満月の夜、誰もが寝静まった時間、ある一つの部屋からは謎の水音と女の声が聞こえてきた。
グチュ ニチュ ニチャ ジュク ピチャッ ピチャッ
「んっ……んふぅ……んはっ!……はぅ!……ふふっ、ソラくぅ~ん 私のおっぱいマ●コ気持ちいい? 」
その声の主は久遠飛鳥。
飛鳥はいつもはお嬢様らしく振る舞う世間知らずの女の子であったが。
今、目の前の光景ではそのような様子は微塵も無く、そこにいるのは快楽に身を委ねている一人の女でしかない。
飛鳥は今、男の肉棒でおっぱいを犯されている状態なのだがその犯され方とは
「ああ。飛鳥のおっぱいの中、飛鳥のアナルよりきつく俺のチ●ポを締め付けてくるよ 」
乳首の中にチ●コを突っ込まれて文字通りおっぱいの中まで犯されている。
謎の水音の正体は飛鳥のおっぱいから垂れ流しになっている母乳が掻き回される事で発生するとても淫靡な音だった。
どうしてこんな事になっているのかと言うと今から20分前に遡る。
ーーー★★★ーーー
「あ~~~~ つかれた~~~~」
今日も1日、いろんな事をしてもうくたくただ。外もいつの間にか真っ暗になってるし。
っとそんな事を考えながら歩いていると
目の前に飛鳥が歩いていた。
(おっ! 丁度いいとこに飛鳥がいるじゃねえか 今日はあのプレイをするか。)
そう決めると俺は飛鳥の後ろに転移し、ドレスごと飛鳥のおっぱいを鷲掴みにした。
「あん♥ ソラ。もう、いきなり過ぎよ」
飛鳥はいきなりの快感に驚きながらも俺だと分かった瞬間に僅かながらも嗜めてきた。
「おっとそれは悪かった。 あまりにも飛鳥の後ろ姿がエロくてな。」
そう言い訳を言いながらも俺は飛鳥のおっぱいを揉むことをやめない。
「んもぅ 調子のいいこと言って~ っで? 私のおっぱいを揉んでいるって事はエッチな事をするのでしょ?」
飛鳥はしょうがないと言う風に言うがその眼はむしろヤりたいというふうにトロンとしている。
「ああ。 でも今回はこのいい具合にほぐれた飛鳥のおっぱいで楽しませてもらうよ」
そう言って俺はニヤリと笑ったが、飛鳥はよくわかってないのかキョトンとした顔で此方を見つめている。
「どういうこと?」
飛鳥がそう質問してきた。
ふっふっふっ。
その質問に実践することで教えてやろう。(にやり)
「それはな、こう言うことだよ!!!」
「えっ? ちょっちょっと」
俺は飛鳥を近くの部屋に引きずり込んだ。
ーーー★★★ーーー
俺は飛鳥を部屋に引きずり込んだ後、飛鳥をベットに突き飛ばした。
「ちょっちょっと何するnああ~ん♥」
飛鳥は文句を言おうとしたが言い終わる前に飛鳥の右のおっぱいをドレスごとむしゃぶりついた。
布の味が口の中に広がるがそれ越しに飛鳥のおっぱいの柔らかさが伝わってくる。
噛めば噛むほど布越しとはいえ、飛鳥のおっぱいの柔らかさが伝わり、段々と乳首が固くなってくる。
「ああん♥ ダメ! ドレス!汚いから!」
飛鳥は口ではダメと言ってるが身体はとても素直なようで段々乳首が固くなり、飛鳥の両手は俺の頭をおっぱいから押し退けるのでは無く、むしろおっぱいに押し付けてくる。
ンジュル ジュルルルル ジュルジュル
俺はおっぱいに押し付けられて喋れないのでさっきより強くおっぱいを吸った。
「あああああ!!! ダメ! そんなに強く吸っちゃ、出ちゃう! 出ちゃうよー!」
プシャ~~
そう飛鳥が叫んだ瞬間乳首から何か白い液体が噴き出した。
「んむっ! んっ、ぷはぁ これは………母乳! 飛鳥、母乳が出るようになったのか!」
そう、飛鳥のおっぱいからは母乳が噴き出たのだ。
「はぁはぁはぁはぁ そっそうよ。ソラに沢山犯されたからなのか母乳が出るようになっちゃったのよ。」///
飛鳥は顔をトロンとさせながらそう自白した。
でも…………これは好都合。
「そうか、ならどんな味がするのか確かめてみようか。」
ジュルジュルルルル ゴクゴクゴク
「えっ? ああ~ん♥ ダメよ! 母乳をゴクゴク飲まないで! おっぱい飲まれてるだけなのに気持ちいい~~!?!」
甘い。でも、とても甘くてまろやかだ。
いつまでも飲んでいたくなる味だ。
「あん♥、んふ♥、あはぁ♥ もっと、もっと飲んで!もっと吸って♥!!!」
いつの間にか飛鳥は拒絶ではなく、もっと吸ってくれと催促をしてきた。
「あん♥ 右だけじゃ無く、左も吸って♥ 」
飛鳥は右だけじゃ無く、左も吸ってくれと催促してきた。
ならばその望みを叶えてしんぜよう。
っとその前にこの布は邪魔だな
ビリィ
俺は左のおっぱいを覆っているドレスを破り捨て、今度は直にそのおっぱいをしゃぶった。
ジュル!ジュルルルル! ジュルジュル チュパチュパ ゴクゴク
「んっんっんっんっ あはぁっ! だめ!だめだめだめだめ! 絶頂っう! 母乳飲まれて絶頂っうぅぅぅぅぅぅ!!!」
プシャァァァァァァァァァァァァ!!!
「いっくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!」
飛鳥は絶叫し、背中をのけ反らせようとするが俺はまだ吸ってる途中なので口から離れないように乳首に噛みつき、おっぱいが逃れないようにした。
無論、飛鳥はのけ反らせようとしたが、おっぱいに俺は噛みついているのでおっぱいは二つの力で前後に引っ張られ、びよーんと伸びてしまった。
「はぅっ! おっぱい伸ばしちゃだめ~」
飛鳥はおっぱいが伸びたことにより、更なる快感に身を悶えさせている。
でも、俺は………
ンジュルルル
「えっ? だっだめ! まだ、イッテる途中なのに、また、また絶頂っうぅぅぅぅぅ!!」
飛鳥は絶頂している途中なのにまた絶頂し、更に悶えている。
でも、俺は
ンジュルルル! ジュルジュル ゴクゴク
「あはぁぁぁぁぁ!!! もう止めて!!絶頂ってるのにまた絶頂っちゃう!!! さっきから絶頂ってばかりなの~~!!! 」
飛鳥が三回目の絶頂を迎えたことでようやく俺はおっぱいから口を離した。
「はぁはぁはぁ 酷いわ。こんなにしつこくおっぱいを苛めるなんて。」
飛鳥は顔を余韻で赤くし上目遣いで文句を言ってきた。
「そりゃ悪かったな。 もう終わりにするか?」
俺は意地悪く聞いてみた。
「ずるいわ。 自分だけ気持ちよくなって。 私も気持ちよくして♥」
飛鳥はそう言ってスカートを捲し上げ、トロトロになったマ●コを見せつけてきた。
にやり「いいぜ。 お望み通り気持ち良くしてやるよ。」
俺がそう言うと飛鳥は淫靡な表情で微笑んできた。
ーーー★★★ーーー
パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「あっあっあっあっあっ!! はぅ! ソっソラぁ。 どう? 気持ちいい? 私の膣内、気持ちいい?」
飛鳥は壁に手を付かされ、立ちバックで犯されながら気喘いでいる。
「ああ! とても良いぞ! 飛鳥のマ●コ、ヌルヌルしていて、俺のチ●コをギュウギュウ締め付けてくるぞ!!。」
俺がそう褒めると飛鳥は嬉しそうに
「ありがとう♥ お礼にもっと気持ちよくしてあげるわ♥」
パチュン! パチュン! パチュン! パチュン!
飛鳥はそう言うと自分もその可愛らしいお尻をフリフリ動かし、マ●コもウネウネと動き、射精を促してくる。
「うお! 飛鳥! その動き、ヤバイ!」
俺が気持ち良さそうに唸ると、飛鳥は更に激しくお尻を動かし始めた。
「あはっ。さっきまで私のおっぱいを苛めてくれたお返しよ」
パチュ! パチュ! パチュ! パチュ! パチュ! パチュ!
「あっ飛鳥。俺、もう。」
「あはっ 出ちゃうの? 出しちゃうの? でもまだダメよ!」
飛鳥はそう言って動きを止めた。
「何で?」
「何でぇ? 貴方が散々私の事を苛めてくれたから今度は私が貴方を苛めてあ・げ・る。」
(あっちゃ~ これはちょっとやり過ぎたかもしれん。)
俺はヤバいと思い、一筋汗を流した。
ーーー★★★ーーー
パチュ! パチュ! パン! パン! パン!
「うぐ! 飛鳥、いい加減そろそろ出さしてくれ。」
あの後、俺は飛鳥にベットに押し倒され、飛鳥は俺の上に跨がって腰を降っている。
「あはっ いいわその顔。 その精液を出したくても出させてもらえなくて苦しむその顔。 ゾクゾクしちゃう。」
飛鳥はドSな表情で此方を見下ろしながらそんな事を言ってくる。
「もっとよ。 もっとその快楽に苦しむ顔を見せてちょうだい。」
飛鳥は自分のおっぱいを揉みまくりながら更に激しく腰を動かし始めた。
「どう? 貴方は私がこういう事をすると興奮するのはわかっているのよ?!」
そう言って飛鳥は自分のおっぱいをチュパチュパ吸いだした。
「んっ……チュル……んはぁ……はむ……チュル……んふぅ……ちゅぱぁ! んふふ、自分で自分のおっぱいを吸うなんてしたことないけど意外と興奮するものね。 はぁぁん♥ 自分の母乳だけどおいしいぃ♥」
飛鳥は自分のおっぱいを吸い、更に母乳を飲むというある意味変態的な事をしたせいか顔をトロンと蕩けさせ激しく興奮していた。
興奮したせいか飛鳥は腰をより激しく動かしてきた。
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「ぐっ! 飛鳥、激しい!」
流石に激しすぎるので止めようと声をかけた。
「うるさい!『黙りなさい!』」
すると飛鳥はギフトを使って俺を強制的に黙らせやがった。
「貴方は黙って私に犯されてればいいのよ。 んああ♥ チ●ポいい。チ●ポすきぃ。おっぱい吸うのもすきぃ、チ●ポでズボズボされるのもすきぃ♥ もっと、もっと突いてぇ♥ 」
そういいながら飛鳥は今まで以上に激しく腰を動かし始めた。
グチュ!グチュ!グチュ!パン!パン!パン!パン!
「ああん♥ これいい♥ さっきから子宮の入り口ノックしてるぅ♥ さっきからコンコンノックされてるぅ♥」
飛鳥は髪を振り乱しながら腰を激しく動かしている。
(くっ! 飛鳥め完全に我を忘れていやがる。)
飛鳥はあまりの快楽と俺を自分の思い通りにできた事で理性をなくして快楽に溺れてしまっている。
頭では分かったいるが俺の身体はとても正直なようで、もう絶頂そうになっている。
「あはぁ♥ そらぁ? 出ちゃうの? 出したいの? いいわ。絶頂せてあげる。 だから私の中にちょうだい。 貴方のザーメン、私の子宮にドピュドピュ出して~♥」
そう言って飛鳥はラストスパートをかける。
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
俺はとうとう我慢できずに
「っ出る!」
ドピュドピュ ビュルルルルル!
「あっはぁぁぁぁぁぁぁ♥!! きたぁ! 私の中にザーメンはいってきたぁ♥ ああ♥ いく、いくいくいくいっくぅぅぅぅぅ!!♥ 」
飛鳥は子宮に大量にザーメンをぶっかけられたことで絶頂してしまった。
(よし! これで少しは落ち着いてってあれ?)
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「っく! (おいおい。まだ動けるのかよ)」
「あはぁ♥ 私がこの程度で満足するわけないじゃない。もっともっと搾り取ったあげるわ!」
飛鳥は更に腰の動きを激しくして、俺はさっき絶頂ったばかりで敏感になっていたという事もあり、あっという間に二回目の射精をしてしまった。
ビュルルルルル!
「あっはぁ♥ もう出しちゃったの? だらしないわね~♥ そうだ! 貴方が私にしようとしてた事、私自らがやってあ♥げ♥る♥」
そういった飛鳥はギフトカードから小さな小瓶を出した。
ってそれは!
「ふふふ。気づいた? そうよ。これは貴方が作ったおっぱいを大きくする薬よ」
「おい! 何でそれがあるんだよ! 俺は確かに捨てたはずだぞ!」
「あら、簡単よ。貴方が捨てたこれを私が拾ったのよ。 貴方も酷いわよね~。こんないいものを捨てちゃうなんて。」
そう言って飛鳥は小瓶の中身を一気に飲み干した。
すると、
ムチムチムチムチムチムチ…………ビリィ!
残っていたドレスの胸元部分が破れ、飛鳥のおっぱいは、もはや魔乳と言っても過言ではないほど大きくなった。
そのサイズはビーチボールぐらいの大きさになった。
「あはぁ♥ 凄い。 私のおっぱい、こんなに大きくなっちゃった♥」
飛鳥は自分の大きくなったおっぱいを下から持ち上げていた。
「あは! おも~い♥ みてみて~ 私のおっぱい、他のだれよりも大きくなったわよ~♥」
飛鳥は魔乳を俺の顔に押し付けてきた。
「むぐぅ!(くっくるし)」
飛鳥は俺が苦しい声を上げたら更に魔乳を押し付けてくる。
「あは! 苦しい? 苦しいわよね? ほらほらもっと味わいなさい。 滅多にお目にかかれない魔乳よ。」
そう言って飛鳥はしばらく俺の顔に魔乳を押し付けていたがやがて魔乳を俺の顔から離し、ニヤリと笑った。
「こういうことをするのは初めてだけどきっと気持ちいいわよ~♥」
飛鳥は一度マ●コに挿入ってたチ●ポを抜き、右の魔乳を持ち上げると、ピンッ!と起っている乳首に俺のチ●ポを押し付ける。
そして、
ズブッ! ズブブブブブブブッ!
乳首の中に俺のチ●ポを射し込んだ。
「あはぁ♥ 挿入っちゃった♥ おっぱいの中にチ●ポ挿入ちゃった~♥」
「っく! これは想像以上にきつい。」
飛鳥のおっぱいの中は母乳でニュルニュルしていて、周りの肉が俺のチ●ポを締め付けてくる。
俺のチ●ポは飛鳥を何千回と犯してきたので通常の大人の二倍はあるかという位に大きくなっているのだ。
それを根本まで入れられたということは飛鳥のおっぱいは見た目通りにデカいということだ。
「あはは。どう?ヤろうとしてたことをヤろうとした相手にヤられる感覚は? ほら、動いていいのよ? 私のおっぱいマンコ何時もマ●コわ犯してるように犯していいのよ?みっともなく腰をカクカク動かしちゃいなさい。」
飛鳥は焦らすようにおっぱいを動かし、言葉で俺を責めてくる。
俺は我慢しようと思ったが今回は飛鳥の思惑に乗っかってやろうと考えた。
そうなるとあとは簡単だ。
俺は飛鳥のおっぱいを飛鳥の手ごとしっかり掴み思いっきり腰を動かした。
グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!
「あっあっあっあっ! んふぅ! ふふ、猿みたいに腰振ちゃって恥ずかしくないの? おっぱいの中でオチンポ大きくしちゃってだらしな~い」
飛鳥は感じた真似をした後、俺の事を罵ってくる。
「ぐっ、思った以上に気持ちいい。」
しかしそんな罵りでさえ今の俺には快楽を更に上げるスパイスでしかない。
しかも、飛鳥のおっぱいも既に飛鳥の手が外されているため、俺が腰を動かす度に伸びたり縮んだりして視覚的にもいやらしい。
「ん? 先っぽに何か固いものが」
ふと、おっぱいに思いっきり突き刺したときにチ●ポの先に何か当たっていることに気づいた。
「んふぅ? ああそれは私の肋骨よ。」
すると飛鳥は俺の疑問にあっさりと答えを教えてくれた。
って
「肋骨ぅ!」
俺は今まで飛鳥の肋骨にチ●ポをぶつけていたのか!
「んふぅ、気にしなくていいのよ。むしろ肋骨砕くようにヤっても構わないわよ?」
飛鳥は色欲にまみれた眼で俺に言ってきた。
「いや……でも飛鳥。肋骨を砕くわけには」
さすがにニプルファックというアブノーマルな事をしているので肋骨粉砕はしないと言おうとしたが
「何よ、前は屍姦なんて超アブノーマルな事をしたくせに。」
「うっ!」
飛鳥の言葉に俺は言い返せなくなった。
俺達は以前、屍姦はしたことがないということで屍姦という一種のレイプのようなプレイをしたのだ。
もちろん、飛鳥は蘇るようにしていたが。
俺は飛鳥の首を絞めて殺した後、飛鳥の屍とセックスしたのだ。
いや、それはセックスというより飛鳥の屍を使ったオナニーであった。
俺は飛鳥が死んでいることをいいことに生きているときでは出来ないアブノーマルな事をしたのだ。
で、そんなことをしてしまった訳なので俺は何も言えない状態になってしまったのである。
「ふふふっ、どうしたの? もしかして一度したからもうしないっていう臆病な人なのかしら?」
飛鳥は挑発するようなことを言ってきた。
カチン!
今のはイラッと来るなぁ。
いいぜ、お望み通り肋骨粉砕しちまうぐらい強くヤってやろうじゃねえか!
俺は躊躇わずに飛鳥の肋骨にチ●ポを叩き付けた。
ゴリッ!
「アガッ!」
「オウッ!」
飛鳥の肋骨にチ●ポの先が当たった時の感触が気持ちよすぎて声が出ちまった。
周りの乳肉が俺のチ●ポをギュウギュウ締め付けてきて、先端に肋骨が当たった後、先端が肋骨に沿って滑った後に肋骨と肋骨の間に上手く俺のチ●ポの先端が当たり、肋骨の固さと乳肉の柔らかさがいい具合に快感を高めてくれる。
飛鳥も肋骨に当たった瞬間に声をあげた。
まぁ、快感ではなくて痛みによる声だがな(笑)
「いっ痛い。そっソラ?なっ何するの?」
すると飛鳥は肋骨にチ●ポが当たった時の痛みに涙ぐんだ眼で俺を見つめてきた。
そんな眼をされると俺…………
「めっちゃ興奮するじゃねえか!」
ゴリィッ!
「ひぎぃ!」
俺は再度、さっきより強く飛鳥の肋骨にチ●ポを叩き付けた。
さっきはゴリッ!って感触だったが今度はゴリィッ!といった感じかな。
その後俺は飛鳥の胸と肋骨を滅茶苦茶に犯しまくった。
ゴス!ゴス!ゴス!ゴス!ゴス!ゴス!ゴス!ゴス!ゴス!ゴス!ゴス!ゴス!
ジュブ!グチュ!ニチュ!ジュブ!ジュブ!グチュ!ジュブ!ニチュ!ジュブ!
「おご!んふ!がふ!あふ!あが!んぐ!んぎ!あ!ひぎ!ひぐ!おご!いっいだい!もっもう止めてぇ! ごわれる!ごわれるぅ!あだまおがじくなるぅ!」
飛鳥は痛みと快感がごちゃ混ぜの感覚に襲われ、飛鳥の顔は涙でぐちゃぐちゃになり、口からは絶え間ない喘ぎ声と悲鳴を混ぜたような声を上げている。
「どうした飛鳥! お前が砕いてもいいって言ったんだろぅが!何嫌がってんだよ!」
俺が肋骨と肋骨の間でグリグリとチ●ポを押し付けながら聞くと飛鳥は
「あっ……うぐ! ごっごめんなさい。あぐ!私が悪かったわ。うぎ!だからもうおぐ!骨をグリグリするのあが!止めてちょうだい。」
飛鳥は随時くる痛みに呻きながらも止めてくれと懇願してきた。
「もう舐めた口きかねえか? 」
俺は肋骨に押し付けるのを止め、調子に乗らないかを聞いた。
「はっはい。もう舐めた口はききません。」
飛鳥は涙の貯めた眼で俺を見て、首を縦に振った。
…………正直、いつも気の強そうなお嬢様然とした飛鳥が涙目で俺に従っているこの状況は滅茶苦茶興奮する。
そうだ!どうせならこのまま俺に隷属させちまうとするか。
今まで飛鳥に快楽を上げてきたから丁度いいだろう。
「おい飛鳥。お前がこれから俺の性奴隷になるなら、もう肋骨にチ●ポは当てないでやるよ」
「ほっ本当?でもそれは」
飛鳥は涙目で恐る恐る聞いてきた。
「ああ本当だ。それに俺の性奴隷になった暁には毎日のようにセックスさせてやるよ。」
そう言うと飛鳥はどこか期待したような眼になった。
(毎日のようにセックスする?それってつまり好きなときに私を犯してくれるってこと?こんな快楽をいつでもくれるって事?)
少しの間、飛鳥は考えていたがやがて眼をトロンっとさせながらこう言った。
「はい。私は貴方の性奴隷になることを誓います。」
この時、飛鳥は完全に俺の物になった。
ニヤァ
きっと今の俺はとても歪んだ笑みを浮かべているだろう。
「そうか俺の性奴隷になるか。ならご褒美にこの厭らしくなった飛鳥のおっぱいを滅茶苦茶に犯してやるよ!」
そう言って俺は腰を激しく動かし始めた。
今度のは肋骨にぶち当てるのではなくおっぱいのみを犯すやり方だ。
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
グチュ!ニチュ!ジュブ!ニチュ!ニチュ!ジュブ!ジュブ!グチュ!グチュ!
「はあああん!あん!やん!あひ!んふぅ!きもちいい!きもちいいですぅ!もっと、もっと犯してくだひゃい!わらひのおっぱい、もっともっと強くおかひてくだひゃい!」
飛鳥は余りの快感に言葉もおかしくなってきた。
そして、ついにその時がきた。
「飛鳥!射精するぞ!お前の乳内に膣内出しするぞ!」
「はいぃぃぃぃ!来て!来てください!私の乳内に射精してくださいぃぃぃぃ!」
「っ! イク!」
「ンヒイィィィィィィィィィィィィィィィィィィ!!!」
ビュルルル! ビュルルルルルルルルルル!!!
「ああああ、出てる。私のおっぱいに精液ドピュドピュ入ってくるぅぅぅぅ。」
「ふぅぅ。気持ちよかったぜ、飛鳥。」
乳首からチ●ポを抜く時、飛鳥の乳首は俺のチ●ポを離すまいと吸い付いてくる。
チ●ポを抜くと、俺のチ●ポ位の大きさの穴がポッカリと空き、その穴からは俺の精液が滝のように溢れている。
飛鳥も抜いた時に床に倒れこんでいる。
今の飛鳥は魔乳ほどのサイズになったおっぱいとそのおっぱいの乳首からは精液を垂れ流しにしている。
さらに、床に四肢を投げ出し、口からは舌がデロンと涎と共に口の外に垂れている。
眼も虚ろになっている。
「さてと、飛鳥。これからは毎日のようにセックスしてやるからな」
俺は転がっている飛鳥に向けてそう宣言した。
飛鳥は虚ろな眼でこちらを見上げ、笑いながら返事をした。
「はぁぁい。ごしゅじんさまぁぁぁぁ」
その笑みはとてもいやらしく、とても淫靡で美しかった。
いかかでしたか?
とてもエロかったですか?
これからもエロく描きますのでこうご期待