※この作品はR-18です。

精神病院と女~part2~   作:煙草と博打と女好き

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前回の続きになります(´ω`)ではどうぞ~




斑鳩とイカれた者達~その2~

 

 

「っ・・・少し休むつもりがつい眠ってしまいました・・・動き出さないと」

 

 

 

私はコンピュータールームを出て右の方向に歩き出しました

 

 

 

「・・・うっ・・・うっ!おぅ・・・」

 

 

「・・・」

 

 

「やべぇ壁でヤッちまったぜ・・・ぐぅ!あぁぁ!おあぁぁぁぁ・・」

 

 

私は壁に局部を擦り付けて絶頂を迎えた監守の太股をグラインダーで削り取りその後首を切断しました

 

 

血と壁に付着した精液の臭いが鼻に付きます

 

 

なんだか私は不愉快だったので床に転がっている首を掴み壁に投げつけ歩き出しました

 

 

 

「・・・」

 

 

「うわぁ!人殺しぃ!」

 

 

「はっ!?」

 

 

「た、助けてくれぇ!」

 

 

「見ましたね・・・ではあなたも!」

 

 

「ひぃ!えぎっ!いぎゃあぁぁぁ!あぁぁ!あぁぁっ!あぁぁぁ・・・」

 

 

私は恐怖で腰を抜かし失禁している患者の局部を本気で数回程蹴り飛ばし最後はハンマーで叩き潰しました

 

グシャリと音を立て何かが潰れた感触が手に伝わります

 

 

 

「うぅ・・・汚物が靴に・・・このっ!」

 

 

 

私はハンマーで白目を向き痙攣している患者の頭をノコギリで切りました

 

頭蓋骨ってなかなか固いんですね

 

 

「・・・」

 

 

「ウンコ食わしてやる!ほら!ほらよ!」

 

 

「止めてぇ!汚いわぁ!うぷっ!おげぇぇぇ!げぇぇ!」

 

 

「ぎゃははは!はっはっは!はっおごっ!!!」

 

 

「おぇぇぇ!げほっ!げほっ!げぼぉっ!?かっ・・・かかかぁぁ・・・」

 

 

 

私は汚物を食べさせ様としている患者の背後からそっと斧を振り下ろしました

 

 

次に汚物を口に入れられ嘔吐している患者の目をバールで抉り出して目玉を口に捩じ込みました

 

 

まだ二人とも息がある様でしたから電動ノコギリで首を切断し息を引き取らせました

 

 

南無三・・・

 

 

 

 

 

「さて見回りの時間だな・・・」

 

 

「・・・」

 

 

「はぁ・・・うっ!おぎゃあぁ!ひぎゃあぁぁ!うごぉ!」

 

 

 

私は廁から出てきた監守の両足と両腕をグラインダーで切断し、達磨状態にした後上半身と下半身を電動ノコギリで分断しました

 

 

死体を隠す為に引きずるとズルズル腸が伸びます

 

人間の腸って実に長いのですね

 

 

 

 

 

 

「俺は強いんだよ!めちゃくちゃな!世界の支配者だ!」

 

 

「なら・・・私に等到底殺害されませんね?」

 

 

「あんっ?ひぃ!ぎゃっ!ぎゃがぁぁ!ぐぎぎぎぎっ・・・!ごっ・・・」

 

 

私はスコップで患者の頭を殴打した後すぐにロープで首を力いっぱい閉めました

 

患者の顔がどんどん変色し首の骨が外れる又は折れる音がしました

 

 

「お強いんじゃ無いのですか?」

 

 

「おい見回りが戻って来ないぞ?」

 

 

「一体どうしたんだ?」

 

 

「・・・」

 

 

 

 

 

「なんだ?やけに静かだ・・・んぐっ!!?がびゅっ!がっ・・・あっ・・・」

 

 

私は監守の頭を拳銃のグリップで殴打した後に口に銃口を捩じ込み発泡しました

 

 

 

「銃声!?どうした!うっ!うげぁっ!ぐぇあぁっ!ぎぃぃ・・・」

 

次に私は銃声を聞きつけやって来た監守の両足と両腕に発泡した後局部に向かい発泡しました

 

男性の局部を狙うのは楽しいですね♪

 

 

「噂の女と一発ヤりてぇなぁ・・・」

 

 

「・・・」

 

 

「ムラムラしてきたぜ・・・んむっ!?んぉぉっ!んむ~!んむ!!!うごぉ・・・!」

 

 

 

私は局部を出そうとしている患者の背後から顔にビニール袋を被せてハンマーで数十回殴打しました

ビニール袋の隙間からだんだんと血が染みだして来ます

 

袋を取ってみると患者の顔は原形を留めていなくひしゃげてぐちゃぐちゃになっていました

 

気持ち悪い・・・見なければ良かった・・・

 

 

 

「この階段は・・・一階に繋がってるみたいですね」

 

 

 

私は階段を登って一階の扉を開け入りました

 

見る限り入った先は給湯室みたいです

 

 

 

「旨い旨い!お前も食え!」

 

 

「もう食ってるよ!」

 

 

「・・・」

 

 

 

「腹減って仕方っぐぼっ!」

 

 

「ん?うわぁ!ぐぎゃっ!」

 

 

 

私は冷蔵庫を開けて食料を貪っている患者の後頭部に包丁を根元まで突き刺しそのまま上下左右に動かしました

 

 

同じく横でポテトチップスを貪っている患者の頭にバールを根元まで突き刺し頭蓋骨を抉じ開けて袋に残ったポテトチップスの欠片を脳にパラパラと振り掛けました

 

脳で味わうとまた格別でしょうね

 

 

「喉が乾きました・・・頂きます」

 

 

私は冷蔵庫に入っていた缶コーヒーを飲みました

 

すみません勝手に飲んでしまって・・・

 

 

 

 

「お腹も空いて来ました・・・」

 

 

私は空腹を満たす為に冷蔵庫に入っていた冷凍食品をレンジで温めて食しました

 

 

すみません・・・ですが勝手に食べた分は無事出られたら必ずお払いします!

 

 

 

「・・・ふぁ~・・・満腹になったら眠くなって来ました・・・少し休みましょうか・・・」

 

 

 

私は給湯室の鍵を閉めて患者の死体を枕代わりにし仮眠を取る事にしました

 

 

 

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現在の状況

 

 

名前:斑鳩

 

性別:女性

 

肉体:非常に良好

 

精神:安定

 

 

所持品:バール、スコップ、電動ノコギリ、ハンマー、ゴミ袋、ラジオペンチ、包丁

 

 

 

最終到達場所:一階給湯室

 




さてだんだんと斑鳩は殺人の快楽に目覚めて来ました(笑)


また暇なら見てやって下さい(爆)ではm(__)m
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