時の悩みに振るえる夜
「今日、僕、高校生になったんだ」
衣服を脱ぎ捨て、生まれたままの姿となっている少年、羽崎拓は呟く。
腰を押し出しては引いて、静かに前後へと動かしながら。
目の前にいる、ベッドに仰向けで寝かせている女へ語りかける。
「あの頃のお姉さんと同じ高校生だよ」
自分の見下ろす視線の先にいる女。
腰の下まで届く淡い金色の長い髪を一つに編んで結った長い三つ編みがベッドの上にくねりながら這っている。
「そういえば、お姉さんの髪は肩の上で切り揃えられた短い髪だったな」
投げ出された女の四肢は両膝を大きく開かれて、その脚の間に身体を入れている拓は腰を沈み込ませ。
上体を女の上体に重ね合わせながら、女の三つ編みを優しく掴んで撫でた。
「エイシェトの髪、お姉さんの短い髪とは違う……エイシェトの長い三つ編み……」
もう触り馴れた、よく撫でている淡い金髪。
女、エイシェトの長い髪。
憧れだったお姉さんとの身体的な違いの一部を、こうしてよく手で触りながら拓は確かめていた。
お姉さんの短い髪とは異なるエイシェトの長い髪。
「エイシェトの長い髪……僕は、僕はね、エイシェト、僕はエイシェトの長い三つ編みが僕は好きだ」
「あっ、はァ、」
触り心地の良い彼女の髪に触れているだけで男として感じ、欲情するのだ。
エイシェト……あの幼い日に現れた冷たい印象を抱かせる女は、今も変わらず僕の傍にいる。
僕が僕の傍から離さないようにしている。逃げようとしたらエイシェトノコトコワスヨそう言って。
もちろんそれ以前にエイシェトは羽崎拓の下を離れようとは思わない。
彼を愛しているから。一人の女として羽崎拓をエイシェトは愛しているからだ。
エイシェトは僕の物。この今触っているエイシェトの長い三つ編みも、この長い髪も僕の物。
だから僕の傍から離れてしまうくらいなら、僕はこの女を壊して、永遠に僕の想い出の中に閉じ込めてしまうつもりなんだ。
でも僕の本心はそんなことしたくなんかない。
エイシェトを僕の物としてずっと傍に置いておきたい。
お姉さんを取られてしまったあの日、僕が自分の物としたエイシェト。
あの日僕はエイシェトに僕自身を擦り付け刻みつけた。
あの時からエイシェトは僕の物なんだ。
そうして僕の傍に縛り付けて。毎日、セックスをしていた。もう、幼い頃のそれじゃない。成長した僕はしっかりとエイシェトとのセックスを行える。
彼女を気持ちよく、心地よくしてあげる事が出来るんだ。
「はっ、あぁっ……、」
拓と同じく全裸のエイシェト。彼女はいつものように衣服を脱がされて拓のたくましい男を膣奥深くへと挿入され。
望む望まぬの選択さえ与えられないままのセックスを行われていた。
「あっ、あぁ――」
あの日、一人の女として彼のまぐわいを受けた。それからは毎日毎夜受けさせられるようになってからもう五年。
彼女は地上階、拓の部屋で囚われの小鳥となっていた。
逃げ出すことはできず、逃げる意思さえ抱かせない。
純粋でいてそして恐ろしい少年羽崎拓にその身を捧げさせられていた。
だが、彼女はそれでよかった。拓と拓の祖父母と、静かな時間を送る。それは永い刻を生きてきたエイシェトに取って、一種の安らぎとなっていたのだから。
他に多くを求めない。拓と外を歩いて、祖父母と出かけて、拓の嫁として迎えられて、それで十分だった。
「あっ、あっ……、あぁ…っ、」
今も膣の奥深くまで拓の男を挿れられ、深い交接を行われ。
三つ編みに束ねている髪を触られていた。
「エイシェトの三つ編み……」
拓は私の三つ編みが殊の外お気に入りだ。何かのフェチシズム的な物だろうか?
「ああっっ」
自身の髪に触れる拓、彼はよく彼の憧れの女の短い髪と私の髪の違いを確かめている。
確かめながら私の髪を優しく撫でるのだ。なにがそんなに気になるのか未だによく分からない。
憧れの女の髪は短く私の髪は長い。
髪を切って欲しいのか。私の長い髪が気に入らないのか。それはない。拓は私の長い三つ編みこそ好きなのだ。
エイシェトの長い髪、三つ編みが長くて、きれいだ……。
優しい声で言う彼の言葉を幾度も聞いたから。
そも、私の髪を切ろうというなら彼はいつでも切ることができる。私は彼に逆らえないのだから。
強大な力を持つ彼に私は身も心も屈している。故に彼が望めば……。
それをしないということは、私の長い髪を彼は気に入っているのだろう。
憧れていた女の短い髪との違いが彼の中の琴線にでも触れているのか。
とかく彼は私の長い髪を触りたがるのだ。
いや、いま彼の口から聞かされた、エイシェトの長い髪が好きなのだと。
そうして私の髪に触れながら彼は私を犯すのだ。私は一つ彼に言う。いつまでも過去の憧れの女に拘るな。お前には私、エイシェトという女がいるだろうと。短い髪、長い髪、拘ることが私への非礼だ。
羽崎拓はエイシェトの長い髪を見ていればいい。過去の短い髪の女など見なくてもいい。お前を見なかった女の髪など……お前を男として見なかった女に等価値はない。。
「あっ…、あっ……あァ、……っああ」
そういうと彼は、ごめん、そうだよね。とだけ言って私を抱き始める。
私は日々女として彼に求められている。
羽崎拓、この人間でありながら強大な存在に恐怖する私は、恐怖に縛られながら。
しかし求められるときは妙な安心と甘露を味わわされ、一人の女とされてしまうのだ。
彼は純真な心の持ち主でありながら私が自分の物とならないなら私を壊すとよく言う。
壊す……言葉の通り壊せてしまう。
恐怖はない、彼の強大な力を持ってすれば私は本当にこの肉体を消滅させられるだろうというのに。
彼がそうしようと思えばいつでも可能なこと。
しかし一方で彼は私を自分の手元に置いておきたいと強く思っている。それも私は知っている。
否、前提が違うだろう。私と羽崎拓は夫婦関係。そこに逃げるも恐怖も無いのだ。ただ私は拓に抱かれ子を成す日々を送る。それだけ。
彼はいついつでも私を欲している。
まるで飢えた獣のように彼は私を求めるのだ。
私の髪を触り、私を愛し求め合い。
――エイシェト……君は僕の物だ。
そう、私にささやく。
彼は言葉で壊すと言いながら、けして私を壊せない。私を愛するしかないのだ。
人間とは、男とはこういう物なのか。それは人間ではない私には分からない。
ならば女としてはどうか? それも確信的答えは持ち合わせていない。
私をただの女として求め来たのは彼が初めてであったから。
ただ、私は彼に求められ、彼のたくましい男を身体の奥まで深く挿れられてしまうことで、女としての自分自身という物を強く意識させられるのだ。
最下級纏司(エンジェル)でもない、天上の住人でもない、ただ一人の女としての私を。
しかし……あぁっ――、今宵は、いつも以上に、彼は私を求めている。
こんな、深く……ぁぁ……っ。
「あっ、ああっ、拓っっ」
私と彼の関係は、彼が私を恐怖で縛りつける物では無い、私を女として大切に扱う。私は彼を男として見て尊重し、私と彼は男と女として愛し求め合う──そんな関係。
「エイシェト……」
彼は私の名を呼びながらまぐわいをより深める。
これ以上は無いほど私の奥に挿入ってくる彼のたくましい男は。
根まで挿れられ、股間同士を隙間なくくっつけ合いな擦り合わせながら、私の最奥を突き上げ擦り付けては抜けてしまう寸前まで引かれ。
また根まで挿入って私という女を求めるのだ。
「あぁっ、あっ、ンっ、ふぁっ」
まぐわいを深めながら私の髪を手に取り、三つ編みの結び目と髪に口付けて。
「あっ――」
私の奥をたくましい男で押し開きながら股間を隙間無く重ねて、そうして彼は射精した。
「エイっ、シェトっっ」
とくっ、とくっ、どくっ、
「ああっ――たくっ、たくっっ」
彼の精子が私の奥に出されている。脈動に合わせて出される精子が私の中に溜まっていく。
いつもそうだ。いつも彼は私の中で精子を出す。
精子を注がれて感じるのは私が彼の物とされている感覚。
彼と深く一つになっている感覚。
女として彼の男を受け入れている感覚。
いつもそう、それが不思議と心地いい。
それだけではない。私と拓は人間と纏司の種族を越えて子を成さんとしている。
私は拓の子を産む。いつからか決めていた。拓の子を産みたいと。
だが、拓は人間、私は纏司、果たして生まれるだろうかと考えていた時、拓の祖父母が言ったのだ。
子は授かりもの拓は男の子で、エイシェトさんは女性。授からないはずがないよと。
以来、私と拓は自信を持って子を成そうとしている、しかし如何に愛する拓の祖父とは言えども人間如きの言葉に心動かされるなど、私も随分と人間の在り様に感化されてしまったな。
「全部、出たよ……エイシェト……」
「は、ぁぁ――……たく……」
「さ、もう一度、しよう……エイシェト」
「あっ、ああ――た、たくっ、っ!」
「エイシェト、僕は……僕はもっとエイシェトが欲しいんだ……エイシェトとの子が、赤ちゃんが欲しいんだ」
射精が止まると再びまぐわいは始まる。
一度二度で彼が満足することはない。
時に五時間を越えて、彼は私とまぐわう。
それでも尚精力は尽きず……彼の情欲は私という女を求めるのだ。
私が意識を手放した時、気付けば終わっている、そんな日々のまぐわい。
求められているから私には分かる。
彼に囚われてよりこの五年、いや、彼と生きるようになったこの五年。今のこの瞬間も彼は私を欲している。
髪、乳房、腰、臀部、両手両腕両脚。そして膣の中まで。
全身をくまなく触れる彼は私という女をどこまでも求めていた。
「エイシェトの長い髪……エイシェトの長い三つ編み……きれい」
私の髪を触りながらうっとりしている彼。
やはり彼は私の長い髪をこの上も無く気に入っているのだ。
憧れだったという女の短い髪と正反対の私の長い髪を。
彼は、羽崎拓は、もしかしたら、私が思う以上に私の事を愛しているのではなかろうか?
かつて愛していた女の髪と比べられるのは気分の良い物では無い。
拓には私がいるのだ。私を見ていればいい、髪に触れたければ私の髪に触れれば。
ああ、しかしこの幸せなる時はいつまで続くのだろうか?
五十年か? 百年? 拓の寿命を考えるのならばその辺り。
地上の人間の男と女の感情などくだらない物と考えていた、よく分からないとも。
ただ私という女を、エイシェトという女を羽崎拓が私が思う以上に愛してくれているのならば。私は……それに応えなけれればならないとも思う。
拓との子を成し、私が産んだ拓との子が更に子を成し孫を産み、私は孫を抱き、更に時を刻み行く先で孫は曾孫を産み、私はまたも曾孫を抱き、そうして私は拓と添い遂げていく。そして、そして拓が……彼が寿命を迎えたのならば、彼の墓守として……。
「ああっ、あっっ、あぁン……っっ」
今宵はまだ事始めに過ぎない。
毎日毎夜のこと。振える夜の全ての時間で求められることもよくあった。
彼が私を特別に思う。それは、きっとそうなのだろう。
こんなにも私を欲する彼が私を特別に思っているとしてそれはとてもしっくりする答えだ。
ああ、そうだろう。
彼が私を愛し。
私が彼を愛する。
相互関係だ。
初めは特別な感情は無かったかもしれないが。
今は、互いを深く愛しているから……彼は男で私は女。
地上階の男は女を愛する。
人間の男と女の営み。
それと同じ物を私は彼から受けているのか。
彼が執拗に私を求めるのは、彼が私を愛しているから。
私エイシェトを彼羽崎拓が愛している。
そうならば、私は彼を愛さずには居られない。ああ、どこまでも私たちは愛し合っているのだろうきっと、果ての無い愛を私と拓は生きているのだ。
「エイシェト……、ああ、エイシェト……、君をもっと欲しい、もっと……もっと欲しい……」
欲しい、欲望のままに私を犯し求める彼。
私の身体の最奥までを貫き通す彼のたくましい男も私を求め私を犯す。
「あぁ……っ、はあっ、あ――、拓っ、たく……、あぁっ、愛しているぞ拓っっ」
迸る快感を伝えるかのようにして彼の名を呼んでいた。
「エイシェトの長い髪を……、エイシェトの長い三つ編みをもっと、触らせて……僕も、僕も、エイシェトを愛しているよっ、エイシェトを愛してるんだっっ」
そんな私の髪を触る彼。
三つ編みにして纏めている私の髪が彼の手の平に掴まれ、触られる。
「エイシェトの、長い三つ編み……似合ってる……とっても似合ってる、きれいだ……とてもきれいだ」
「あっ、ああっ……、はうっ、う……」
髪は彼に取り特別な思い入れがある。憧れのお姉さんとやらの爽やかな短い髪だ。そこが始まりだろう。
以前の彼は憧れの女の短い髪が風にさわめくその様子が男として最も感じていたのだろう。
お姉さんの短い髪が――今まで何度も彼が口にし聞かされた言葉。
それに偽りは無く事実として憧れだった女の短い髪を好ましい物と見ていたのだ。
それを聞かされる私はとても気分が悪かった。私の髪は腰下まで届く長さの三つ編み。私を愛すると言いながら、私とは逆位置の短い髪の女の話をする。矛盾だらけで気分を害していたものだ。
それが今、私の長い髪が風になびき揺れる様子を、彼は男として見て感じる。
憧れだった女の短い髪よりも、私エイシェトの長い髪を好ましいとして見ている。
髪は女にとり大切な身体的部位。そこは天上の住人たる私も地上階の人間の女と変わらないところ。
その私の長い髪が今では彼にとって好ましい物となっている。
短い髪を好いていた彼が私の長い髪を好いた。
その大きな心変わりは彼が私を心より愛しているからこそ……、彼の感情はいつでも私に向けられていた。
私を、羽崎拓が私エイシェトを愛しているから。
彼が私を求め、私の髪に触れる答えとして最も適当ではないだろうか。
髪にフェチシズムを抱き始めた彼が、或いは抱いていた彼が。
かつて憧れていた女の短い髪よりも、この私エイシェトの長い髪をこそ求める。
お前の心を傷つけた女の短い髪よりも、お前を愛し求めるこのエイシェトの長い三つ編みを触り求めていればいいのだ。
そう、羽崎拓はこの私エイシェトを愛しているのだ。
他の女の髪など意識しなくていい。私の髪だけを見て、触れて、愛撫していればいい。
ああ、それはなんとしっくりくることか……。
羽崎拓がエイシェトを求める、ただただ愛するためだけに求める。
地上階の人間の感情など下らぬ物と切り捨てている、理解などできよう筈もない。
そんな私エイシェトを愛してしまった羽崎拓は私を求め続けるしかないのだ。
そしてまた私も彼を求め続けるしかない。彼を愛してしまったから。
彼に、彼に求められて私は初めて女にされた。
天上の住人ではない、纏司でもない、一人の女にされた。
いかに取り繕うとも私は女で、確かに女としての私を彼は求めていた。
纏司である私を人間の少年羽崎拓は愛し求めたのだ。
私を求めるのは自然体でいながらも年齢・種族の違いと、とても背徳的で。
貴女という纏司を愛し求める事じゃない、エイシェトという一人の女性を求めることが、それがとてつもなく背徳的で心地いいんだよ。
それほどまでに私を愛しているのか。
己の物として尚私を欲するのか。
羽崎拓という男はどこまでもエイシェトという女を……私を……。
私……、私は……。私もきっと、そんな羽崎拓を……拓を……。
「エイシェト――……っっ」
どくぅ。
どくっ、どぷっ。
「はあああ――たくっ、ぁぁぁッ!?」
爆ぜる。私の中でなされる彼からの射精。
私の身体の奥に彼の体液が注ぎ込まれてくる。
私の胎内を満たしていく拓の精子。これがいつか私と拓の子となるのだ。
人間で表すところの子を成す行為を彼は当然のようにして行う。
愛する女の中へ体液を注ぎ入れる行為は、愛が強ければ強いほど意味を持つ。
彼は私を愛しているのだ、彼は私と子を成したいのだ。私エイシェトと彼羽崎拓は子を成すのだ
ああ、なんと、なんと禁忌に満ちた考えなのか。
人間風情が纏司と子を成そうなどと……。
普通ならば忌避する行為を、彼からは自然のように受けさせられる。
五年……永劫の生を持つ私の最も長い五年という時の中で繰り返されている行為。
彼は纏司である私と子を成そうというのだ。纏司である私は人間の子である拓と子を成そうというのだ。
纏司である私が人間羽崎拓の子を身体に宿し、産む。
そんな、そんなこと許されてはならないというのに。
許されてはならないというのに私にはわかるのだ。
羽崎拓の子を私は産むのだろうと。
彼がそれを望んでいる以上、それはもう避けられないこと。私が彼の子を欲している以上避けようのない事。
私が子を産み、羽崎拓と共に子を育み育てる。それは私も拓も強く望んでいる事だ。
羽崎拓に初めて求められたあの時から、彼は私を離さないと甘い行為の後にいつも呟くのだ。別に今更離れる気はない。私の居場所は拓の隣なのだから。
私は、私は、いつも思うのだ。
私を愛する彼の心は一体何処まで私を欲しているのだろうかと。
人間である彼は有限の時。
纏司である私は永遠の時を持っている。
時が隔てる私達の間柄。残酷な摂理だ。私がどれだけ拓を愛し、拓がどれだけ私を愛しても、私たちの間には時間の壁が立ちはだかる。
ああ、なんと残酷で、なんと忌々しい。それだけではない、気の合う友人となった拓の祖父母とも時が別れを告げさせる……。
永遠を生きるとはそういう事。
寿命の無い私はいずれお腹を痛めて産んだ我が子とも、その子である孫とも、その更に子であるひ孫とも、生き死に別れる。悩ましい数百年となろう。その時、羽崎拓は私の隣に居ないのだ。愛する夫はもう……。
「拓っ……、ああっ……、拓っ、もっと、もっと私を求めてっ、私を愛してくれっっ」
ああ、拓っ。私を満たしてほしい。例え数百年経とうとも消えない程の、大きく強き愛で私を満たして。
「もちろんだよエイシェトっ、もっと、ずっと、君を愛するよっっ、エイシェトっ」
「ああっ拓──ああっあ──っっ!」
悩みも愛も呑み込んで、夜は更ける。
振える夜は更けていく……。
短編集内の各お話と投稿予定(未定)の続きやお話で読んでみたい作品はありますか?(ご期待に副える事が出来るかどうか分かりませんが、一ご意見としてお伺いしたいと思います)
-
コードギアス
-
コードギアスR2
-
此花トゥルーリポート
-
FF4×FF6
-
カオシックルーン
-
学園黙示録
-
ルパン三世 ワルサーP38
-
幕末風来伝 斬郎汰
-
ニードレス
-
ヨルムンガンド
-
少女少年
-
北の告発
-
サラダデイズ
-
クレセントノイズ
-
ひとひら(甲斐×理咲の近親相姦物)
-
ESアザーワイズ(戒×瑠璃)
-
遊戯王GX(十代×カミューラ)
-
魔装機神(マサキ×モニカ)
-
椎名君のリーズニングファイル
-
RAVE(ハル×絶望のジェロ)