今回は連載と言う形で書かして頂く事になりました
はっきり言ってひたすら残虐な方法で斑鳩ちゃんがイカれた奴等をぶち殺して行きます(笑)
お暇な方はどうぞ哀れみの目で見てやって下さい(爆)
「ん・・・?」
私が目を覚ますとそこは見たことも無い独房の中でした
「ここは・・・なぜ私はこんな場所に・・・」
「あぁぁぁ!がぁ!がぁ~!」
「ひっ・・・」
隣の壁から男性の奇声と鉄格子を叩く音が聞こえて来ます
怖い・・・早く抜けないと・・・
「がぁ!がぁ~!うばぁぁ!」
「うるせぇ!静かにしろよイカれたゴミが!」
「そう言うてめえも毎晩ネズミと喋ってんじゃねえかよ」
「ネズミ・・・ここは・・・」
私は感付きましたここが何処か・・・そう精神病院の独房内だと
「おい蛆虫ども騒ぐな!お布団の中で静かにマスでもかいてろ!」
「下劣な・・・」
私は嫌悪感をむき出しにしながら脱出する方法を考えました
そして何故自分がこんな場所に居るのかと・・・考えて見るも心当たりはありません・・・
「・・・私も自分自身が気付いて無いだけで・・・本当は精神異常者だから・・・入れられた・・・?」
「おい?そう言えば最近この掃き溜めに女が来たそうだぜ?」
「マジかよ?どんな女だ?」
「日本の大和撫子って言うのか?清楚な感じの良い女だ」
「ふぉ~♪隙見つけて息子しゃぶらせてやらぁ!」
「お前の短小包茎をかよ?ぎゃはっはっは!」
「うるせぇ!」
「・・・逃げないと・・・でもこの鉄格子が・・・」
「何やってる?大人しくしてろ!」
「くっ・・・」
鉄格子を抉じ開けとしましたがびくともしません
監守も見る限りでは15人程居ます
「・・・一体どうすれば・・・」
その時です・・・バチンと言う音と共にいきなり全ての電気が消えました
「きゃっ!・・・停電・・・?」
「おいおい!」
「がぁ~!がぁ~!」
「見ろ!電子ロックの鉄格子が空いたぞ!」
「監守達も逃げやがったぜ!」
この鉄格子は電子ロックだったとは
ですが逃げるなら今しかありません!
私は鉄格子を開けまだ薄暗い廊下へと出ました
そして気付かれ無い様に暗闇を利用し隠れながら進みます
「おい!なんか女のシャンプーの臭いがするぞ」
「がぁ~!がはははは!」
「お前はうるせぇんだよボケ!」
「マズい・・・」
私は独房を抜け出した患者と接触してしまいました
暗くて良く解らないですが危険な感じがします
「おいてめえ待てよ?」
「は、離して下さい!」
「お前噂の良い女か?丁度良いやこっちに来い!」
「痛っ・・・いい加減にしないと怒りますよ!」
私は近くにうっすらと見えた鉄パイプの様な棒を手に取りその患者を本気で殴打しました
何処に当たったかは定かではありませんが確かに感触はありました
「うぅ・・・いでぇ・・・!なにしやがんだこの野郎・・・!」
「女だからといって甘く見ないで頂きましょうか?はぁっ!」
「うぎゃっ!」
私はトドメと思い更に本気で殴打すると
何処か急所に当たったらしく患者の声が静まりました
「・・・誰かに見付かる前にここを早く抜けないと・・・」
私・・・生まれて初めて人を殺めてしまいました・・・
ですが殺す時に躊躇や恐怖心は無かった様な・・・私はなんて恐ろしい事を・・・
「ここから・・・無事帰る為には殺すしかありませんね・・・」
私は鉄の棒を握り締めて暗闇の中を慎重に歩き出しました
「・・・」
「いてっ!誰だァコラァ!?」
「・・・邪魔です!」
「うごぉっ!おごっ・・・」
近付いて来た患者に向かい鉄の棒を突き立てました
肉にめり込み何かを折った様な感触が伝わります
「あら?」
急に電気がうっすらとですが点きました!
やはり光があると安心ですね
でも私は物影などに身を隠しながら進む事にしました
まだまだ危険な患者や見張りも居ます
むしろ光が点いた事で余計に見つかりやすくなってしまいましたし・・・
「うぉ~い!おーい!おーい!」
「・・・」
「うぉ~っ!うぐっ!あぁぎゃあぁ!ああぁぁ!ひいぃがぁぁぁ・・・」
私は患者の背後から割れた硝子の破片を首に突き刺して抉りました。大量の血で生暖かいです
「ひぃ!うぉあぁ!あぁぁぁ・・・」
次に私は背後から監守の喉元に先が折れて尖ったマイナスドライバーを数回突き刺してから最後は頭に突き刺しました。脳に刺さる感覚が実に不気味でしたね
「あら・・・ここは道具部屋かしら」
隠れながら進むと工具等が置いてある部屋を見つけて中に入りました
色々と使えそうな物がありますね
「これなんて・・・電動ノコギリ・・・充電式ですか」
私は他にも枝切りバサミにバールに大きなハンマー等色々持ち出しました
随分と重たいです
「・・・」
「ぎゃあぁ!いぎゃっああぁぁ!ぁぁああぁぁ!!!ごがっ!?かっ・・・」
私は道具部屋の近くに居た患者の腕を掴み枝切りバサミで切断してもう片方の腕も切断し、最後に首を切断しようと思いましたが思ったより固く出来ませんでした
「ふひひひ・・・ひひひ!」
「・・・」
「ふひひひ・・・ぎぃ!ひぎゃあぁぁ!!?」
次に笑いながら自らの局部を舐めようとしている患者の両耳をノコギリで切断して最後は局部を根元から切断し、泡を吹いて痙攣している男性の口に入れました
男性の・・・嫌な感触でした・・・
「ママぁ!ママぁ!ママぁ助けて!おうち帰りたいよぉ!」
「・・・」
「ママぁ!マごぉ!おげっ!かっ・・・かぁっ・・・かかかっ・・・」
次にママと呼びながら頭を壁に打ち付けている患者の背中にバールを突き刺して何らかの臓器を抉り出しました
「お~出る出る」
「・・・」
「ふぅ~・・・あっ?うぎゃああ!うわぁああ!ぎああぁぁ!!?」
次に廊下の隅で放尿中の監守の足を電動ノコギリで切断し更に倒れた所で腹部から頭部に掛けて電動ノコギリを走らせました
鯵の干物の様に二つに体が開き内臓と血が溢れ出してますね
「俺は肉食ったんだぁ!彼女を食ったんだぁ!」
「・・・」
「旨かったぞぉ!味は最高だっ!ぎゃあぁ!指ぃ!ひぃぃ指がぁ!ぉ・・・ごぁ・・・かっ・・・!」
私は一人で壁に向かい話している患者の指を大きなハンマーで叩き潰してから頭を何回も感触が変わるまで殴打しました
頭が砕け脳髄と血の混じった液体がじわりじわりと染み出して来ます
「俺のテクニックでひいひい言わせてやるよ!」
「びひひひ!おぅおぅおぅ!」
「・・・」
「ふんふんふん!ふんぐっ!?あぎぃ!ぎぃゃあぁ!!!ぁぁぁぁ・・・」
「びひひひ!ごっ!?・・・かっ・・・こあっ・・・!」
私は患者の二人が同性で性交を行っている所を邪魔して一人の患者の首に割れた瓶を突き刺し、もう一人にはバールを口内に突き刺してそのまま頭部を引き剥がしました
嫌な物を見てしまいました・・・不潔極まりないです!気分が悪くなってしまいました・・・
「血が染み付いて仕方ないですわ・・・もう・・・」
「がぁ~?がぁ~!あがぁ~!ぶひひひひ!」
「っ!?」
「ぶひひひひ!がぁ~!」
「い、嫌っ・・・来ると容赦しませんよ!?」
私の目の前で寄生を上げ飛び跳ねる患者がどんどん近付いて来ます
私は怖くなって斧を後ろ手に構え何時でも殺れる様にしました
「ぶひひひひ!がぁ~!がぎょっ!!!」
「・・・危なかった・・・とどめです!やぁっ!」
「・・・かっ・・・ひ・・・」
患者が目前まで近付いて来た所で斧を頭に振りかざしました
斧が突き刺って血が溢れ出して来ます
「・・・はぁ・・・」
私は患者を引きずり隅に寄せて再び歩き出しました
「・・・」
「あっ?てめえ!脱獄か!」
「すいませんが・・・せいっ!」
「ぎゃっ!あぎゃあ!!!かっ・・・」
私は警備員の頭をスコップで殴打し倒れた所で首を角の部分で引きちぎる様に切断しました
「おい見つけたぞ!女ぁ!」
「私の名前は斑鳩です!」
「げうっ!おぇぇぇ!げぇぇ!けぶっ!・・・」
突然襲いかかって来た患者の腹部に蹴りを入れてから尖った鉄の柵に背中を突き刺しました
うぅ・・・患者の吐瀉物が少し掛かって・・・最悪です・・・
「ここは・・・コンピュータールームですか」
「・・・」
「・・・睡眠中すみません・・・はっ!」
「んっ!?んぐぅ!!?ぐぅがっかっかぁぁぁぁ!!!うぎぃぃ!!!ぅあぁ・・・あっ・・・」
私はモニターの前で居眠りをしている警備員の口にラジオペンチを捩じ込み歯茎ごと奥歯と前歯をへし折り最後は舌を引き抜きました
「監視カメラの履歴を消さないと・・・よし」
履歴を消した私は警備員の遺体からトンファーと拳銃を拝借し部屋を出ました
非常口はまだまだ遠いです
ちゃんとした入り口は恐らく人手が多いので脱出は困難ですね
「とにかく少し休みましょうか・・・」
私は一度先ほどのコンピュータールームで休む事にしました
まだまだ脱出出来そうにありませんね・・・
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現在の状況
名前:斑鳩
性別:女性
肉体:良好
精神:安定
所持品:ハンマー、電動ノコギリ、グラインダー、ラジオペンチ、バール、スコップ、拳銃(グロック17)、トンファー
最終到達場所:地下コンピュータールーム
以上でチャプター1は終わりです
書いてていかに残虐な方法で殺害するか悩みましたがあまり残虐じゃないかも(汗)
次回も暇ならまあ見てやって下さい(笑)ではこれにてm(__)m