※この作品はR-18です。

Ange Vierge SS集(R-18)   作:咲月蒼華

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はい、5作目です。一週間ちょっとで何を5作も作ってるのかと。まあいいや。

今回は高峰さくら、アビーの魔法少女組です。
次の要素が含まれますのん


・触手陵辱
・異種出産
・両穴
・媚薬(的な粘液)
・快楽堕ち


オッケーな方はお楽しみください
へいかもんщ(゚Д゚щ)


PG.5 高峰さくら×アビー 触手陵辱

「一気にドカンと行きますよぉ〜!さくらちゃん、一旦離れて!」

 

「うん! アビーちゃん、お願い!」

 

「行っくよぉ〜!煌めく小彗星(スターダスト・レイン)!」

 

アビーが杖を振り下ろすと、空から小さな隕石が無数に降り注ぐ。

降り注いだ小隕石が迫り来るウロボロスに襲いかかり、瞬く間に消滅していく。

あっという間に、その場にいたウロボロス達は姿を消した。

 

「わぁ……やっぱりアビーちゃん凄いね!」

 

「さくらちゃんも凄いよ!私はどかんとぶちかますしか出来ないけど、さくらちゃんはいろんなこと出来るもん」

 

二人は顔を見合わせて笑い合う。

出会ってから、ずっと「魔法少女」として一緒にやってきた仲だ。

 

「それじゃ、これで終わりみたいだし帰ろっか」

 

「う、うん…………」

 

「どうかしたの、さくらちゃん?」

 

ウロボロスの殲滅も終わり、寮に戻ろうとするが、さくらがどこか赤い顔をして、歩き辛そうにしている。

心配してアビーが駆け寄るが、さくらはどんどん息を荒くしていく。

 

「はぁ……はぁ……なに、これぇ……!」

 

「さくらちゃん、どうしたの!?」

 

「なんか、はぁ……お腹の中で、何か……んんっ……動いて……」

 

さくらはとうとう、自分の腹を押さえてその場にうずくまってしまう。

 

「はぁ……アビー、ちゃん……逃げ、て……これ、なんか……はぁ……危ない気が、するの……」

 

「そんな状態のさくらちゃんを置いて逃げられるわけないでしょ!?」

 

「でも、これ……出て、来ちゃいそうで……!」

 

「え…………?」

 

さくらの言葉に驚くアビー。

出てくる?お腹の中で動いているという、『何か』が?

 

「ちょ、ちょっとさくらちゃん!?」

 

「んぅ……!ダメ……もう、出てきちゃうよぉ……!」

 

次の瞬間、さくらの秘部からブシャァッと音を立てて水が溢れ出た。

 

「いやぁ……!ヤダ、出てきちゃう……!ヤダよぉ……!」

 

その光景を、アビーは呆然として見続ける。

状況がまったく把握出来ていない。

 

「出、るぅぅぅぅ!」

 

悲鳴のような叫び声の直後、さくらは身体を後ろに反らせる。

自らの秘部を突き出すような体勢。さくらの秘部はグショグショに濡れている。

そして。

さくらの秘部を押し広げ、その中から触手が『生えて』きた。

 

「い、いやぁ!?」

 

恐怖から、アビーは後ずさろうとして尻餅をつく。

 

「こ、これ……さっきの……?」

 

震えた声でアビーがもらす。

そう。さくらから『生えて』きた触手は、さきほどアビーとさくらが殲滅したウロボロスそのものであったのだ。

触手はそのままさくらの身体にニュルニュルと絡みついていく。

 

「いやぁ!やめて、ニュルニュル、しないでぇ……!」

 

アビーは、さくらを助けようと杖を構えるが、思いとどまる。

さきほど、アビー自身も言っていた。

アビーには、「どかんとぶちかます」ことしか出来ない。

さくらの身体に絡みついている触手を攻撃しようとすれば、さくらもただでは済まないのだ。

 

「ど、どうすれば……」

 

打開策を考えていたことで、周りの警戒が疎かになっている隙に、アビーの足にも触手が絡みついてくる。

 

「い、いやぁ!?やめてぇ!」

 

触手はヌメヌメと粘液でアビーの足を濡らしながら、どんどんと上に上がってくる。

 

「あ、アビー、ちゃん……!」

 

「さくらちゃん……!」

 

すぐそばで同じように触手に絡みつかれた二人。

触手はさくらの手足に絡みつくと、左右に引っ張り開脚状態にさせる。

 

「な、なに……する気なの……?」

 

「ねぇ……さくら、ちゃん……はぁ……私、身体……おかしいよ……凄く、熱い…………!」

 

「わた、しも……身体、熱くて……」

 

二人の息がどんどん荒くなっていく。

 

「(これ……このヌメヌメが触れたところが熱くなってるの……?ダメ……疼いてきちゃう……)」

 

さくらが身体を捩り始める。

それに反応したのか、さくらの方に触手が集まっていく。

 

「んっ……はぁっ……服の中、入ってきちゃ、ダメぇ……」

 

服の隙間から触手が入り込み、服の下まで粘液を塗りこまれていく。

それに合わせて、さくらはさらに息を荒くする。

やがて、動き辛いと感じたのか触手は服を内側から思い切り破り捨てる。

 

「やっ……はぅ……ダメ、だってば……」

 

「さくら、ちゃん……」

 

さくらに群がった触手は、胸や腹をヌルヌルと這い回る。

さくらの未発達な胸を搾るように絡みつく。その度にさくらは甘い声を上げた。

 

「んっ、あっ…………やぁ……!む、胸……いじっちゃ、ダメぇ……」

 

さくらの身体から抵抗する力が抜けていく。

抵抗がなくなったのをいい事に、触手はさらに激しくさくらの身体を責め立てていく。

乳首をこねくり回し、手足を指の間まで舐めるように這っていく。

 

「ひゃんっ……乳首も、ゆびもぉ……んあっ……いじらない、でぇ……!」

 

触手に身体中を弄られて喘ぐさくらを、アビーは見ていることしか出来ない。

アビーは、触手に捕らえられながらもしっかりと握っていた杖から、手を離してしまう。

それほどに、その光景はアビーに取ってショックなものだった。

 

アビーが杖を手放したことを、抵抗しないと考えたのか、触手はついにアビーの身体を責め始める。

 

「いやっ!やめて!」

 

さくらと同じように服の中にまで進入され、肌を直接這い回る触手の気色の悪い感触に、アビーは顔を顰める。

 

「な、何をするつもりか……んくっ、わから、ない……はぁ……けど…………私は、絶対…………んあっ……負けないん、だから……!」

 

その言葉に対して反抗の意を示すためか、触手は思い切りアビーの服を引きちぎる。

さらに、他のものより一回り大きな触手がアビーの側まで伸びてくる。

 

「他の、より……おっきぃ…………?」

 

アビーの目の前で、その触手の先端が裂けていく。

裂けた断面は口のようになっており、細い毛のような無数の触手が生えている上に、粘液でテラテラと光っている。

 

「な、なに……?」

 

そして、あろうことかその触手は口部分から粘液をアビーの全身に吐きかけた。

途端、アビーの様子が変化する。

 

「ふぇっ!?にゃ、にゃに、これぇ……!はぁ、はぁ……ぜんしん、あ、あちゅくて……く、ん……にゃにも、しゃれてにゃい、のにぃ……!おかひく、にゃりしょ……う……!」

 

粘液によって身体中の感度が跳ね上がり、空気の刺激ですらも愛撫のように感じてしまう。

幼いアビーにとって、ただでさえ未知の感覚。それが触手の粘液によって強烈になってアビーに襲いかかる。

それですら理解できないほどの快感であるにもかかわらず、触手はアビーへの責めを激しくしていく。

 

「んひゃっ、やっ……っん、はぁっ……いやぁ……それいじょ、いじら、ないでぇ……」

 

吐きかけた粘液を染み込ませるように、ヌルヌルと全身へ塗り込んでいく。

 

「んくっ……にゃ、にゃにを、しゃれても……んっ……わたしは……魔法少女は……負けない、ん……だから……!」

 

快感の波に溺れそうになりながらも、アビーは自分を鼓舞するように言う。

そこに、先ほどの先端が裂けた触手が2本やってくる。

そして、無数の触手が生えた口部分でアビーの胸を咥え込んだ。

 

「ひゃぁぁ!?にゃにこれ、ダメぇ!ちくび、吸われながら……おっぱい全部、ニュルニュル舐め回されてるぅ……!こんにゃの、おかひくなっひゃうぅぅぅぅぅ!」

 

触手はアビーの乳首を容赦なく吸い上げながら、毛のような触手で胸全体を舐め回す。当然、自らの粘液を奥から滴らせながら。

 

「(いや……いやなのに……全身が熱くて、疼いて……こうやって触手に身体中いじられるだけで、気持ちよくなっちゃう……!)」

 

アビーが太ももを擦り合わせる。

それに気付いたのか、触手はアビーの脚を引っ張り、無理やり開脚させる。

周りに集まっていた触手が、ついにアビーの秘部に対する愛撫を開始した。

下着の上から撫でるように這い回る。

触手の粘液が塗られる前から、アビーの秘部はグショグショに濡れていた。

 

「ん……はぁ……しょこ、いじらないでぇ……!」

 

秘部を撫でられるたびに、アビーの小さな身体がビクンと跳ねる。

そして触手はしばらくその責めを続けた後、アビーの下着を器用に脱がせていく。

守るものが何もなくなったアビーの秘部に、男性器のような形をした触手が近づいてくる。

 

「にゃに、しゅるの……?」

 

アビーの疑問に答えるように、男性器を模した触手がアビーの膣内に挿入される。

 

「んあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?は、入ってきてりゅ……」

 

挿入されただけで絶頂に達したのか、アビーの身体が一段と大きく跳ねる。

それでも構わずに触手はピストンを開始する。

 

「らめ!動かさにゃいでぇ!イッひゃう……また、イッひゃうぅぅ!」

 

再び跳ねる身体。

それでも、触手は責めをやめようとしない。どころか、動きをさらに激しくしていく。

 

「や、やめ!やめてぇ!も、う……イってる!何回もイっちゃってるからぁ!もう……イカさないで!もうイキたくないよぉ……!」

 

涙を流しながら懇願するアビー。

触手はさらなる絶望をアビーに叩きつけた。

 

「んあぁぁぁぁ!出てるぅ……なんか出てるよぉ……!」

 

膣内射精。

触手はアビーの最奥で、自らの精液を子宮に向けて解き放った。

 

そして引き抜かれる触手。

アビーの秘部から、白濁した液体が垂れた。

 

アビーの身体に絡みついていた触手が全て離れる。

アビーは道端に寝かせられる形で解放された。しかし……

 

「はぁ……はぁ……なんか、お腹……変……!苦し……い……!」

 

あまりの苦しさにアビーが自らの腹を両手で押さえたその時。

ボコッ、と。

アビーの腹が膨らんだ。

 

「えっ……?」

 

そうしている間にも膨らんでいく腹。

まるで妊婦のようになっ自らの腹を見て、アビーは直前にされたことを思い出す。

 

「これって…………まさか……!」

 

たどり着いた最悪の答えに、顔が青ざめる。

そんなことも御構い無しに、腹の中のモノはモゾモゾと動き始める。移動し始める。

子宮の外に向かって。

 

「い、いやぁ!?やだ……産みたくない……!触手の赤ちゃんなんて産みたくないよぉ!」

 

泣き叫ぶアビー。

子宮口を何かが通る感覚がした。

 

「やだ……いやなのに……膣内擦られて、きもち、いい……」

 

状況を把握しているはずなのに、膣内から流れてくる快感の波に意識が持っていかれてしまう。

そして、ついに腹の中の触手が出口に達した。

 

「いや……産んじゃう……私、触手の赤ちゃん、産んじゃうのぉ……!」

 

アビーの秘部から、触手が顔を出す。

一本、二本、三本……

 

「イッひゃう……いやなのに、いやなのにぃ!触手赤ちゃん産みながら、イっちゃうぅぅぅぅぅぅ!」

 

その言葉を引き金に、アビーの秘部から無数の触手が産まれてくる。

産み落とす度に、アビーは腰を跳ねさせる。

 

「まだ、まだ出てくるぅ……!んあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

 

孕んだ触手達を全て産み落とし、アビーはそのままグッタリとしてしまう。

絶頂の余韻に身体を痙攣させながら。

 

「うわぁ……アビーちゃん、すごいねぇ」

 

地面で痙攣を続けるアビーにかけられた、聞き慣れた声。

 

「さくら……ちゃん……?」

 

「どうしたの、アビーちゃん?そんなにピクピクしちゃって……気持ちよかったんでしょ?」

 

「えっ…………?」

 

「この子達、すっごい上手だよね。私もすぐに何回もイカされちゃって……」

 

「さくら、ちゃん……なに、言って……」

 

さくらの様子がおかしい。

こんなことを言うような子ではなかったはずだ。

 

「ねぇ、アビーちゃん」

 

「な、何……?」

 

「もう、頑張らなくていいよ」

 

さくらはアビーの耳元まで顔を寄せ、囁くように告げる。

 

「この子達は何も悪くないの。だって、こんなに私達を気持ちよくしてくれるんだもん」

 

「さくら……ちゃん……?」

 

「だからさ」

 

さくらの背後から、今までとは比べ物にならないほどの量の触手が現れる。

そして、さくらはやはり耳元で囁くように言う。

 

「アビーちゃんも、一緒に堕ちちゃお?」

 

直後、さくらの背後から現れた無数の触手が二人に襲いかかる。

二人の四肢を拘束し、上空へと持ち上げる。

 

「この子達、私が産んだんだぁ。ね、可愛いでしょ、アビーちゃん?」

 

「さ、さく……んむぅ!?」

 

さくらの名前を呼ぼうとして開かれたアビーの口に、触手が滑り込んでくる。

触手はそのままアビーの口でピストンを開始する。

 

「んっ……んぐっ…………」

 

「もー、あんまりがっついちゃダメって言ったのに……」

 

「んむっ……ん!?んむぅぅぅぅぅ!?」

 

「あれ、出しちゃった?も〜、出すならおま○こに出してあげたほうが、アビーちゃんも気持ちいいのに……」

 

触手がアビーの口内に精液を吐き出したのを見て、さくらは口を尖らせて言う。

口内に精液を吐き出して満足したのか、触手はアビーの口から出ていく。

 

「ゲホッ……ゲホッ……さくら、ちゃん……」

 

喉に絡みつく精液に咳き込みながら、アビーはさくらを見つめる。

 

「アビーちゃん……んっ……」

 

「んむっ……さく、ら……ひゃん……」

 

「ん〜、ちゅぱっ、んちゅっ……じゅる……はぁ……おいし♪」

 

さくらはアビーに口付けをすると、アビーの口内に残った触手の精液を吸い出し、飲み込む。

 

「さくらちゃん……なんで……?」

 

「ん〜?アビーちゃんだって分かってるでしょ?この子達に犯してもらうの、とっても気持ちいいんだよ。危険な戦いなんてしなくても、ずっと気持ちよくしてもらえるの」

 

「そんなこと……!」

 

「そんなこと?も〜、アビーちゃん、わかってないなぁ……」

 

「え……?」

 

「教えてあげて♪」

 

さくらの言葉に、待機していた触手達がアビーに殺到する。

 

「や……やめて!さくらちゃん、やめてぇ!」

 

「や〜だ♪…………さて、と。皆、私のことも、いっぱい愛してくれる?」

 

触手に集られているアビーを尻目に、さくらは触手に話しかける。

 

「それじゃあアビーちゃん。いっぱい愛してもらってね♪」

 

「いやぁ!?さくらちゃん、さくらちゃ……んむぅ!?」

 

さくらの方へと手を伸ばすアビー。が、手を触手に絡め取られ、さらに口へと触手をねじ込まれる。

 

「壊れない程度に、いっぱい気持ちよくしてあげて」

 

さくらのその言葉に従って、触手はアビーに思い思いの責めを始める。

あるものは胸を、乳首を。

あるものは膣内に侵入し、あるものは肛門を刺激し始める。

 

「ひゃあ!?おひり……いじらないれぇ!」

 

一際大きな反応を示したからか、肛門への責めを激しくする触手。

執拗にこねくり回し、解れてきたとみるや否や、触手は肛門にまで侵入していく。

 

「にゃ!?お尻に、までぇ……入ってこないでぇ……!」

 

「うわぁ……すっごい。おま○こだけじゃなくてお尻にもズッポリ咥えこんでる……」

 

「さくら……ちゃん……」

 

さくらの声に、アビーはそちらを向く。

その視線の先で、さくらは蕩けた表情で両手に触手を握り込んでシゴいていた。

両穴に触手を咥え込んだ状態で。

 

「はぁ……どう?アビーちゃん。その子達、とっても上手でしょ?」

 

「そんな、こと……!」

 

「上擦った声で言っても説得力ないよ?まったく……仕方ないなぁ」

 

さくらは、片手に握っていた触手を口に含み、ジュポジュポといやらしい音を立てながらピストンする。

その刺激によって、触手はさくらの口の中に精液を吐き出した。

 

「んっ……」

 

さくらは触手から口を離し、片手で口を軽く押さえながらアビーの側へと向かう。

両手足を触手に拘束されたアビーは、さくらが何をしようとしているのかわからない。

 

「んむ……」

 

「んんっ!?」

 

そして、さくらは触手の精液を口に含んだままアビーに深くキスをする。

アビーの口内を舌で舐めまわしながら、触手精液をアビーの口内へと流し込んでいく。

 

「んっ……ちゅ……ほら、アビーちゃん。飲んれ?んちゅっ……じゅる……」

 

「んむぅ……じゅる……ひ、ひやぁ……んっ……」

 

ゴクリと、アビーはその精液を飲み込む。

 

「それじゃあ……アビーちゃん、こんなのはどう?」

 

そう言ってさくらが見せたのは、自らの秘部から生えた大きな触手。

 

「どう?これ……私のおち○ちんみたいでしょ?」

 

「さくらちゃん……それ、まさか……」

 

アビーの表情を見て、さくらは妖艶に微笑む。

 

「これで、アビーちゃんを犯してあげる」

 

私のおち○ちんで。

アビーの耳元で囁くと、アビーは顔を真っ赤に染める。

 

「入れるよ、アビーちゃん」

 

「んっ……!やぁ……入ってくる……さくらちゃんの、おち○ちん……入ってきちゃう……!」

 

二人の秘部を、触手が繋ぐ。

アビーは先程までとは打って変わって、少し嬉しそうな表情をしていた。

 

「(もう……いいよね。さくらちゃんも、とっても幸せそうだし……私も……)」

 

「どう?アビーちゃん」

 

「……気持ち、いいよ。さくらちゃんのおち○ちん……私、今さくらちゃんと繋がってる……」

 

「そうだよ、アビーちゃん。私たち、繋がってるの」

 

「(もう、堕ちちゃっても、いいよね)」

 

アビーはいつの間にか拘束のはずれていた両手をさくらの首に回し、抱きしめる。

 

「さくらちゃん……いっぱい、気持ちよくして?」

 

「うん♪」

 

アビーが堕ちたのを確信し、さくらはそのままアビーの膣内を犯し始める。

 

「んっあっ……さくら、ちゃん……!気持ち、いいよぉ……!もっと、もっとぉ……!」

 

「アビーちゃん……私も、気持ちいい……!」

 

さくらはアビーの膣内を突きながら、周りの触手に視線を向ける。

 

「もっともっと、気持ちよくなろうね」

 

さくらの言葉に、触手達が二人に殺到する。

そして、愛し合う二人の身体を愛撫する。

 

「さくら、ちゃん……!お尻も……お尻も欲しいよぉ……!」

 

「わた、しも……!ちょっと、寂しくなってきちゃった……ほら、皆……」

 

二人は触手達に向けて尻を突き出し、肛門を両手で広げる。

そして、声を合わせて言った。

 

 

 

 

 

「「犯して♪」」

 

 

 




煌めく小彗星は公式技名(TCGのフレーバーテキストより)
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