陰陽大戦記 転生の印 作:トヨトヨヨチヨチイェーイ☆
やっぱこっちの方が書きやすいっす。
ミカミと共に伏魔殿を出た俺は、早速ミカミを家に寄らせて、ナズナ達に挨拶させた。
最初こそナズナとホリンは乗り気ではなかったが、俺の説得によりどうにか納得してくれた。
一方でミカミだが、そんな事お構いなしのようで、ソーマがまだ帰ってないのを確認すると、早速俺を押し倒してきた。
「えへへ…押し倒しちゃった♥︎」
「おい、まだ早くないか?」
「いいんです!それに〜…リクさんには気持ち良くなってもらいたいから…」
そう言うとミカミは俺のズボンを脱がし、俺の肉棒を手に取った。
「わぁ…おっきい…♥︎」
ミカミが俺の肉棒を愛おしそうに見ていると、横から裸になったナズナが入ってきた。
「むぅ、なんですかあなた!」
「今日は私の番と決まっているのです、そこをどいてもらえますか?」
しかしミカミは俺の肉棒を掴んだまま離そうとしない。
「い〜や〜で〜す〜!そもそも先にお嫁さんになった人とか言ってますけど、私の方がリクさんを気持ち良くさせられるんです〜!」
そう言いながらミカミは俺の肉棒を握る力を強める。
あ、これ以外に気持ちいい…。
「な⁉︎そんな事言われたら、こちらも引き下がれませんね!いいでしょうその勝負、乗らせていただきます!」
そう言ったナズナは服を脱ぎ始めた。
「お、おい、俺の意思は「「リクさん(様)は黙ってて(下さい)!」ア、ハイ」
結局俺の意思は二人に伝わる事なくされるがままの状態となってしまった。
ミカミとナズナが俺の肉棒を左右に舐める。
「ん…れろぉ…ひゃまれふぅ…」
「ちゅ…れろ…あなひゃほそ…」
二人同時の責めに俺は耐えながらも、空いていた両手は二人の陰部へと当てられていた。
「んん…!リクひゃ…そこ…!ああん!」
「あっ…!らめ…ひゅうちゅう…れきない…!ああ!」
するとミカミがナズナをどかせて上着を脱ぎ、大きく揺れる乳を使って俺の肉棒を挟んだ。
「んしょ…んふふ…どう?気持ちいい?」
「ああ…これはまたなんとも…!」
今まで味わったことのないパイズリに俺は最高の気分だった。
するとナズナは悔しかったのか、俺の顔に自分の乳を当ててきた。
「むぅ…私だって…これぐらい…ん…!乳首…こすれて…!」
俺はその小さな乳首を見逃さず、舌ベラを使ってコロコロと乳首を転がす。
「ひゃっ!リク様…!そんな風にしたら…ああ!」
ミカミも負けじとパイズリをしながら先端を口の中にいれた。
「はむ…んちゅ…ちゅる…わらひも…ふぁけらいん…らから…!んぅ…」
俺はミカミの責めに思わず声が出そうになるもなんとか耐えて、俺はとっさにミカミの乳首を掴んだ。
「んんっ!ぷはぁ、ダメぇ!乳首つねっちゃ…!んぎぃ!乳首!取れちゃうよお!」
ミカミの訴えを無視しつつ、俺はミカミの乳首をつねる。
「ほらほら、口を動かすなら俺のを咥えてからにしろ」
「んぎぃぃ!は、はいぃ…!ん…じゅる…じゅぶ…」
ミカミがパイズリフェラを再開すると、俺もナズナのお相手を再開する。
俺は空いていた手でナズナの陰部へと指を入れた。
「んあああっ!ダメですリク様!そんな同時に…!ああっ!」
指を入れた瞬間、ナズナの陰部から洪水のように愛液が流れ出て、俺は徐々にスピードを上げた。
それを見たミカミも乳首をつねられつつも、ペースを早めた。
「ん…ん…ん…じゅる…じゅるる…!」
「あ、あ、あ、ダメ、もう、イク、あああああ!」
「うっ!」
ナズナが先に絶頂すると同時に、俺もミカミのパイズリにより、たまらず射精する。
「んんんんっ!んぐっ…ん…んむ…はあ…」
俺の精液を呑んだ後、ミカミは俺の肉棒を口から離して、そのまま陰部へともっていった。
「リクさん…」
「リクでいいぞ、ミカミ」
「リク…私の初めて…もらって下さい…」
ミカミはそのまま腰を下ろして、俺の肉棒を陰部へと挿入した。
「んあああっ!す、すっごぉい…私…初めてなのに…い、入れただけで…イっちゃった…」
ミカミの陰部が震えているのを見ると、途端にイタズラ精神が働き、ナズナに耳打ちしながら俺はそのまま腰を動かした。
「ま、待って!まだ動いちゃ…んああああああ!」
ナズナへの耳打ちが終わるとナズナは陰部を俺の顔に近づけてそのまま擦り始めた。
「はああっ…これ…いい…!リク様に、私の、お…おまん…こ…食べてもらってるみたい…でぇ…!」
「ああん!リク!リクぅ!」
ミカミも気持ち良くなりたい一心で、必死に腰を動かす。
ナズナも同様に擦り付けるのを早める。
「あ、ああ!気持ちいい!もう、私、何も考えられません!」
「ああん!もうダメェ!また、また、イクぅぅぅ!」
ナズナは次第に擦り付けるのを早めて、ミカミも腰を激しく動かした。
「ミ、ミカミさぁん」
「ナ、ナズナちゃぁん」
二人はお互いを見るや否や、そのまま二人はキスをした。
「「んちゅ…ちゅる…じゅる…あむぅ…」」
濃厚なキスをしている二人をよそに俺は腰をさらに早く動かし、ナズナの陰部へと舌を入れ、そのまま激しく舐めまわした。
「ん!ぷはぁ!ダ、ダメェ!も、もうイク!イクイクイクイクイクぅ!」
「んあああ!わ、私も!イ、イックぅぅぅ!」
「ぐぅ!」
二人が絶頂すると同時に俺もミカミの膣内にて射精した。
「ああああぁぁぁ…!中で…一杯…出てるぅ…」
「はあ…はあ…はあ、す、すごかったですぅ…」
ミカミが肉棒を引き抜くと、膣から俺の精液が溢れ出ていた。
ナズナも俺が起き上がるのを見越してか、すぐ様俺から離れた。
「ふぅ…こういうのも悪くない…」
俺が一息入れようと腰を下ろしていると、ミカミとナズナが俺の肉棒まで迫り、そのまま舐めはじめた。
「ん…ちゅ…すごい…まだこんなに…♥︎」
「んむぅ…すぐに…綺麗に…しますね…んちゅ…」
「お、おいお前ら、今はちょっと…」
しかし俺の言葉は無視され、大きくなった俺の肉を目掛けてナズナが腰を下ろそうとしていた。
「さあリク様、今度は私の番ですよ?」
「ちょ、ちょっと待て、少し休憩を」
「じゃあ今度は私がリクの顔に擦り付けよーっと」
「お、おい待て、んむぅ⁉︎」
俺の言葉はことごとく無視され、次第にナズナも腰を下ろしていた。
「んはあああ…!、お、おっきぃ…!」
「んん!これ、気持ち、いい!」
二人が腰を下ろすと同時に腰を動かし、俺は息がしたくても出来ない状態となっていた。
しかしそんな事などお構いなしに二人は腰を動かす。
「んんっ!ああ!リク様の、おちんちんが!私の、子宮、押しつぶしてるぅ!」
「んあっ!いいのぉ!擦り付けるの、気持ちいいのぉ!ああん!」
次第に二人はペースを早めてきた。
俺は恐らく絶頂が近いのだろうと思いながらも、されるがままになっていた。
「くる!すごいのくるぅ!」
「リク様!リク様ぁ!」
そして二人の腰が激しく動くと、俺もそれに耐える事ができずに、次第に射精した。
「んむぅ!」
「んあああっ!リク様の、子種が、私の、中にぃぃぃっ!」
「イクぅ!おまんこイクぅぅぅ!ああああああ!」
二人と一緒に絶頂した俺。
ナズナの膣内に射精し、びしょ濡れになった顔を拭きながら、俺はどうにか動こうとした。
すると、ミカミが気づいたのか、すぐに腰を退けた。
「はぁ…お前らなぁ…」
しかし二人は俺の話を聞こうともせず、そのまま俺の肉棒目掛けて寄ってきた。
「リク様ぁ…♥︎」
「リクぅ…♥︎」
「お、おい待て…さ、流石に3連続は…アッー!」
結局この日は連続で5.6回やる羽目になってしまった。
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翌日、俺はどうにか学校へ行こうとしたが、体の疲れが全く取れてなかったので、仕方なく今日は学校を休むことにした。
今日の俺の顔を鏡で見ると、げっそりとしており、さらには目の下にくまができていた。
「あ、リク様。もうすぐ朝食ができますので、座ってお待ち下さい♡」
「ナズナちゃ〜ん、お魚焼けましたよ〜」
そんな俺を他所に、朝食を作るナズナと、それを手伝うミカミを見て、たまにはいいだろうと思うのだった。
つづく
これでハーレム3人目です。
次回の予定はエロ回無しのご予定です。