※この作品はR-18です。

Fate/alternative   作:恭華

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ジャックになった憐が、ふたn……ゲフンゲフン


おなにー※ジャック・ザ・リッパー

鏡の中に、ジャックがいる。 いや、俺がジャックになっているのだ。

……ジャックになれたんだ……俺が、ジャックに!

 

「……か、解体するよ♪」

 

笑顔で鏡に向かって言う。 すさまじく恥ずかしい。 言ってみたい一言ではあったが、恥ずかしい、悶え死にそう……。

アーツ並の速さでベッドに跳び、ゴロゴロする。

 

「そういえば、下とかどうなってるんだろう……」

 

最終再臨までしているため、目を下に向けるとパンツだ。

女の子のパンツ……といって戸惑ったりはしない。 ズボッと突っ込む。

 

「……んー……割れ目とかは分かるけど、あんまり感じないし、クリトリスとかもわかr、んっ!?」

 

クリトリスを引っ張ってしまった。 痛いとか擽ったいとかではなく、一番体で弱い所をつつかれた感じ。 だけどなにか物足りない。

 

「……そういえば、オールにしてたな。 部分的にやったらどうなるんだろ。 ……サーヴァント・リロード」

 

まだお腹のあたりがもやもやしているが、一度止め、ホログラムを出す。

 

画面にはジャックの体と俺の体が映っている。 ジャックの方に触ると、解除、部位変更、保存の選択肢がでてくる。

迷わず部位変更を押し、どう変更するかを決める。

 

「とりあえず、こんな感じで良いかな」

 

決め終わり、決定を押すと、目眩が起こる。

目眩から立ち直ると、ジャックのクリトリスがよく見慣れた相棒になっている。 これは、感覚以外俺のモノを持ってきた。

それとついでに、胸の感覚をパッションリップに変えた。

おかげで乳首が擦れて、イっちゃいそう。

 

「んっ……乳首だけでイッちゃいそう……せっかくクリちんぽにしたんだから……」

 

右手をクリちんぽにそえ、左手は乳首を摘む。

 

「んひぃ!?」

 

ただ、しごき、摘んだだけなのに、盛大にイく。 大量の精液を吐き出す。

 

「だ、だめ、これ、止まんないいぃぃ!!」

 

射精の快感がクリトリスを刺激し、その刺激が射精を引き起こし、というループが出来上がり、イキ続ける。

 

「あぁあぁぁぁ、おかしくにゃりゅぅぅぅ!?」

 

ドバドバと精液を吐き出し続け、快楽に押し流されそうになりつつも、どうにか本来のジャックに戻す。

だが、先ほどの余韻が残っており、盛大に潮を吹いてしまう。

 

「あああぁ……」

 

ぐったりと精液と愛液が混ざった物の上に倒れる。

 

「はぁ、はぁ……初っ端から、これは、駄目だったな……もう少し、考えないと……でも、たまにはいいかも……んっ」

 

そう言いつつ、まだクリトリスを弄り、イッている俺。

この後、メディア(リリィ)になり、部屋を綺麗にしたという話は、また今度。




どうでしたか!?
エロいやつってあんまり書けないので、ここが変だとかなんかあったら、言ってください。
アンケ等は活動報告の方で行う、のでいいのかな?
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