※この作品はR-18です。

Ange Vierge SS集(R-18)   作:咲月蒼華

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前回の続きでごわす。
以下の要素注意。


・機械姦
・ニプルファック
・母☆乳

オッケーならゴー!


PG.11 セニア&ユーフィリア 機械姦

 

side/セニア

 

前日までは特に何もなかったはずですが、突然Dr.ミハイルから呼び出しを受けました。

なんでも、早急にメンテナンスする必要のある事象が確認されたそうです。

早急に、とのことなので学園側に連絡を取ってお休みをいただきました。

そのようなわけで、今日は朝からDr.ミハイルのラボにお邪魔しています。

 

「おはようございます、Dr.ミハイル」

 

「ああ、おはようセニア。早速だがメンテナンスを始めるから、いつもの部屋でメンテナンスチェアに座ってくれ」

 

「了解しました」

 

Dr.ミハイルの指示通り、普段メンテナンスをしている部屋へ向かいます。

部屋の中央にイスが設置された部屋で、メンテナンス時はそのイスに座って、不具合による暴走などが無いように身体の駆動制御権をコントロールルーム内の端末に譲渡、Dr.ミハイルが操作できるようにします。

 

「メンテナンスチェアに着席。コントロールルームに身体制御権を譲渡します」

 

「確認した。では、メンテナンスを開始する」

 

コントロールルームに身体制御権を移したことで、私の四肢から力が抜け、力無く肘置きに乗せられる。

背もたれに身体を預けた。

 

と、そのタイミングで普段とは違うことが起こりました。

メンテナンスルームの扉が開き、数人の男性が入室してきたようです。

 

「どういうことでしょうか、Dr.ミハイル」

 

「メンテナンスだよ。メンテナンス」

 

Dr.ミハイルに問いますが、はぐらかすだけで真意を語るつもりはなさそうです。

男達は徐々に私に近づいてきます。

その瞳に、赤黒い光が宿っているのが確認できました。

 

「闇堕ち、ですか……」

 

ウロボロスの力の影響による闇堕ち。

プログレスに発生したのは確認されていたようですが、まさかプログレス以外の人間にも発生するとは……

 

「……なんの真似でしょうか」

 

男達は私のそばまで歩み寄ると、私の胸部に手を当てて揉み始めました。

胸部は装甲が薄く、まるで直に触られているように感触が伝わってきます。

抵抗しようにも身体制御権がコントロールルームに移っているため、指一本動かせない。

 

「……!不快です。接触を、拒否します……」

 

「知らねぇなぁ。動けもしない奴の言うことを聞く必要もないしな」

 

「何を言っても無駄だぞセニア。ソイツらはお前を犯すことしか考えていない」

 

「Dr.ミハイル……貴女は……」

 

何故そこまで堕ちてしまったのでしょうか。

Dr.ミハイルは闇堕ちしているような様子はありません。

ならば、どうして?

 

「セニアも一度経験すればわかるさ。あの快感を」

 

「理解、しかねます……」

 

Dr.ミハイルと会話している間も、男達は私の身体を撫で回しています。

こんなもの、嫌悪感しか感じません。

 

「ふむ、まだ快感まではいかないか。ならば、こうしよう」

 

「何を…………んあっ!?」

 

突然、身体の感覚が鋭敏になり、胸部からの刺激が強くなります。

これは……!?

 

「驚くようなことはないだろう?メンテナンスを行う際はセニアの身体制御はこちらで掌握しているのだから。感度を上げることなど造作もない」

 

「ドク、ター……んっ……ミハイル……!」

 

「これだけ感度を上げたのだ。気持ちよくなってきたのではないか?」

 

「こんな、もの……んんっ!不快な、あっ……だけです……」

 

私の知らない感覚が襲ってきます。

データベースに検索をかけても、理解出来る情報は得られません。

 

「強がるなよ、セニア。わかっているだろう?身体制御をしているだけじゃない。身体状況のデータも全てこちらで確認できる。君が今感じているのは、紛れもなく『快感』だ」

 

これが……快感……?

嘘です。こんなもので快感なんて……!

 

「まだ否定していたいようだな。ならば、徹底的にやるとしよう」

 

Dr.ミハイルが指示を出したのか、私の身体から男たちが離れていき、自動で私の装甲がパージされていきます。

晒される、生まれたままの姿。

徹底的に……?

 

「まずは……コイツでどうだろう?」

 

メンテナンスチェアの足元が開き、現れたのはシリコン製の突起のついた丸ノコのようなもの。

突起にはローションか何かが塗られているのか、光を反射しているようです。

まさか、これを……

 

「さあセニア。足を開け」

 

Dr.ミハイルの言葉と同時、私の意思と反して私の足がゆっくりと開かれます。

そしてその目の前で丸ノコが回転を始めました。

 

「安心しろ。それは特別製だから、身体を傷付けない程度の柔らかさになってある」

 

徐々に近づいてくる丸ノコ。

 

「んくぅ……!」

 

秘部に丸ノコの突起が掠めただけで、頭がシビれるような快感が押し寄せてきました。

それでもまだ掠めただけです。

これ以上来たら……

 

「や、やめ……!」

 

「さぁ…………堕ちろ」

 

私の制止の声も届かず、丸ノコは私の秘部に密着してしまいました。

 

「んあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」

 

一瞬で何もわからなくなる。

頭に浮かぶのはただ一つ。

 

 

 

気持ちいい。

 

 

 

ただただそれしか頭に浮かばなくなってきます。

突起がクリトリスを叩き、そのままワレメを激しく擦り、また新しい突起がクリトリスを……

それが超高速で繰り返され、何度も何度も私は絶頂を迎えました。

 

「んあっ、やっ!?これ、止め、て……!くだ……んあぁ!」

 

「やめると思うか?……さて、私は次の準備をしているから、しばらくその快感を楽しんでくれ」

 

「そん、な…………!」

 

このまま続ける……?

一度絶頂を迎えてから、一度も降りて来られないほどの快感を受けながら……?

 

「やめ、らめぇ……!おか、ひく……!」

 

すでに言語機能にすら異常が見られます。このまま続けられたら、私にプログラムされた思考を司る中枢にも異常が……!?

 

 

何度、絶頂したかもわかりません。

丸ノコがゆっくりと秘部から離れて行きます。

秘部と丸ノコの間に、ローションとは別のネバついた液体が糸を引きました。

 

「はぁっ……!はぁっ……!」

 

離れて行っても、余韻で身体の痙攣が止まりません。

もう、身体制御など関係なく、手足に力が全く入れられなくなってしまっています。

 

「どうだ、セニア。もう何もかもどうでもよくなってきたんじゃないか?」

 

「そんな、ことは……あり、ません……!はぁ……はぁ……」

 

「ククク……面白いな。流石は私の造ったアンドロイドだ!」

 

「はぁ……どれだけの時間、こんなことを……していたのかは、知りませんが……この程度で……私は……!」

 

「どれだけの時間?……ああ、なるほどな。確かに、気持ちのいい時間は長く感じるものなぁ……なら、その責めを受けていた時間を教えてやろう」

 

Dr.ミハイルの言葉の後、私の正面にディスプレイが移動してきます。

そこに映し出されたのは、私が今日この部屋に入ってきた時の監視カメラ映像。

左下に撮影された時刻が表示されていました。

表示された時刻は、午前7時29分。

そして、ディスプレイの下に表示されているタスクバーに表示されている時刻を見て、信じられない、と思いました。同時に、絶望を。

 

「セニア……お前が先程責められていた時間は……たったの5分だ」

 

現在時刻は午前7時40分。最初のやり取り、闇堕ちしたαドライバーの相手をしていた時間を考えれば、その程度の時間しか経っていなかったことも理解できます。

けれどそれは、『理論的には』というだけの話です。

実際に感じていた時間を考えると、そんなものは信じられません。

 

「たったの5分であれだけ乱れていたが……いや、この先が楽しみだな」

 

「嘘……嘘です……!あれが、たった5分なんて……!」

 

「信じられなければそれでいいさ。そんなこと、すぐにわからなくなるからな。では、次に行くとしようか」

 

Dr.ミハイルのその言葉に、私は目の前が真っ白になるような気がしました……

 

 

 

side change

side/ユーフィリア

 

どうやら、今日はDr.ミハイルに呼び出されたらしく、ママは学園をお休みしているようです。

私は特に呼び出されたりなどはしていないので、ママ個人に用事があったよう……と思っていたのですが、たった今Dr.ミハイルから連絡が来ました。

 

どうやら、ママがまだラボに現れないようで、一度ラボまで来て欲しい、とのことです。

ママが約束の時間に行かないというのも珍しいですね。とにかく、先生に事情を説明してラボに向かいましょう。

 

 

 

「ああ、ユーフィリア。よく来てくれたな。セニアのことは見ていないか?」

 

「いえ……私は今日は見かけていませんね」

 

Dr.ミハイルのラボに着くと、まずはママを見ていないか、という予想通りの質問をされましたが、残念ながら私も今日は見かけていません。

 

「そうか……今、自動ドローンで島内を捜索している。そこでユーフィリアに頼みたいんだが、セニアに頼んでいた事の代役を頼めないか?」

 

「代役……ですか?」

 

「ああ、安心してくれ。ただのデータ取りだ。青蘭島に来てからの蓄積データを少し集めたいんだ」

 

「それでしたら、構いませんよ。いつもの部屋ですか?」

 

いつもメンテナンスを行っている部屋。

そこなら機材も揃っているはずですし、おそらくはその部屋だと思ったのですが……

 

「ああ、いつもの部屋の機材が少し調子が悪くてな。隣の部屋で頼む。案内は必要か?」

 

「いえ、大丈夫です」

 

「そうか。では移動しよう」

 

会話を終え、ラボ内に入ります。

Dr.ミハイルと途中で別れて、指定された部屋に入りました。

メンテナンスに使用している部屋と同じような構造で、真ん中にメンテナンスチェアが取り付けられています。

 

「では、何もないとは思うが念のために身体制御権を」

 

「はい。コントロールルームに身体制御権を譲渡します」

 

Dr.ミハイルのいるコントロールルームに、私の身体制御権を移します。

それによって私の手足はだらんと力無く椅子に垂れ下がりました。

 

「ククク……本当に素直だな、ユーフィリアは」

 

「え?」

 

「いや、なんでもない。では……愉しむといい」

 

Dr.ミハイルの言葉が理解できません。どのような意味合いで……

と思っていると、突然視界がブラックアウトしました。

 

「!?な、なんですか!?視界が……」

 

「視界情報の伝達をカットした。それだけだよ。さぁ……なにをされるかわからない状態で、どんな姿を見せてくれるかな?」

 

「何を言って……ひゃん!?」

 

何も見えない中で、身体を何かが撫でるような感触があります。

人の手ではない……どちらかというならば、機械のようなヒンヤリとした感触。

 

「なん……ですか、これはぁ……!なにか、身体も、敏感に……!」

 

「ああ、そちらも弄らせてもらったよ。快感を愉しんでもらわなければならないからな」

 

「どういう、つもりですか……!まさか、ママが見当たらない、というのも……」

 

「嘘だよ。お前をおびき出すためのな」

 

会話中も、機械の感触は身体中を這い回っています。

触手のような細長い機械は、私の胸に巻きついたりしてきました。

 

「何が、目的か知りません、が……こんなことを、しても……私は折れませんよ……」

 

「ほう?」

 

「私達、には……大切な、仲間たちがいますから……!こんな、ことでは……!」

 

「……なるほど。絆の力か。確かに、絆の力というものは時にとんでもない力を発揮する……ならば、趣向を変えよう。絆によって耐えられるというなら、絆によって蹂躙してやろう」

 

絆による蹂躙……?

どういう、こと……?

 

「まずは、これだ」

 

「……!なに、なんですか、これ……!耳が……」

 

Dr.ミハイルの声を聞くと、まるで何かに犯されているかのように、耳の中を快感が駆け巡りました。

 

「耳の中の感度を跳ね上げた。空気の振動すら気持ちいいだろう?仕上げはこれだ」

 

頭上から何かが降りてくるような音がして、私の耳にその何かが装着されます。

いったい、これでなにを……

そして、耳元から音楽を流れ始めました。

 

「……!この、曲は……!」

 

私と、仲間たちの大切な曲。

仲間と紡いだ、大切な絆の曲。私達のデビュー曲……『ユナイトライト』。

その曲が、私の頭を犯してくる。

 

仲間たちとの絆に、犯される。

 

「やめ、て……!私の、私達の絆を……!こんな、ことに……!」

 

「どうだ?自分たちの絆に蹂躙される気分は?仲間との絆に犯されて感じているお前が、まだ絆の力で耐えるなどとでも言えるのか?」

 

「そ、そん……な……こと……!んあ……ダメっ……耳、気持ちいい……!」

 

耳の中から流れてくる絆の曲と抗えない快感。

仲間たちと紡いだ大切な曲で気持ちよくなってしまっているという罪悪感。背徳感。

 

「やめ、てぇ……!美海さん達の、声に、気持ちよく、されちゃい……ますぅ……!」

 

「それでいい……仲間達の歌声に犯されて……堕ちろ」

 

「らめ、れすぅ……こんにゃの……らめ、らのにぃ……!気持ち、いいのぉ……!」

 

ダメだと思っているのに……

美海さんの元気な声が。

ソフィーナさんの凜とした声が。

ルビーさんの美しい声が。

マユカさんの優しい声が。

私を犯す。

 

「やぁ……イっ、イっちゃうぅぅぅぅぅぅ!」

 

ついに私は、仲間達の声によって絶頂を迎えてしまいました。

 

「はぁ…………きもち、いいれす……」

 

「よかっただろう?その気持ちに素直になれ。もうお前の母親も……堕ちた」

 

「えっ……?」

 

Dr.ミハイルの言葉と同時、何か大きな音がしました。

何か、壁がせり上がるような音。

 

「ら、らめぇ……ユフィ……見ないで、くらさい……」

 

「ママ……!?」

 

聞こえてきたのは、紛れもなくママの声。

トロけきった、ママの声。

 

「ああ、見えないか。視界情報を返してやろう」

 

Dr.ミハイルの声とともに、戻ってくる光。

目の前に見えたのは、隣の部屋との壁が開いている光景。そして……

 

機械の触手に拘束され、見知らぬ男性の男性器を秘部で咥え込んだ、ママの姿。

 

「お、なんだ?娘に見られたら途端に締め付けて来やがって。見られた方が感じるクチかぁ?」

 

「ちがっ……います……んあっ♡いやぁ……ユフィ、見ないれぇ……!こんな、こんな私を……!こんにゃ……あん……!」

 

「んだぁ?さっきまでは自分から欲しがってたくせによぉ!」

 

「言わないれ……くらさい……!ユフィの、前で……しょんな、んあっ……!」

 

状況が理解できません。

ママが男性と性交を行っている……それも、自分から欲しがってた……?

 

「そうかよ。そんじゃやめるか……」

 

「え……?」

 

「娘の見てる前ではヤりたくないんだろ?しょうがねぇからやめてやるって言ってんだ。ほら、今抜いてやるよ」

 

「…………で」

 

「あん?」

 

ママが小さな声で何かを言いました。

そう、にわかには信じられないことを。

 

「やめないで、ください……!抜かないでぇ……!」

 

「ママ……!?」

 

「ハハハ!そうだよ!娘の前だからって隠す必要なんざねぇんだ。そんじゃ、続けて欲しけりゃ……」

 

男性がママの耳元で何かを囁きます。

それに顔を赤くしたママは、おもむろに男性器を咥え込んだままの秘部を両手で広げました。

 

「私の……」

 

「ママ……?」

 

「私の、いやらしいド変態おま○こに、娘に見られて興奮しているどうしようもない変態に……たくさんお仕置きしてください……!」

 

「ママ…………!」

 

「わかっただろう?もうセニアは堕ちているんだよ。お前もすぐに堕としてやろう。そうだな……せっかくだし、こういう趣向はどうだ?」

 

Dr.ミハイルの声の直後、下腹部に違和感を覚えました。

なにもされていないはずなのに、何かが挿入されているような感覚……!

 

「んあっ……!これ、何が起きて……!」

 

「それが、今お前の母親が感じている感覚だ。嬉しいだろう?母親と同じ気持ちを味わえるんだからな」

 

「私の膣内……犯されてないのに、犯されてる……!これ、気持ちいい……」

 

「追加もくれてやろう。なぁに、私の『お気に入り』のやつだ。お前もきっと気にいるさ」

 

現れたのは、器のようなものがついた機械の触手。

その器部分が、私の胸に吸い付いて……

 

「ひゃっ!?胸、乳首……犯され……!?」

 

器部分の内側に並んだ細い触手が、乳首の中にまで侵入してきました。

胸の中でウニョウニョと触手が蠢く感覚でさえ、今では快感に変わる……!

 

「これぇ……気持ち、いい……!」

 

「そうだろう?だがそこでは終わらんぞ」

 

「なに……!?今度は、吸われて……!?なにか、出ちゃうぅ……!出ちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」

 

絶頂とともに、乳首から溢れ出たのは白い液体。

私の胸から出るはずのない、液体。

 

「にゃ、にゃんで……母乳が……!?」

 

「お前の身体はもう私の意のままだ。それくらい、容易にできる」

 

「しょんにゃ……胸も、おま○こも、気持ちいい……にょぉ……」

 

乳首から母乳を溢れさせながらも、身体の痙攣は止まりません。

胸に与えられる快感。ママの感じている快感。

その両方に同時に襲われ、頭がおかしくなりそうなほどに……気持ちいい。

 

「ユフィ」

 

気がつくと、男性器を挿入されたままのママが、目の前まで来ていました。

 

「ママっ……んむ……」

 

「んちゅっ……ちゅむ……じゅる……」

 

「んっ……ママ……んぅ……!」

 

ママに唇を奪われ、口内を舌で蹂躙されます。

その責めは優しくて……私の頭の中をとろけさせてしまうようで……

 

「ぷはっ……ユフィ……もう、素直になってしまいましょう……こんなにも気持ちいいこと、なんですから……私も、ユフィと一緒に、気持ちよくなりたいです……」

 

「ママ……」

 

ママは私の胸についた器型の触手を外して、そのまま私の胸を揉み始めます……

 

「んっ……ママ……そんなに、おっぱい、揉まないでください……んあっ……」

 

「羨ましい、です……こんなにおっきいの……んちゅっ……」

 

「んひゃっ!?そんな……おっぱい、吸っちゃ……んぅ……らめぇ……」

 

「んくっ……ユフィのおっぱい、おいひいです……もっと、飲ませてください」

 

私の母乳を直接飲み続けるママ。

ママにされてると思うと……余計に……!

 

「んあっ♡すみま、せん……今は、ちょっと……待って、くださ……!」

 

「んんっ……!また、ママから感覚が……!膣内、抉られて……!」

 

「あっ、んんっ……♡こんなの、すぐにイっちゃい、ます……!」

 

「わた、しも……んんっ……もう……!」

 

「ユフィ……!私と、一緒にぃ……!」

 

ママとともに犯されて、身体の奥から何かがこみ上げてきます。

大きな、何か。

 

「ママ……ママぁ……!私、イっちゃ……!」

 

「ユフィ……私、も……!」

 

「ママ……一緒に、一緒にぃぃ!」

 

「「んあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」」

 

ママと一緒に絶頂を迎える。

同じように身体を震わせ、ママは力無く私の上にもたれてきます。

 

「ユフィ……」

 

「ママ……」

 

もう、諦めました。

仲間との絆で絶頂を迎えてしまいましたし、ママももう……

みなさんにも顔向けできませんし、それならもう……この快楽に浸っていたい。

 

「そこの、貴方……」

 

「あん?俺か?」

 

「はい……私にも、ママと同じように……」

 

私の言葉に、男性はニヤリと笑いました。

 

「ほう?なら、誠意を見せてもらわないとなぁ」

 

「…………Dr.ミハイル、身体制御権を……返していただけますか」

 

「よかろう」

 

Dr.ミハイルの言葉の直後に、身体制御権が返還されたのか、私自身の意思で身体を動かせるようになりました。

私は動くようになった手を秘部に持っていきます。

そのまま秘部を広げ、男性に見せつけるようにしました。

 

「私の、おま○こ……もうこんなにもグショグショになってしまっているんです……どうか、この変態ま○こに、貴方のおっきなおち○ちんをぶち込んでください……!」

 

「よく出来ました」

 

「んあぁぁぁ!入って、きましたぁ……♡」

 

「むぅ……私も欲しいのですが……」

 

「なんだ、それならさっきの逆だ。ユーフィリアの感覚をくれてやろう」

 

「んあっ♡ユフィの……感覚……気持ちいい……♡」

 

私の感覚がママにも流れ込んだのか、ママがトロけた表情に変わりました。

 

これでいいんです。

ママと一緒にいられて、こんなにも気持ちいいことが続く……

 

私は、これで……

 

 

 

「「また、イっちゃいますぅぅぅぅぅぅ!」」

 

 

 

幸せだから。




音楽姦という超特殊プレイ。
さあ分かってた人はいるかな?
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