連鎖奴隷地獄・蘭子調教中
「うぁ……あぁ……」
首輪をつけられ壁に鎖で貼り付けにされた雫は大きな裸の乳房を震わせていた。
「た、たす……けて……」
純粋だった雫の口から出たとは思えない重々しい哀願に蘭子はガタガタと裸のまま震えていた。
「い、いや……」
雫と違い身体を拘束されず、首輪以外裸のまま、蘭子は涙を滲ませた。
「た、たすけて……」
恐怖のあまり普段使ってる厨二的なセリフも使えず、蘭子は惨めに壁に張り付けにされた雫から目を離した。
ガチャッと部屋の扉が開いた。
「は、はいせつのじかんよ……」
「ひぃ……!?」
部屋に入ってきた自分と同じように首輪と秘裂に双頭バイブを咥えさせられた留美が現れ、蘭子は怯えた。
「い、いや……おねがい……たすけて……」
「……」
泣き声を上げる蘭子に留美も泣き出しそうな顔で視線を逸らした。
「ごめんなさい……こうしないと私が酷い目に合うの」
「うぅ……」
わかっていたことだが留美自身も自分たちとなんら変わらない奴隷なのだ。
この薄暗い施設に閉じ込められてからどれくらい経つだろう。
昼も夜も分からないこの閉めきられた部屋に閉じ込められ長らく経つ。
誘拐されてから蘭子は謎の男に口では言い表せないほどの酷い辱めを受けた。
明かりも少ないこの部屋で犯される男への恐怖は想像以上で蘭子から逃げるという結城を奪うに十分な環境だった。
「さぁ、雫ちゃん……浣腸の準備を手伝って」
「……はい」
光のない目で返事を返すと雫は器用に裸の乳首をキュッと勃ち上がらせた。
「ど、どうぞ……」
プルプル震える勃起した乳首に留美も悲しそうにつぶやいた。
「それじゃ……いくわね?」
固く勃った乳首を指で掴まれると雫は涙を流した。
「……」
大きく黒ずんだ雫の乳首に牛に使うような搾乳用のチューブを付けると留美は息を荒く吐いた。
「る……みさん……」
最後に留美の名前を呟き、雫は覚悟を決めたようにそっと目を閉じた。
「……」
留美も心が痛む顔で搾乳機のスイッチをオンにした。
「うぐぅ……うぅ……」
ブシュッと雫の黒い乳首から白く濁った母乳が溢れ出した。
「い、いたい……」
乳首から乱暴に搾り取られる母乳に雫は目を剥いた。
「ち、ちくびがいたいぃ……」
歯を食いしばり強制的に母乳を搾られると雫は大きく膨らんだ胸をぶるんっと揺らした。
「し、しぬぅ……」
強引な搾乳に息を詰まらせる雫に蘭子は悲鳴に近い叫びを上げた。
「もうやめて!」
耳を塞ぎ、蘭子は首を振った。
「これ以上やったら雫さんが死んじゃう!」
「……」
留美も辛そうに涙を滲ませ、雫の母乳を吸っている搾乳機の強さを「強」にした。
「ういぎいいぃぃぃぃぃいぃ!?」
乳首からさらに激しく母乳が吸い上げられ、雫は可愛い口から泡が吹いた。
「や、やめでぇ……」
ビクンビクンッと身体を痙攣させ、雫は必死に喉から声を絞り出した。
「こ、これいじょうやったらじぬぅ……」
口から出た泡が雫の母乳を搾り取られる百センチ以上の超乳に落ち、唾液の臭いを漂わせた。
「こ、これいじょうおっぱいしぼられたらわたし……しんじゃいますぅ……アァ!?」
乳首を吸い上げる搾乳器の強さがさらに強くなり、雫は唸った。
「し、しにたく……ない」
雫は口全体で泡を吹き、ガクッと首を落とした。
「ごめんなさい……」
気を失っても留美は雫への搾乳行為をやめず、むしろもっと搾ろうと彼女の乳房を下から掴んだ。
「うぐううぅぅぅ……」
また母乳が強く吹き出し、蘭子は雫を甚振る留美を恨みがましく見た。
雫への搾乳行為は彼女の乳首から母乳が搾り取れなくなるまで続いた。
「あが……あがあぁ……」
強引な搾乳により雫は乳首にチューブをつけられたまま危なげな痙攣をビクンビクンと繰り返していた。
「し、しずくさん……」
今にも死んでしまいそうな痙攣をする雫に蘭子は顔を真っ青にした。
「たっぷり溜まったわね?」
雫の乳房からたっぷりと母乳を搾り取ると留美はタンクに溜まったミルクを見た。
「蘭子ちゃん、準備して」
留美の視線が注がれ、蘭子は恥ずかしそうに震えた。
「……」
恥ずかしそうに顔を背ける蘭子に留美も下唇を噛んだ。
「ご、ごしゅじんさまにおしおきされたいの?」
「ッ……!?」
ご主人様にお仕置きと言われ、蘭子は真っ青だった顔をさらに青くした。
「い、いや……」
裸の乳房をプルプル揺らし、蘭子は腰を抜かすように震えた。
「お、おしおき……いや」
怯え泣き、蘭子は硬い石の床に頭をつけるように四つん這いになった。
「おしおきこわい……」
四つん這いの状態で高く上げられた尻を自分の手で広げ、肛門を晒すと蘭子は泣きながら呟いた。
「なんでもするからおしおきだけはゆるして……」
惨めに肛門を晒し泣き哀願する蘭子に留美は心がドキッとした。
「蘭子ちゃん……」
尻を広げ肛門に埋められたアナルストッパーが露わになると留美は複雑な顔をした。
「は、はやくぬいてぇ……」
辛そうに息を吐く蘭子に留美もアナルストッパーという名のプラグに指をかけた。
「うぅ……」
蘭子の肛門がプラグを離すまいとギュッと締まった。
「ら、蘭子ちゃん、力を抜かないと……」
「だ、だって……」
蘭子はここに誘拐されてから浣腸をされる以外は肛門に排泄を制御するためのプラグを挿入されていた。
謎の男が自分の管理下以外で蘭子に排便をさせないための手段である。
ここにいる間、蘭子は生理現象すら監理される生活を強いられていた。
あまりにも惨めで理不尽な仕打ちに蘭子はシクシクと泣いた。
「一気に抜くわね?」
「は、はい……」
悔しそうに歯をグッと食いしばった。
「うぐぐぅ……」
「蘭子ちゃん、ちょっとだけ抜けてきたわよ」
「い、いたぁ……」
ズボボと蘭子の肛門に埋め込まれたプラグが腸すら抜くような勢いで抜けていった。
「で、でるぅ……」
「蘭子ちゃん、一気に行くわね!」
「あぁぁ……♪」
ズボンと大きな音と同時に蘭子の小さな肛門から巨大なプラグが飛び出し、プスッと臭いガスの音が聞こえた。
「はぁ……はぁ……」
プラグを抜かれる行為だけで体力を使ったのか蘭子は床に倒れ込み、ポッカリ開いた肛門を晒した。
「ら、らんこちゃん……」
肛門をだらしなく広げる蘭子に留美はゴクリと喉を鳴らした。
「……」
留美の目が可哀想な少女を見るものに変わり、雫の母乳の溜まったタンクへと歩いた。
「今、浣腸の準備をするわね?」
そういい留美は雫から搾り取った母乳の詰まったタンクに謎の液体を混ぜた。
「……」
手で白く濁った母乳を混ぜた。
「さぁ……」
混ぜ作業が終了すると留美は未だにハァハァと喘ぎ、床に倒れる蘭子を見た。
「これを浣腸器の中に入れれば終わりよ」
そういい、留美はタンクに溜まった母乳を馬に使うような巨大な浣腸器の容器に注ぎ、ビュッと空気を抜いた。
「歯を食いしばって……」
「……」
これからされる行為に蘭子は倒れながらも歯をガチガチ鳴らし、真っ青になった。
「じゃ、じゃあ、蘭子ちゃん……辛かったら言ってね?」
「い、いってもやめないくせに……」
恨みがましく口を開く蘭子に留美は心の中で言い訳した。
(わ、わたしだってこんなことしたくない……で、でも)
逆らえば自分が蘭子の代わりに同じことをされなければならない。
それがすごく怖く、留美は蘭子の黒く変色した陵辱されつくしたグロテスクな肛門に浣腸器の口を刺した。
「うぐぅ……」
蘭子の肛門が浣腸器の口を旨そうにキュッ締めた。
(ぷ、ぷろでゅーさー……たすけてぇ……)
頭の中で優しく微笑む大好きな男性の顔が浮かび上がり、蘭子は目をギュッと閉めた。
「一気に入れるわね?」
「ま、まっ……あぁぁぁあ!?」
腸内に流し込まれる母乳浣腸に蘭子の腹がムクムクと膨れ上がっていったた。
「い、いや……」
腹の中の母乳と一緒に混ぜられたグリセリンが入り腸内を乱暴に刺激し、腹痛を起こした。
「も、もうイヤ!」
腸内に溜まる腹の下る激痛に蘭子は涙を流し叫んだ。
「なんで私だけこんな目に合わないといけないの!? 誰か助けて! おねがいぷろでゅーさー!?」
あまりにも理不尽な現実に癇癪を上げる蘭子に浣腸をしていた留美はイラッとした顔をした。
「辛いのはアナタだけじゃないのよ!」
「うぎいいぃぃぃ……!?」
蘭子の細かった腹が一気にボンッと風船を膨らますように膨れ上がった。
「自分だけ不幸ぶらないで……アナタが済めば今度は私の番なのよ……わたしだって……」
ギリッと歯ぎしりをし、留美は怒りをぶつけるように母乳の溜まった浣腸器のシリンダーを一気に奥まで押した。
「イギイイィィィィィィ!?」
ボコンッと蘭子の腹が妊婦のように膨らんだ。
「これくらいでゆるされるとおもわないで!」
留美は雄々しく勃つ双頭バイブを手でゴシゴシと扱いた。
「その甘ったれた根性、直してあげる!」
「ま、まって!」
浣腸をされ、グルルと下る排泄感に蘭子はガクガク震えた。
「ご、ごめんなさい……も、もうさからわないから」
留美の双頭バイブの頭が蘭子の肛門に当たった。
「もう遅いわよ!」
「ヒイイィィィッ!?」
浣腸され、敏感になった肛門に留美の嵐坊に振動する双頭バイブが入った。
「い、いだいぃ……」
肛門を強引に広げる留美の双頭バイブに蘭子は目を剥き悲鳴を上げた。
「ヒイイィィィィィ……」
蘭子は肛門を締め、喉を絞った。
「い、いたいぃいぃぃぃぃぃっ!?」
ただでさえ強制浣腸の苦しみに尻の穴が敏感になった状態で乱暴にアナルレイプを受け、蘭子は首を強く振った。
蘭子でなくとも辛くって発狂しそうな光景であった。
「あはぁ……♪」
だが、いつの間にか壁から解放された雫が自分を見下げていた。
「蘭子ちゃん、気持ち良さそうですぅ♪」
「ヒッ……!?」
蘭子の尻を犯していた留美は彼女の身体を持ち上げ、足をガバッと広げた。
「ウギィ!?」
蘭子の身体が背中を打つように留美の身体の上に倒れ仰向けにされた。
「うぎいいぃぃぃぃ!?」
留美の上に倒れたことで肛門に刺さった双頭バイブがさらに蘭子の腸内奥に刺さり、蘭子は腹がグルルと下る音と強い排泄欲に声を上げた。
「ぐ、ぐるじいいぃぃぃぃぃ!」
涎を撒き散らし苦しみを露わにする蘭子に留美と同じように双頭バイブを秘裂に咥えた雫が虚ろな目で自分を見下げた。
「蘭子ちゃん……いっしょにきもちよくなりましょぉ♪」
「だ、だめぇ……いまおしりにされてるからせめてそれがギャァァァァァァ!?」
蘭子の哀願も聞かず雫は留美の双頭バイブを肛門に咥えたまま固く閉じた秘裂に太く振動するバイブが挿入された。
「ぎゃぁぁぁぁ!?」
排便を制限され腹がグルル鳴った状態で乱暴に新しいペニスを挿入され、蘭子は喉が潰れるほど大きな悲鳴を上げた。
「だめぇぇえぇぇぇやめでぇぇぇぇ!」
首をブンブン振り、妊婦のように膨れた腹がギュルルと音がなり巨乳のように揺れた。
「おながぐるじいいぃぃぃぃっ!?」
排泄の苦しみに加え、尻にも秘裂にも太く激しいバイブを埋め込まれ蘭子は苦しみのあまり目の前の雫の胸を握った。
「うぎいいぃぃぃぃ!?」
握られた乳房を乱暴に揉まれ、雫は目の奥にハートを浮かばせた。
「ら、らんこちゃんそこきもちいいぃぃぃぃぃ♪」
ブシュッと雫の乳首から真っ白な母乳が吹き出し蘭子の顔を汚した。
「き、きたないぃ」
「ッ……!?」
快感に身を染めていた雫の目から初めて快感以外の強い憎しみの感情が浮かんだ。
「こ、この胸は蘭子ちゃんの浣腸のためだけに改造されんたですよ……」
「うぐぅ!?」
わざと腹を押すように腰をグライドし、雫は熱の籠った声を出した。
「なんの改造も受けてない蘭子ちゃんが私の身体を悪く言わないで!」
「うひいいぃぃぃぃぃぃ!?」
腹を殴るような雫の腰が乱暴に蘭子の秘裂を突き、蘭子は膨れ上がる便意に首を振った。
「ご、ごめんなさいぃぃぃ!」
雫の腰を掴み、蘭子は膨れ上がった腹を守るように叫んだ。
「も、もういわないからゆるじイギイイィィィィ!?」
肛門にも太いバイブのグライドが起こり、蘭子は口をパクパク開いた。
「や……め……で……いきが……でき……あ?」
目がクルリと反転し、口からブクブクと泡が吹くと蘭子の身体が危なげに痙攣を起こした。
「蘭子ちゃん、イッたの? イッたんですねぇ♪」
ただ単に責め苦に耐え切れず痙攣してるだけの蘭子を絶頂したと勘違いした雫は調子を良くしたように乱暴に腰をズンズン振った。
「あはぁ……蘭子ちゃんのお腹、気持ちいい♪」
わざと蘭子の腹を叩くように腰を振る雫に留美は悲しそうに泣いた。
「……らんこちゃん」
一瞬、留美の瞳が同情するように潤み、覚悟を決めたように腰を振った。
「せめてここで死ねるよう責めてあげる!」
「あがぁ……あがが……」
気を失っても乱暴に体を酷使される蘭子に留美だけは涙を流した。
ここで自分たちが長生きしても何一ついいことはない。
蘭子がこれから行き着く先は地獄よりも辛い牝の淫獄……
(そんな地獄に行くくらいならここ死なせてあげるのが幸せよね……)
そう思い、留美も蘭子の身体の限界を無視するように彼女の敏感で壊れそうな肛門に腰を強く振った。
「あぎゃぁぁぁぁ……」
気を失っても苦しみは覚えてるのか泡を撒き散らし身体を揺さぶられる蘭子に留美は雫に頼んだ。
「雫ちゃん、蘭子ちゃんの身体を持ち上げて……」
「はぁい……」
体格が一回り違う雫は蘭子の痙攣する身体を軽々と持ち上げ、みっともなくガニ股になった。
「うふふ……らんこちゃんかわいい♪」
雫に抱きかかえられた蘭子の肛門には留美が咥えていたバイブを咥えておりブブブと揺れていた。
「……」
みっともなく開いた秘裂を閉じること無く留美は床から立ち上がり、蘭子の肛門に刺さったバイブに手をかけた。
「蘭子ちゃん……これで死のう」
「ひぃ……」
肛門に刺さったバイブがズボッと抜けた。
「ひぎぃ……!?」
蘭子の身体に落雷が落ちたような強い便意が下り、肛門が広がった。
「ひっぎゃぁぁぁああぁぁぁぁぁ!?」
蘭子の肛門から汚い音を立てて母乳と混ざった茶色い糞便が吹き出し、留美の身体を汚した。
「あぁ……あ……あぁぁ……♪」
白目を剥いたまま最後に甘い声を出し便を出す蘭子に留美はいまだに彼女を犯す雫に命令した。
「蘭子ちゃんを壊すほど楽しんでいいわよ……私、シャワーを浴びてくるから」
「はぁいぃ♪」
いまだに便をビュッビュッと吹き出す蘭子を犯しながら雫は気持ち良さそうに腰を振った。
「らんこちゃんのからだきもちいいですねぇ♪」
乱暴に蘭子を貪るその姿はまさに地獄に堕ちた餓鬼のような光景だった。
「……」
モニターのたくさん設置された部屋に入ると留美は蘭子の便で汚された身体も洗わず、男の元へときた。
「随分乱暴に扱ったな?」
「ッ……!?」
モニターの中で気を取り戻し必死に許しと助けを求める蘭子の姿を見て、留美は怯えたように震えた。
「お前は僕のお気に入りだから多少の自由は許してるけど蘭子を壊そうとするなら……」
留美の裸の乳首を掴んだ。
「蘭子の代わりに君を中国マフィアに売っちゃうよ♪」
「ゆ、ゆるしてください……」
乳首を乱暴に引っ張られ唸ると留美は怯えた顔で男を見た。
「プロデューサー……」
それは蘭子が憧れ、愛した男性であった。
「まぁ……いい」
留美の乳首を離すとプロデューサーは蘭子を壊さん勢いで腰を振る雫を見た。
「ただの浣腸液生成マシーンのくせに俺の蘭子を壊そうとするとは許せんな」
それは人間を見る目でなくまさに道具を見る理不尽な目であった。
そして、「俺の」という意味も決して愛情からくる言葉じゃないと留美は察していた。
「留美……海外の奴隷牧場に牝牛を欲してるところあったな」
「え、ま、まさか……?」
顔を真っ青にする留美にプロデューサーは邪悪に笑った。
「なぁに……雫の代わりなどいくらでもいる。それとも……」
お前が売られるかとという目をされ、留美は涙を流した。
「お、仰せのままに……」
無様に床に手を突いて頭を下げる留美のその姿は売られるのを恐れる奴隷そのものであった。
こんなことしても自分が売られる時間を伸ばすだけだと留美はわかっていた。
蘭子を飽きるまで追い詰め楽しんだ後、プロデューサーは今度は自分に蘭子と同じ責めを与え、どこぞと知らない犯罪組織に売るつもりだとわかっていた。
そんな人権を無視した畜生のような扱いを留美は受けれないといけなかった。
それが346プロにスカウトされた自分の運命だと受け入れながら……
蘭子が愛するプロデューサーに売り飛ばされるたのは雫が売り飛ばされたすぐ後の話であった。