ユーフェミア皇女は怒ってます
「あっおぢさま……、あっああ――、お、奥までっ、来てっ、そう、奥までっあああき、気持ち、いいですっ、そのまま奥をっ、わたくしの……、奥をっ」
本日午後。政庁、使用人のベッド。いつものベッドとは異なる場所、異なる雰囲気の中。
いつもと同じく公務服姿の私は、おぢさまのたくましい物を私自身の秘部の深奥まで挿入されながら。
おぢさまと二人。深く深く愛し合っておりました。本日は無理矢理です。私が無理矢理おぢさまを抱いたのです。
抱かせたとも言えますが、抱いたという方が正しく自然な言葉なのでしょう。
だって、私はおぢさまに拳銃を突きつけて、お仕事の中休みを襲ったのですもの。中休み中ですので業務違反ではありません。そんなつまらないことでおぢさまを首にさせたりはしませんよ?
お姉様もお気に入りですもの……ああ、お姉様もお気に入り……なんて嫌な言葉なのでしょう。おぢさまは私だけの物なのに。
◇
おぢさまの前で私は下着を脱ぎます。純白が良く似合うというので私は純白が多いのですが、時には可愛らしいピンクも付けているのですよ?
もちろんソレを見せる殿方はおぢさまだけ。おぢさまに全てを見せて愛して頂くことの尊さを味わうのです。
ああ、これではまるで痴女のよう。おぢさまの事をどうこうと言えませんね。でも私は痴女ではありません。これでも普通です。おぢさまは変質者ですが。
でもおぢさまは今では私だけを見て下さる男の方。おかしな話ですが変質者ながら変質者では無くなっているのです。
そうしたのは私。だって、おぢさまとはいずれ正式に婚姻する間柄。変質者で居て貰っては困るのです。
そうした変質者な彼の性的欲望は、この私だけに向けさせなければなりません。主なことと言えば交接です。交接を以て私に。
ああでも、何と言うことでしょう。それは私の望みでもあるのですから困ったことです。
おぢさまの欲望を満たす目的が、私がおぢさまと一つになりたいという個人的欲求へと置き換わってしまっております。
うう、私は私自身がおぢさまと交接をしたいのですね。子を作る為では無くただの交接を。だからこの部屋へとおぢさまを誘導し、鍵を掛け、この一時間という空き時間を利用して彼を。
ああ、私はなんというはしたない女なのでしょう。おぢさまにそうされた? 違います。初めの時は確かに無理矢理でしたが、それから暫し後は私もおぢさまとの交接を望んでおりましたもの。
子を欲して知るから? ええそうでしょう。私はおぢさまとの子を欲しております。ですが、ですがただ交接の為の交接というのはどうなのでしょう。
良い事なのか。悪い事なのか。私は良く与り知りません。ねえ、教えておぢさまぁ。
「ねえ、不満っ?! 御不満なのですかァユーフェミア副総督閣下ァ! 不満ならまた私めの家ででもいつでもお待ちいたしておりますのでっ、この様に見つかりそうな場所での交接はァああ、ううっ」
「今は、普段通りでただわたくしとの交接をなさってくださいましっ。おぢさまは極力大きなお声を出さずに、わたくしの奥を、あっ、ああっはああっ! そ、そうですそのちょう、しっっ!!」」
「いやだからね。ここは政庁内部なの。っつーか俺が静かにしててもおめーが勝手に声出してんじゃねーのよユーフェミア皇女」」
「鍵は掛けてありますわ、ああっあ」
「って、さっきの部屋よりガバガバだろうがっ! おめェの不満に付き合ってらんねーのよ。お食事タイム終わって短い休憩なのよ。コーネリア総督に色々質問されて俺ちゃん疲れてますん」
「関係ありません」
「関係あるだろおいっっ」
「関係ありませんっ。お姉様お姉様お姉様っぁぁ!! そんなにあのお尻がよろしいのですか!? そんなにあのお胸がマッチヒットですかっっ!! わたくしというものがありながら他を見過ぎなのですわおぢさまはぁぁぁっっっ!!!」
自分で自分を変えた? これもまた違います。元々そうだったと言うことも無いでしょう。では何か? それこそ本能の赴くままにという言葉がしっくりくる事ではないでしょうか。
私は女ですもの。惚れた男であるおぢさまを求める事は極々自然的行為に過ぎず、誰かしらからの批判を受けるような事でも無い。そう、お姉様からであっても。
ああ、お姉様と言えば、おぢさま、私という者が在りながら、お姉様のお尻やお胸ばかりご覧になっておりましたね。なんと汚らわしい。殿方とは皆この様な行為を無意識的に行ってしまう物なのでしょうか。
ですから私は、余計な事をしないように、余計な事を考えないように、改めて私という女の色と匂いでおぢさまが誰の物かを、彼自身にも分からせるのです。
「えっ!? なに? なんですかぁ?! 俺ちゃんユーフェミア皇女に切れられるようなこと致しましたァァっ?!」
「しましたしました致しましたっ。ええもう裏切り行為としか取れないことをつい先ほど致しましたっっ!! わたくしへの重大な裏切り行為ですッッ!! わたくしを愛しているというおぢさまの背信行為ですっっ!!」
「なにしたのよッ?! 俺がなにしたっつーのよ?!」
「お姉様のお尻をご覧になられて良いケツと、お胸もご覧になってましたわこのわ・た・く・し・の・目・の・ま・え・で・これが裏切りでなくて何だというのですッ!!」
その為に使用人のベッドを借り、ベッドの上で下着を脱いで見せ、彼の情欲を煽りに煽りました。幾ら仕事人の彼と言えども休憩時間までお仕事で頭を埋め尽くしては居ないでしょう。
「おぢさまぁ……おぢさまはァ、わたくしだけをご覧になって居ればよろしいのですッ!」
脚を広げ陰毛を晒し、割れ目まで開いてしまう。申し上げておきますが私も恥ずかしいのですよ? ですがおぢさまをお誘いする為には致し方の無い事なのです。これで反応なさらないなら辞書で頭を殴って気絶させて既成事実を……、それ以前に、既成事実も何も三桁は優に交接しておりましたね。
では私はどうして無理矢理にでもおぢさまを逆レイプしようと? ……ああ、結局はソレですか。私のお姉様への嫉妬……おぢさまにエッチな目で見られていた事に対する嫉妬心が、このような無理強いに出ている事の唯一の答えなのでしょう。
ええ、はい、私は女です。女とは他の女を愛する男に見て欲しくないの生き物なのです。私の唯一愛する殿方おぢさま。彼には常に私だけをその目に焼き付けておいて欲しいのです。我が儘? 結構。大いに結構。私はおぢさまのお心を繋ぎ止めるためならば我が儘にもなりましょう。
「おぢさま、おぢさまのたくましい男をもっとわたくしに」
「あの、俺休憩時間なんすけど? もうよろしいでしょそこそこしたし」
ぶっきらぼうに告げながらも、おぢさまは作業服の下のズボンを下ろして下さいました、ああ、たくましい。幾度為されても反り起ち反り返るおぢさまの男性。けして嫌らしい意味では無く大きく反り返っているのです。
女を求めているのではありません。私を、私だけをお求めになられて。
「ユーフェミア皇女よお。幾ら俺等ン仲だってなあ、こういうのははっきりさせとこうぜ。政庁じゃしねェ。誰の目があるかわっかんねェからよォ」
「その割におぢさまのたくましい物は、わたくしをお求めのようですが……先ほどもガンガンわたくしとしてくださいましたわ交接を」
大切な大切な子作りを。
「そりゃあ、愛する女に求められたら男だったら反応の一つや二つみせらァ、そいつも見せらんねえ男は結局その女を遊びでしか愛してねんだよなァ。たまに年中盛ってるアホもいるけどな。そういうのは半端者っつーんだよ。俺ゃ半端者じゃねえかんよ。ユーフェミア皇女に迫られりゃ反応するぜ。ユーフェミア皇女とだけ子供が作りてェし、ユーフェミア皇女だけを愛してっからよ。この年での初恋なんだぜェ? ユーフェミア皇女も責任取ってくれよあァァ」
格好いいですわおぢさま。それでこそ私の愛する殿方です。
「いつも通り対面座位で行くぜェ。特にこんな場所を体液で汚したら後でどんな罰があるか知れたもんじゃねえ」
そう仰ると、おぢさまは私の腰を引き寄せてベッドの縁へと陣取り。私のタイトスカートを腰の上までめくり上げられます。お優しい手つき……本当にいつもお優しいの。一つ一つのおぢさまの動きが私は好きです。腰の後ろ半分を覆う薄紅色の羽スカートも、万が一濡れてしまわないようにとめくられて。私の前はさらけだされます。ああ、おぢさま早く、早く来てくださいまし……幾度重なっても私は待てませんわぁ。
「よし。前戯とかしてる時間も勿体ねェ、散々してるから濡れてるしな。一息に行くぜ。ユーフェミア皇女、身体の力を抜いてェ……、あそこも中も力を抜いてだァ、楽ーにしてくれよぉ」
「はああああ……こう、でしょうか」
指示通りに身体の力も秘所の力も抜いて、手足もだらりと下げます。おぢさまはプロです。私という女が居るのですから最早二度と許しませんが、かつては幾人もの女性を抱き、気持ち良くさせてきたそうです。まあ全て私と同じく強姦なのですけれど。恋仲となった女性は居なかったのだとか。それが余計に私とおぢさまの運命的出逢いに繋がっているようで私は嬉しいです。もちろん、もう二度と許しませんよ? そのような事。私が居るのですから。今度仕しようなどとと為さったときは、私の拳銃が火を含ますよ? 私ってとっても独占欲が強いですから。
「あっ……」
そっと秘所に宛がわれるおぢさまのたくましい物。場所が場所だけに少し緊張なさっているのか、いつもよりも、先までよりも……更に硬い。
それが私の秘所をめくるように挿入り。
「ああっっ!」
「まだ先っぽ入れただけだ。そんなにあめェ声出すなよユーフェミア皇女ぉ」
「で、でもぉ」
「ほらっっ」
ずるん。竿の中程までが一息に入ります。既に濡れていてもなお私の中には少しばかり強い刺激が走り、中部位程から電撃が駆け上がってきます。
「ああっはああああ~~っっっ!!」
びくんと全身が震えます。未だ全てが入りきっていないのに。前戯の無い交接はこれまでに幾度となく行っておりますけれど、交接後でこういうのもやはり慣れという物は感じませんね。
でも、あっああ。竿の中程を私の秘所の中程が締め付ける感覚、駆け上る電撃が、心地良さをもたらします。初めての頃ならばきっと痛いだけだったのでょう。ですからおぢさまは慣れてからこういう行為を行うようになりました。私第一、ユーフェミア第一、これは今も初めても変わらない、おぢさまの中の決め事なのですね。……嬉しい。
「それじゃあ、一息に奥まで行くぜええ」
「は、はいッはああ」
ズっ──。たくましい男性が私の最奥までをしっかりと貫きます。めくれ上がる襞。めくれ上がる膣口、めくれ上がる子宮への入り口。
「あッああああ~~~~ッッッ」
声を出すなと仰られても、声が出てしまいます。あまりもの気持ち良さ。あまりもの心地良さに。声を出すなは無体です。私の背は反り返ります。反り返ると大きくポニーテールに纏めてある髪の毛の束が彼の手を擦れ合わせるのですよね。
ふとおぢさまを見遣ります。
「ぶっす~ッ!」
ああ、やはり仏頂面に。ただでさえ不細工なお顔がさらに不細工になっておいでですわ。
こういう時の緊急避難的措置としては、おぢさまの頭や肩。お顔に私の髪の毛を擦り付けて差し上げる事です。
すりすり。すりすり。
「ほ~らおぢさま~。おぢさまの大好きなユーフェミア印の髪の毛ですよぉ」
「俺、ガキじゃねんだけど。まあその気持ちは嬉しいけどな。俺の髪の毛コンプレックスは一生もんだから仕方ねーたーわかってんだよ」
「禿ですものね」
「うっせーよ馬鹿」
そうおっしゃりながら、おぢさまはわたくしの長いポニーテールの髪を撫でてくださいます。指を入れて、撫で梳いて、指を絡めて髪の毛の先まで梳き通す。これを何回も繰り返されます。
交接したままでの髪の毛への愛撫も気持ちのいい物ですね。おぢさまだから気持ちいのでしょう。おぢさまだからこそ心地が良いのでしょう。他の誰かならおぞましさしか感じない事でしょうね。
「さ、ゆっくり行くぜェ」
「は、はい……ッあ、ああ、ああ、は、ああ」
おぢさまの優しい交接が始まりました。大きくぎりぎりまで引いて、また大きく根元まで挿入れて。単調な繰り返しですが、それがとても心地よく。私はこの静かな交接が大好きなのです。
「御子を、作りましょうッ、ああッ」
「ああそうだなぁ、ユーフェミア皇女と俺の子を、作ろうなぁ」
ほぼ毎日を数時間にわたり子作りその物を行っているのですから、御子のお話はよく致します。
おぢさまと私の御子。男の子なのでしょうか、女の子なのでしょうか。いずれにせよブリタニア名でいいとおぢさまは仰います。できれば私に似てほしいとも。
私は気にしないのですが、おぢさまは不細工なご容姿を大層お気になさっておいでですので。私に似た方が良いのでしょう。
「俺なんかに似たらおい、人生最悪だぜェ。ユーフェミア皇女に似るのが一番いいんだよ」
若い方の遺伝子が勝るともいう説もありますし、私に似るのでしょうね。でも性格はおぢさまに似そうで母としては少し心配ですわ。
「う、あああ、気持ち、いいわぁ、ユーフェミア皇女の中。気持ちいい」
「あっ、ああっ、あっ、さん、ざん……、怒った、からっっ、ああっっ、か、もっっ」
興奮して膣の締まりがいつもと変わったのかもしれません。心なしか胸の張りも。
「おぢ、さまぁ……、お胸、揉まれますっ、かぁっああ」
少しばかり勇気を出しての告白だったのですが。
「揉みてえのは山々なんだけど、き、休憩、時間がねえ、」
ああ、そういえば一時間でしたね。私とおぢさまが愛し合うには、時間が足りません。
「う、ああ、いくぞっ、ユーフェミア皇女」
私はその合図に身体の力を抜いておぢさまに身体を預けます。
「う、おおおおおおおっっっっ」
どくんっ どくんっ どくぅ
「あっああああああ────っっ!!!」
また身体が大きく反ります。白い大きな髪留めで纏めている髪が、背中で大きく波打つ。波打つ私の長い髪は彼の手にも当たって。でも彼は気にすることなく私への膣内射精を繰り返します。
どくどくと。何度も何度も、子宮の中がいっぱいになって逆流してきても出し続けます。もう何度も交接をしたのにどこにこれだけの精子が残っていたのだろう。
おぢさまって不思議。でも、大好き。愛しておりますわおぢさま。私は膣内射精を受けながら背中を戻す、そしておぢさまに小さく口付けて、頬を擦り寄せました。優しく、優しく、擦り込むように。
「ああ~、髪の毛~ェ、ユーフェミア皇女の長くて綺麗な髪の毛ェ~ 羨ましいなァ~」
おぢさまは私を抱き締めながら、私の髪を撫で、五指を入れて絡めとりながら髪先へ向けて抜けさせていく。
そんなに髪の毛が欲しいのでしたら植毛でもなさったらよろしいのに。伝えると植毛は邪道とかよくわからないことを仰います。
きっとこだわりがあるのでしょうね。そっとしておきましょう。怒りも静まった事ですし。本日は良しとします。
「あのよ~、ユーフェミア皇女。俺の休憩は?」
「知りません。浮ついた気分になって居た罰です。休憩なしでお仕事なさい。副社長命令です!」
「そ、そんな~っ!」
元はと言えばおぢさまがお姉様のお胸やお尻を見るから悪いのです。自己責任です。
おまけ 羨ましい
「ユーフェミア皇女ぉ、ああ、私めも気持ちいい、ですよぉ、はい」
私の公務服の薄紅色の羽スカート。腰の後ろ半分を覆うスカートはわたしとおぢさまの膝側面に大きく広がり。
白のタイトスカートは腰まで大きくめくり上げられていて。いつもと同じくしての着衣での交接は既に五回目に入っておりました。
おぢさまは全裸です。おぢさまも着衣で為さる事も多いのですが、本日は全裸。
お肉、脂肪の付いたたぷたぷのお腹。それでいて皮下脂肪の下は硬い筋肉があったりするお腹が、私の腹部と触れ合い。
私の股間とおぢさまの股間は、幾度も幾度も重なり合わされております。
「あっ、ああっ、お、おぢさまぁ」
少々疲れてきた私は、おぢさまの右肩に頭を載せて、私自身の身体をおぢさまに預けます。
おぢさまの右肩を跨ぐ形で私の大きな白い髪留めで一つに纏めている、大きな長いポニーテールの一房が滑り流れ落ち。
おぢさまの背中に垂れ下がりました。
「お、おおっ、ユーフェミア皇女の長い髪が背中を撫でてきて、ああ、気持ちいいなあ、さらさらで、艶々していて、滑らかで」
おぢさまは私の長い髪がとてもお好きだったりします。御自分には無い頭髪、髪、私の豊かな髪。
比較するにはおかしな話なのですが、それでも御自身には無い髪の代償行為を良く私にお求めになさいますので。
「っかし羨ましい。なんで俺にはねーんだ」
「禿だからですわ」
「ユーフェミア皇女、そんな身もふたもない事いわんでくださいよ……」
短編集内の各お話と投稿予定(未定)の続きやお話で読んでみたい作品はありますか?(ご期待に副える事が出来るかどうか分かりませんが、一ご意見としてお伺いしたいと思います)
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コードギアス
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コードギアスR2
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此花トゥルーリポート
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FF4×FF6
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カオシックルーン
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学園黙示録
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ルパン三世 ワルサーP38
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幕末風来伝 斬郎汰
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ニードレス
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ヨルムンガンド
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少女少年
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北の告発
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サラダデイズ
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クレセントノイズ
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ひとひら(甲斐×理咲の近親相姦物)
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ESアザーワイズ(戒×瑠璃)
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遊戯王GX(十代×カミューラ)
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魔装機神(マサキ×モニカ)
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椎名君のリーズニングファイル
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RAVE(ハル×絶望のジェロ)