※この作品はR-18です。

二次創作SS集   作:夜半の月

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またひとひらの理咲と甲斐の近親相姦物となりますが、前話とは全く無関係なお話でえち描写は薄く、いつも以上に拙いです。


本気で演技

 

 

 本気で演技

 

 

 

「は、はァ~? あたしと甲斐の濡れ場を撮るって……の、野乃、あんたそれ本気で言ってんの?!」

 

「もちろん本気よ。今度の劇の配役上、甲斐くんと理咲にはどうしても濡れ場を演じて貰わなきゃダメなの。臨場感を出す為に二人には裸になって貰ってシーツの中で抱き合って貰うわ」

 

「そ、そんなの無理に決まってんでしょーがッ!」

 

「もちろん演技よ?」

 

「へ?」

 

「本当にセックスさせる訳ないでしょう? 全裸になって布団の中で抱き締め合ってセックスをしてるように演技して欲しいの。それくらいなら出来るでしょ」

 

「出来るでしょって……ま、まあ、本当にするんじゃないってなら……」

 

 制服を脱いで全裸になった理咲と甲斐は部室の床に敷かれた布団の中に入ると言われるままに抱き合った。

 

「な、なんか、姉貴と裸で抱き合うのって、変な感じだ……」

 

「あ、あたしもよ、野乃がどうしても濡れ場を撮るって言うから……」

 

 抱き合い顔を近づける二人。互いの息が顔に掛かる。

 

 丁度、仰向けに寝た理咲の上に甲斐が覆い被さる体勢だ。

 

 この状態で二人が感じるのは、肌を触れ合わせる事で感じるお互いの温もり。

 

 幾ら実の姉弟とは言っても思春期の男女には変わりなく、普通に異性同士が肌を触れ合わせれば反応する身体の一部が気になって仕方がない。

 

 特に甲斐の方は理咲の大きな胸や柔らかい身体に触れた事でペニスが反応して勃起してしまっている為、理咲の股間に当たりっぱなしなのだ。

 

「ちっ、ちょっとアンタ、どこおっきくしてんのよ変態っ!」

 

「し、仕方ねーだろっ! 大体姉貴だってアソコ濡らしてんじゃねーか!」

 

「ばッ、ばか言うんじゃないッ! なんであんたと抱き合ったくらいで股濡らさなきゃなんないのよッ!」

 

「はいはい喧嘩しないで。甲斐くんだって男の子なんだから、こういう状況ではアソコが勃起するのは仕方がない事よ。それに理咲だって濡れてるんでしょ? だったらお互い様よ」

 

「うう……わ、わかったわよ」

 

「じゃあシーツ被せるから演技を始めて」

 

 野乃は抱き合った状態の甲斐と理咲の身体にシーツを掛けて、顔以外を隠してしまう。

 

 そして始まる濡れ場シーンの演技。

 

「あっ、ああ~んっ、いい、わっ」

 

 迫真の演技をする理咲、演技なのだ。間違いなく演技なのだが、だが、一線を超えてはいけない関係性だと頭では理解しつつも、甲斐のペニスは限界まで硬直して彼の理性を奪うには充分すぎたのだ。

 

「姉貴……」

 

「なに?」

 

「オレ……我慢できねェ……!」

 

「へっ……? ち、ちょっとなにすんのっ?!」

 

 もはや我慢の限界に陥っていた甲斐は理咲にそう告げると、硬く勃起したペニスを理咲の膣に添えて有無を言わさず挿入した。

 

 じゅぶぶぶぶ……

 

「アアぁぁぁぁ────っっ!!」

 

 叫び声と共に、理咲の背中が布団から浮き上がる。当たり前だろうそんなの。挿入されたのだから生で。しかも実の弟にである。

 

 裸で抱き合っているせいか、少し濡れている程度だった理咲の膣は愛液がしみ出して滑りが良くなっている。そのため甲斐の太いペニスが特に引っ掛かることもなくすんなり沈み込んでいく。

 

 膣の中にゆっくりと差し込まれてくるペニスは、襞と擦れ合いながら奥へ奥へと入ってきた。その感触と肉を押し割り裂かれる感じに、理咲はびくんと震えながら悲鳴のような喘ぎを上げた。

 

「ち、ちょ……と、シャレに……ッ……ッ……なんな……い……アアッ……ッッ……ぁ……アアッ……ッッ~~~ッッ!!」

 

 更に奥へと差し込んでくる甲斐に、パニックになりながらも抗議する理咲であったが、突然の姦通と襲い来る痛み、そして全身を貫く電気ショックの痺れにも似た快感に、身体の力を奪われてしまう。

 

 一度ペニスが膣肉に包まれて気持ち良さを感じていたであろう甲斐は迷うことなく処女膜を破り、腰を沈み込ませて膣の最奥まで貫いてきた。

 

 もう姉がどうだとか関係ない。ただ理咲と気持ち良くなりたい。理咲と一緒に快楽の坩堝へと飲まれてしまいたかった。実の姉弟? そんなの関係ないだろ。俺は男で姉貴は女。男と女なんだセックスして何が悪いよ?

 

 ぶち……っ

 

「んあああああァァァァァァ────―っっっっ!!!!」

 

 同時に、より一層の電気的な快感が、姦通された割れ目の奥から胎内へと伝わり、背筋を駆け抜け全身に広がっていく。

 

 甲斐も、理咲も、二人共に。結ばれるべく結ばれた男と女……、正直する、そんな感じさえ。

 

「あね……きッ ぜんぶ入った……っ! 姉貴の……なか…………すっげえ、気持ちいい……ッ」

 

「あっ……っっ……ァァっ……っっ……バ……カぁっ……なんて……こと……っっ」

 

 ずず……

 

「ああァっ……!」

 

 膣の奥深くに根本まで挿れられてしまった甲斐のペニスが動かされる。

 

「はあアっ……あううっ!」

 

 襞の粘膜を擦りあげられた理咲は、あまりの気持ち良さに、たまらず背を浮かせて喘いだ。

 

「あね、き」

 

 腰を前後に振りながら、膣内でペニスを動かし、粘膜を擦れあわせた甲斐は、初めて見聞きする理咲のあられもない表情と声に興奮して、止めるどころか、益々の性交を続けて、姉を求めていたくなり、理咲が背中を浮かせて出来た隙間にそっと手を入れて、彼女の身体を抱き締める。

 

「あっ……ひっ……あァっ! ァ……あんっ、はァっ……あっ……!」

 

 甲斐に犯されてしまうとは思いも寄らなかった理咲は、少し離れた位置から撮影している野乃や麦に、本当にセックスを始めてしまった事を知られるわけには行かないと変に抵抗が出来ないでいた。

 

「はぁぁっ! あっ……んっ……んっ……! や……やめッ……! やめ……ッ!」

 

 その間にも容赦なく続く膣内の襞をペニスで擦りあげられるという根本まで使った抽挿。子宮口をノックするような、しっかりした本気のセックスをしてくる甲斐に抗議するも、返ってくる返事は──

 

「や、やめ……らんねェ……」

 

 であった。

 

 初めてのセックスに興奮する甲斐は理咲の身体をもっと味わいたいのだ。

 

 理咲をもっと抱きたい。姉貴をもっともっと抱いて、姉貴にも気持ち良くなって貰いたいし、自身も姉貴と一緒に気持ち良く……!

 

「あっ あっ あっ んっ ンっ ああっ……!」

 

「あねきっ あねきっ」

 

 甲斐の気遣うような優しい抽挿が、自然に理咲を気持ち良くさせていく。

 

 それは甲斐も同じで、理咲の膣に出し入れする事で、膣肉と擦れ合うペニスから快楽が伝わってきて、もっともっと、と、実の姉を求めてしまうのだ。

 

 姉弟だからダメ?

 

 それはないだろう。

 

 此処まで来てお互いを求め合えない方がおかしいという物だ。

 

「あっ んっ んン……っ」

 

「あねき……」

 

 そして鎌首をもたげるのは、期せずして初めての相手となった理咲の中に射精したいという欲望。

 

「だ……めっ だめェ……っ……なか……は……なかだけ……はっ……っっ」

 

 弟の欲望を感じ取った理咲は拒絶する。しかし、甲斐は、そんな理咲の懇願を振り切って根本まで挿入し──。

 

「ううっ!!」

 

 射精。

 

 どくんっっ

 

「んァァっっ!!」

 

 どくんどくんどくん!

 

 びゅくっ びゅくっ

 

 子宮の入り口にしっかりと吸い付いた鈴口から勢いよく噴出する命の源。

 

「んんん~~~ッ ひッ……あ……ァァァァ~!!」

 

 注ぎ込まれる沢山の精子に理咲の絶頂も収まらない。

 

 身体の奥でびくびくと震えるペニス。膣肉と一体化しているからよくわかるその痙攣は、ポンプから送り出す感じで精液を注入する為の動きだ。

 

「あッはァァッ……ッ、あ、つい……ッ 甲斐……ッ、こんな……いっぱ……い……せい……し……!」

 

 その手の本やビデオでしか見たことがない【中出し】という行為を受けた理咲は、大きく足を広げて口を開閉させ、ぴくぴくと痙攣。

 

 足の間には弟の身体があり、ぐっと力いっぱい股間が押し付けられている。

 

 体液に濡れた股間同士がにゅるにゅると触れ合い暖かさを感じられたが、それは同時に根本までしっかりとペニスを収められているという証拠でもあった。

 

「う、くぅぅ……!」

 

 突き込んだペニスを更に押し込み理咲の子宮の中に注ぐ甲斐。

 

 姉貴に感じてほしいんだ俺を。姉貴の中に出したいんだ。

 

 歯を食いしばって精巣からこみ上げる熱いものを全てぶちまける。

 

 びゅ~~ッ びゅびゅ~~~ッッ

 

「ああああああああ~~~~~~ッッッ な……なかッ、にッ、いっぱ…………いっぱ……い……ッッ……ッッ!」

 

 再び大きくペニスが震え、大量の精子が注ぎ込まれてくるのを感じた理咲は何もできない、唯受け入れるのみだ。

 

 膣とペニスが溶け合うように繋がっているので、逃げ場のない精子の全てが西田理咲と西田甲斐、姉弟の子を成そうとして理咲の子宮の中で暴れ周り、卵子に飛び掛っては結合を果たしていく。

 

 理咲も甲斐も、無論、見えはしないが、感じる。理咲の中で甲斐の精子が理咲の卵子と結合し、受精していくさまを。

 

 後戻りできない状態になってしまっているのだと。

 

「あねきッ うッ……ううッ……あねき……ッ」

 

 ペニスの先でこじ開けた理咲の子宮口から、込み上げてきた精液を絶え間なく注ぎ込む甲斐は、快感に悦び打ち震えていた。

 

 セックスのもっとも気持ちの良い瞬間。それは抱いている相手の中に精子を出す瞬間だ。

 

 女に自分の精子を受け取って貰うのは男にとって最高に幸せなこと。

 

 もちろん、散々感じさせられ気持ち良くされた理咲とて、拒絶しこそしても幸福感は感じていた。

 

 気持ちの良いセックスは何も男だけではなく、女も幸せな気持ちでいっぱいにさせる効果をもたらす。

 

 理咲は胎内に注がれ溜まっていく甲斐の精液の熱を感じ取りながら、心地好さと最高の快楽を感じながら果てた。

 

 

「は、迫真の演技だったわね……いい絵が撮れたけどこっちまで変な気持ちにさせられたわ」

 

「そ、そうですね」

 

 甲斐と理咲が本当にセックスをしたのだとは露ほども気付かない野乃と麦は、性交を終えた二人を見ながらちょっとエッチな気分に。

 

 無理もない。何せ二人が見たのは本当のエッチなのだから。

 

 

 

 唯、事はこれで終わりではなかった。

 

 プロ顔負けの迫真の演技をしたせいか(本当にしているのだから当然だが)それからも劇の場面に濡れ場シーンを入れてきたのだ。

 

 当然、演じるのは甲斐と理咲。彼らの演技が完璧すぎて他のメンバーには真似できないからというのがその理由。

 

「ひっ……あっ……あっ……あうううッ」

 

 頬を真っ赤に染め上げて心地よさそうに喘ぐ理咲を、上から覆い被さっている甲斐が抱き締めながら、ゆっくりとしたペースで腰を振っている。

 

「くっ、うっ、どう、ですか……っ、野乃……せんぱ……いっ」

 

 甲斐は少し離れて演技を見ている野乃に意見を求めた。

 

「ええ。イイ感じよ」

 

 OKサインを出す野乃と、野乃の隣で西田姉弟の演技を見ている麦の二人は、迫真の演技に息を呑む。

 

 それほど真に迫った本気の演技なのだ。

 

 そのまま続けてと言う野乃に二人は演技を続ける。

 

「ああっ……! 甲斐……もっと……奥にっ……!」

 

「わかってる……!」

 

「あああ~~~っっ!」

 

 甲斐の腰が沈み込むと理咲は大きく喘いで背を仰け反らせながら痙攣した。 理咲の長いポニーテールが大きく揺れる。

 

 二人の体制は対面座位。身体はシーツでくるまれ見えない。

 

 見えているのは精々肩までで、そんな二人はしっかと抱き合ったまま演技をしている……少なくとも野乃と麦にはそう見えた。

 

「あねき……なかっ……すごい……締め付けてくる……!」

 

「あっ……ああ……ん……ッ! 甲斐ッ……もっと……もっと突いて……ッ」

 

 だが実際は演技などではない。

 

 シーツの下の身体はしっかりと繋がっている。

 

 甲斐の逞しいペニスは、理咲の割れ目にしっかりと挿入され、奥まで沈み込み、粘膜同士が甘く優しくこすれあっていた。

 

 本気でセックスをしなければ、初めて演じた濡れ場シーンと同じ物は撮れない。

 

 だからこそこうして本気でやらざるを得ないのだ。

 

 もちろん──家でも練習している。

 

 どうすれば一番魅せられるか? 臨場感が出せるのか?

 

 そして気持ち良く演じる事が出来るのかを。

 

 実際のところ痛かったり辛かったりするよりも気持ちいい方がいいに決まっているし、気持ちの良いセックスは見ている側にも最高の濡れ場シーンとして伝わるだろう事は想像に難くない。

 

「ふッ、うッ、あねき……」

 

「はッァァ……ッッ 甲斐……ッッ」

 

 そうやって学校で、家で、風呂場で、何度も何度も仲睦まじくエッチをしている内に、二人は随分とエッチが上手くなってきた。

 

 少なくとも一緒に抱き合えば、一緒に気持ち良くなれるくらいには。

 

 どくんっ……!

 

「ふあぁッ……!  あ゛ぁぁぁぁ~~~~~~っっっ!!」

 

 フィニッシュはもちろん中出し。

 

 しっかり抱き締めあって、零したりしないように股間をぴたりとくっつけて。

 

 甲斐は理咲の中に全部出す。

 

「んんっ……あ……ああっ……甲斐ぃぃ……いっぱい出てる……っ」

 

「もうちょっとで……終わるから……我慢……してくれ……」

 

「う……うん……わか……った」

 

 演技は本物には適わない。

 

 ということでこれからも濡れ場のシーンは二人に任されることになったのであるが……。

 

 セックスの気持ち良さと幸福感を味わってしまった二人は、演技以外でもするようになってしまったのは最早仕方がない事と言えよう。

 

 実の姉弟であるとはいっても、当然男と女がやることをやっていれば、妊娠して腹ボテにもなるし、子供も生まれる訳で。

 

 

 

 ◇

 

 

 

「はぁ~っ、……まさか甲斐の赤ちゃんを生んじゃうなんてことになるとは思ってもみなかったわ」

 

「俺だってそうだよ……どうすんだよこれから……」

 

「どうするったって育てるっきゃないでしょ~が…… 甲斐……あんたまさか逃げたりしないでしょうね? あたしを孕ませて子供生ませた挙げ句に知らないなんて通用しないわよ」

 

「に、逃げねェよ、そんな無責任じゃねェし」

 

「理咲、可愛い赤ちゃんでよかったわね」

 

「そりゃあたしの子だもん可愛くない訳がないわ」

 

「あの……理咲先輩」

 

「なあに麦ちゃん」

 

「ちょっと、赤ちゃん抱かせて頂いてもいいですか……?」

 

「いいわよ麦ちゃんなら」

 

 卒業証書と一緒に抱いていた赤ちゃんを麦に渡す。

 

「うわぁ~っ 可愛い~~~ッ」

 

 理咲に抱かせてもらった赤ちゃんをあやしながらにこにこ笑顔の麦に。

 

「っつーわけで甲斐 あんたバイトでも何でもイイから仕事見つけてきなさい」

 

「げえええ! 仕事って俺まだ高二だぞ高二ッ!」

 

「バイトくらいは出来るんだから偉そうに言うんじゃない! とにかくあんたにはあたしとこの子を養う義務ってもんがあるのッ! 父さん達にも迷惑かけらんないんだからつべこべ言わずに働けェェ!!」

 

「な、何で俺だけ……そういう姉貴は何すんだよ!」

 

「あたし? 決まってんじゃない この子と家庭を守るのが母親の勤め わかったら亭主はさっさと求人捜してくる!」

 

「諦めなさい甲斐くん」

 

「可愛いな~ 私もいつかこんな可愛い赤ちゃん欲しいな~」

 

「だいじょぶだいじょぶ♪ 麦ちゃんなら実の姉と子供作っちゃうようなウチの馬鹿弟よりもず~~~~~っとかっこいい男の人が現れて うんっっと可愛い赤ちゃんが生まれるから」

 

「そ……そうでしょうか?」

 

「間違いないわよ あたしが保障したげる」

 

「その馬鹿弟と毎日やってた馬鹿姉にだけは言われたくねェっての」

 

「危ない日でも遠慮な~く中に出してきたのはどこの誰なのかしら~?」

 

「う……」

 

「ぶーたれてないでさっさとバイト情報誌でも買いに行ってきなさいよ、ア・ナ・タ♪」

 

「とほほ……」

 

 

 

短編集内の各お話と投稿予定(未定)の続きやお話で読んでみたい作品はありますか?(ご期待に副える事が出来るかどうか分かりませんが、一ご意見としてお伺いしたいと思います)

  • コードギアス
  • コードギアスR2
  • 此花トゥルーリポート
  • FF4×FF6
  • カオシックルーン
  • 学園黙示録
  • ルパン三世 ワルサーP38
  • 幕末風来伝 斬郎汰
  • ニードレス
  • ヨルムンガンド
  • 少女少年
  • 北の告発
  • サラダデイズ
  • クレセントノイズ
  • ひとひら(甲斐×理咲の近親相姦物)
  • ESアザーワイズ(戒×瑠璃)
  • 遊戯王GX(十代×カミューラ)
  • 魔装機神(マサキ×モニカ)
  • 椎名君のリーズニングファイル
  • RAVE(ハル×絶望のジェロ)
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