※この作品はR-18です。

ノンケ提督が艦シーメール鎮守府に着任しました。【R-18サブストーリー】   作:ゔぁいらす

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こちらもリクエストでノンケ提督が艦シーメール鎮守府に着任しました。本編の【来訪者】のサブストーリーで突然長門が出て行ってしまったのでシーメールの陸奥が人目を気にせず雄臭いオナニーをするお話です。https://novel.syosetu.org/118684/19.html来訪者



陸奥のお留守番

 4月も終わろうとしていたある日の事

「陸奥!少し急用ができた。今晩は遅くなるかもしれないが気にしないでくれ!いや、断じて出撃したりする訳じゃないからな!まあいい。留守は任せたぞ陸奥!!」

長門はそう言って家を出て行ってしまった。なにやら物置で物音が聞こえたし、持っていた鞄の口の部分から長門の艦娘の時に履いているスカートがはみ出していたので、多分鎮守府へ行って出撃をするのだろう。それにあの焦り様ただ事ではないようだ。どうせなら私も連れていってくれたら良かったのになぁ・・・・本当に長門は噓を付くのが下手だ。長門は私が出撃する事をあまり許してくれない。理由を聞いても答えてくれないので深くは聞かない事にしているし私自身一線を退いた身なのであまり出撃する気にもならないが長門が一人で行くとなるそれとなく寂しい気分になる。でも長門の事だ。きっとしっかり帰って来てくれるだろう。しかし長門が居ないとなるとこの家も広く感じてしまう。そしてなにもせずただただ和室でゴロゴロとしているとなにやら股間に違和感を覚えた。

「んっ・・・あらやだ。」

なにやら知らぬ間に勃起をしていたようだ。暇勃ちという奴だろうか?しかし一度勃起してしまった事を意識すると特に他にやる事も無いのでついつい股間に手が伸びてしまう。

「もう・・・中学生じゃないんだから・・・」

口ではそう言いながらも股間は既にガチガチになってしまっていた。

「う〜ん折角長門も居ないんだしタマには良いわよね・・・?最近長門シてくれてなかったし長らくオナニーもしていない。そういえば・・・」

私はふと思い出し自分の部屋にある段ボールを開けた。

「有ったわ♪これこれ」

その中には昔買っていたアダルトビデオが大量に入っていた。

「艦娘になりたての頃は鎮守府の娘たちがかわいくてムラムラしちゃって結構買っては抜いてたのよねー」

そんな思い出話に一人花を咲かせ、その中の1枚を選びリビングに有るDVDプレイヤーにセットした。そして私は履いていたズボンとパンツを脱ぎ捨てる。

「もうこんなになっちゃってるじゃない・・・・♡」

私は鼻息を荒くしながらDVDプレイヤーの再生ボタンを押した。画面の中では島風の安っぽいコスプレをした女の子がベッドの上で身体をくねらせている。

「島風ちゃん・・・・♡いいわぁ♡今なら一目を気にせずに抜けるんだもの・・・♡」

私の股間は更に固さを増す。そしてただただ画面に食らい付きながら手を上下に動かす。

「あっ♡んんっ♡あんっ♡お”っおぉぉぉぉ♥︎やだ!下品な声がっ♡お”ぉうっ♥︎でもっ♥︎今なら誰も居ないから遠慮しなくてもっ♥︎くっうぅぅぅ〜ん♥︎いいわよねっ♥︎おほぉぉぉ♥︎」

最初のうち私は可愛らしい声で喘いでいたが途中からそんな事はどうでも良くなりはただただ画面の中で悶える島風のコスプレをした女の子を凝視し手を動かし続けた。

「あ”ぁん♥︎だめっ♥︎下品な声出ちゃうっ♥︎ほぉぉぉぉ♥︎夕方から下品な声だして喘いじゃってるっ♥︎もっとっ♥︎こんな所謙くんに見られたらしんじゃうっ♥︎綺麗なお姉さんだと思われてるのにこんなオッサンみたいにAV見てチンポ扱いちゃってるの見られたらはずかしくてしんじゃうのお”ぉぉぉぉ♥︎でもっ♥︎手、止まらないのぉぉ♥︎リビングオナニーいいっ♥︎お”お”うっっ♥︎リビングで一人チンポ扱いちゃってるのおおおおお♥︎開放感クセになっちゃうぅううううううう♥︎お"っ♥︎おほっ♥︎だめっ♥︎低い島風ちゃんみたいな声出ちゃうっ♥︎お”っ♥︎おお”うっ♥︎下品におチンポしごく変態島風ちゃんになっちゃうううううううううう♥︎画面の中の島風ちゃんにおチンポ見せびらかして島風ちゃんみたいに喘ぐ変態になっちゃうのお”お”お”ぉぉぉぉ♥︎んお”おおぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♥︎いいっ♥︎島風ちゃんエロ過ぎっ♥︎こんな服着てたら誘ってるようなモンだろ♥︎我慢っ出来ないわぁ♥︎チンポぶっ込んでオナホみたいにして身長差ックスしたいのお”おおおおおお♥︎やだ私ったら♥︎お”ぉう♥︎何言ってっ♥︎ダメっ♥︎チンポに全部持っていかれちゃってるぅ♥︎おお”おおおおおおお♥︎チンポに思考持ってかれちゃってるっ♥︎チンポにあたま支配されちゃううぅぅ♥︎ほおほおおおおおおおおおお♥︎島風ちゃんぐちゃぐちゃに犯したいぃ♥︎もう陸奥なんかじゃなくてタダのオッサンでもいいからぁ♥︎島風ちゃんとエッチしたいのおおおおおおおおおおお♥︎おあ”ぁっ♥︎島風ちゃん♥︎島風ちゃん好きぃ♥︎島風ちゃんを私のチンポで喘がせたいっ♥︎ザーメンまみれにしたいのぉぉぉぉぉ♥︎長門っ♥︎ごめんっ♥︎私ぃ♥︎あなたに隠れてこんなはしたない真似してる変態なのお”ぉぉぉぉ♥︎長門の伴侶失格なのお”♥︎こんな下品な艦シーメールだって知ったら長門も私の事きらいになっちゃうっ♥︎でもなんでっ♥︎意識したらもっと気持ち良くなって来ちゃうのお”ぉぉぉぉぉ!?♥︎でも長門がっ♥︎長門がさせてくれないのが悪いんだからっ♥︎ダメっ頭真っ白になっちゃう♥︎射精の事しか考えられないおサルさんになっちゃうぅ♥︎私男だけどっ♥︎艦娘なのにっ♥︎こんなにおっきいおっぱいになったのにっ♥︎かわいい声にもなったのにっ♥︎そんなの関係無しにオッサンみたいな声で喘いで一心不乱にチンポシコシコしちゃうオスザル戦艦になっちゃったのお”ぉぉぉぉぉ♥︎あ”〜やべっ♥︎もうでそう♥︎お”ぅう♥︎イグッ♥︎島風ちゃんのAV見ていっちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅおごおぉぉぉぉぉぉお”お”お”お”ぉぉぉぉ♥︎」

私は雄々しい声を上げて射精した。

「はあ・・・・はぁ・・・・気持ちよかったぁ・・・・・♡」

しかし射精した瞬間さっきまでの行いが恥ずかしくなって来てしまう。

「こんなので良く昔鎮守府でレイプ事件とか起こさなかったわね私・・・・・」

そして自分の性欲の恐ろしさに恐怖した。

「それにしても長門遅いわねぇ・・・・そうだ。私をこんなに寂しくさせたんだから長門に島風ちゃんの恰好をさせてエッチしましょう!そうだわそれがいいわっ!早速XLの島風ちゃんの衣装をネット通販で注文しなくっちゃ・・・あらあら考えただけでまたチンポでっかくなって来ちゃった・・・・しょうがないわねぇ・・・まだ長門は帰ってこなそうだしもう1発ヌいちゃうんだから♪」

結局その後私の久々のオナニーは5回に渡った。

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