異種姦多い?知ったことか!
今回はアゲハお姉ちゃんを触手とスライムでヌッチョヌッチョにしちゃうぜ!
以下の要素が含まれるよ!
・異種姦(触手・スライム)
・両穴
・ボテェ
・媚薬
・快楽堕ち
さて、例のごとくオッケーな人はカモンщ(゚Д゚щ)
「ウロボロスの調査任務……?」
上官に呼び出された私に手渡された命令書には、『青の世界におけるウロボロス目撃地点の調査、及び当該地点によるウロボロスの殲滅』と記されている。
内容は、青の世界においてウロボロスが多く目撃された地点を調査、ウロボロスを発見次第これを殲滅せよ。とのこと。
「青の世界は4世界と繋がっていることでウロボロスの目撃が最も多い。対応できるプログレスが不足しているようでね。青蘭学園側から、支援要請が来た」
「それで、私に……?」
「ああ。中佐ならば青の世界側とも信頼関係が出来てきている。下手に青蘭学園側と面識のないプログレスを送るよりはいいだろう。実力も中佐なら問題はない」
確かに、マユカの一件以来青蘭学園とはある程度交流を行っている。
しかし、交流レベルで言うなら私よりもマユカの方が上…………となれば、マユカの実力ではまだ不安な任務、ということ?
「やってくれるかな?」
「ハッ!」
上官に敬礼をして、部屋を出る。
誰かを連れて行くことは許可されているようだが……
「調査段階では問題ないかしらね。もし数が多過ぎるようなら、誰かに要請するとして……」
とりあえずは様子見。
任務期間自体はそれなりに長いようだから、一度見に行ってからでも問題はないだろうし……
「それじゃあ、地球に向かうとしましょう」
地球・青蘭島
外れの洞窟。
「ここね」
青蘭学園の側にある森を抜けた先にあった小さな洞窟。
いかにもといった雰囲気だが……
念のためにエクシードを発動、二丁銃『グリム・ベスティア』を構えて洞窟に入っていく。
洞窟内は薄暗く、視界が悪い。
まあこれくらいなら問題ない。
「それにしても、このニオイはなにかしら……?」
洞窟に入ってから漂ってきている甘ったるいニオイ。
甘過ぎて胸焼けしそうだ。
「あまり長居はしたくないわね……ん?」
広間のような空間に出る。
この空間だけまるで人為的に作られたかのように、壁が整えられている。
それに、妙なのは床。
「これは、氷…………?」
透明感のある物質で出来ている床。
見た限りでは氷のように見えるが、ただの氷が今の時期に表面すら溶けていないのはおかしい。
「…………これを調べるのは後になりそうね」
空間の奥でグチャリという音が聞こえた。何かが擦れるような音と、何かの水音。
音が聞こえた方を警戒しながら、グリム・ベスティアを構える。
広間の奥から現れたのは、無数の触手。
「触手型のウロボロス……!」
触手に照準を合わせ、引き金を引こうとした瞬間だった。
氷のようだと思っていた床が、突然液体に変化した。
「なっ……!?」
気付いた時にはもう遅く、私の身体が謎の液体の中に沈み込む。
水にしてはヌメリの強い液体。スライム状……と言うのが正しいのか。
そして、洞窟内に入った時から気になっていた、甘いニオイが立ち上ってくる。
「くっ……抜け出せない……」
もがいても上に上がれない。どころか少しずつ沈んでいく。
「ふ、服が……!?」
スライムに包まれた部分の軍服が徐々に溶けていく。
まだ下半身だけしか包まれてはいないが、これでは時間の問題……
「くっ……!」
グリム・ベスティアをスライムに向けて乱射する。
しかし、やはりダメージはないらしく、スライムの中で弾丸が溶けていくのが見えた。
このままではマズイ、そう考えていたのがマズかった。
スライムにばかり気を取られ、触手の存在を忘れてしまっていたのだ。
いつの間に潜っていたのか、スライムの海の底から伸びてきた触手が手足に絡みつく。
「な、マズイ……!?」
そのまま、スライムの中に引きずり込まれる。
残っていた服とともに、グリム・ベスティアすらも溶けていく。
息ができない。
そう思っていると、触手に引っ張り上げられた。
「はぁ…………はぁ…………」
全身が熱い。
スライムに媚薬のような成分が含まれていたのかもしれない。
甘いニオイの正体も、これか……
「グリム…………ベスティア…………!」
触手に拘束されたまま、グリム・ベスティアを再び呼び出す。
手首だけで触手に照準を合わせる。
「んごぉ!?」
抵抗しようとしたのを気付かれたのか、口の中に無理やり触手をねじ込まれた。
突然の衝撃に、グリム・ベスティアを取り落としてしまう。
「んぐっ…………んんっ…………」
触手は私の口の中で容赦なく暴れまわる。
喉の奥にまで侵入され、あまりの苦しさに涙が出てくる。
「おごっ……!んごぉ!?」
口の中で触手の動きが激しくなる。
やがて、触手がプルプルと痙攣を始めた。
ま、まさか……!?
「んむぅぅぅぅぅぅぅぅ!?」
嫌な予感が的中し、触手は私の口の中でネバついた粘液を吐き出した。
喉奥で吐き出されたそれを、私は抵抗虚しく飲み込んでしまう。
そしてようやく口から触手が引き抜かれる。
「ぷはぁ……はぁ…………はぁ…………」
今飲んでしまった粘液にもスライムと同じ成分が含まれていたのか、今度は身体の内側から熱くなってくる。
「このウロボロス……なんの、つもり……?」
殺意の類は感じない……それどころか、向けられているのは……敵意でもない……?
媚薬のせいで回らない頭で考える。
ウロボロスがこんなことをする理由は……?
答えが出ないうちに、触手が次の行動に移る。拘束された手足を引っ張られ、強制的に大の字の体勢にされる。
すると、今まで何の動きも見せなかったスライムが動き出した。水面の一部が盛り上がり、今まさに私の手足を拘束している触手のように、細長く伸びて私の秘部に近づいてくる。
「こ、今度はなに……んくぅ……!」
服を溶かされて露わになっていた秘部に、スライムが入り込んでくる。
ゆっくりと、染み込むように奥まで。
「いた……く、ない……?」
『そんなこと』をするような余裕がなかったため、私はまだ処女だった。
であるにも関わらず、奥までスライムに侵入されても全く痛みを感じない。
媚薬のせい?と一瞬思ったが、違う。
「これ、隙間……からぁ……!」
スライムは粘性こそあれど、液体だ。
このスライムは、処女膜を傷付けることなく、処女膜の隙間から奥まで侵入してきている。
それならばもちろん、子宮口すらも容易にすり抜ける。
「んぁ……!?なに、これぇ……!処女のまま、子宮まで……あぁ……犯され、てるぅ……!」
媚薬スライムに膣から子宮内まで満たされ、感度がどんどん上がっていく。
これ……早く出さないとマズイ……!
「ん……んぁ……ダメ、掴め、ない……!」
スライムは液体。
膣内に入ってしまったスライムを引っ張り出そうとするが、当然掴めるはずもない。
こうなると、掻き出すしかないけど…………
「んん……!これ、掻き出そうと、すると……気持ち、よくて……!」
掻き出そうとすると、指を膣内に入れなければならない。
自慰をしているようなものだ。
膣内を媚薬漬けにされている状態でそんなことをすれば当然、今まで以上の快感が襲ってくる。
「ダメっ、これ……指、止まらなく……!んぁぁ!?」
あまりの快感に指が止まらなくなる。
さらに、スライムが子宮内を舐め回すように蠢いて追い打ちをかけてくる。
「んっ、あっ……子宮、舐め回されて……イ、ク…………!」
自分でも激しく指を動かし、全身を痙攣させて絶頂を迎える。
こんなこと、したいわけじゃないのに……!
「はぁ…………」
絶頂の余韻に身体を震わせていると、今度は先端が4つに割れた触手が現れる。内側には、細かい触手が敷き詰められ、中央には何かの穴が開いている。
「嘘……それで、なにする、つもり……?」
触手の内側の触手はそれぞれが個別にウネウネと蠢き、おそらくは先程飲まされたものとおなじ粘液がいやらしい水音を立てている。
「ゴクッ……」
その余りにも卑猥な姿を見て、あろうことか期待から唾を飲み込んでしまう。
こんなこと、望むことすらおぞましいと思っていたのに。
「はぁ…………はぁ…………」
触手は粘液を垂らしながら、私の胸に近づいて……その無数の触手で包み込んだ。
「んはぁ!胸……だめぇ……!」
胸に粘液を塗り込み、立ち上がった乳首をいくつもの触手でこねくり回される。
「ん、く……!そんな、一度に責めないで……!」
大元の触手が胸を乱暴に揉みしだき、内側の触手が胸全体を舐め回す。
さらに、中央の穴に乳首を思い切り吸引される。
「揉みながら、舐められ、て……!吸われちゃってる……これ、凄いぃ……!」
人間には不可能な責め。
それに加え、依然として子宮内のスライムも子宮責めを続けている。
発狂するのではないかと思うほどの快感に、私自身が壊されていく……
「んむぅ……ちゅっ……」
気がつくと、私は無意識に側にあった触手を咥え込んでいた。
甘いニオイの漂うソレを、丁寧に舐めていく。
私は、なにをやっているんだろう。
そんな疑問が頭に浮かんだが、すぐに消え去った。
触手状に変化した二本目のスライムが、肛門を刺激し出したからだ。
「んむっ!?ぷはっ……そ、そっちも……やるの……!?」
私の言葉を肯定するかのように、スライムは私の肛門に侵入する。
「んはぁぁぁぁぁ!お、お尻……入って……!」
子宮、肛門、胸。
全てを媚薬漬けにされ、乱暴に、的確に責められ続け、私の精神はもうボロボロだった。
「マユカ…………」
唯一、私を繋ぎ止めていた最愛の妹。
けれど、マユカは強くなった。
この世界で、支えてくれる仲間達も出来た。
私がいなくても、マユカは前に進める。
なら…………
堕ちてしまおう。
ごめんなさい、マユカ。
そして私は再び、先程の触手を咥えなおした。
自らの意思で、ジュポジュポと音を立てながらピストンを開始する。
「んっ、じゅる……ちゅっ……」
私の様子を見て抵抗はないと判断したのか、触手は拘束をやめ、私をスライムの上に降ろす。
今度は、沈み込まない程度の粘度になっているようだ。
「んっ、んっ……」
スライムの床に手をついて、四つん這いの体勢で両穴を責められながらフェラを続ける。
胸も依然として3種責めが続き、快感で頭が蕩けてくる……
「んむぅ……!んくっ、んくっ……ぷはぁ……ゴクッ…………はぁ、おいしい」
口内で吐き出された粘液を飲み込む。
見ることは出来ないが、きっと私はトロけきった表情をしているだろう。
いいんだ。マユカにも、部下達にも見られることは無いのだから。
「お願い……こっちにも、ちゃんと入れて……処女膜なんて、破っていいから……太いの、思いっきり……!」
M字開脚をし、触手に向けて秘部ーーーーおま○こを両手で広げてみせる。
その意図を読み取ったか、それとも言葉がわかるのか……今までで一番太い触手が伸びてきて、おま○この入り口に擦り付けられる。
スライムは膣内に入ったままだ。
「早く……早く入れてぇ!」
私の一言に反応し、触手がおま○こを貫く。容赦も何もなく処女を貫かれたにも関わらず、感じたのは快感だけ。
入り口から子宮口に溜まっていたスライムが触手に押し込まれ、腹部がまるで妊婦のように膨らむ。
「お……おごぉ……」
あまりの快感に、入れられただけで数回イッてしまった。
「おっ…………おぉ……!んおぉ……!」
もう、イキすぎてまともに声も出せない。
触手は私がイッている最中でも容赦なくおま○こを掻き回す。
「気持ち、いいっ……!イクの、止まら、な……!」
触手とスライムにおま○ことケツマ○コを責められ、それだけでもおかしくなりそうなのに、媚薬粘液もどんどん身体に染み込んでくる。
当然胸も揉まれ、舐められ、吸われ続けている。
さらに、今度は先端が吸盤のようになっている触手が現れる。
「はぁはぁ……今度は、何をしてくれるの……?」
吸盤触手はまっすぐに私のクリトリスに吸いついた。
ビンビンに勃ち上がっていたクリに対する突然の快感に、身体を仰け反らせて今まで以上の絶頂を迎える。
しかし、責めが休まることはない。
スライムを子宮内に押し込みながら触手がおま○こを掻き回し、媚薬成分を染み込ませながらスライム触手がケツマ○コをほじくり回す。
胸を触手で揉みながら舐めまわし、吸い上げ、クリを思い切り吸引。
仕上げに口からも新たな触手が挿入された。
気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい……!
自分は何故今まで闘いなどに身を投じていたのだろうかと思うほどに、今この瞬間、私は満たされていた。
「んっ……んんぅ……もっろ、もっろひょうらい……!」
責められ、フェラをしながら、側に寄ってきた触手を両手に握ってシゴく。
やがて、口、両手、おま○この触手がプルプルと震え出す。
「んむぅ……ぷはぁ、出そうなのかしら?いいわよ。はむ……いっふぁい……らひてぇ……!」
触手の動きが激しくなり、負けじと私もフェラと手コキを早めていく。
「んぁっ、らめぇ!イク……イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」
私の絶頂と同時、全ての触手も一様に絶頂を迎えた。
溺れそうなほどの粘液が身体中に降り注ぐ。
子宮内のスライムにも粘液が染み込んでいっている。
「んんっ……」
触手達が離れていく。
触手が引き抜かれたおま○こから、スライムが垂れていくのが感覚でわかった。
「おわ……り……?」
見ると、触手の姿はどこにも見えない。
私の下にいるスライムは依然として存在しているが……
「おわり、なのか……」
少し残念に思っている自分に違和感すら感じないまま、フラフラと立ち上がる。
すると、足元のスライムが突然私の身体を包み込む。
「んっ…………!な、なぁに……?」
少しすると、スライムはその姿、色を変異させ、私の元々着ていたグリューネシルト統合軍の軍服そのものに変化する。
「これ、は……」
しかし、その内側は軍服とは異なる。触手状のスライムがヌメヌメと私の肌を這い回っていた。
「ふふっ……なるほどな」
私はスライムから与えられる快感に嬉しさを覚えながら、洞窟を後にした。
「では、ウロボロスはいなかった、と?」
「はっ、洞窟周辺及び内部を調査しましたが、ウロボロスを発見することはありませんでした」
「そうか。下がっていいぞ」
「ハッ!」
上官に『虚偽の報告』を済ませ、自室へと急ぐ。
報告中も休ませてくれないものだから、もう身体が疼いて仕方がない。
自室に入り施錠すると、軍服だったものが身体から離れる。
ベチョリと音を立てたソレに、私は発情しきった表情で話しかける。
「今日もいっぱい、気持ちよくしてくれるわよね?」
その言葉に、スライムは肯定の意を示すようにプルンと震えた。
いつもよりちょっち短いか?
まあいいか。
あと、書き終わってから気付いた。
今回「精液」って単語が一回も出てねぇ!?
粘液ばっかじゃねぇか!?
まあでもいいよね!いいって言って!(おい
あと、ボテェするとは言ったけど妊娠するとは言ってないよ!詐欺じゃないよ!
次回はリクエストからランダムで一つ消化するよ!
おっ楽しみにー!