今回は高峰さくら、アビーの魔法少女組です。
次の要素が含まれますのん
・触手陵辱
・異種出産
・両穴
・媚薬(的な粘液)
・快楽堕ち
オッケーな方はお楽しみください
へいかもんщ(゚Д゚щ)
「一気にドカンと行きますよぉ〜!さくらちゃん、一旦離れて!」
「うん! アビーちゃん、お願い!」
「行っくよぉ〜!
アビーが杖を振り下ろすと、空から小さな隕石が無数に降り注ぐ。
降り注いだ小隕石が迫り来るウロボロスに襲いかかり、瞬く間に消滅していく。
あっという間に、その場にいたウロボロス達は姿を消した。
「わぁ……やっぱりアビーちゃん凄いね!」
「さくらちゃんも凄いよ!私はどかんとぶちかますしか出来ないけど、さくらちゃんはいろんなこと出来るもん」
二人は顔を見合わせて笑い合う。
出会ってから、ずっと「魔法少女」として一緒にやってきた仲だ。
「それじゃ、これで終わりみたいだし帰ろっか」
「う、うん…………」
「どうかしたの、さくらちゃん?」
ウロボロスの殲滅も終わり、寮に戻ろうとするが、さくらがどこか赤い顔をして、歩き辛そうにしている。
心配してアビーが駆け寄るが、さくらはどんどん息を荒くしていく。
「はぁ……はぁ……なに、これぇ……!」
「さくらちゃん、どうしたの!?」
「なんか、はぁ……お腹の中で、何か……んんっ……動いて……」
さくらはとうとう、自分の腹を押さえてその場にうずくまってしまう。
「はぁ……アビー、ちゃん……逃げ、て……これ、なんか……はぁ……危ない気が、するの……」
「そんな状態のさくらちゃんを置いて逃げられるわけないでしょ!?」
「でも、これ……出て、来ちゃいそうで……!」
「え…………?」
さくらの言葉に驚くアビー。
出てくる?お腹の中で動いているという、『何か』が?
「ちょ、ちょっとさくらちゃん!?」
「んぅ……!ダメ……もう、出てきちゃうよぉ……!」
次の瞬間、さくらの秘部からブシャァッと音を立てて水が溢れ出た。
「いやぁ……!ヤダ、出てきちゃう……!ヤダよぉ……!」
その光景を、アビーは呆然として見続ける。
状況がまったく把握出来ていない。
「出、るぅぅぅぅ!」
悲鳴のような叫び声の直後、さくらは身体を後ろに反らせる。
自らの秘部を突き出すような体勢。さくらの秘部はグショグショに濡れている。
そして。
さくらの秘部を押し広げ、その中から触手が『生えて』きた。
「い、いやぁ!?」
恐怖から、アビーは後ずさろうとして尻餅をつく。
「こ、これ……さっきの……?」
震えた声でアビーがもらす。
そう。さくらから『生えて』きた触手は、さきほどアビーとさくらが殲滅したウロボロスそのものであったのだ。
触手はそのままさくらの身体にニュルニュルと絡みついていく。
「いやぁ!やめて、ニュルニュル、しないでぇ……!」
アビーは、さくらを助けようと杖を構えるが、思いとどまる。
さきほど、アビー自身も言っていた。
アビーには、「どかんとぶちかます」ことしか出来ない。
さくらの身体に絡みついている触手を攻撃しようとすれば、さくらもただでは済まないのだ。
「ど、どうすれば……」
打開策を考えていたことで、周りの警戒が疎かになっている隙に、アビーの足にも触手が絡みついてくる。
「い、いやぁ!?やめてぇ!」
触手はヌメヌメと粘液でアビーの足を濡らしながら、どんどんと上に上がってくる。
「あ、アビー、ちゃん……!」
「さくらちゃん……!」
すぐそばで同じように触手に絡みつかれた二人。
触手はさくらの手足に絡みつくと、左右に引っ張り開脚状態にさせる。
「な、なに……する気なの……?」
「ねぇ……さくら、ちゃん……はぁ……私、身体……おかしいよ……凄く、熱い…………!」
「わた、しも……身体、熱くて……」
二人の息がどんどん荒くなっていく。
「(これ……このヌメヌメが触れたところが熱くなってるの……?ダメ……疼いてきちゃう……)」
さくらが身体を捩り始める。
それに反応したのか、さくらの方に触手が集まっていく。
「んっ……はぁっ……服の中、入ってきちゃ、ダメぇ……」
服の隙間から触手が入り込み、服の下まで粘液を塗りこまれていく。
それに合わせて、さくらはさらに息を荒くする。
やがて、動き辛いと感じたのか触手は服を内側から思い切り破り捨てる。
「やっ……はぅ……ダメ、だってば……」
「さくら、ちゃん……」
さくらに群がった触手は、胸や腹をヌルヌルと這い回る。
さくらの未発達な胸を搾るように絡みつく。その度にさくらは甘い声を上げた。
「んっ、あっ…………やぁ……!む、胸……いじっちゃ、ダメぇ……」
さくらの身体から抵抗する力が抜けていく。
抵抗がなくなったのをいい事に、触手はさらに激しくさくらの身体を責め立てていく。
乳首をこねくり回し、手足を指の間まで舐めるように這っていく。
「ひゃんっ……乳首も、ゆびもぉ……んあっ……いじらない、でぇ……!」
触手に身体中を弄られて喘ぐさくらを、アビーは見ていることしか出来ない。
アビーは、触手に捕らえられながらもしっかりと握っていた杖から、手を離してしまう。
それほどに、その光景はアビーに取ってショックなものだった。
アビーが杖を手放したことを、抵抗しないと考えたのか、触手はついにアビーの身体を責め始める。
「いやっ!やめて!」
さくらと同じように服の中にまで進入され、肌を直接這い回る触手の気色の悪い感触に、アビーは顔を顰める。
「な、何をするつもりか……んくっ、わから、ない……はぁ……けど…………私は、絶対…………んあっ……負けないん、だから……!」
その言葉に対して反抗の意を示すためか、触手は思い切りアビーの服を引きちぎる。
さらに、他のものより一回り大きな触手がアビーの側まで伸びてくる。
「他の、より……おっきぃ…………?」
アビーの目の前で、その触手の先端が裂けていく。
裂けた断面は口のようになっており、細い毛のような無数の触手が生えている上に、粘液でテラテラと光っている。
「な、なに……?」
そして、あろうことかその触手は口部分から粘液をアビーの全身に吐きかけた。
途端、アビーの様子が変化する。
「ふぇっ!?にゃ、にゃに、これぇ……!はぁ、はぁ……ぜんしん、あ、あちゅくて……く、ん……にゃにも、しゃれてにゃい、のにぃ……!おかひく、にゃりしょ……う……!」
粘液によって身体中の感度が跳ね上がり、空気の刺激ですらも愛撫のように感じてしまう。
幼いアビーにとって、ただでさえ未知の感覚。それが触手の粘液によって強烈になってアビーに襲いかかる。
それですら理解できないほどの快感であるにもかかわらず、触手はアビーへの責めを激しくしていく。
「んひゃっ、やっ……っん、はぁっ……いやぁ……それいじょ、いじら、ないでぇ……」
吐きかけた粘液を染み込ませるように、ヌルヌルと全身へ塗り込んでいく。
「んくっ……にゃ、にゃにを、しゃれても……んっ……わたしは……魔法少女は……負けない、ん……だから……!」
快感の波に溺れそうになりながらも、アビーは自分を鼓舞するように言う。
そこに、先ほどの先端が裂けた触手が2本やってくる。
そして、無数の触手が生えた口部分でアビーの胸を咥え込んだ。
「ひゃぁぁ!?にゃにこれ、ダメぇ!ちくび、吸われながら……おっぱい全部、ニュルニュル舐め回されてるぅ……!こんにゃの、おかひくなっひゃうぅぅぅぅぅ!」
触手はアビーの乳首を容赦なく吸い上げながら、毛のような触手で胸全体を舐め回す。当然、自らの粘液を奥から滴らせながら。
「(いや……いやなのに……全身が熱くて、疼いて……こうやって触手に身体中いじられるだけで、気持ちよくなっちゃう……!)」
アビーが太ももを擦り合わせる。
それに気付いたのか、触手はアビーの脚を引っ張り、無理やり開脚させる。
周りに集まっていた触手が、ついにアビーの秘部に対する愛撫を開始した。
下着の上から撫でるように這い回る。
触手の粘液が塗られる前から、アビーの秘部はグショグショに濡れていた。
「ん……はぁ……しょこ、いじらないでぇ……!」
秘部を撫でられるたびに、アビーの小さな身体がビクンと跳ねる。
そして触手はしばらくその責めを続けた後、アビーの下着を器用に脱がせていく。
守るものが何もなくなったアビーの秘部に、男性器のような形をした触手が近づいてくる。
「にゃに、しゅるの……?」
アビーの疑問に答えるように、男性器を模した触手がアビーの膣内に挿入される。
「んあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?は、入ってきてりゅ……」
挿入されただけで絶頂に達したのか、アビーの身体が一段と大きく跳ねる。
それでも構わずに触手はピストンを開始する。
「らめ!動かさにゃいでぇ!イッひゃう……また、イッひゃうぅぅ!」
再び跳ねる身体。
それでも、触手は責めをやめようとしない。どころか、動きをさらに激しくしていく。
「や、やめ!やめてぇ!も、う……イってる!何回もイっちゃってるからぁ!もう……イカさないで!もうイキたくないよぉ……!」
涙を流しながら懇願するアビー。
触手はさらなる絶望をアビーに叩きつけた。
「んあぁぁぁぁ!出てるぅ……なんか出てるよぉ……!」
膣内射精。
触手はアビーの最奥で、自らの精液を子宮に向けて解き放った。
そして引き抜かれる触手。
アビーの秘部から、白濁した液体が垂れた。
アビーの身体に絡みついていた触手が全て離れる。
アビーは道端に寝かせられる形で解放された。しかし……
「はぁ……はぁ……なんか、お腹……変……!苦し……い……!」
あまりの苦しさにアビーが自らの腹を両手で押さえたその時。
ボコッ、と。
アビーの腹が膨らんだ。
「えっ……?」
そうしている間にも膨らんでいく腹。
まるで妊婦のようになっ自らの腹を見て、アビーは直前にされたことを思い出す。
「これって…………まさか……!」
たどり着いた最悪の答えに、顔が青ざめる。
そんなことも御構い無しに、腹の中のモノはモゾモゾと動き始める。移動し始める。
子宮の外に向かって。
「い、いやぁ!?やだ……産みたくない……!触手の赤ちゃんなんて産みたくないよぉ!」
泣き叫ぶアビー。
子宮口を何かが通る感覚がした。
「やだ……いやなのに……膣内擦られて、きもち、いい……」
状況を把握しているはずなのに、膣内から流れてくる快感の波に意識が持っていかれてしまう。
そして、ついに腹の中の触手が出口に達した。
「いや……産んじゃう……私、触手の赤ちゃん、産んじゃうのぉ……!」
アビーの秘部から、触手が顔を出す。
一本、二本、三本……
「イッひゃう……いやなのに、いやなのにぃ!触手赤ちゃん産みながら、イっちゃうぅぅぅぅぅぅ!」
その言葉を引き金に、アビーの秘部から無数の触手が産まれてくる。
産み落とす度に、アビーは腰を跳ねさせる。
「まだ、まだ出てくるぅ……!んあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
孕んだ触手達を全て産み落とし、アビーはそのままグッタリとしてしまう。
絶頂の余韻に身体を痙攣させながら。
「うわぁ……アビーちゃん、すごいねぇ」
地面で痙攣を続けるアビーにかけられた、聞き慣れた声。
「さくら……ちゃん……?」
「どうしたの、アビーちゃん?そんなにピクピクしちゃって……気持ちよかったんでしょ?」
「えっ…………?」
「この子達、すっごい上手だよね。私もすぐに何回もイカされちゃって……」
「さくら、ちゃん……なに、言って……」
さくらの様子がおかしい。
こんなことを言うような子ではなかったはずだ。
「ねぇ、アビーちゃん」
「な、何……?」
「もう、頑張らなくていいよ」
さくらはアビーの耳元まで顔を寄せ、囁くように告げる。
「この子達は何も悪くないの。だって、こんなに私達を気持ちよくしてくれるんだもん」
「さくら……ちゃん……?」
「だからさ」
さくらの背後から、今までとは比べ物にならないほどの量の触手が現れる。
そして、さくらはやはり耳元で囁くように言う。
「アビーちゃんも、一緒に堕ちちゃお?」
直後、さくらの背後から現れた無数の触手が二人に襲いかかる。
二人の四肢を拘束し、上空へと持ち上げる。
「この子達、私が産んだんだぁ。ね、可愛いでしょ、アビーちゃん?」
「さ、さく……んむぅ!?」
さくらの名前を呼ぼうとして開かれたアビーの口に、触手が滑り込んでくる。
触手はそのままアビーの口でピストンを開始する。
「んっ……んぐっ…………」
「もー、あんまりがっついちゃダメって言ったのに……」
「んむっ……ん!?んむぅぅぅぅぅ!?」
「あれ、出しちゃった?も〜、出すならおま○こに出してあげたほうが、アビーちゃんも気持ちいいのに……」
触手がアビーの口内に精液を吐き出したのを見て、さくらは口を尖らせて言う。
口内に精液を吐き出して満足したのか、触手はアビーの口から出ていく。
「ゲホッ……ゲホッ……さくら、ちゃん……」
喉に絡みつく精液に咳き込みながら、アビーはさくらを見つめる。
「アビーちゃん……んっ……」
「んむっ……さく、ら……ひゃん……」
「ん〜、ちゅぱっ、んちゅっ……じゅる……はぁ……おいし♪」
さくらはアビーに口付けをすると、アビーの口内に残った触手の精液を吸い出し、飲み込む。
「さくらちゃん……なんで……?」
「ん〜?アビーちゃんだって分かってるでしょ?この子達に犯してもらうの、とっても気持ちいいんだよ。危険な戦いなんてしなくても、ずっと気持ちよくしてもらえるの」
「そんなこと……!」
「そんなこと?も〜、アビーちゃん、わかってないなぁ……」
「え……?」
「教えてあげて♪」
さくらの言葉に、待機していた触手達がアビーに殺到する。
「や……やめて!さくらちゃん、やめてぇ!」
「や〜だ♪…………さて、と。皆、私のことも、いっぱい愛してくれる?」
触手に集られているアビーを尻目に、さくらは触手に話しかける。
「それじゃあアビーちゃん。いっぱい愛してもらってね♪」
「いやぁ!?さくらちゃん、さくらちゃ……んむぅ!?」
さくらの方へと手を伸ばすアビー。が、手を触手に絡め取られ、さらに口へと触手をねじ込まれる。
「壊れない程度に、いっぱい気持ちよくしてあげて」
さくらのその言葉に従って、触手はアビーに思い思いの責めを始める。
あるものは胸を、乳首を。
あるものは膣内に侵入し、あるものは肛門を刺激し始める。
「ひゃあ!?おひり……いじらないれぇ!」
一際大きな反応を示したからか、肛門への責めを激しくする触手。
執拗にこねくり回し、解れてきたとみるや否や、触手は肛門にまで侵入していく。
「にゃ!?お尻に、までぇ……入ってこないでぇ……!」
「うわぁ……すっごい。おま○こだけじゃなくてお尻にもズッポリ咥えこんでる……」
「さくら……ちゃん……」
さくらの声に、アビーはそちらを向く。
その視線の先で、さくらは蕩けた表情で両手に触手を握り込んでシゴいていた。
両穴に触手を咥え込んだ状態で。
「はぁ……どう?アビーちゃん。その子達、とっても上手でしょ?」
「そんな、こと……!」
「上擦った声で言っても説得力ないよ?まったく……仕方ないなぁ」
さくらは、片手に握っていた触手を口に含み、ジュポジュポといやらしい音を立てながらピストンする。
その刺激によって、触手はさくらの口の中に精液を吐き出した。
「んっ……」
さくらは触手から口を離し、片手で口を軽く押さえながらアビーの側へと向かう。
両手足を触手に拘束されたアビーは、さくらが何をしようとしているのかわからない。
「んむ……」
「んんっ!?」
そして、さくらは触手の精液を口に含んだままアビーに深くキスをする。
アビーの口内を舌で舐めまわしながら、触手精液をアビーの口内へと流し込んでいく。
「んっ……ちゅ……ほら、アビーちゃん。飲んれ?んちゅっ……じゅる……」
「んむぅ……じゅる……ひ、ひやぁ……んっ……」
ゴクリと、アビーはその精液を飲み込む。
「それじゃあ……アビーちゃん、こんなのはどう?」
そう言ってさくらが見せたのは、自らの秘部から生えた大きな触手。
「どう?これ……私のおち○ちんみたいでしょ?」
「さくらちゃん……それ、まさか……」
アビーの表情を見て、さくらは妖艶に微笑む。
「これで、アビーちゃんを犯してあげる」
私のおち○ちんで。
アビーの耳元で囁くと、アビーは顔を真っ赤に染める。
「入れるよ、アビーちゃん」
「んっ……!やぁ……入ってくる……さくらちゃんの、おち○ちん……入ってきちゃう……!」
二人の秘部を、触手が繋ぐ。
アビーは先程までとは打って変わって、少し嬉しそうな表情をしていた。
「(もう……いいよね。さくらちゃんも、とっても幸せそうだし……私も……)」
「どう?アビーちゃん」
「……気持ち、いいよ。さくらちゃんのおち○ちん……私、今さくらちゃんと繋がってる……」
「そうだよ、アビーちゃん。私たち、繋がってるの」
「(もう、堕ちちゃっても、いいよね)」
アビーはいつの間にか拘束のはずれていた両手をさくらの首に回し、抱きしめる。
「さくらちゃん……いっぱい、気持ちよくして?」
「うん♪」
アビーが堕ちたのを確信し、さくらはそのままアビーの膣内を犯し始める。
「んっあっ……さくら、ちゃん……!気持ち、いいよぉ……!もっと、もっとぉ……!」
「アビーちゃん……私も、気持ちいい……!」
さくらはアビーの膣内を突きながら、周りの触手に視線を向ける。
「もっともっと、気持ちよくなろうね」
さくらの言葉に、触手達が二人に殺到する。
そして、愛し合う二人の身体を愛撫する。
「さくら、ちゃん……!お尻も……お尻も欲しいよぉ……!」
「わた、しも……!ちょっと、寂しくなってきちゃった……ほら、皆……」
二人は触手達に向けて尻を突き出し、肛門を両手で広げる。
そして、声を合わせて言った。
「「犯して♪」」
煌めく小彗星は公式技名(TCGのフレーバーテキストより)