「うぐうううううぅぅぅぅぅぅぅぅ!?」
子宮に直接注射された薬液を内臓で感じ、裸に剥かれた美波は口のボールギャグを噛み締め唸った。
(やめてえぇぇぇぇえぇぇぇ!?)
ビクンッと背中がなり、美波は目を見開いた。
「うごごごおおおおぉぉぉぉ♪」
身体の内蔵全てが鼓動するような激しい動悸に美波は悲鳴を上げた。
悲鳴を上げる美波に子宮に注射を射っていた男はニヤリと笑った。
「子宮感度上昇。もう少し薬を投与しよう」
「あががあぁああぁぁぁぁあ♪」
機械に繋がれたチューブが注射器に流れ込み、美波の子宮へと流し込まれまた悲鳴が上がった。
「うあああぁぁあぁぁぁっ♪」
裸の乳房をぷるんぷるんと揺らし美波は理性を崩しかねないほどの強い疼きを感じた。
「ああぁぁぁ……」
首を振り縛られ吊るされた身体を揺らした。
(だめぇぇぇえぇっ♪)
秘裂からドロドロと愛液を漏らしボールギャグの隙間から涎を垂らすと美波はめくるめく快感の波に飲み込まれそうになった。
「ふぐうううううぅぅぅぅぅぅう!?」
大きな乳房が揺らした。
「ふごおおおぉぉぉぉぉ♪」
涙がボロボロと溢れ、なぜ自分がこんな目に会わないといけないのか美波は自問自答した。
「よし」
男は手に持ったスティックの杖を持ち、男は敏感になった美波の子宮の上をチョンッと小突いた。
「ふっっぐうううううううぅぅうぅぅぅぅ♪」
腹の上から子宮を刺激され、秘裂からとんでもない量の愛液がドバァと吹き出した。
「うがぁぁうがあぁあぁあうあああぁぁぁっ♪」
まるで拡散爆発のように連続して子宮が絶頂し、内臓が暴れだし、美波はまるで全身の内臓が殴られたような痛みを覚えた。
「うごおおおおおぉぉおぉおぉぉぉ♪」
止まらない絶頂に目を剥く美波に男は無骨な拳を握りしめ振り上げた。
「おらぁ!」
「うぐおおおおおぉぉぉ♪」
腹にめり込んだ拳に子宮がショックを受け、美波は爆発したような絶頂を覚えた。
「あっっがあああぁぁぁぁぁあぁぁぁあ♪」
尿口からジョロジョロと小水が漏れ、攻撃的な絶頂の荒らしに美波は首を上げ獣ののような悲鳴を上げた。
「あああぁぁぁぁぁあがあぁああぁあぁぁぁぁぁぁ♪」
激痛すら感じる快感すぎる子宮の絶頂に美波は泡を吹いた。
「あががが……」
事切れたように首がガクッと下がった。
「……?」
男は動かなくなった美波の首の頸動脈に指を置いた。
「脈拍は正常……気を失っただけか?」
ホッとした顔で男は美波の子宮に注射した針を抜いた。
「まだ、女が狂うには弱いみたいだな……」
子宮の上を直接マッサージするように腹を揉み、男はニヤッと笑った。
「肉に実験台としては上出来の身体だ。壊れるギリギリまで使ってやるぞ!」
腹をドスッと殴りつけ、グリッとえぐった。
「あぁぁぁぁ……」
秘裂からドバドバと滝のように愛液がこぼれ、男は爆笑した。
家に帰ると美波は疲れ切った顔でベッドに倒れていた。
「はぁ……はぁ……」
美波は渡された写真を見て、ゾッとした。
「わ、わたし、こんなことを……」
他言無用として脅し用に撮られた自分の痴態の写真を見て、美波の目から涙がこぼれた。
「な、なんでわたしがこんなめに……プロデューサー、助けて……」
シクシク泣く美波だがその間も子宮の疼きは止まらず手は無意識に秘裂を割り子宮口を撫でていた。
翌日、また美波は男に呼び出され、悪質な実験室へ連れてこられていた。
そこで美波は悪の秘密結社の改造実験室のような台の上に四肢を固定され、子宮に昨日と同じ注射針を刺されていた。
「うぐううぅぅ……」
子宮に刺さる注射針に青くなり、乳首と淫核にガシッと電極バサミをハメられた。
「な、なにをするきなの……」
これからされることを想像できず怯える美波に男はニヤッと笑った。
「まずは薬の投与だ」
「ひ、ひぃ……!?」
子宮の血管に流れ込んでくる身体をダメにする薬液に美波はゾッとした。
「や、やぁ……」
涙を流し子宮がズキズキと脈打つように痛みを感じ、涙がこぼれた。
「ゆ、ゆるしてぇ……」
裸の乳首に挟まれた電極バサミから火花が散った。
「ひ、ひぃ……!?」
身体を縦に強い電流が流れ込んだ。
「イギイイイイイィィィィィィィ!?」
乳首に挟まれた電極バサミから激しい電流が流れ込み、美波は身体を魚のように跳ね悲鳴を上げた。
「ゆるじでえええぇえぇぇぇぇヒイイイィィィィィイィ!?」
淫核にも挟まれた電極バサミからもビリッと電流が流れ、凄まじいショックが落ちた。
「あがあああぁあぁぁぁぁぁぁっ!?」
身体の貫くような鋭い電流が何度も身体を跳ねさせ、美波は涙を流し哀願した。
「たすけてええぇえぇえぇっ!?」
「ああ、助けてやるよ!」
男は美波の子宮に刺した注射針を抜いた。
「ひ、ひいいいぃぃいぃぃ!?」
男は手に持った棍棒を振り上げた。
ドスッと細く敏感になった腹の上に棍棒がめり込んだ。
「うげえええぇえぇぇぇぇぇぇぇえぇ!?」
子宮を潰すような棍棒の一撃に美波は白目を剥いて唸った。
「あががががぁぁ……」
口から泡を吹きビクビクと痙攣する美波に男はまた棍棒を振り上げ、彼女の腹へとめり込ませた。
「うっぎいいいいいぃぃぃぃぃいっ!?」
子宮が潰れる衝撃と乳首と淫核に流れる強い電流に美波は口を大きく開けパクパクとした。
「い、いぐぅ……いっぢゃうぅ♪」
テンポ良く子宮を腹の上から棍棒で殴られながら、さらに乳首と淫核から強い電流の刺激を受け、美波は舌を突き出した。
「イ、イッグウウウウウゥゥゥゥウゥゥゥゥゥゥ♪」
秘裂から大量の愛液を滝のように漏らした。
「あぁぁぁっ♪」
気を失いそうなほどの絶頂に美波は「気持ちいい」でなく「痛い」という感情で快感を受け入れた。
「いいぞ……」
棍棒を肩に置きながら男はベロリと下唇を舐めた。
「薬の効き目も日に日に良くなってきたな!」
男はカルテのようなものに改造された美波の肉体検査をした。
「ふふっ……」
手に持った細い電極棒をダラダラと涎を垂らし大きく開けられた口の中の舌の上へと置いた。
「うっっっぎゃあああああああぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁ!?」
口の中に強い電流が走り意識が覚醒させられると美波は目を回し男を認めた。
「ひいいいぃぃぃぃ……」
情けない悲鳴を上げる美波に男は手に持った棍棒をまた子宮めがけ振り下ろした。
「アッギャアアアァアァァァァァァァァ♪」
一際高い悲鳴を上げ、美波は子宮を打たれる快感に絶頂してしまった。
家に帰ると美波は自分でも訳がわからない状態で子宮を拳で殴るように打っていた。
「うひいいいぃいぃぃぃうひいいいぃいぃぃぃぃぃ♪」
左手で秘裂を弄ると美波は勃起し火傷した淫核を引っ張った。
「ひいいいぃいぃぃぃぃ♪」
もう言葉も話せず美波は目を剥き喘いだ。
「イッグウウウウウゥゥゥゥゥ♪」
子宮を刺激する腹パンオナニーに美波はメロメロにされていた。
男の呼び出しを受け、研究所に繋がる直通電車で美波は自分でも気づかないところで服を脱ぎ、裸のまま外の風景を見て自慰に勤しんでいた。
「だ、だめぇ、これいじょうはぁ……」
帰れない場所に行こうとする自分に恐怖を覚える美波に乳首がビンッと勃起し、敏感に唸った。
「ひいいいぃぃいぃぃぃぃ♪」
横腹を右拳で殴りつけ、右乳首を左手で引っ張ると美波はめくるめく快感に悲鳴を上げた。
「ひいいいぃぃいぃぃぃぃ♪」
もう身体が刺激なしではいられない牝と化した美波に一つの影が浮かんだ。
「え……?」
自分しかいないはずの電車に一人の黒人男性が見下ろしていた。
「~~~~~~♪」
日本語でない言語に美波はなにを言ってるのかわからず混乱した。
「ひ、ひぃ!?」
腕を掴まれ、無理やり揺れ動く電車の床に裸の身体を押し倒されると美波の乳房がぷるんっと揺れた。
「ひ、ひぃ……」
裸の身体を見られる恥ずかしさに真っ赤になる美波に黒人は大きな拳をグッと握りしめた。
黒人の拳が美波に敏感になった青あざの残った腹の上へとめり込んだ。
「おっっっっっっっっっっっ」
子宮が今までにないくらいの悦びを覚え、美波は目を見開いた。
「っっっっっっっっっげええええぇぇぇぇえぇぇぇぇぇぇぇ♪」
自分で殴るよ売り遥かに強い衝撃と気持ちよさに美波は顔を横にし、ゲボッと口から嘔吐物を吐き出した。
「~~~~~~~~♪」
黒人は握りしめた拳をまた美波の細く青あざだらけの腹にめり込ませた。
「うげええぇぇぇぇうげぇえぇぇぇぇぇ♪」
連続して拳を振り上げ腹を強打すると黒人はゲラゲラ笑った。
「~~~~~~~~♪」
なにか言ってるようだが言語の理解できない美波は息も出来ない苦しみに目を蕩かせた。
「ひ、ひぃ……!?」
黒人が取り出した日本人離れした馬のようなペニスを認めた。
「ま、まって……そ、それはウギィ!?」
抵抗しようとする美波の腹を黒人は殴りつけ、黙らせた。
「~~~~~~~~~~~~♪」
なにやら言ってるようだが日本人と違う力の強いパンチを腹に受け、美波はメロメロにされた黒人の言葉など興味をなくしていた。
(こ、このひと……わたしをほしがってる?)
黒人の極太ペニスが美波の処女の割れ目の入り口に当たった。
「あぁ……ぁぁ?」
処女を奪われる恐怖に真っ青になる美波に男は固い拳を振り上げた。
「ひ、ひぃ、や、やめウゴォ!?」
腹を殴りつけられ、美波は内蔵全てが爆発するような快感に目を回した。
(こ、こわい……)
ガチガチを歯を鳴らす美波に黒人は硬く閉じた秘裂に太すぎるペニスを挿し込んだ。
「ふっごおおおぉおおぉぉおおおぉぉぉ♪」
肉を引き裂くような強い激痛を肌で感じ、黒人の拳が美波の子宮を潰すように抉りこまれた。
「うっっっっっげええぇえええぇぇぇえぇぇっ♪」
少女喪失の痛みすらも忘れるような強すぎる快感に美波は泡を吹き喘いだ。
(し、しぬぅ……♪)
黒人のペニスが美波の子宮口を押しつぶした。
「おっっっっっっっっっひいいいぃいぃぃぃぃぃぃい♪」
子宮を直接潰しに来る連続したピストンに美波は訳がわからず混乱した。
「うげぇうげぇ♪」
さらに秘裂を突かれながら腹の上から子宮を何度も殴りつけられ、それ以上の快感に目を剥いた。
「いっっひいいいぃぃいぃぃぃ♪」
それがもう快感なのかそれとも痛みなのかわからず美波は涙を流した。
「~~~~~~~~~~~~~~~~♪」
黒人の拳が美波の細い腹をドスッと抉りこむように殴った。
「おっぎょおおおおぉおぉおぉぉぉぉぉぉ♪」
みっともないひょっとこ顔をする美波に黒人は秘裂に刺したペニスを突き上げた。
「うえっげぇえええええぇえぇえげええぇぇぇえぇぇぇ♪」
子宮を潰される訳のわからない快感に外から中からと内蔵を乱暴に責められ、美波は首を振った。
「も、もうゆるし……おっっっっっっっっっっっっっっっごぉ!?」
拳がグリッと腹の中を抉り、子宮を潰された状態でペニスがドンッと突き上げられた。
「あがぁ……あがががが……」
子宮を責められるキャパシティを越えた美波は口から泡がブクブクと吹いた。
「……~~~~~~~~!」
黒人は秘裂に刺したペニスから濃すぎる精液を中出しし笑った。
すでに気を失い痙攣まで起こす美波を片手でゴミのように持ち上げ……
研究所に着くと男は呆れた顔で気を失い痙攣を繰り返す美波を見た。
「もう子宮がボロボロだ……こりゃ、子供を産む機能は失ったな」
呆れ返る男に黒人の口が開かれた。
「~~~~~~~~~~~~~~」
「え、子供が埋めないならコイツを買いたいって?」
首を縦に振る黒人に男は考えるように腕を組んだ。
「まぁ、ガキが生まれない身体じゃ、これから先の研究もいまいち出し、いいかな……」
他に実験動物はいくらでもいるのも美波を簡単に手放す理由であった。
「でも、実験動物を駄目にしたんだ。それだけの額は払ってもらうぞ!」
「~~~~~~~~~~~~~~♪」
子供のように喜ぶ黒人に男は呆れた。
「本当、使えなくなっても……いや、ガキが産めない分、都合の良い穴としては上出来か」
これから買取書を作成し、美波の戸籍を日本から抹消する作業を行うため、男は去っていった。
「ついでだから、自由に使っていいよ」
数え切れないほどの実験道具が並べられた研究室に残された黒人は裸のまま痙攣を繰り返す美波にニタァと笑った。
「うがああぁぁぁぁあうがああぁぁぁぁぁぁ♪」
宙に吊るされた美波は無防備になった腹を布の巻かれたバットで何度も殴りつけられていた。
「あがあぁぁぁぁぁぁぁ♪」
腹の上をバッドで殴られ目を剥いた。
「も、もうゆるじ……アガァァァァァ!?」
秘裂に刺さったバイブをバットで殴りつけられ、子宮口を潰すと黒人はゲラゲラ笑った。
「~~~~~~~~~~~~♪」
言ってるかわからないがわかることはこの男は美波を徹底的に痛めつける気があるということだ。
「い、いやぁ……」
ガチガチと歯を鳴らしバットを振り上げる黒人に泣き声を上げた。
「だ、だれかたすけウゴオオオォォォオッ!?」
また腹を強く殴りつけられ子宮が壊れるような衝撃を受けた。
「お、おげぇぇ……」
口から嘔吐物を吐き出した。
「うげぇぇうげぇぇぇ……」
異様な臭いを放つ研究室で黒人は手に持ったバットを捨て、勃起したペニスを見せた。
「い、いやぁ……これいじょうさらたらしんじゃう……」
怯えきり打たれすぎて感覚すら感じない美波の腹を黒人は小部位を振り上げ、殴りつけた。
「うげぇぇぇぇえぇ……」
もう胃酸しか出ない美波の口に黒人は彼女から奪った下着をねじ込んだ。
「うごおおおぉぉぉ!?」
黒人のペニスが美波のまだ締りのある秘裂にねじ込まれドンッと突き上げられた。
「うっげえええぇぇぇっ!?」
舌の上に自分の小便と愛液の味が染み込んだ下着を咥えさせられ、黒人のペニスを身体全体で受け止め、子宮が潰されると美波の脳裏に忌まわしい記憶が蘇った。
(ぷ、ぷろでゅーさー……?)
今更になって思い出した。
(あなたがわたし……うらぎった……)
新しいアイドルに乗り換えるため邪魔になった美波を金と一緒にこの研究室に売り払った憎い男に涙が流れた。
(にくい……にくいのに……)
身体は黒人のペニスを受け入れ、研究の実験で身体をボロボロにされ、なによりもここから脱出するすべもなく、美波は復讐も出来ない絶望に気が遠くなった。
その日、トップアイドル・新田美波の消息が途絶えた。
それから一年が経った。
「あぁぁぁぁ……」
散々の乱暴に内蔵をボロボロにされた美波は自分で立つこともままならないほど疲弊し、黒人の住んでいるスラム街で肉便器とストレス解消用のサンドバッグとして生かされていた。
「~~~~~~~~~~」
客は様々で彼氏にフラれた腹いせの少女も多く、美波の身体は顔以外全身青あざだらけで乳首からは母乳が垂れていた。
「た……す……けて……」
ギリギリの部分で生きていた美波は自分の意識が混沌の中に潜り込むのを感じ、口から血を吐いた。
「……」
心臓の動きがゆっくりになり、男を受け入れすぎて潰れた子宮から血が流れた。
「……」
動かなくなった美波に気づくこと無く一人の少女が彼女の身体を蹴り飛ばし、高笑いを浮かべた。
ストレス解消用のサンドバッグが本当の意味で壊れたことに気づいたのは彼女の息を引き取った三日後の夜だった。
その頃、研究室では
「ひぎぎぎっぎぎぎぎぎっぎいぎ♪」
全身に電流を浴び、複数の男達のボクサー並みのパンチを腹に受け、輿水幸子は嬉しそうに泣いた。
「も、もう、また……またいぐぅ♪」
もともと強いマゾっ気のある少女は理不尽な暴力を心から受け止め、どこか艶めかしかった顔がますます艶めかしく輝かせ、子宮に刺された注射器の薬液を飲み物のように飲んだ。
「あはぁあぁっはあああぁぁぁぁ♪」
美波の時は限度を忘れ、壊してしまったがこの輿水幸子、見た目は柔いがその実、想像以上の打たれ強さで今まで壊してきたアイドルなどまるでガラス細工と思えるほど乱暴に扱っても喜びむしろ内蔵の調子が良くなって驚きを隠せなかった。
まさに人の暴力を受けるためだけに作られた理想的な人間サンドバッグであった。
「~~~~~~~~~~~~~~~~」
その姿に黒人は彼女を買いたいふうな交渉をしていたが男はせっかく手にれた頑丈な実験動物を手放したくなく、違う実験動物を売り込んでいた。
そこは美少女達の肉体を犠牲にして新たな快楽を見つけるための裏の研究所。
今日も少女達の肉体を犠牲に新たな快感を見つけるため、男達は非道な拷問を続ける。
たとえ、それで美少女たちが死んでも代わりはいくらでもあると考えながら……
裏世界で新しい性拷問の案が発表され、その実験動物として輿水幸子が華々しいデビューを飾ることをまだ男達は知らない……