※この作品はR-18です。

南みれぃの性的な一夜   作:凪紗わお

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遅かれ早かれ、今回の内容はヤるつもりでした

おしっことおならだけですが、スカトロあります。苦手な方はご注意ください



こすぷれえっち

 

「今日もみれぃのライブに来てくれてありがとうぷり〜♪」

 

『ワアアアアアアアア!!』

 

「なんと!特別ゲストを紹介しちゃうぷりよー!」

 

『だれー!?』

 

「捲土重来、東堂シオン!イゴ、よろしく!」

 

『えええええええ!?シオン様アアアアア!?』

 

計算通りぷり。

 

「一日限定でライブすることになったんだ。今日は楽しんで行ってくれ!」

 

『ワアアアアアアア!!』

 

「私とみれぃの」

 

「大人の魅力、とくと味わうがいいぷり!」

 

絶対生命final show女を二人で歌う。ポップアイドルだけど、それだけじゃアイドルはできないからね

 

「Ready GO〜♪」

 

最後の決めポーズ。決まったぷり……ってシオン!?

 

「(なんで手マンしてるぷり!?)」

 

「(見られてると興奮するだろう?)」

 

「(しないわよバカ!)」

 

この間0.1秒。アイコンタクトはバッチリ

 

「ねぇねぇ、みれぃちゃん顔赤くない?」

 

「ホントだ!付き合ってるって噂本当なのかな?」

 

「息ぴったりだもんね!……ねぇ、なんかみれぃちゃんエッチじゃない?」

 

「た、たしかに」

 

バレてたか

 

だって今私の体で見えないかもだけど、シオンの右手が私のクリトリスをいじってるんですもん

 

――――――

 

帰宅後、トイレへ直行。弱めの刺激とはいえ膀胱には充分だった

 

「ふぅ、間に合っ……た?」

 

「どうぞ?」

 

なんでシオンがいるのよ

 

「1人でおしっこも出来ないのか?どれ、手伝ってやろう」

 

「結構です。お引き取り下さい。撮るな撮るな」

 

ん?なんで私はM字開脚をしてるの?

 

「よし、これで完璧だな」

 

何が完璧なのかわからない。あとお腹押すのやめて

 

「あ」

 

ちょろちょろ、じょぼぼぼぼ

 

ぷすっ

 

ぶぅぅうう

 

「……最低」

 

「ごめんなさい」

 

「次はないから」

 

「はい」

 

トイレから出るとキャンディアラモードとベイビーモンスターの紙袋が置いてあった

 

「これは?」

 

「ああ、それに着替えて欲しくてな」

 

「あー、じゃあシャワー浴びてくるから待ってて」

 

「今着替えて欲しいんだが」

 

「今!?」

 

碌に汗拭いて無いから汗まみれなんだけど!?

 

「駄目か?私も今から着替えるから」

 

なんだその交換条件

私の計算によると首を縦に振らないと駄目なんだろうな

 

「仕方ないわね、着替えるから袋貸して」

 

袋を開けると見覚えのある形のウィッグ、カラコン。その下はキャンディアラモードのサイリウムコーデ……そういうことね。

 

ふふ、本当にシオンは変態なんだから

 

「シオン!どうぷり?似合ってるぷり?……あ」

 

時々、激しく犯されると直感する時がある。それはシオンがいつにも増して魅力的に見える時だ。眼光が鋭いというか、そういう感じ

 

「きゃっ!?」

 

お姫様抱っこでベッドに運ばれる。ああ、やっぱそうだ

 

いつもより遥かに高鳴っている心音、荒い鼻息。計算によると『誘い受け』になるのがベストのようね。ネコでよかった

 

ベッドに着いて、アダルトショップで手に入れた手錠を自分で付ける。まさかこんな形で使うことになるとは思わなかったけれども。そして鍵を預け手を後頭部に回す。正真正銘これで身動きが取れない

 

「ほら、見える?ライブ後手入れしてないムレムレですえた臭いの腋。好きにしていいぷりよ、へーんたいっ♡」

 

「いただきます」

 

「あんっ!そんなにがっつかなくてもみれぃの腋は逃げないぷりぃ」

 

「はむっ ちゅぱっ ジュルルルル」

 

甘噛みと吸い上げ、舐め回し。淫靡な音が木霊する度に変な気分になる。触りたい。おまんこ触りたい。手錠のせいでできない事実が疼きを加速させる

 

「どうしたみれぃ、顔が赤いぞ?」

 

「な、なんでもない、ぷり!」

 

勘付かれてる。左腋に移行し同じように攻め立てる。ただリズムや強さ、順番を変えて予測できないようにしてる。さらに服を捲し上げ、胸を虐めるのも忘れない

 

「お願いぷり…あそこ触ってぇ」

 

腰をカクカクと動かしシオンに擦り付ける

 

「あそこじゃ分からないな、蕩けた顔のポップアイドル?」

 

「おまんこ!おまんこいじってぷりぃ!がまんできないのぉ!」

 

「ふふ、良い仔だ」

 

耳元で囁いて、乱暴にスカートとパンツを剥いだ。分かってるじゃない

 

「もうこんなになってるじゃないか。触らなくてもイけるんじゃないか?」

 

何か言ってるけど、もう考える力がない

 

「おねがいぷり……きもちよくしてぇ……ぷり…」

 

「承った」

 

「あー!あー!……っくふぅっ!?」

 

シオンの指がいきなり三本挿入され腟内を犯す。呻くような喘ぎ声を止められない

 

「あ゙っ、あ゙っ、あ゙っ、あ゙っ、っー!あ゙あ゙!」

 

「随分喧しいな。黙らせてやろう。あむ」

 

「んん!?んーー!!」

 

唇を食べられた。あ、これいいかも。シオンの吐息を鼻で感じられる

 

優しくも荒々しい胸を揉む手付きや腟内を犯す激しい指のピストン、貪り合うようなキスに限界を超えた私はプシャアアアアアアと音を立て潮を噴く。下手なオナニーより何倍も気持ちよく絶頂できたと思う

 

「さて変態アイドルみれぃ。今度は私を悦ばしてくれよ」

 

そう言って手錠の鍵を机の上に置きベッドに座ってM字開脚をするシオン。あの、そこ私が噴いた潮の上ですよ?

 

それとは関係なく、スカートの下の黒いショーツはしっとりと濡れていて、恰好いい彼女の可愛らしい恥丘の形を映し出していた

 

さて、どうしたものか。手を使えないから舐めるしかできないがいきなり性器を舐めるのは芸がない。他に舐めるところはあるかな?

 

ベイビーモンスターサイリウムコーデ。あるじゃないか、性的だけどマイナーなフェチポイントが

 

「ふ、ふふ。いきなり、へそとは、な」

 

そのコーデの臍部のエロさを自覚してください。味は少ししょっぱい。多分汗の影響だ。擦り付けてたから私の匂いも少しする。時々歯にあたるゴマも面白い食感だ

 

ある程度舐め終え臍から離れると私が舐めやすいようにとショーツを脱ぎ捨て大陰唇を指で広げてくれた。いよいよ私の舌でペッティングだ

 

舐め始めて分かったことがある。この体勢舐めづらい。シオンに進言し寝転がった私の顔に跨ってもらう。彼女の準備は既に整っているようで、おまんこはヒクヒクと痙攣を起こしている。……ちょっと悪戯しちゃおう

 

陰核を狙うと見せかけて外尿道口、つまりおしっこの出口を執拗に舐める。時につんつんもする

 

「み、みれぃ、と、トイレ……ひゃんっ」

 

クリトリス包皮と陰核を同時に舐めてやる。ここでおしっこなさい!

 

「みれぃ、みれぃ!」

 

ショアアアア、じょぼぼぼぼぼ

 

ごくごく、ごくごく。ぷはぁ

 

「す、すまん!そんなつもりは!」

 

「気にしないでいいぷり、みれぃがなめるとこちょっと間違えちゃっただけぷりそれに――」

 

「それに?」

 

「なんでもないぷり!舐めるの再開するから、みれぃのおまんこ指でもう一度いじめて?」

 

「合点承知」

 

少し甘くて美味しかったなんて口が裂けても言えない。潮に混ざって、というのは何度か経験あるけど直飲みは初めてね。苦味が強いアイスティーみたいな……って興味無いか

 

小陰唇から膣口にかけて丁寧に味わう。汗と愛液と小便が混ざった変な味。彼女に汚いものなんてないと思わせてくれる味だ。舐める度に太ももが私の顔を挟み込む

 

愛撫もそこそこに貝合わせ。この時をずっと待ってたんだ

 

「今日は手加減無しでいくぞ」

 

脚を互い違いにして性器を密着させる。それだけで既に夢心地だ

 

満遍なく刺激が伝わるようにと縦横無尽に擦り付けてくる。準備万端な性器同士なので動きが非常に滑らかで、痛みも全くない。あるのは柔らかな快楽だけだ。融けそうになったところで動きを止めた。なんで?もっと欲しいのに……

 

違う。動きを変えたんだ。擦りつけ合いからぶつけ合いに。これはこれでたまらない

 

「しおん!しおん!」

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっ

 

「ああ、みれぃ!」

 

2人で、息を合わせて

 

『イクゥゥゥゥウウウウ!!』

 

――――――

 

「し、シオン?あふっ なんで舐めてる、ぷり?」

 

「嫌か?」

 

「嫌じゃ、ない、けど」

 

イッた直後で敏感なの!

 

それにもかかわらず私の弱いところばかり攻めるから、少ししてすぐに達した。もう立てないかも

 

「さてシャワー浴びて寝ようか。明日は早い……立てる?」

 

そういえばシオンが所属するバンドの新曲、明日収録だったっけ

 

「うん。でもその前にひとつだけ」

 

「む?」

 

「手錠外して」

 

「あ。」

 

完全に忘れてたなコイツ

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