プリズマ☆ヒュプノス☆イリヤ イリヤたちを洗脳で奴隷にしてご主人様になる 作:斧池 数馬
プリズマ☆イリヤは美遊にセラ・リズ、人形状態の凛とルヴィア、アンジェリカとメイド的キャラが多い気がします魔術師は貴族的なところがありますから出やすいのでしょう
他作品の話ですが水銀メイドとか
リズとセラ エロメイド服
「うう、やはりこの格好はご主人様をお迎えするにはいささか不向きではないでしょうか?」
「仕方ないんじゃない?セラ。ご主人様のご希望なんだから。アインツベルンのメイド服だとえっちするときに不便だし」
平日の昼下がり、イリヤたちは学校で家の中にはセラとリズしかいなかった。そんな中玄関から鍵が開けられる音がする。
「おっ、来たみたいね」
「そのようですね。この格好でも失礼の無いようにお迎えせねば」
★ ☆ ★ ☆ ★
「いらっしゃいませ、ご主人様」
「いらっしゃ〜い」
ドアを開けるとセラとリズが出迎えてくれた。彼女たちが身にまとっているのはメイド服なのだが、以前イリヤたちがきていたようなものではなく、黒の下着の上から胸までしかない改造ブラウスと腰につけるタイプのエプロンを着てフリル付きのカチューシャをつけただけの代物だ。その上さらに胸や背中の生地無いので、深々とお辞儀するセラの真っ白な背中や気の抜けた感じで手を振るリズの豊満な胸の谷間とかが見えていた。
「本日はお越しいただきありがとうございます。精一杯おもてなしいたしますので、楽しんでいただければ幸いです」
「一応、ご奉仕の内容を決めてあるけど他にしてほしいことがあったら気軽に言ってね」
セラが頭を上げるとリズとの圧倒的な身体の一部の違いがよくわかる。スレンダーとグラマラス、生真面目とお気楽、正反対な二人を同時にいただけることに喜びを感じながら僕は二人のあとにリビングに入っていった。
★ ☆ ★ ☆ ★
「ん、じゅる、れる、ご主人様、どう?気持ちいい?」
「ちゅ♡じゅる♡くちゅ♡ご主人様ぁ♡もっと私で気持ちよくなってください♡」
上と下から淫靡な水音が響く。怒張はリズの熱くぬるぬるした口に飲み込まれ、凄まじい快楽に腰が溶けてしまいそうだった。上はセラと激しく舌を絡めあう。普段の凜とした姿からは想像もつかない甘えるようにキスをねだる姿のギャップに頭がくらくらする。
完全に向こうに主導権を握られていた。そしてそれを心地よく感じてしまっていた。
「リズ、胸も使って」
「ん、わかった」
喉まで怒張を飲み込んだリズが首を振るのにあわせて揺れる乳房を見て言う。さんざんイリヤたちを犯したが、当然ながらパイずりは未体験だ。
「じゅっ、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ」
「出る!」
柔らかい乳房に挟まれてしごかれながら吸われる快感に逆らわず射精する。アルビノの白い顔に白濁液が降りかかり、優しく胸でしごかれ絞り出された残り汁がリズの谷間に溜まる。
「あー、気持ちよかった。セラ、リズを綺麗にしてやってくれ、口だけでね」
「はい、かしこまりました」
「セラ、くすぐったい」
セラがリズの顔を猫のように舐め回し、谷間に顔を突っ込んで精液を舐めとる。アルビノ美女が睦み合っているかのような幻想的な光景に出したばかりの股間があつくなる。
「ふふ、ご主人様の、また大っきくなった」
「はい、これならすぐに犯していただけますね」
肉棒の勃起を見た二人は嬉しそうに微笑むとショーツを脱いでテーブルの上に乗った。
「どうぞお好きにお楽しみください」
「どっちからでもいいよ。それとも一緒に犯しちゃう?」
仰向けの姿勢で横になったリズの上にセラが覆いかぶさる。すでに発情した二人はどちらからともなく身体を小刻みに揺らし、重なり合った乳首と股間を擦り合わせる。
「ああっ」
「んんっ」
重ね合わされた恥丘の間に肉棒を突っ込む。動かすたびにクリトリスが擦れて気持ちいい。
「あああぁぁぁああ〜〜っ!」
セラの膣に肉棒を突き入れる。破瓜の血が流れ、白い肌とコントラストをつくる。
「んんっ!」
何度かセラの中で男根を往復させた後に今度はリズの処女を奪う。連続して二人の処女を奪った達成感に暗い笑みが浮かぶ。
「あっ、あっ、あっ、あっ」
「んんっ、んんっ、んんっ」
代わる代わる二人を犯す。セラは高く声をあげ、リズは表情こそ変わらぬものの顔を赤くしている。
「あっ、ああぁああぁああ〜〜っ!」
「ん〜〜〜〜〜〜っ!」
もう一度二人の間に肉棒を突き入れ射精する。その瞬間クリトリスを勢いよく擦られた二人も絶頂する。
「たくさん出たね」
「ああっ、おへそにまでかかってます」
セラが身体を持ち上げると精液をかけられたお腹が露わになる。
「ちゅる……ふふっ」
「える……すごい濃い」
二人は目の前の相手の腹部に手を伸ばすと指で精液を掬い、それを口にくわえ笑みを浮かべる。その情景に興奮した僕は二人の子宮にそれぞれたっぷり注いでやるのだった。