ノンケ提督が艦シーメール鎮守府に着任しました。【R-18サブストーリー】 作:ゔぁいらす
「入渠中に春風くんがシーメール愛宕さんとはちあわせてしまい、大きなおっぱい見て勃起したのを見抜かれてそのまま自室で性教育してもらう展開ください」
というお題を頂いたので書きました。
導入
おね♂ショタパート
おまけの愛宕の淫語オナニーパート
の三章構成となっております
ある日の夕方、春風は日課のランニングを終え、汗を流す為に大浴場にやってきた。
「やはりこの時間は誰もいませんね」
春風は誰も居ない事を確認して脱衣所で着物の帯を緩めた
「ふう・・・・この鎮守府の艦娘は男の方ばかりですし・・・もう胸に詰め物をして見栄を張る事等ないのですが・・・・」
そう呟き開かれた胸元のブラジャーからパットを取り出した。
パットを取り出すとスカスカのブラジャーと、何の膨らみも無い平坦な胸・・・というより胸板が露になる。
(わたくしも艦娘になったのですからいつかは愛宕さんの用に女性の様な胸になるのでしょうか・・・?もしそうなったら本当にわたくしは男として生きて行けなくなってしまいます・・・)
春風は愛宕の胸の事を思い出し少し羨ましく思った反面そうなってしまったら自分は本当に男と言えなくなってしまうのではないかという恐怖を覚えていた。
「い・・・いけません・・・!疲れているからこんな事を考えてしまうんです。早くお風呂で気を晴らさないと・・・」
春風は自分に言い聞かせる様に呟いて大浴場に足を踏み入れ、掛け湯をしようとシャワーの前に椅子を持ってきて腰掛けた。
その時ふと自分の姿が鏡に映る
(やはりわたくしの身体・・・こんなにか細くて女の子の様です・・・・でも・・・胸は真っ平らなまま・・・それが当たり前なのですよね・・・わたくしは男なのですから・・・・)
春風は寂しそうに胸を撫でた。
「このままではいけません!わたくし・・・もっと強くなって・・・・皆さんを守れるくらいに男らしくならなくては・・・・それならば胸等必要ありませんし明日も修練を頑張りますよ!」
春風は両頬を叩きそう鏡に映った自分に言い聞かせるように言った。
そんな時である
扉が勢い良く開かれ、愛宕がズカズカと大浴場に入ってくる
(あ・・・愛宕さん・・・・!?こんな貧相な身体を他の人に見られるなんて恥ずかしいです・・・隠れなくては・・・・)
春風は見つからない様風呂桶が積んである物陰に隠れる事にした。
(頃合いを見てここから出ましょう・・・)
春風はそう考えこっそり物陰から愛宕の様子を見つめていると
「あ”あ”〜今日も疲れたぁ〜艦娘ってのも本当楽じゃねぇよなぁ」
といつもの愛宕のイメージとかけ離れた声を上げた。
(な・・・愛宕さん・・・!?男だと言うのは司令官様から聞いていましたがこんな方だったのですか・・・!?それに大きい・・・・背も・・・胸も・・・殿方のアレも・・・・それに比べてわたくしの身体は・・・・)
春風は自分よりも女性の象徴も男性としての象徴も大きな愛宕を見て、自分の貧相な身体の事を更にコンプレックスに思ってしまう。
そんな春風が見ている事等知る由もない愛宕は掛け湯を済ませて浴槽に浸かりはじめる。
「やっぱ何も気にせずにひとっ風呂浴びるのが何よりの贅沢って奴だぜ〜」
愛宕は一人でそんな事を呟いていた。
(どうしましょう・・・早く出なくては・・・)
春風はそんな焦燥感から積まれていた風呂桶を落としてしまう
「うぉっ!?だ・・・・誰!?」
その音に驚いた愛宕は急な事に驚いたのかいつもの様な声で言った
(い・・・いけません・・・!見つかってしまいます)
春風は身を縮めるが愛宕は春風の方にどんどん迫ってくる。
「あらぁ?春風ちゃん?こんな所でかくれんぼでもしてるのかしら?」
愛宕は優しい声でそう春風に問いかける
(み・・・見つかってしまいました・・・・どどどどどうしましょう)
「ご・・・ごめんなさい。わたくし・・・その・・・そんなつもりじゃ・・・・」
春風は目に涙を浮かべて弁解を試みる。
しかし何も言葉が出てこない
「そんなところで裸で隠れてたら温かくなってきたとは言え風邪引いちゃうわよ?一緒にお風呂、入りましょ?」
愛宕はそんな春風を浴槽へと誘った。
「は・・・はい・・・・」
春風は言われるがまま愛宕と浴槽へ浸かる
「ふう・・・・春風ちゃん、なんであんな所に隠れてたの?」
「そ・・・それは・・わたくしの貧相な身体を見られるのが恥ずかしくって・・・」
(何かしら・・・?春風ちゃんなんだか元気ないわね・・・?)
「恥ずかしがる事無いじゃない。私も春風ちゃんも同じオトコなんだからぁ」
「それに愛宕さん・・なんだかいつもと違いましたから・・・」
「あら、見られちゃってたのね・・・恥ずかしいわ」
「まさかその・・・愛宕さんがあんなに男らしい方だなんて思わなかったです」
「あら・・・見られてたのね・・・誰も居ないと思って素が出ちゃってたの。なんだかそう言われると私まで恥ずかしくなってきちゃったわ」
笑いながら話す愛宕の胸が湯船に浮かんでいる。
(やっぱり大きい・・・)
春風は愛宕から距離をとってまじまじと愛宕を見つめていた。
「春風ちゃん?そんな隅の方にいないでもっとこっちに来て。ね?」
「い、いえ・・・その・・・わたくしやっぱり恥ずかしくって・・・・」
(なんだか春風ちゃんの初々しい反応見てたら私・・・イジワルしてきたくなっちゃった♡)
「それじゃあ私からそっち行っちゃおうかなぁ」
愛宕は不敵な笑みを浮かべ春風と距離を詰めた
「ひゃぁ!!ちっ・・・近いですよ愛宕さん!!」
(近くで見ると更に大きい・・・こんなものを見せられてはわたくしの陽物が・・・・・ダメ・・・!早く治めなくては・・・・)
春風はすかさず自分の股間を手で隠すが意識をすればする程春風の肉棒はどんどんと硬さと大きさを増して行く。
「ん〜?どうしたの春風ちゃん?私のおっぱいそんなに気になる?」
愛宕は少し意地を悪くして胸を強調してみせた
「いっ・・・いえ!決してそんな事は・・・・!!」
「え〜本当ぉ?」
愛宕は更に春風ににじり寄った
「やっ・・・やめてください愛宕さん!わたくし怒りますよ!?」
「ごめんなさい春風ちゃんのウブな顔が可愛くってつい・・・なんというかいつもは凛としてるけれどおっぱい見てそんな顔する春風ちゃんもやっぱり男の子なんだなって思っちゃった」
「え・・・わたくしが男の子に見えるんですか!?」
「ええ。いつもは着物着てて髪型もしっかりセットしてるから女の子にしか見えないけどそういう表情とか見てると私の若い頃を思い出すわ〜」
愛宕は春風の頭をなでた
「あ・・・ありがとうございます・・・わたくし・・・男の子らしいなんて言われた事無くて・・・」
(う・・・・愛宕さんの胸が目の前に・・・・うう・・・・ダメ・・・どんどんわたくしの陽物が硬くなってきて・・・愛宕さんにこんな所お恥ずかしくてみせられません・・・どうしましょう・・・)
春風の胸の鼓動がどんどん高くなっていき意識が遠のいて行った。
「春風ちゃん・・・?」
「・・・・・」
「春風ちゃん!?あら大変・・・・のぼせちゃったみたいね・・・」
愛宕は顔を真っ赤にしてぐったりとした春風を抱え上げて風呂を出た。
「わたくしは・・・・?お風呂で急にのぼせて・・・」
春風が覚ましたのは物が乱雑に置かれている散らかった見知らぬ部屋で、裸で倒れていたはずなのに持ってきていた部屋着をせられていた。
「ここはどこでしょうか・・・?」
春風が辺を見回していると部屋の戸が開きスウェット姿の愛宕が部屋に入ってきた。
「あら春風ちゃん?目を覚ましたのね」
「あ・・・愛宕さん・・・ここは・・・?」
「ここは私の部屋よ。急に春風ちゃんがのぼせちゃったから私の部屋で介抱してたの。服は春風ちゃんが持ってきてた部屋着を寝てる間に着せさせて貰ったわ。いつもの着物は畳んでおいてあるから安心してね。それに・・・汚いお部屋でごめんなさいね。これでも一応片付けたのよ?」
「そうだったのですか・・・すみませんわたくし情けないです・・・」
「良いの良いの!気にしないで!もっとお姉さんを頼ってくれていいんだから」
愛宕は胸を張った。
(服の間から胸があんなに・・・・)
一度気になってしまってからずっと春風の視線は愛宕の胸に釘付けになってしまっていた。
(いけません・・・このままではわたくし・・・おかしくなってしまいそうです・・・)
「そっ・・・!それではわたくしそろそろお暇します。ありがとうございました!」
春風は布団から出て起き上がろうとするが
「こ〜ら。起きたばっかりなんだからもう少し安静にしてなきゃダメよ?もうちょっと寝ていってちょうだい」
愛宕は春風の額に持っていた濡れタオルを当てた
「ひゃっ・・・!」
「折角なんだし帰るなんて言わないでお姉さんと少しお話しない?」
「は・・・はい・・・」
「春風ちゃん、やっぱりお姉さんのおっぱい・・・気になるの?」
「いっ・・いえ・・・!そんな事は」
「本当かしら?さっきから胸の方に視線を感じてたわよ?」
「きっ・・・気のせいですっ!わたくしそんなつもりじゃ・・・」
「それじゃあなんでここ・・・こんなに硬くなってるのかしら?」
愛宕は硬く膨らんだ春風の股間を優しく撫でた。
「ひゃぁ・・・!こ・・・これはその・・・・生理現象で・・・」
(バレてしまいました・・・どうしましょう・・・わたくし・・・愛宕さんの胸を見て陽物を硬くしていた事を知られてしまいました)
「あらあ?本当かしら?お風呂に居合わせたときからずっとこの調子よ?」
「う・・そ・・・それは・・・」
「そんな誤摩化さなくても良いのよ?私も男だしそれくらい分かるわよ。春風ちゃんがつい恥ずかしがるから少しお姉さんイジワルしちゃった♡」
「あ・・・愛宕さん・・・」
「ほ〜ら♡正直に言ってみて?私のおっぱい見ておちんちん硬くしてたんでしょ?」
愛宕はまた春風の股間を優しく撫でる。
「はうっ・・・・♡そ・・・・そうです・・・あっ♡お風呂で愛宕さんの・・・・あんっ♡胸を見ていたら・・・んくっ♡わたくしの陽物が硬くなってしまって・・・やんっ♡やめ・・・・わたくしの陽物をそんなに触らないでくださいぃ♡」
「そんな堅っ苦しい呼び方しないの♡ほ〜ら♡おちんちん撫でられて感じてるんでしょ?」
「そ・・そんな下品な・・・・あんっ♡言い方ぁできませ・・・・んぁっ♡Pやめっ♡そんな強く握らないでくださいっ♡」
「ど・こ・を?」
「わたくしの陽物を・・・・きゃうぅ♡」
「お姉さんバカだから陽物って何の事か分からないわぁ〜」
「う・・・・そ・・・それは・・・あんっ♡ダメっ・・・♡ですぅ・・・・」
「ほ〜ら♡言ってくれないと何をやめたら良いのかお姉さん分かんないわよぉ?」
「あんっ♡そんなっ・・・下品な事・・・わたくし言えません・・あんっ♡」
春風は愛宕に良い様に撫でられ続ける
「ほ〜らぁ?このままじゃその寝巻き春風ちゃんの精子で汚れちゃうわよ?」
「やんっ♡だめっ♡ダメですぅ♡分かってるくせにぃ・・・♡そんなイジワルしないでくださいぃ♡」
「口ではそう言っても喜んじゃってるクセに♡もうあなたのおちんちんガチガチじゃない♡」
「わ・・・分かりましたっ・・・あんっ♡言いますっ・・・・言いますからっ♡」
「何をかなぁ〜?」
愛宕は更に手つきをいやらしくして春風の股間をなぞった。
「んひゃうぅっ♡あ・・・愛宕さん・・・お・・・・おちんちんを・・・・・あんっ♡おちんちん触るのをやめてください・・・・あんっ♡これ以上されたらわたくし・・・わたくしぃ♡」
その言葉を聞いた愛宕は手を止め
「は〜い♡良く言えました♡」
と笑顔で春風に言った
「はぁ・・・♡はぁ・・・・♡愛宕さん・・・こんな・・・・酷いですぅ・・・♡」
春風は息を上げ恍惚の表情で愛宕を見つめる
「あら?春風ちゃんが止めて欲しいって言ったんじゃない?そのわりのはまだおチンポは収まってないみたいだけど?」
「こ・・・これは愛宕さんがぁ・・・」
「それじゃあ最後まで気持ち良くしてあげないとね♡」
愛宕はそう言うとおもむろに春風の履いていたルームパンツを脱がせた
「ひゃぁ!な・・・何を!?」
そこから春風の皮を被った小さくも勃起した肉棒が露になる。
「あら可愛いおチンポ♡もうこんなになってるじゃない・・・それに我慢汁も垂れてきちゃってるじゃない」
「うう・・・見ないでください・・・恥ずかしいですぅ・・」
「やっぱり春風ちゃんも男の子ね♡折角だからお姉さんのおっぱい使わせてあげる♡」
愛宕はそう言うとおもむろに服を脱いだ
「な・・・何するんですか愛宕さん!?」
春風はそれを見て目を手で塞ぐ
「今更恥ずかしがらなくても良いじゃない♡このおっぱいおっきいでしょ?最初は春風ちゃんみたいなぺったんこな胸板だったのよ?」
「え・・・そ・・・そうですよね・・・・愛宕さんも男性ですもんね・・・」
「そうよ。でも今はこんなにおっぱいもおっきくなっちゃったの♡それじゃあ・・・えいっ♡」
愛宕は春風の硬く勃起した皮の被った肉棒を胸で挟んだ
「ひゃうぅぅ♡愛宕さんっ・・♡そ・・・そんな・・・愛宕さんの胸がぁ・・・わたくしのおちんちんを挟んでますぅ♡」
「どう?柔らかいでしょ?ほらぁ〜こうやって動かしたらどうなっちゃうのかしら?」
愛宕は胸を手で動かし始めた
「あんっ♡愛宕さんの胸の肉がぁ♡私のおちんちんにまとわりついてきますぅ♡」
「これ、パイズリって言うのよ?春風ちゃんもしかして知らなかった?」
「こ・・・・こんな・・・・こんなの知らないですぅ♡こんな・・・あんっ♡胸で擦られてこんなに気持ちいいなんてぇ♡」
「あらぁ♡可愛い声で喘いじゃって♡お姉さんそんな事されたらもっといじめたくなっちゃうじゃない♡」
「あんっ♡ダメですっ♡こんなにされたらわたくしっ・・・・♡吐精してしまいますぅ♡」
「良いわよ?お姉さんの胸にいーっぱい出して♡」
愛宕は春風のそんな言葉を聞いた途端に更に激しく胸を上下させた
「んにゃぁぁぁ♡そんなっ♡急に激しくぅ♡だめですぅ・・・♡わたくしもう・・・・っ♡」
「ほぉら♡お姉さんの胸にいっぱい出して♡」
「あんっ♡んくっ♡わ・・・わたくし・・・わたくしぃぃぃ♡出るっ・・・ちんぽ出ちゃいますぅ♡愛宕さんの胸に吐精しますぅぅぅうぅ♡ひゃぁぁぁぁぁぁあん♡」
春風が声を上げると愛宕の胸の間から白く暖かい液体がじわりと飛び出してくる
「はぁい♡よくできました♡」
「はぁ・・・・♡はぁ・・・・♡ごめんなさい・・・・わたくし・・・・愛宕さんの胸を汚してしまって・・・」
「良いのよお姉さんも春風ちゃんの初々しい反応が見れて良かったもの♡」
「はぁ・・・♡はぁ・・・・♡わたくし・・・足が震えて・・・・もう少しこのお部屋に居させてもらって良いですか?」
「ええ。もう少し休んで行きなさい。休むのも艦娘の大事な仕事よ?」
「は・・・はい・・・」
「それじゃあおチンポ拭いてあげるわね?」
愛宕は布団の枕元に置いてあったティッシュで春風の肉棒から飛び散った精液を拭き、自分の胸もいやらしく拭いた
「ふぅっ・・・♡可愛いおちんちんなのにいっぱい出したわね♡」
「ご・・・ごめんなさい・・・」
「謝らなくて良いのよ?」
「で・・・でもこんな愛宕さんの物に比べたら貧相なこんなおちんちんを・・・」
「可愛らしくて良いじゃないの♡」
「可愛らしくてはダメなんです!わたくし・・・男らしくなりたくて・・・・」
「気になってたんだけどなんで春風ちゃんは男らしくなりたいのに胸はいつもパットで大きく見せようとしてるの?」
「そ・・・それは・・・・その・・・・わたくし、家のしきたりで今まで女として育てられてきたんです。でもお手伝いさんがそれを見かねてこっそり漫画を読ませてくれたんです。その漫画に出てくる登場人物はみなさんかっこ良くて・・・・わたくしもそうなりたいって思う様になったんです。でもお母様はそれを許してくれませんでした。わたくしに艦娘の適正があると知った時、艦娘になればお前も男らしくなりたい等と言う戯れ言を言わなくなるだろうとわたくしに艦娘になる手術を受けさせたんです。でもご覧の通わたくしの身体は男のときの全く変わらず・・・それでも艦娘として生きて行く事になってしまったんです。そんな女性ばかりの環境にこんな貧相な身体ではみっともないからとのお母様からの言いつけで胸に詰め物をするようにと・・・しかしこの鎮守府の艦娘の方々は皆男性だと知ってそれからはこんな物必要無いと言う事は分かっているのですがなんだかこれを付けていないと落ち着かなくて・・・・」
「あら・・・フクザツな家庭の事情があったのね・・・」
「でも司令官様はこの鎮守府の艦娘は皆さん殿方だと教えてくださって・・・それに男らしくなる方法を教えてくださると言ってくれたんです!わたくし・・・ここでなら男らしくなれる・・・!そう思っていたのですがやはりそうはいかなくて・・・ですから愛宕さんが先ほど男の子みたいだって言ってくださって嬉しくて・・・」
「そうだったの・・・?でも無理に男らしくなろうなんて思わなくても良いんじゃない?今のままでも十分春風ちゃんは魅力的よ?凛としてて・・・それでこんな可愛らしい一面もあるんだから♡」
「で・・・でもわたくし・・・もうお母様の言いなりで女性らしく振る舞うのは嫌なんです・・・!でももう今の自分の女性の様な立ち居振る舞い板に付いてしまっていてこのままではどっちつかずのまま・・・だからわたくしは艦娘でありながら男らしくなりたいと思ったんです・・・!」
「つまり家の・・・・お母様の言いつけに反抗したい訳ね?」
「ち・・違います・・!これはわたくしの意志です!」
春風は声を荒げる
「そんな意固地にならなく手も良いのよ?私も親に振り回されてたからあなたの苦労は少しだけだけどわかるわ」
「愛宕さんもなのですか・・・!?もしかして艦娘になったのも・・・」
「いいえ。これは私自信が決めた事。でもね、私、本当は料理人になりたかったの。でもね、親父がそれを許してくれなくて・・・まあ今となってはどうにもならないしそれから色々あって今はこうやって女の子のフリして艦娘やってま〜す・・・なんちゃって・・・」
「そうだったんですね・・・今日で愛宕さんの印象が180度くらい変わった気がします」
「幻滅しちゃった?」
「いえ・・・・その・・・わたくし、愛宕さんの様な人になりたいです!」
「え、ええ?なんで・・・!?」
「愛宕さんは背も高くてそれでいて自分の境遇をそんなに明るく笑い飛ばせるような所に憧れたんです」
「ありがとね・・・でも私なんか一番見本にしちゃいけない大人よ?」
「いいえ!愛宕さんはそんなのではありません!お綺麗ですし・・・その・・・お胸も・・・おちんちんも大きくて・・・・今は女性らしく見えますがお風呂で見たときは豪快で正に男らしかったですし・・・・どちらも兼ね備えられてるのが凄いなって・・・」
「も〜アレは忘れてちょうだい!でもね?確かにあれも私なの。それでもこうやってお姉さんぶってるのも私。だからね?胸もチンポも付いてるんだからこの身体を楽しもうってそう思ったの!欲張りかしらね?でも今私はこうやってなんとかやっていけてるんだから春風ちゃんも自信持って!いくら立ち居振る舞いが直らなくたってしっかり春風ちゃんの男の子の部分も見せて貰ったし♡」
「はい・・・!どちらも得ようというその心意気も男らしくてかっこいいです!わたくしも・・・・!やはり愛宕さんの様な人になりたいです。わたくし・・・もうこの話し方を直す事は難しそうですけど・・・それでも愛宕さんみたいな人になれたら・・・・」
「あら・・・そう?そこまで言われると照れちゃうわね。それに今のあなた良い顔してるわよ?お風呂で会ったときはなんだか思い詰めた顔をしてたけど」
「そ・・・そうですか?愛宕さんに悩みを聞いてもらえて・・・それに目標が出来たからだと思います!」
「そう。元気になったのなら良かったわ。また何か悩み事が会ったら言いにきてね?お姉さんがまた相談に乗ってあ・げ・る♡それにどれだけ立ち居振る舞いが女の子でも春風ちゃんの心根はしっかり男の子だって分かったから。容姿とか外見的な事なんかどうでも良いじゃない。今の気持ちを忘れなければきっと春風ちゃんの目指す先が見えるはずだから」
「は・・・はい!ありがとうございます。それではわたくし・・・今日は失礼します。またお夕飯の時に!」
春風は服を着直し愛宕に一礼した。
「は〜い。それじゃあまた来てね♡そうだ。着物とかはそこの袋に入れてあるから忘れずに持って帰ってちょうだいね」
愛宕は部屋の隅に置かれていた袋を指差す。
「は・・・はい!それではお邪魔致しました」
春風は再び愛宕に頭を下げ袋を持って部屋を後にした。
一人部屋に残された愛宕はさっきの事を思い出す。
「はぁ・・・・♡春風ちゃん可愛かったわね・・・♡私も勃起してたの隠すのが精一杯だったわ」
愛宕はそう呟きスウェットパンツを降ろし、そこから黒くそそり立つ肉棒が露になった。
(はぁ・・・・我ながら相変わらずチンポは男の時のままね・・・まあでもこれで高雄をひぃひぃ喘がせるのも楽しいし良いんだけどね・・・それにしてもやっぱりちょっとデカすぎるんじゃないかしら・・・・?)
愛宕はそんな事を思いながら指を唾で濡らしそそり立つ肉棒に手を触れる
「ぁん・・・♡」
(男の時は一人でチンポ弄った位じゃ声でなかったのに最近はシコる時に声が出ちゃう様になったのよね・・・・これでも多少は女に近付いてるって事なのかしら・・・?)
愛宕は手を上下に動かし始める
「あんっ♡やべっ・・・♡最近シコてなかったしっ・・・♡さっきあんな事したばっかりだしチンポが喜んでるっ♡んあっ♡おぉ”っ♡やだっ♡さっきあんなに甘い声でっ♡春風ちゃんをリードしてたのにっ♡おひっ♥︎こんな下品な声出してチンポシコっちゃってるっ♡おほっ♡お”っ♥︎おぉ”っ♥︎いいっ♡パイズリでショタチンポいじめたのおかずにするのいいっ♡この胸でっ♡この胸でショタチンポいじめてたのにっ♡今はそれをオカズにして自分の手で自分のオスチンポ猿みたいにシゴいてるのぉお”♥︎」
愛宕は激しく肉棒を手で摩り、下品な声を上げていた。
それでは飽き足らず、もう片方の手で自分の胸を揉みしだき始める。
「おひっ♥︎私の乳っ♥︎こんなオスチンポ生やしてんのにいやらしく大きくなった俺の乳っ♡揉みながらチンポシゴけるなんて最高っ♥︎俺・・・・この身体になって良かったぁ♥︎あ”あ”あ”っ♥︎やべっ♥乳揉みしだきながらチンポシゴくのたまんねぇっ♥︎お”っ♥︎お”お”お”お”〜っ♥︎やだ・・・俺・・・また男の部分出ちゃってるっ♡お風呂でも春風ちゃんに見られちゃったしっ・・・お”っ♥︎もうこの身体になって何年も経つのにぃ・・・あんっ♡気を抜いたらオスにもどっちゃうっ♡お”ひっ♡もっと可愛く喘がないと高雄が興奮してくれないのにぃ♡はんっ♡だめっ♡無理っ♥︎オスオナしちまうっ♥︎お”っ♥︎俺っ♡こんなに美人でデカ乳の身体になったのにっ♡さっきまであんなに頼れるお姉さん風吹かせてたのにっ♡チンポ扱いておっぱい大好きなオスに戻っちゃうのぉ♥︎やべっ♥︎自分の乳なのにっ♥︎私ぃ♡乳揉みもチンポシゴきも気持ち良くて止められねぇ♥︎おごぉっ♥︎これっ♥︎良いっ♡」
愛宕はそんなちぐはぐな喘ぎ声とも雄叫びとも取れる声を上げながら肉棒を扱き続けた
「お”あ”あ”あ”っ♥︎出すっ♥︎チンポ汁出るっ♥︎ごめんね春風ちゃんっ♥︎私・・・っ♡俺っ♥︎お姉さんぶってたけど本当はこんな下品なのぉ♥︎春風ちゃんオカズにしてイグッ♥︎射精るっ♥︎俺の男の部分が全部チンポから出ちまうぅ♥︎んおォォォォォォォォォォォ〜♥︎」
愛宕はそう雄叫びを上げると肉棒からどぷどぷと精液を噴出した。
「はぁ・・・・♥︎はぁ・・・♥︎やべ・・・・♥︎春風ちゃんオカズにする背徳感やべぇ♥︎はぁ〜くっせ♥︎最近抜いてなかったから濃厚なのがいっぱい出ちまった・・・・♥︎俺・・・・・ゲフン!私・・・・・♥︎やっぱりこの身体好き・・・・♥︎こんなにエロいのにいつでもオスにも戻れるし♥︎こんなでっかいおっぱいも付いてるしっ♡あ”ーあーあ〜ゲフンゲフン!あ〜あ〜・・・・ぱんぱかぱぁん♪よぉし♡これでいつもの声に戻ったわね♡はぁ・・・本当に私ったらすぐにオスに戻っちゃうんだから・・・でもたまにはオトコに戻らないと私が私じゃなくなっちゃうししょうがないわよね♡あっ、そうだ♡今度高雄に春風ちゃんみたいな事してみようかしら?高雄の事、子供みたいに甘やかしたらどんな反応するかしら・・・♡あらやだ♡そんな事考えてたらまたチンポふくらんできちゃった♡まだ夕飯まで時間あるしもう一回シコっちゃおうかしら・・・・♡」
愛宕は再び肉棒に手を伸ばしていた。
(おわり)