でもがんばってかくます。
最後(今日)の投稿です…受け取って、伝わってください…
(dkdkdkdkdkdkdk)
あの時のあいつの声が聞こえる。
「肌に耳を直接つけて
ううっ、
そして鼓動を直接k
うるさい、くそ、変なこと聞いたせいか邪念が沸いて来る。
この前まで親友とは思えないくらいの暴落振りだが、
今度会うときにグーパンすることで心を落ち着かせる。
「わーった、わーった。そこまで言うなら、証拠全部集めてきて言ってやる。
お前が異常だってことをな!!」
あ。そうだ。
【今思うと、何だったんだろうな、アレは
えーっと突然何もないのに、浮かんできたんですよ。】
よく考えると、放置しておく気ではあった。
でも、それだと利口で頭の働くアイツはどうする?
【そう、そうです。ありますよね、
いつもなら考えないはずのアレ。そういう時ありますよね。】
何もないより、わずかばかりでもいい、
証拠があったほうがいい。
となると、
実体験のほうがリアルだよな…
【たぶん、夏の暑さにやられたんでしょう。
でも、後悔はしても、反省はしませんよ。
今ある幸せを大事にしたいんです。】
~ある中年のインタビュー~
ラフな格好をしていたのもあるが、
時々起きるじゃれあいの材料にもしたかった。
やましい気持ちはあったが、やってみることにしよう。
そう思うと、顔は赤くなるが、自然に身体が動いていた。
白いTシャツを少しだけめくり、胸が見えないほどの位置にする。
同世代からみても魅力的に見えるであろう彼女は、胸も多少大きく、
少しひっかけてまた赤くなる。 彼女はまだ目覚める気配がない。
日焼け跡に目を少し奪われ、目を逸らしていた、俺から見ても
彼女は魅力的に見える。おそらくは心臓の位置に顔を 特に耳を近づける。
しだいに息が荒くなり、 帰ってきてから頭に載っている汗が彼女に落ちる。
セミの声が聞こえる、手を、耳を傾けて肌に触れる。やわらかい、まるで骨董品の
ように脆そうで、でもとてもきれい。鼓動が早まる、息が荒い、セミが聞こえる、
汗が落ちる。 ああ、やっぱり暑さにやられたのか。
気配がした。集中できずにいる。体感時間がとても長い、そして。 ドクン ドクン
彼女の命の声が、聞こえた気がした。
閑話休題。ここでちょっと小ネタを一つ。
おきた。あう。わたし、あさよわいのに。だれかおこしてくれないかな。
Aにいちゃん、やってくんないかな、そしたら、うれしいのに。 パサ
あれ、だれか わたしの 服 まくってる 誰 なんで かお あつい
どうしてだろ、なんかドキドキしてきた。 顔 あったかいな。この人。
私の お腹 さわってる かわいい そんなにいいの?
あれ 耳 傾けてる。 もしかして 音 聞いてるの
C兄ちゃんだよね
このまま 寝たふりしとこ。
Hなこと するのかな? 恥ずかしいよ うれしいけどさ…
【おお ゆうしゃよ なさけない いもとてきそんざいは もう おきている
ようだぞ】
大変だ、夏休みの思い出がもう残り少ない!
さて、深夜テンションも終わったので
オフトゥンに逝ってきます(ビシッ
(dkdkdkdkdkdkdkdk)