陰陽大戦記 転生の印 作:トヨトヨヨチヨチイェーイ☆
ロリコンの皆様もケモナーの皆様もごゆっくりとお楽しみ下さい。
タツコの抜刀に警戒しながらも、ホリンはタツコに攻撃をしかける。
タツコはそれを見抜いていたのか、ホリンの攻撃を軽くあしらい、持っている白鞘を抜かずに鞘に収めている状態で攻撃する。
しかし、タツコの攻撃は当たったが、ホリンは当たった箇所を痒そうにぼりぼりかじっていた。
「な、なんやあんたの攻撃?めっちゃ痛痒いやんか!」
「…あ、忘れてました。私弱いんでした…」
そう、タツコは式神世界においては最も弱く、本人曰くワースト第1位。
攻撃があっても痛痒くなるのも納得がいった。
「…マズいな…」
「なんやようわからんけど、ナズナ!印をお願いしますで!」
「はい!」
ナズナはホリンの提案に乗り、印の入力を行おうとした。
俺もとっさに印を入力しようとするが、そもそもタツコには印があるのかどうかすらわからない為、相手の印を確認しつつ、タツコに聞いてみた。
「おいタツコ、お前には印があるのか?」
「ええ、勿論でごさいます。ですが今はれべるという物が足りない為か、いくつかしか使えませんが…」
「ああもう!なんでもいいから教えろ!」
「させません!兌、離、震、兌!」
ナズナが印の入力を終えると、ホリンの技が発動した。
「必殺!十六夜欠落(いざよいかげおとし)!」
ホリンの必殺技が当たろうとしたその時、突然時間がゆっくりと動いたかと思いきや、タツコは本来いた場所から俺の隣に移動していた。
「避けたやて⁉︎」
「お前…、今何を?」
「無の式神ならではの能力にてごさいます」
俺にはよくわからない質問の答えだったが、とっさにタツコは俺に自分の印を教えて、すぐに持ち場に戻った。
俺は教えてもらった通りに神操機に印を入力した。
「坎、兌、兌、震!」
タツコは一瞬微笑むと、抜刀していた剣を抜いた。
「必殺、亡者十六夜之舞(もうじゃいざよいのまい)」
背景が突然月の灯りで満たされると、タツコは幻影のようになった刀を持ちながらホリンの前で舞を踊った。
舞が終えると、ホリンはいつの間にか苦しんでいた。
「ホリン⁉︎」
「な、なんや…今の…?、ウチ、何も…攻撃…されてないんやで…?」
タツコはただ笑っているだけだった。
まるで弱者が強者に勝つような笑いだった。
だが俺はその笑いをみて、一瞬だが恐ろしいとも思った。
何故なら、タツコは本気で笑っていないからだ。
ーーーーーーーーー
タツコは弱ったホリンを他所に、ナズナの方へ向かい、一瞬の隙をついてナズナを捕まえて、刀をナズナの首の方に向けた。
「ナズナ⁉︎あんた、何しとるんや!ナズナを離さんかい!」
「うふふふ…あなた、そんな事を言える立場なのかしら?」
「なんやて…?」
タツコは俺にアイコンタクトをすると、その意図はよくわからないが、とりあえずと思い、俺はホリンに背後から近づき、そのまま絡みつくように捕まえた。
「な、なんやあんた⁉︎」
「…ふむ、俺はケモナーではないのだか、こいつは比較的人間に近いお陰かなかなかいい体だな…」
「ちょ⁉︎どこ触って…あっ…やめ…」
隙だらけだったホリンの胸を揉む俺。
中々の柔らかさだった。
これが本当に半分獣なのだと思うと、不思議でしょうがなかった。
俺はタツコの意思もわからぬまま、ホリンの体を楽しむ事にした。
どうせホリンも俺のハーレムに加える予定でもあったので、これはこれで好都合だった。
「…ほう、これは中々…」
「や、やめ、ああ!、ダメ…そこ、乳首…コリコリせんといてぇ…!」
「ホ、ホリン!しっかりしなさい!あなたもホリンから離れなさい!」
「安心しなさい子供巫女様?式神の方が終えたら、次はあなたがますたぁの手ほどきを受けるのですから…」
すっかり無防備になったホリンに俺は左手だけを離し、ホリンの陰部へと手を当てた。
「ダ、ダメ!そこだけは…ああん!ダメぇ…そこは…ああ…♡」
スカート越しだが、ホリンの陰部はかなり濡れている事がわかった。
そして俺はホリンの見た目を改めてよく見てみると、ウサギに似ている事を思い出し、もしかしたらと思い、試しに聞いてみる事にした。
「お前、もしかして興奮しているのか?」
「ち、ちが…!うちは…あん…♡」
「何が違うんだ?お前の見た目を見たときから思ったが、ウサギによく似ているなお前…、そういえばウサギはいつでも発情期だと聞いたことがあるなぁ…もしかして今その発情期とやらになっているのか?」
「ち、ちがう!う、うちは、発情なんて…」
「じゃあこのスカート越しにでもわかるこのシミはなんだ?」
俺は左手をホリンの顔の前に出し、シミの正体を見せた。
「そ、それは…」
ホリンはいやらしくなっている自分を見たくないのか、顔を逸らした。
だが俺はそんな事などお構い無しに真実を言った。
「これが陰部に出てる時点でもう確定だ。今お前は、主が人質に囚われているにも関わらず発情し興奮している。余程の変態だなぁ?」
「せ、せやから、うちは変態でも、なんでも…ああダメ!乳首とおめこ、一緒にイジメちゃダメぇ!♡」
「ホリン…」
ナズナは頬を赤くしているのをタツコが見逃す筈もなく、捕まえている手だけを離し、自由にさせた。
するとナズナは、無意識に自分の陰部へと手を伸ばした。
「ん…あ…んあっ…」
「ナ、ナズナ?あんた何して…」
ホリンはナズナの行動が予想していなかったのか、自慰をしているのをマジマジと見ていた。
俺はその隙にホリンのスカートからパンツを脱がして、ホリンの陰部をこちらもマジマジと見た。
「ほい⁉︎あ、あんた何して…」
「ふむ…やはり半分獣人だな、人間と似てる部分もあるが、違う所もあるのだな」
「あ、当たり前や!うちは式神なんやで!人間との違いなんていくらでも…」
「そうか?ならそれはそれで楽しめそうだ…」
俺はホリンの陰部に舌を当てる。
「ひゃあ⁉︎やめ…そんなとこ…汚な…ああん!何これ…?うち、こんなの…初めて…」
俺はそのまま舐め続ける。
飽きるまで舐め続けた。
時折陰部内へと舌を入れた。
「んあ…、ダメぇ…発射そないにされたら…うち…♡うちぃ…♡」
「……イキそうなのか?」
「…イク?」
「絶頂の事だ」
俺はそれだけを伝えると、再び舌をホリンの陰部へと挿入し、これでもかと言うぐらい激しくした。
「んあ、ああん!ダメ…うちもう…我慢できひん…!イク、イク、イクぅ‼︎♡」
俺はトドメにクリトリスを舌で転がすと、陰部から勢いよく潮が吹き出た。
「んあああぁぁぁ!出ちゃう!うちのおめこから、いっぱい出ちゃうぅぅぅ!」
勢いよく噴射した潮は、俺の顔はもちろんのこと、服まで潮で濡れてしまった。
「これはまた…随分といい潮が出たものだ…」
俺はふとナズナの方に目線を向けると、ナズナは一生懸命に手で陰部を擦り付けて、今にでもイキそうな感じだった。
「あ、あ、あ、あ、ダメ…イキます…!私も…イキます…!んあああああ!」
しかし、すんでの所でタツコに止められて、ナズナはイク事ができなかった。
「ふえ…?」
「ん?どうかしまして?」
「い、いえ…(あと少しで…イケたのに…どうして…?)」
ナズナの顔が不服そうだったのを他所に、またホリンの方に目線を向けると、そこにホリンの姿は無く、ホリンがいたのは、俺の下半身の所だった。
「はあ…はあ…」
「どうした?物欲しそうな顔だな?」
「はあ…はあ…はあ…お、お願いがあるんや…」
「なんだ?」
ホリンは一旦俺の下半身から離れると、上着の一部を脱ぎ、胸を出すと、それと同時に股を広げて、俺に陰部を見せた。
「お願い…ナズナには手ぇ出さんといて…その代わりに…うちがあんたの相手するからぁ…お願いや…」
ホリンはナズナを理由に俺と交わりたいだけなのだろうが、俺にとっては好都合だった。
俺はホリンの顔の前に近づくと、ホリンは逃がさないように両手を俺の頭の後ろに巻いて、そのままキスをした。
「ん…んちゅ…むぅ…んむぅ…んはぁ…」
キスが終えると、もはや言葉はいらなかった。
俺はズボンを脱いで、自分の息子をホリンの陰部へと当てた。
「こいつが欲しいなら、おねだりをするだな」
俺がそう言うと、ホリンは盛りのついた牝の顔となり、四つん這いになって、俺におねだりしてきた。
「お、お願い、します、うちの、うちのおめこに、リクのおちんちん…入れて…ください…」
「………合格だ」
俺は勢いよくホリンの陰部に自分の息子を挿入した。
「んあああああ!きたぁ!おちんちんきたぁ!♡早よ、早よ動いてぇ♡」
「ふん、仕方ないな…」
俺はゆっくりと自分の腰を動かした。
「あ…あん…!うち…初めてやのに…♡こないにやさしゅされたら…腰が…勝手にぃ…♡」
四つん這いになっている腰を次第に激しくしてゆくホリンに、俺も合わせるかのように動かした。
「あ、んあ、あ、あ、は、はげ、し、あ、んあぁ‼︎」
「ふん、こんなに腰を動かして、そんなに気に入ったか?」
「はいな!うち、このおちんちん好きやぁ♡!こないに交わりが気持ちええなんて、うち知らんかった♡!だから、もっと、もっと突いてぇ♡!ああん♡!」
俺はホリンの要望通りに激しく突いた。
その間にナズナの方を見ると、まだ自慰をしており、イキそうになるとタツコに止められて、またイキそうになるとタツコに止められるの繰り返しを受けてて顔はとう蕩けていた。
「お、お願い、しますぅ…イカせて、イカせてください…!」
「お断りいたします。イキたいのでしたら、どうかナズナ様の出番をお待ち下さい…」
「そんなぁ…あ、また、イク…!今度こそ…今度こそぉ…!」
「はい、そこまでです」
「んああ…あ…、また、またイケないのぉ…お願い、もうイカせてぇ…」
俺はそんな光景を見て興奮しながらも、ちゃんとホリンを気持ち良くさせるのを忘れなかった。
そして次第に俺の口も寂しくなったので、ホリンにキスをした。
「んむぅ…んちゅぅ…じゅるる……んはぁ!キス、キスめっちゃええ!もっと、もっとぉ♡!」
もはや式神からでる言葉とは思えなかったが、次第に締め付けがキツくなり、そろそろだと俺は悟った。
「さて、ホリン。どこに出して欲しいのだ?」
「ふぇ…?」
「膣内か?それても外か?」
「………………なかぁ」
「ん?」
「うちの、うちのおめこに、リクの赤ちゃんの素、出して欲しいんや!」
「…よかろう、ではくれてやろう!」
俺はより一掃激しくした。
「ああああ!はげ、しい!、こないにされたら、うち、うちぃ!」
「そらイケ!膣内に出してやるからイケぇ!」
「んああ!イク、おめこイク!イクイクイク!イックぅぅぅ♡♡♡‼︎」
俺は勢いよくホリンの膣内に精液を掛けてやった。
「はあああああーーーー………!中に…ぎょうさん…出とるぅ……んあ、ああ…」
息子を膣内から出すと、四つん這いになっていたホリンはそのまま崩れて横になった。
ーーーーーーーー
横になっていたホリンを起こすと、俺の息子を綺麗にさせるべくアイコンタクトをホリンにした。
するとホリンはまるで俺の息子を愛おしそうに見ながら、息子を綺麗にしていた。
「はむ……んむ……ちゅ……はぁ……あは、また大きくなったで……♥︎」
一通り綺麗にし、俺の息子が大きくなったのを見ると、ホリンはまたおねだりのポーズをした。
「ねぇ…もう一回…せえへん…?」
俺は一瞬もう一戦やろうかと思ったが、その前にやることがあるのを思い出し、ホリンにちょっと待つように言って一旦この場を後にした。
ホリンを待たせると、俺はタツコの所へ向かい、すっかり蕩け顔になったナズナにある提案を言った。
「…俺の肉棒が欲しいか?」
「……はぇ?……」
「もし俺の肉棒が欲しいなら誓え、お前とお前の式神と共に俺の妻となり、一生を捧げると誓えば10倍…いや、あえて50倍の快楽をお前達に与えると約束しよう…」
幼女に100倍の快楽なんて、耐えられそうもないし。まあ50倍でも結構危ないんだかな。
「ごじゅう…倍…?指よりも…指よりも気持ちいいのですか…?」
「ああ、最初は痛いかもだか、その分快楽の方は保証してやる。さあ、どうする?1分待ってやる」
そう言って俺はタツコの方に向かい、少し物欲しそうな顔をしていたタツコに俺はキスをした。
「んぅ……ちゅ……はあ……いかがですか?ますたぁ?」
「悪くない、むしろいい。しかし、無の式神と言う割には、物欲しそうな顔もできるんだな?」
「無の式神ならではですので」
「そうか」
俺がタツコと戯れていると、ナズナは闘神機を構えてホリンをこちら側に呼び寄せると、俺の肉棒に手を伸ばした。
「………ます」
「ん?」
俺は一瞬聞こえなかったので、ナズナにもう一度言わせた。
「ち、誓い…ます…私、ナズナと…ホリンは…あなた様の妻となり…一生を捧げる事を…誓います…だから…お願い…私の…ち、膣に…あなたの肉棒を…入れ、入れて…下さい…!」
俺はその言葉を聞いた瞬間、第一目標である、ハーレム計画の一つを達成したと確信し、ナズナに近寄ってそのままキスをした。
「ん…⁉︎んむぅ…ちゅ…ん…ちゅる…ぷはぁ…」
「俺の事は、これからもリクと呼べ、一応それだけは言っておく」
「は、はい、リク様…♡」
ナズナは俺を愛おしそうに見ると、そのままおねだりのポーズをして、俺を向かい入れようとしていた。
「どうぞ…来て下さい…リク様…♡」
「よかろう…我が妻よ、存分に…快楽を味わうがいい…」
俺は肉棒をナズナの膣に挿入する。
「ふっ…!は、入って…くるぅ…!」
「ぐっ…やはりキツイな、無理そうならしっかり言うのだぞ?」
「は、はいぃ…!」
俺は少しずつ挿入し、次第に処女膜に到達し、これを一気に破った。
「あがっ…⁉︎、あ…ああ…ぜ、全部…入って…来ましたぁ…」
ナズナの膣内から血が少しずつ出るが、俺はお構い無しにゆっくりと動いた。
「痛いかもしれんが、これが女になることだ、今お前は子供ではなく、女となったのだ」
「お…んな…?私が…ですか?」
「そうやでナズナ…最初は結構痛いけんな?でもそのうちにとっても気持ちようなるんやで?」
「ホリン…」
「ナズナぁ」
二人は徐々に顔を近づけ、次第にキスをした。
「んむ…んちゅ…ナズナぁ…んむ」
「ん…ちゅ…ホリン…んん…」
ホリンはナズナの乳首をこねくり回して、ナズナも負けじとホリンの乳首をコリコリしていた。
俺もそんな光景をみて興奮しない筈もなく、次第に腰の動きを激しくした。
「ん…!んはぁ!らめ!そんなに激しくしないでくらさい♡!あぁ♡!」
俺は空いている両手を使い、右手でナズナの胸を撫で回し、左手はホリンの陰部へと指を挿入し、激しく出し入れをした。
「ああん!ダメ、そないにされたら、うち、またイッテまううう!」
「あああ!わ、わた、しも、イ、イキ、ます!イっちゃいますぅ!」
俺ももうそろそろ出そうだったので、ナズナにどこに出すか一応聞いてみた。
「さて、どこに出して欲しいのだ?」
「な、なかぁ、膣内に出して、下さい…!」
「いいのか?その歳で赤ん坊ができるかもしれないんだぞ?」
「か、構い、ません!どうか、私に!ナズナの膣内に!リク様の子種を出して下さいぃ!」
そうと決まれば話は早かった、俺は勢いよく腰と指を振り、最終パートへと入った。
「あ、あ、あ、あ、あ、うち、もう、イク、イク!イッくうぅぅぅぅ!」
「わ、私も!イ、イクぅ!」
「そら、受け取れ!」
俺は勢いよくナズナの膣内で射精した。
「んああああああーーーー…‼︎」
「んイク!イクイクイクイクイクぅぅぅぅっ‼︎」
ナズナとホリンは同時に絶頂し、ホリンはイったあまりかそのままお漏らしをした。
「んああ…一杯…リク様の子種が…私の膣内で…」
「いややぁ……うち、お漏らしなんて…あうぅ…見んといてぇ…」
俺は疲れのあまり、そのまま倒れこみ、息を切らしていた。
「はあ…はあ…さ、流石にキツかったか?」
すると、ナズナとホリンは俺の肉棒まで近づき、そのまま綺麗に降るため、しゃぶり始めた。
「あむ……んちゅ…リクひゃま…今…ひれいにひまふね…ん…」
「ず、ずるぃ…うちも、リクのおちんちん綺麗にするんやぁ…れろぉ…」
「お、おい…もう流石に…」
するとどういう因果か、俺の息子はすぐに元気になった。
「はあ…大きくなりました…♥︎」
「んふ…♥︎これでもう一回できるで…」
「ちょ、ちょっとまてお前ら…!せ、せめて休ませ…」
俺が休ませけるよう言おうとすると、突然タツコが着物を脱いで俺の所まで来た。
「タ、タツコ…!頼む助け…」
「いけませんよ二人共?今度は私の番でしてよ?」
「え?」
俺は一瞬頭が空っぽになる現象になった。
「むぅ…仕方ありませんね…」
「でも次はウチらの番やからな?」
「うふふ…これは負けられませんね…」
「ちょ、お前らやめ…ああぁ〜〜……!」
その日俺は、初めて女地獄を見た気がした。
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翌日
俺はげっそりとした状態で学校へ向かった。
「おはよリッく…うええええ⁉︎どうしたのリッくんその顔⁉︎」
「ああ…いや…なんでも…ないよ…モモちゃん…あははは……」
その時の俺は目が笑っていなかった。
「ほ、ホントに大丈夫?」
「う、うん…大丈夫…、ちょっと、張り切って修行したせいだから…あは、あははは…」
またこの時も俺は笑ったが、目はやはり笑ってなかった。
その日、俺は部活を休んだのは、言うまでもなかった。
つづく…
主人公が絞られる回でもありましたとさ。
5/1 記入
ドライヴの漢字が間違えてた為、直しました。