※この作品はR-18です。

飛鳥と耀の淫乱物語   作:暇な旅人

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飛鳥 後日談

飛鳥が俺の奴隷になった次の日、早速俺は飛鳥とセックスしている。

 

「んんん! あっあん! いけません、ご主人様、こんなところで」

 

俺は飛鳥を裏庭にある木にしがみつかせてバックで犯している。

 

飛鳥が着ているドレスは上半身が脱がされてスカートも捲り上げられてパンツも片方の足に引っ掛かっているだけだ。

 

正直、全裸より恥ずかしい格好をしている。

 

そんな彼女は白く綺麗な肌を薄く赤らめ、その吐息は湿り気を浴び、その瞳は誰かが来るのではという怯えとこのまま続けてほしいという期待に満ちている。

 

「そう言いながらも飛鳥も興奮してんじゃねえか!」

 

俺の言葉通り飛鳥のマンコは俺のチ●ポをギュウギュウ締め付けてきて離してくれない。

 

「そっそれはぁぁぁぁぁ」///

 

飛鳥は顔を赤くして俯いてしまった。

 

「こらこら、顔隠しちゃダメじゃないか。飛鳥の顔が淫乱になるところを見せてよ。」

 

そう言って俺は飛鳥の顔を上に向けさせた。

 

「駄目!恥ずかしいから見ないでぇぇぇ」

 

飛鳥は、子供のようにイヤイヤと首を横に振り抵抗した。

 

そんな飛鳥に俺は

 

「いいからこっち向け!」

 

露出しているおっぱいを鷲掴みし、無理やり顔を上半身ごと向けさせた。

 

モミ!モミ!モミ!モミ!

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

無論、おっぱいを揉みしだく事とマンコを突くことは忘れずに。

 

「あっああああん!駄目です!おっぱいとオマンコを同時にいじめないでぇ~。」

 

飛鳥は二ヶ所から来る快感に身を震わせている。

 

「飛鳥、もう一度言う、こっち向け。」

 

今度は命令口調で飛鳥に言った。

 

「はっはい~。」

 

飛鳥は今度は素直に顔をこっちに向けた。

 

「んん!んじゅる!ぐちゅ!ちゅぱ!ちゅるるる!ぴちゃ!ぴちゃ!」

 

俺はすかさず飛鳥の唇を奪った。

 

飛鳥は最初は驚いていたが直ぐに舌を絡めてきた。

 

「んぐ!ジュル!ジュルルル!ゴクゴク!ぷはぁ!はぁ はぁ ごしゅじんさまぁ~。皆が起きてきちゃいます。」

 

飛鳥がトロンっとした顔でそう言ってきた。

 

「ん?もうそんな時間か。なら………早く終わらせねえとな!」

 

ズン!

 

「あっひぃぃぃぃ!ふっ深い、子宮の奥に当たって」

 

俺は飛鳥のおっぱいから手を離し、代わりに腰をがっちり掴み腰を激しく動かした。

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あっあっあっあっあひ!ご主人様、激しいいいいいいい!!!これ以上強くされたら壊れちゃう!私のオマンコこわれちゃうぅぅぅぅぅ!!!」

 

余りの激しさに飛鳥は木にしがみつくこともできなくなり地面に倒れ方になったが俺が腰を掴んでいるので倒れられない。

 

「っ!出すぞ!飛鳥!飛鳥の中に精液ぶちまけるぞ!」

 

「あっあっあっあっあっはい。来てください!私の中に沢山出してください!」

 

俺は腰を深く押し込んで飛鳥の中に精液を射精した。

 

「いっくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!」

 

飛鳥はダランとしていた体を仰け反らせながら絶頂した。

 

これは毎日しているセックスのほんのヒトコマ。

 

 

 

昼時

 

「んじゅ!ジュル!ジュル!ジュルルル!ちゅぱぁ!あむ!ジュボ!ジュボ!っはぁ!ご主人様どうですか? 私のフェラ気持ちいいですか?」

 

昼になると俺は飛鳥に俺のチ●ポをフェラしてもらっている。

 

「ああ、いいぞ。だいぶ上手くなったな。」

 

そう言いながら頭を撫でると飛鳥は恥ずかしそうに顔を伏せる。

 

ちなみに飛鳥は今は全裸で俺に奉仕している。

 

「私に教えたのはご主人様でしょ。あむ……れろれろ」

 

飛鳥は恥ずかしそうにしながらも俺への奉仕は止めない。

 

「はあぁぁぁ。ご主人様のチ●ポ、美味しい。早く私の口に精液を下さい。」

 

昼になると飛鳥は俺に従順な雌になる。

 

そして、とても淫乱になる。

 

「っ!飛鳥!」

 

俺は限界を感じ、飛鳥の頭を押さえつけると飛鳥の口に思いっきり射精した。

 

ビュル!ビュル!ビュルルルルルルル!

 

「んんんんん!んぐ!ごく!ごく!ごく! っぱあぁ!はぁ、はぁ、一杯出しましたね。ご主人様。ンジュルルルルルル」

 

飛鳥は口に出された精液を飲むとお掃除フェラをしてくれる。

 

「んっ……ジュルルル。はい、綺麗になりましたよご主人様。」

 

お掃除フェラを終えた飛鳥は妖艶な笑みで俺に微笑んでくる。

 

やっぱ、飛鳥は最高だぜ!

 

 

そして夜

 

今回はあのプレイをしてみよう。

 

一度やってみたかったんだよね~。

 

強姦プレイを

 

 

 

「誰?こんなところに呼び出してどうしたの?」

 

飛鳥は誰かに呼び出され庭の隅にある小屋に来ていた。

 

だが小屋の中には誰も居ない。

 

「誰もいないの?」

 

飛鳥も不思議そうに辺りを見渡す。

 

さぁ、ゲームの始まりだ。

 

 

俺は素早く飛鳥の背後に回り飛鳥の胸を鷲掴みにした。

 

「キャア!誰!?誰なの!?」

 

飛鳥はいきなり胸を鷲掴みにされたことに驚いて悲鳴を上げた。

 

飛鳥に俺が誰なのかは分からないようにしてある。

 

そんな事より俺は飛鳥の胸をグニグニと揉みしだいていく。

 

「あっん、んぐ!ちょっ誰だか知らないけど『離しなさい』」

 

飛鳥はギフトを使って俺を離そうとした。

 

しかし、そんなの俺には通用しない。

 

「どっどうして。ギフトが効かないの!?」

 

飛鳥はギフトが通用しないことに驚いて固まっている時も俺は飛鳥の胸をさっきより強く揉みしだく。

 

「あっん!んぐ!やめ、あはっ!やめなさ、やん!」

 

飛鳥の体は徐々に快楽を受け入れ始めたようだ。

 

さてと、そろそろ此方も弄るとしますか。

 

俺は飛鳥の股に手を伸ばした。

 

「ひっ!いっいやぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

 

飛鳥は力の限りを振り絞って俺を引き離した。

 

そして急いで出口に向かいそとに出ることは成功した。

 

しかし俺はそんな事を許さず飛鳥の右足を掴み転ばした。

 

「あうっ!」

 

そしてそのまま飛鳥を小屋の中に引きずり戻した。

 

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!助けて!誰か助けて!」

 

飛鳥は必死で助けを求めるがこの部屋は防音の魔法が掛かっているので音は外に漏れない。

 

「春日部さん!十六夜君!黒ウサギ!ご主人様助けてぇぇぇぇぇぇぇぇ!」

 

飛鳥は仲間と俺に助けを求めた。

 

けど誰も助けには来ない。

 

飛鳥の顔は誰も来てくれない現実に涙を流した。

 

ああ、いい。

 

飛鳥の泣いた顔はホントにいい。

 

さて、そろそろメインディシュを頂くとするか。

 

俺は飛鳥のスカートを捲り、白いパンツを強引に脱がし、たいして濡れていない飛鳥のマンコに俺のチ●ポを当てた。

 

「ひっ!まっ待って。それだけは止めて!他のことなら何でもしてあげるからそれだけは止めて!」

 

飛鳥は挿入するのだけは止めてと懇願してくるがその必死さも今の俺には最高のスパイスでしかない。

 

俺は構わず飛鳥のマンコにチ●ポを突き刺した。

 

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!助けて!助けて!ご主人様ぁぁぁ!」

 

飛鳥は手足をばたつかせ何とか逃れようとしているが飛鳥の努力は実らずに飛鳥のマンコにチ●ポは完全に入れられてしまった。

 

「ヒック グス 酷い。ご主人様以外の男の物を入れられるなんて」

 

飛鳥は顔に手を当てて泣いてしまった。

 

けど……今の俺には関係ねぇ!

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

やはり、あまり濡れてないから滑りが悪いな。

 

「ひっ!あっ!あん!んふぅ!やっ止めてこれ以上動かないで。いっ痛い。」

 

飛鳥はあまり濡れてないのに動かれたことで生じた痛みに呻いている。

 

そして動かないでと懇願してくる。

 

俺はそれを無視して更に激しく腰を動かした。

 

「ひっ!いぎ!あが!がぶ!いっ痛い。痛い!痛い!痛い!もう止めてぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!」

 

飛鳥のマンコからは血が垂れてきた。

 

どこかを切ったのか。

 

俺はそんなことには構わず腰を動かし続け、やがて俺に限界がきた。

 

「ひっ!チ●ポが膨らんで、まっまさか出す気なの!止めて!それだけはそれだけは!!」

 

飛鳥は俺が射精すると気付き、止めてと懇願してくる。

 

しかし俺は構わず腰を動かし続け飛鳥のマンコに中出した。

 

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

 

飛鳥は最後に絶叫し、しまいには泣き出してた。

 

「ヒック!グス!酷い。こんなのって」

 

俺がチ●ポを抜くとマンコからは精液と一緒に飛鳥の血も垂れてきた。

 

さて、始めてやったが結構な罪悪感が来るな。

 

ネタバラシして慰めてやるか。

 

俺は俺を認識できるように戻し、初めて飛鳥に声をかけた。

 

「飛鳥。」

 

「ヒグ!ふぇ?ソラ?」

 

飛鳥は初めは俺だと分からなかったが直ぐに俺に掴みかってきた。

 

「何てことするのよ!この変態!知らない男に犯されたのかと思って私、私ぃ~。」

 

飛鳥は始めこそ罵ってきたが直ぐに俺の胸で泣き始めた。

 

「ごめんな。」

 

俺は飛鳥の頭を撫でてやり気分を落ち着かせようとする。

 

やがて飛鳥は落ち着いたのか俺の事を離し、俺から少し離れ、そして腰に手を当て、その場で仁王立ちした。

 

「ソラ。こんなことして許されると思ってるの?罰として私を名一杯気持ち良くさせなさい。」

 

そう言うな飛鳥はその場に座り込み、脚をM字に開く。

 

精液が溢れているマンコが丸見えになる。

 

「ほら、来なさい。さっきみたいにガッついてきなさい。」

 

飛鳥は自分のマンコをクパァと広げて催促してくる。

 

俺のチ●ポは直ぐ様元気を取り戻し、俺は飛鳥に飛び掛かったり飛鳥の腰をガッチリ掴み、チ●ポを突っ込んだ。

 

ズボオォ!

 

「ああ~ん!来た来た来たぁ!いい!!これよ!これが欲しかったのぉぉぉぉぉ!!」

 

ジュボ!ジュボ!グチュ!ニチュ!ジュブ!

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あっあっあっあっあひぃぃぃぃ!いい!チ●ポいい!もっと、もっと犯して!私のマンコ、グチャグチャにしてぇぇぇぇぇぇぇ!!!」

 

飛鳥はさっきまでの悲鳴が嘘のように喘ぎまくっている。

 

かくいう俺もさっき以上に興奮し、激しく突いている。

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あああもうだめ!可笑しくなる!私、可笑しくなっちゃうぅぅぅぅぅぅ!!!」

 

俺は直ぐに限界がきた。

 

「あはっ!もう限界なの?もう射精しちゃうの?いいわよ。出しなさい!私のマンコに一杯精液ぶちまけなさい!」

 

「くっ!飛鳥!」

 

パン!ビュル!ビュルルルルルルルル!

 

「あああああ!来たぁぁぁぁぁ!!!私の中に精液沢山キタァァァァァ!!!ああ!イク!イク イク イッチャウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!」

 

飛鳥は俺が射精するのと同時に絶頂し、舌を突きだし、体を仰け反らせビクン!ビクン!と体を痙攣させている。

 

ジュルルルル!ジュボッ!

 

チ●ポを抜くとさっき以上に精液が溢れてきた。

 

「はへぇ、もうきょうはこれふらいでゆるしてあげるわぁ」

 

飛鳥はもう呂律が回ってない口で俺に言った。

 

その日から飛鳥は今まで以上に淫乱になった。

 

 

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