※この作品はR-18です。

Ange Vierge SS集(R-18)   作:咲月蒼華

15 / 46
今回はリクエストから。
シルトをくすぐって欲しいとのことで。


注意項目
・くすぐり
・触手(機械)
・失禁

上記はオッケー?ならばよろしい、щ(゚Д゚щ)カモン


PG.15 シルト くすぐり

最近、プログレスが行方不明になる事件が発生している。

この事件はファントムが関連していると考えられ、その調査が進んでいる。

その調査の一環でシルトとαドライバーが訪れたのは、ファントムが拠点にしているのではないかと疑われている、青蘭島の端に位置する建物。

外から見ると廃工場のようだが、シルトとαドライバーが中に入るといきなり下り階段が現れた。

 

「建物は完全にフェイクか……」

 

「そうみたいだね。これだと、どれくらい広いかもわからない……」

 

「この先はなにがあるかわからない。今のうちにリンクしておこう。ある程度の時間は元の姿を維持できるはずだ」

 

「うん」

 

この先に何かが仕掛けられている可能性を考慮し、二人はリンクを行う。

αドライバーの力がシルトに流れ込み、幼かったシルトの身体は本来の力を発揮、大人のものへと変化する。

 

「それじゃ、行きましょう」

 

「ああ」

 

二人は階段を降りていく。

照明は足元を照らす程度の間接照明のみ。外の光が遠のき、段々と薄暗くなってくる。

 

「照明が点いてるってことは、やっぱりただの廃工場じゃないよな。放棄された工場なら、電気なんて通ってないはずだ」

 

「そうね。何かあると見て間違いない……」

 

二人は、迷路のようになった地下を周囲を警戒しながら歩いていく。

しばらく歩いていくと、少し開けた場所に出た。

 

「広場……?」

 

「おいシルト、あれ!」

 

αドライバーが指差した先には、うつ伏せで倒れこむ、青蘭学園の制服を着た女子生徒。行方不明になったプログレスだろうか?

 

「大丈夫か!?」

 

「ちょ、もう少し慎重に……!」

 

αドライバーは迷うことなく女子生徒の元へと駆け寄る。

罠の可能性を考えたシルトは彼を制止しようとしたが……遅かった。

少し離れた程度。

その僅かな距離しかない二人の間に、新たな壁が天井から落ちてきた。

 

「……!分断……!?」

 

直後、シルト達が今来た通路の入り口にも壁が降りてくる。

完全に閉じ込められた形だった。

 

「シルト、大丈夫か!?」

 

「ええ、私は平気。そっちは?」

 

「こっちも今のところ問題ない。倒れていたプログレスも無事だ」

 

「そう……それじゃあ、ここの壁を壊すから、少し離れてて」

 

シルトがエクシードを行使し、壁を破壊しようとした瞬間。

四方の壁と床、天井からガスが噴き出した。

 

「……!?なに、これ…………」

 

霞んでいく視界。

不安定になるエクシード。

 

異常を察したαドライバーからの声を遠くに感じながら、シルトは気を失った。

 

 

◇◆◇◆◇◆

 

 

 

「ん…………」

 

シルトが目を覚ました。

薄く開かれた視界には、薄暗い部屋が映る。

シルトは、部屋の中央付近に設置されたベッドに手足を拘束された状態で寝かせられていた。

まだリンクによって得た力は多少残っているようで、本来の姿のままだ。

 

「目が覚めたかね」

 

不意に聞こえてきた声に、シルトは視線を向ける。

白衣を着た男達が、シルトを見てニヤニヤと笑っていた。

 

「……なにが目的?」

 

「おや、いきなりだね。まあいい。私達は君に興味があってね」

 

「……私の力を利用しようって感じかしらね?そう簡単に行くと思う?」

 

シルトの言葉に、男達は笑みを深くする。

その反応に、シルトは何か嫌な予感を感じた。

 

「残念だが、私達が興味を持っているのは『君の能力』ではない。『君自身』だ。利用する?そんなことはどうでもいい。私達はただ、君が欲しいだけだ」

 

「……女の子を口説くのにこんな方法を取る男に、靡くと思う?」

 

「靡かせるさ」

 

男達はシルトの側にまで歩み寄る。

そして、シルトの両腕を頭の上にするように移動させる。

 

「やはり素晴らしい……」

 

ベッドの上に横たわり、両腕を上げた体勢のシルトは、その衣装のデザインも相まって、それだけで艶かしい。

少し汗ばんでいるようで、男がシルトの腋に顔を寄せるとほのかに汗の匂いが漂っていた。

 

「ふむ、花のような香りの中にほのかに汗の匂い……」

 

「ちょ、ちょっと……!どこ嗅いで……ひゃん!?」

 

腋の匂いを嗅ぐ男に、シルトが文句を言おうとしたところで男はその舌を腋に這わせた。

腋を男に舐められた気持ち悪さとくすぐったさ、突然のことに声を上げてしまったことが、シルトの羞恥心をさらに煽る。

 

「可愛らしい声を上げてくれますね。では、本格的に行きましょう」

 

その言葉を合図に、周囲の男達がシルトの服を脱がせにかかる。

脱がせにくい場所は容赦なく破いていく。

 

「やっぱり、こういうこと……!」

 

「予想通りだったかな?」

 

男の一人が、嫌悪に満ちたシルトの表情を見ながら笑う。

 

「だが、先に言っておこう。我々は、これから君に『性的な行為』は行わない。君が望まない限りはね」

 

「服を無理やり剥いだ人間が言っても、説得力ないわよ……」

 

「まあ、そうだろうな。だが本当だ。これから私達が君に行うのは、所謂『愛撫』とは違う」

 

言いながら男が取り出したのは、筆。

周囲の男達も、おもむろに様々な物を取り出す。

筆、ハケ、鳥の羽根、etc……

 

それらを見たシルトは、この後に自分のされることを瞬間的に理解した。

 

「ま、まさか……」

 

「では、はじめよう」

 

男達は各々手に持った物を使って、シルトの身体をくすぐりはじめた。

あるものは腋を、あるものは脇腹を、そしてまたあるものは足の裏を。

 

「ひゃっ、ちょっ、と……!これ、くすぐった……んひゃっ!?ホントに、ひゃめっ……!」

 

敏感な部位から与えられるこそばゆい感覚に、シルトはベッドの上で身体を捩る。

筆の細い毛が脇腹を撫で、鳥の羽根がヘソに入り込んでくる。

 

「(ダメ……痛みなら慣れてるけど、こんな、くすぐったいのなんて知らない……!どうやって耐えればいいか、わからない……!)」

 

「気持ちよさそうですね。ではもっともっとくすぐってあげましょう」

 

「やめっ、ホン、トに……!ひゃうんっ!これ、息、できな……!」

 

笑い続けていると、息が出来なくなってくる。

シルトにはそれすら初めての経験であり、くすぐられるのがこんなにも辛いことだとはしらなかった。

しかも。

 

「(これ、苦しい、だけじゃない……!力が、抜けちゃって……漏らしちゃいそう……!)」

 

力が抜けてきて、尿意を催してきたシルト。

くすぐったさに身体を捩りながら、少しでも我慢しようと太ももをこすり合わせる。

しかし、その行動によって、尿意を催していることが男達に気づかれてしまった。

 

「おや、漏らしてしまいそうですかね?いいんですよ、好きに漏らしてしまっても」

 

「冗、談……!こんな、ひあっ!?人前で、なんて……んんっ……!ぜっ、たいぃ……!」

 

「我慢は身体に毒ですよ。出しづらいのであれば、手伝って差し上げましょう」

 

男はどこからか電動マッサージ機を取り出し、それをシルトの両足の裏に当てる。

 

「ちょっ、何する、やっ……つもり……!?」

 

「お手伝いですよ。老廃物の排出は重要ですからね」

 

「やめっ……!」

 

シルトの制止には耳を貸さず、男は電動マッサージ機のスイッチを入れた。

電動マッサージ機が振動する刺激が、より敏感な足の裏から伝わってくる。

 

「んやぁぁぁぁ!らめっ、これ、ほ、んろに……漏れちゃ、我慢、出来なくぅ……!」

 

足の裏だけでなく、依然として身体中を筆や羽根によってくすぐられ続けている。

シルトの身体は、もう我慢の限界に達していた。

 

「まだ耐えますか。では、追加です」

 

だというのに、男は無情にも追加の電動マッサージ機をシルトの腋に押し当てた。

 

「りゃめぇぇぇぇ!これ、りゃめ、漏れ、ちゃ……!」

 

シルトは身体を反らし、ベッドの上で跳ねる。

それでも我慢を続けていたが……

 

「もう、らめぇ……!漏れちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」

 

ついに、シルトは我慢することが出来なくなり、派手に失禁してしまう。

身体を大きく反らし、尿道から噴水のように尿を噴き出した。

男は大きめのビーカーのような器にシルトの尿を溜め始める。

 

「はぁ……!はぁ……!もう、いやぁ…………」

 

顔を真っ赤にしたシルトは、男達に顔を見られないように顔を逸らす。

腕は拘束されているために、手で隠すことが出来ないのだ。

徐々に勢いが弱まっていき、ビーカーがほぼいっぱいになる。

 

「たくさん出しましたねぇ。あまり溜め込むのは良くないですよ?」

 

「うる……さい……」

 

息も絶え絶えといった様子のシルトの身体が、光に包まれる。

消耗したことで、リンクによって得ていた力を使い果たしたのか、シルトの身体は幼い状態に戻った。

それによって、手足の拘束が緩んだシルトは、咄嗟に逃げようとベッドから走り出そうとする。

 

「(力が入らない……!)」

 

しかし、あんなにも派手な失禁をした直後だ。

まるで絶頂した直後のように、身体に思うように力が入らない。

それでも、身体の小ささを利用して男達をかいくぐり、部屋の扉までたどり着いた。

その時だ。

 

「きゃっ……!?」

 

その扉の先から、機械で出来た触手のようなものが伸びてきてシルトの手足に絡みつく。

 

「な、なに、これ……!?」

 

「いざという時のために用意したものでしたが……まあ、これはこれでいいでしょう。君にはもっと楽しんでもらうことになりそうだ」

 

シルトは機械触手の伸びてきた方へと視線を向ける。

暗がりの中に、無数の機械触手が蠢いているのが見えた。

 

「うそ……だよね……?」

 

機械触手の先端には、全て細かい触手がビッシリと生えていた。

それが何のためのものであるか、理解した瞬間にシルトは絶望を覚える。

 

腕に絡みついた機械触手はシルトの両腕を頭上で縛り付け、脚に絡みついたものは両脚を開くように引っ張る。

シルトの秘部からは、今もポタポタと液体が滴っていた。

 

「いや……もうやめて……!これ以上は、もう……」

 

「すみませんが……お断りします」

 

男がにっこりと笑った直後、暗がりに蠢いていた機械触手がいっせいにシルトの身体へと伸びてくる。

先程までと同じように、腋、脇腹、腹部に背中、太ももやふくらはぎに足の裏まで、身体中に細い触手が這いまわる。

細い触手の他にも、手のような形をしたアームや筆が先端に取り付けられたものもあり、先ほどよりも多彩な刺激がシルトを襲う。

 

「んやっ……!だめ、だめ……!」

 

シルトの幼い身体を触手がくすぐっている姿を、男達は満足気に眺める。

自分が痴態を晒している姿を複数の異性に観察するように見られ、さらに恥ずかしくなるシルト。

しかも、一度失禁したことで緩んでしまったのか、尿意が再び襲ってくる。

 

「(ダメ……また漏れちゃう……!)」

 

「ああそうだ、一度排尿したから喉が渇いただろう。ただの水だが、飲むといい」

 

男の方から聞こえてきた信じられない言葉の直後、大きめのビーカーを持った手の形のアームが口元まで寄ってくる。

ビーカーの中には、綺麗な透明度の水がいっぱいに入れられている。

アームはシルトの口の端に指を滑り込ませ、強制的に口を開かせると、ビーカーの中の水を口に流し込む。

その間は、水を吐き出さないようにかくすぐりが一旦停止する。

 

「(ダメ……飲みたくない……!こんなにお水飲んだら、余計に……!)」

 

飲みたくないと思うシルトではあるが、その意思に反して水はどんどん喉の奥へと流れ込んで行ってしまう。

そして再開されるくすぐり。

 

「あははははは!だめ、しょんにゃ、くしゅぐらにゃいで……!もう、らめ、漏れひゃ……!」

 

「好きなだけ漏らすといい。遠慮することはないよ」

 

「いやぁ……!しょんにゃ、あははっ!やらぁ……!」

 

身体中をくすぐり続ける機械触手とアーム。

水分をとらされたことで、シルトの膀胱は再び限界を迎える。

 

「いやあぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

 

二度目の失禁。

補充した水分を全て吐き出しているかのように、勢いよく溢れ出した。

 

 

この後も、シルトは男達に、機械触手にくすぐられ続けた。

しかし男達の言っていた通りどれだけくすぐりをしていても、胸や秘部には触れようともしない。

そのことに、少しだけもどかしさを覚えてしまうシルト。

 

『君が望まない限りはね』

 

息も絶え絶えになり、ボーっとしてしまっているシルトの脳裏に、最初の方に聞いた男の声が再生される。

くすぐられ続け、幾度もの失禁を繰り返し、シルトの身体は火照っていた。

ずっと前から、シルトは気付いていた。自らの秘部が、尿とは別の液体でビショビショになってしまっていたことに。

 

「ねぇ…………」

 

シルトは再びベッドに寝かされていた。

その状態でシルトは自ら股を開き、指で秘部を割り開く。男達に見せつけるように。

 

「おや、どうしました?そんな格好をして。何かしてほしいことがあるなら、言ってくださらないとわかりませんよ?」

 

「…………て」

 

「はい?」

 

ニヤニヤと笑う男達に顔を赤くし、視線を逸らしながらボソボソと呟く。

 

「お願い……こっちも、イジって……?」

 

「ほほう?しかし、人にモノを頼むならそれなりの態度があるのでは?」

 

「……っ…………お願い、します……くすぐられただけで発情してしまった私の世界水晶ま○こ、メチャクチャにしてください……!」

 

「よろしい。では」

 

「んあっ………………!」

 

男はシルトの膣に指を挿入する。

脱力し緩んだシルトの膣は、男の指を2本、抵抗無く受け入れた。

指を挿入されただけで、シルトは絶頂を迎える。

身体が痙攣し、男の指を思い切り締め付ける。

 

「おや、指を挿入しただけでイキましたか。我慢していたのでしょうかね?」

 

絶頂の直後でも、男は容赦無く指を出し入れし始める。

グチャグチャと音を立て、時折膣内をほじるように指を曲げたりする。

 

「んっ、これ……気持ちいい……!気持ちいい……!また、イッちゃ……んあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

 

再びの絶頂。

潮を吹きながら、身体を大きく反らした。

男の指が膣から引き抜かれ、その瞬間にまたビクッとシルトの身体が跳ねる。

 

「もっと……して……」

 

「随分と欲張りですねぇ。では、して欲しければ君からも奉仕していただきましょう」

 

男はシルトに見せつけるように、シルトの眼前に男性器を露出させる。

シルトは無意識にそれに鼻を寄せた。

そして、発情し切った表情を晒しながら、シルトはそれを深く咥え込む。

 

「んむっ、んちゅっ、じゅる…………れろ、んん…………」

 

口内で丹念に男性器を舐めまわし、時折喉奥まで咥えては戻しを繰り返す。

口の中が雄の匂いに満たされた。

鼻先に押し付けられた陰毛から漂ってくる雄の匂いも、シルトの中の雌の本能を刺激する。

 

「んむ……んんっ!?んんんんんっ!」

 

シルトが男の性器を舐めていると、別の男がシルトの膣に指を挿入した。

突然の刺激に、シルトは性器を咥えたまま絶頂した。

 

「ほら、何を一人でイッているんですか?キチンと奉仕をお願いしますよ」

 

「す、ふみまふぇん……んちゅっ、ちゅる……」

 

フェラを再開するシルト。

先ほどよりも心なしか激しく、情熱的とさえ言える様子でシルトは性器を舐める。

やがて、男の表情が余裕のないものに変わる。

 

「くっ…………出すぞっ!」

 

「んむぅ!んんんんんんっ!」

 

シルトの口内で、男はその精を解放する。

喉奥に流し込まれたドロリとした液体が絡みつき、シルトは一時、息をすることが出来なくなった。

なんとか精液を飲み干し、ようやく一息をつく。

 

「はぁ、はぁ……ゲホッ……お願い、こっち、も……」

 

シルトは数分前と同じように、男達に見せつける形で自らの膣を指で広げる。

男の一人が、シルトの膣に性器をあてがった。

 

「それじゃ、イクぞ!」

 

「んあぁぁぁぁぁぁぁぁ!キタぁ……♡」

 

性器を挿入され絶頂したシルトは、再び潮を吹くと同時に失禁した。

幾度もの失禁を繰り返したために、すでに些細な刺激ですら失禁してしまうようになってしまったのだ。

 

「んはぁ……これ、おっきくて……気持ちいい……♡」

 

シルトはそんなこと気にも留めず、自分の膣内を抉る性器の感触、そこから与えられる快楽に夢中になっている。

 

「もっと、激しく……!お願い、もっと、メチャクチャにしてぇ……♡」

 

シルトの言葉に応えるように、男は激しく腰を振る。

獣のようなその交尾に、シルトはさらなる興奮を覚える。

 

「んあっ、だめ、イク……もう、イッちゃう……!んあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

 

身体を大きく痙攣させ、絶頂を迎えるシルト。

 

「おや?…………気を失ってしまいましたか。仕方ありません。今日はここまでにしましょう」

 

男達は気を失ったシルトをベッドに寝かせ、部屋を施錠して出て行った。

 

 

 

 

数日後、シルトは他のプログレス達の活躍によって救出された。

皆が安堵し、シルトは普通の生活に戻る…………はずだった。

 

「おはよ、シルトちゃん!」

 

背後から駆けてきた女子生徒に、背中を叩かれたシルト。

その瞬間、シルトの身体は大きく跳ねた。驚いたわけではなかった。

シルトはその場にへたり込む。

その足元には、小さな水溜りが出来ていた。

 

「あはは…………また、漏らしちゃった……♡」

 

恥ずかしがることもなく、少し嬉しそうな声音で、シルトは呟いた。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。