頃の長門と陸奥メインのエピソードで陸奥視点で話が進行します。


ながむつ(♂)のヒメゴト

 私は陸奥。男だけど艦娘になってそれから色々あって今は艦娘をやめて同じ境遇の長門と同棲していて充実した毎日を送っているのだけれど、一つだけ悩みがあるの・・・

 

「長門ぉ〜今夜は抱いてくれるの?」

私は猫なで声で長門に言う

「ああわかった。それじゃあ先にシャワーを浴びていてくれ。」

長門は私が抱いて欲しいって言ったらいつも決まってこう言うわ。

そして私はシャワーを浴びて先に寝室へ行ってベッドで待つの。

それからしばらくすると

「待たせたな」

と言ってふんどし一丁で長門は入ってくるわ。

「長門ぉ〜折角なんだし女物の下着付けましょうよぉ」

「わっ・・・私のようなゴツい奴にそんな物は似合わんさ」

長門は自嘲をする。

「別にそんな事無いわよぉ〜きっと似合うわ。あっ、そうだ!今度私が一緒に下着を買いに行ってあげましょうか?」

私がそう提案すると

「いっ・・・いやいい・・・・そんな事より・・・・」

長門は話を誤摩化した。もう・・・素直じゃないんだから♡でもそんな長門もス・・・キ。なんちゃって

「ええわかってるわ。もう私のお尻マンコとろとろになるまでほぐしておいたから早くっ♡長門のおっきいおちんぽ入・れ・て♡」

ここまでは特に何も不満は無いのだけれど不満は本番なの

「それじゃあ入れるぞ・・・陸奥」

「ああん♡長門のおっきいおちんぽ私のお尻マンコに入ってくるぅ〜♡中でおっきくなってるぅ〜♡」

「そうか。それじゃあ動くぞ。陸奥」

そうやっていつも私と長門のセックスは始まるの。問題はここから。

「ふんっ!ふんっ!どうだ陸奥?気持ちいいか?陸奥の尻柔らかくて気持ちいいぞ。ふんっ!ふんっ!どうだ陸奥!?」

長門はずっと言葉攻めは単調だしセックスも童貞くらい下手なままなの・・・・そのくせビンカンだから私が1回本気を出したら気絶しちゃって・・・それからは手を抜いてあげてるんだけどそれを長門が知ったら傷ついちゃうかな〜って思って私いつも感じたフリしてあげてるの。

「ああ〜ん♡長門のおちんぽ気持ちいいわぁ〜♡長門ぉ♡もっと来てぇ♡奥まで突いてぇ〜♡」

少しわざとらしいくらいに喘いであげると長門は喜ぶのよ。

「そうか!陸奥も気持ちがいいか!それは良かった。ふんっ!ふんっ!くっ!ふんっ!」

長門はいつも鼻息を荒くしてただただ腰動かすの。

「長門ぉ♡もっとよぉもっとぉ〜♡お尻まんこの中かき回してぇ〜♡」

「ああ!こうか?これが気持ちいいのか?陸奥?どうだ?ふんっ!ふんっ!」

それからしばらくすると長門は私より先にイきそうになるのだけれど

「陸奥っ!もうっ限界だ!陸奥はどうだ?」

いつもこれからって時にそう言って来るのよね。でも長門が早漏だって自分のこと嫌いになったらかわいそうじゃない?だから私は

「私もっ♡イっちゃいそうなの♡長門っ♡中にいっぱい長門のせーえきだしてええええええ♡」

って言ってあげるの。

「そうか!もうっ・・・出るッ!イクぞ陸奥くっ・・・うううううん」

「あああああああああああん♡イクうううううう♡長門の熱いのお腹の中でいっぱい感じるのぉ♡」

もちろん私はイっていないわ。私のおちんぽはいつもギンギンのまま。

だからいつも終わった後にシャワーを浴びに行ってその時こっそりオナニーしてちんぽを治めてるんだけどその日はいつもとは違った。

「なあ陸奥・・・・」

長門は神妙な面持ちで私を見つめる。

「なぁに?長門」

「ずっと聞こうか迷っていたんだが私とのセックスは・・・その・・・気持ち良くないのか・・・・?」

長門が私にそう深刻な顔で聞いてくる

「そっそんな事無いわよ!長門のおちんぽはおっきくて最高なんだから!」

私はそう長門に言ってあげたの。でも

「噓だ!私は知ってるんだ。いつもお前がセックスの後シャワーを浴びに行ったときにオナニーしてるのを!」

ばっバレてた!?

「長門・・・なんでそれ知ってるの・・・?」

「いつもその後に私がシャワーを浴びるとき水道管が詰まっていてそれを私が直してるからだ。あんな濃厚な精子を陸奥が出している所を私は見た事が無い・・・・」

えっ!?私いつも排水溝つまらせてたの!?それは知らなかった・・・・長門も長門なりに今まで気を使ってくれてたみたいね

「そっ・・・それは・・・・私っお尻で感じてお尻でイってるから・・・おちんぽは・・・その・・・」

「良いんだ!噓をつかなくても・・・今もその・・・お前のチンコはガチガチに勃起しているじゃないか・・・」

うっ・・・でも長門にセックスが下手だなんて言っちゃったら長門落ち込んじゃうだろうなぁなんて言ってあげれば良いのかしら?私がそんな事を考えていると

「・・・・いいんだぞ。」

長門がぼそっと何か言ったの。

「ん?長門何か言った?」

「恥ずかしいから何度も言わせるな!たまにはその・・・私のケツ穴も・・・使ってくれて良いんだぞ・・・」

長門の口から発された言葉に私は耳を疑った。

「えっ!?長門に・・あんなにケツは嫌だって言ってたのに?」

「そんな大声で言うな・・・・しかし陸奥を気持ち良くさせられないのなら仕方が無い。私のケツ穴使ってくれ。既に先ほど洗浄も済ましてあるから問題無いぞ。さあ早く私を犯してくれ!」

長門は私にお尻を向けてきた。

「長門・・・・わかったわ。それじゃあ私が長門の処女もらってあげる。」

私はまず長門のお尻の穴をぺろりとなめた。すると

「待て・・・私は処女じゃな・・・んうっ/////」

長門がびくんとはねる。

「どうしたの長門」

「いっ・・・いやなんでも・・・ない少しビックリしただけだ。続けてくれ。」

長門は明らかにさっきなめただけで感じていたのに必死で声を我慢しているみたいね。そんな所がかわいい♡いじめたくなっちゃう。私はさらに長門のお尻の穴を愛撫し続けた。

「んっ/////んんっ////はあ・・・・はあ・・・・んんうっっ///」

長門はまだまだ必死に声をこらえている。そしてお尻の穴がほぐれて来た頃。

「長門のお尻まだキツキツだからローション塗るわね。」

私はおもむろに取り出したローションを長門のお尻に塗った。すると

「んひゃうっ♡なっ・・・なんでも無いぞ・・・・」

長門から可愛い声が漏れた。

「長門ぉ〜やっぱり声我慢してたんだぁ?私もっと長門の可愛い声聞きたいなぁ。」

私はそう言って優しく長門のお尻の穴をいじくる。

「んっ/////そんなっ・・・・私は可愛い声なんて・・・・はうっ♡」

必死で抵抗する長門。そんな長門もかわいい♡

「それじゃあお尻も柔らかくなって来たしそろそろ入れるわよ?」

私はそう言ってチンポの先端を長門のお尻の穴に入れた。

「いっ!ぐっ・・・あっ♡あうぅ・・・・」

長門は入れた瞬間に痛みによる声みたいなのを出したんだけどその中にはそれとは違うような声も混じっていたの。

「はぁ〜♡長門の処女奪っちゃった・・・・♡それじゃあもっと奥まで入れるわね?」

そして私はどんどんとチンポを長門のお尻の穴の中に入れて行った。すると

「んにゃああああああああああ♡」

長門が今までに聞いた事に無い様な嬌声を上げる。

「どうしたの長門?」

「いっいやなんでも無い・・・・陸奥のチンコが私の腹の中で・・・・」

私は長門が喋っている最中試しに少し腰を動かしてみた。すると

「あんっ♡やめ・・・・急に動かすなぁ!」

長門はまた可愛い声を出し、こちらを涙目で睨んで来た。

「あら〜?お尻を使って良いって言ったのは長門じゃない。これくらいでそんな声上げてたらこれからもっと可愛い声が聞けるのかと思うと私ゾクゾクしちゃう♡それじゃあ動くわね。」

私は長門にそう言って腰を前後に動かし始めた。すると

「ぐっ////んっ////うおっ////」

長門はまた必死で声を我慢している。そこで私は長門のお尻を叩いてみる事にした。

パチンと良い音がしたその直後

「きゃうん♡なっむっ陸奥何をするんだ!?あっ♡あん♡ひゃめっ♡」

長門の中で何かが崩れ去ったかのように長門はまた嬌声を上げる。

「良いわぁ♡長門の可愛い声もっと聞かせちょうだい♡」

「んあっ♡そんなっ♡私はっ可愛い声なんて・・・・あんっ♡だしてないっ・・・・きゃんっ♡」

「はあはあ・・・・♡長門♡口ではそんな事言いながら私が可愛いって言うたびにお尻がキュンって締め付けて来るのわかるのよ♡ほら。もっと可愛い声私に聞かせて♡」

私はそう言って腰を動かすスピードを早め、長門のお腹を指でなぞる。

「ひゃうっ♡そっ・・・そんなっ♡あん♡急に激しくされたら私はぁ♡あうんっ♡」

長門はどんどん可愛い声を出してくれる。

「すごっ♡長門の締め付けおお”ぅっ♥︎やだ♥︎私も下品な声でちゃうっ♥︎お”っ♥︎おおおっ♥︎もっと激しくしても良いわよね?あなたも素直になりなさい♡ほらおチンポも乳首もこんなに立ってるじゃない♥︎」

私はそう言って長門の乳首とチンポを弄って上げた。すると

「ひゃん♡やっ♡やめぇ♡チンコと胸一緒に触るなぁ////」

長門は更に嬌声を上げる。

「ほぉら♥︎長門のおっぱいとおチンポ触ってあげたらまたお尻がきゅうきゅう私のチンポを締め付けてくるわぁ♥︎お”っ♥︎この締め付け良いっ♥︎長門のお尻の穴気持ち良いのぉ♥︎おお”ぉうっ♥︎」

「あんっ♡陸奥♡もっと♡もっと激しくして♡私をぐちゃぐちゃにしてええええ♡」

長門は何かの線が切れたかの様に私にそうおねだりをして来た。

「そう♥︎それじゃあもっと激しくして上げるわっ♥︎おっ"♥︎あへぇ♥︎お"ほお"おおおおおお♥︎」

「あっ♡あんっ♡陸奥♡陸奥しゅきぃ〜♡私のケツ穴じゅぽじゅぽしてぇ♡私のケツ穴もけちゅまんこにしてええええ♡」

ああ長門♡そんな事言われたら私の男の部分が出ちゃうじゃない♥︎最初は少し遊んであげるつもりだったけどもう我慢出来ないわ♥︎

「おお”うっ♥︎長門っ♥︎それならっ♥︎お望み通りぐちゃぐちゃに犯してあげるっ♥︎ほらっ♥︎これでどう?お"っ♥︎うぉ”っ♥︎長門のケツマンコ良いっ♥︎良いわぁ♥︎お”っ♥︎あへっ♥︎」

私はただただ欲望の赴くままに長門を犯した。そして

「あんっ♡陸奥っ♡私っもう・・・イきそう・・・なのっ♡きゃんっ♡」

「お”っ♥︎あ”っ♥︎長門ぉ♥︎私もそろそろイグッ♥︎お”ぉうっ♥︎」

「くぅん♡陸奥♡きてっ♡陸奥のせーし♡あんっ♡お腹にっ♡お腹にだしてえええええ♡」

「おほぉ♥︎長門♥︎もうっダメ♥︎中に出しちゃう♥︎お”ぉおおおおおおおおおうっ♥︎」

「きゃうんっ♡陸奥♡きてえぇ♡私もイくうううう♡にゃああああああああああああああああ♡」

こうして私と長門はほぼ同時に絶頂を迎えたの。

「はぁっ♡陸奥の熱い濃厚な精子が私の腹の中にぃ♡」

「うへぇ♥︎長門のケツマンコ気持ちよ過ぎてこんな下品な声出ちゃったじゃない・・・・♥︎長門本当に可愛かったわ♥︎」

「陸奥こそ・・・♡我を忘れて下品な声を洩して一心不乱に腰を動かして・・・私なんかで気持ち良くなってくれて嬉しかったぞ」

「もうっ♡長門ったら♡」

 

こうして長門の処女セックスは終わったの。それからまた私がネコでエッチをする機会はあったんだけど前の私の動きから学習したのかちょっとだけ長門のエッチのスキルが向上したわ。そしてそれからまた数週間が立った頃・・・・

「陸奥・・・・」

「なぁに?長門。」

「また・・・・私を犯してくれないか・・・?すこしでも陸奥が気持ち良くなれるように色々こっそりと勉強したんだ♡」

長門がそうかわいらしくおねだりして来るので私のチンポは一瞬でビンビンになる。

「もうっ♡長門ったら♡まためちゃめちゃに可愛い声で喘がせてあげるんだからっ♡」

「かっ可愛いって言うなぁ////」

長門はそう顔を真っ赤にして言った。もう♡ほんっとにかわいいんだからぁ♡私はその勢いで長門に抱きつく

「長門♡今夜は寝かさないゾ♡」

「陸奥///んちゅっ・・・・」

私たちはそのまま向かい合いキスをして朝までずっとセックスをし続けた。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。