エロです。小鷹の回から原作に起動を戻しますのでしばしお付き合いください。
隣に越してきた女の子。どうやら表札見る限り北野さんって言うらしい。隣なんだから仲良くしないとって思ってインターホンを押す。するとドアがすぐに空いた。
「はぁーい……どちらさまですかぁ……」
上はピンクのパジャマにしたは何も履かずパンツオンリー。眼福ですね。眼福。
「こ、こんにちは。この間おそば貰った隣の住之江だけど、まだあんまり話してなかったから……というかその格好大丈夫?」
と挨拶よりも流石に直視できないので指摘する。するとみるみる顔が茹でダコのように赤くなり勢いよくドアを閉めてなかでガタンッとかバタンッて音が聞こえる。あー……着替えてるなこれは、
五分ぐらいした後ゆっくりとドアがあく。
「すみません……お待たせしました。はしたない所を……申し訳ないです。」
と恥ずかしそうにそこちらを見る北野さん。うん。可愛いな。それはさておきいつのまにかリビングに俺は座ってるんだか何でてろうか。いきなりほぼ初対面なのに。まぁそんなことはさておき、出されたお茶を飲みながら北野さんは楽しそうに聖クロニカ学園はどんなところなのかとか質問してくる。それに1個1個答えていると、急に眠気がしてきた。ミスったな。昨日ちょっと夜ふかししたのが響いたか……
「北野さん、ごめんねちょっと昨日夜ふかししたせいで……すこ……し……ねむけ……が……」
「大丈夫ですよ。それは夜ふかしじゃなくて私のせいですから。
その言葉を聞いて俺は意識を手放した。
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「はむぅっ……じゅるっ……じゅぽっ……」
どれ位だだっただろうか。段々と意識が戻ってきた俺は下半身が気持ちいいことに気づく。ふと見てみると北野さんが俺の巨根をしゃぶっている。……頭が寝起きで追いつかない。分かった、これは夢だ。
「れろっ……れろれろ♡、はむっ、じゅぽじゅぽっ♡」
段々と激しくなってくるっ……やばいっイクッ!
ビュルッビュルルルルッドプッドプッ
俺の巨根からザーメンが放出される。それを北野さんは喉奥で受け止めながら嬉しそうに飲む。
「んっ!うむっ!んんんんっ!」
全て飲み干した北野さんは尿道に残った精液を余すことなく吸い上げる。その感覚に腰が勝手に持ち上がる。
「き、きたのさんっ!何を……」
やっと意識が覚醒した俺は質問を投げかける。まだ体は言うことを聞いてくれない。
「住之江さんが悪いんです……こんなにかっこよくて逞しいのに……なんであんなに優しいの?私なんて顔を見た時から惚れてしまいましたよ……きっと学園の皆さんもこうしたくてたまらないんでしょうね。」
そう言ってまた北野さんは舐め始める。唇を這わずように、丁寧に裏スジや鈴口を刺激する。
その快感についつい俺は身をゆだねてしまう。体の感覚が戻った俺は気がづくと彼女の手を抑えて押し倒していた。
「はぁ……はぁ……北野さんが、そっちが誘ったのが悪いんだからね……」
「分かってます……どうぞ。来てください。私はもう準備万端ですよ……」
そう言って北野さんははいていたショーツをずらす。そこからは愛液にまみれ、トロトロになった秘部がチラついていた。俺はそこに吸い寄せられるように食らいつく。
「じゅるっ、ずぞぞぞぞぞそっ、じゅるるるるっ」
「あっ!いやっ、だめっ…そこはっ敏感だからっ」
そう言ってくる北野さんを無視して俺はひたすらむしゃぶりつく。少し酸味はあるが甘く雌の匂いを感じさせるどこか興奮する味だった。
秘部を舐め続けて少しだった頃、北野さんは8度ほど絶頂し、もう力が入らない様子だった。そんな所におれはさっきから口の中でいじって欲しいと主張してきているのに無視していた突起に舌を当てる。途端に北野さんは体を弓なりに逸らして絶頂する。
「あぁぁぁっ!だめっ♡そこはだめなのっ♡感じすぎちゃうからっ!やめっ」
俺は彼女が言い終わらないうちにその突起に吸い付いた。
「じゅるるるるるるるるっ!れろっ!じゅぱっ!」
「~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡」
北野さんは声にならない悲鳴を上げて意識を失った。
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流石にやりすぎたと思って北野さんの体を失礼ながらも色んな汁でベトベトだったのでタオルで吹いていた。すると北野さんが目を覚ます。
「あれっ……私何を……って住之江さん!?」
「おはよう。ごめんね、少しやりすぎちゃった。」
「なにを……って、あっ!」
最初の方北野さんは俺の言った意味がわからなかったのか不思議な顔をしていたが思い出したようで顔を真っ赤にして俯いてしまった。とりあえずその場は謝ってみたが別に気にしてないとのこと。
それでその日はお開きになった。
次で最後かな?