「い、いやぁ……!?」
黒服の男達に手を引かれ、蘭子は裸の身体も隠せず泣き喚いた。
「たすけてぇ!?」
裸の乳房がぷるんと揺れ、蘭子は涙を流した。
「ぷろでゅーさぁ……」
シクシクと泣く蘭子に屋敷で待っていた老人は涎をすするように笑った。
「ようやく来たかぁ……」
中学生ながら熟れた少女の肢体を見て、老人はジュルッと涎を飲んだ。
「さっそく準備を済ませておるから来るのじゃ」
「い、いやぁ」
老人の骨のような指が乳首をかすめ、蘭子は怯えた声をだした。
「か、帰してぇ……」
黒服の男達は両手を掴まれた。
「ひいいいぃぃ!?」
両腕をガバッと広げられ裸の乳房が露わになると蘭子は顔を真っ赤にした。
「ううううぅぅ……」
逃げることも出来ず蘭子は不気味な静寂が支配する屋敷の中へと連れていかれドアが締められた。
バタンッ……
大浴場まで裸の少女を連れてくると老人はニヤニヤした顔で蘭子の裸の乳房を眺めた。
「さっそく、身体を綺麗にしようかのぉ……♪」
「ひ、ひぃ……」
老人の骨のような指が蘭子の大きな乳房を掴み、ぐにぃと歪んだ。
「い、いだいぃ……」
乱暴に裸の胸を揉まれ、蘭子は背筋がゾクッとする寒気を覚え震えた。
「でかいのぉ……」
もみゅもみゅと乳房を揉み、老人は下唇を舐めた。
「けしからん身体じゃのう♪」
「さ、さわらないでぇ……」
老人の手で乳房を揉まれ、乳首をグリッと捩じれた。
「ひいいいぃいっ!?」
乳房の芯がビリッとし、背中を反らした。
「あぁぁぁ……」
白い歯を露わにし目を回す蘭子に老人は乳首をべろぉと舐めた。
「ひ、ひいいいぃぃぃい!?」
「甘い乳首じゃぁ……」
乳首に吸い付き、舌を絡めると老人は赤ん坊のように中学生の乳房に吸い付いた。
「ひ、ひぃ……ひぃぃ」
老人の口が自分の乳房に吸い付く感じに巨大な蛭に喰われる小動物をイメージし、蘭子はゾッとした。
「ぷはぁ……」
涎でべちょべちょになった乳首から口を離し、老人はビンッと弾いた。
「あぁぁぁ……」
汚れた乳首が揺れた。
「可愛いのぉ……」
乳房に頬ずりをした。
「ひ、ひぃ……」
自分の乳房に頬ずりする老人の醜悪さに蘭子は怯え、涙を流した。
「も、もうやめてぇ……ヒィ!?」
床についていた足が宙を浮き、身体が持ち上げられた。
「い、いやぁぁ……」
足をM字に広げられ身体を運ばれると蘭子は恥ずかしそうに叫んだ。
「みないでぇ……」
蘭子の裸の身体が深く浸かった大浴場の湯の中へと放り込まれた。
「ひいいいぃい……」
湯に身体が沈み、溺れないよう立ち上がると老人はニヒヒと笑った。
「この風呂は効果が強すぎるという理由で販売が禁止されている超強力な媚薬でのぉ……」
老人の手が湯に沈んだ蘭子の裸の秘裂を摩った。
「ひいいいぃぃぃい!?」
声を上げる蘭子に老人は熱くなった手を湯の中から抜いた。
「この風呂に五分以上浸かったものは廃人になるか色情狂になるか……まぁ、どっちにしろ、お前さんに損はない」
「い、いやぁぁ……!?」
湯の中で蘭子は溺れるのも覚悟で暴れた。
「ぷろでゅーさぁぁぁあぁ!?」
老人の手が蘭子の顔を掴み無理やり湯の中へと沈めた。
「うぶぅ……ぷはぁ」
湯の中から顔を出し、蘭子は泣きわめいた。
「だ、だしてぇ……た、たすけあぶぅ!?」
身体が痺れたように手足が疼きだした。
「あぁぁあ……あぁぁぁぁお、おぼれちゃぅ」
湯が入った鼻の穴や耳の穴がジワァと熱を注がれたように熱くなり、蘭子の身体が媚薬で出来った湯船の中へと沈んでいった。
「た、たすけ……」
完全に身体が湯の中へと沈み、ぶくぶくと泡が吹いた。
「ふふっ……」
媚薬の中で溺れた美少女に老人は車いすに座ったまま楽しそうに笑った。
「どれくらい持つかのぉ?」
懐中時計を眺めながら老人は手に持ったリモコンのスイッチを押した。
「あがぁ……」
湯船の床が上がり、媚薬の中溺れた蘭子の身体が浮かび上がった。
「あがぁ……あががががが♪」
乳首と淫核を男のペニスのように勃起させ、ビクビクと痙攣を繰り返す蘭子に老人はゲラゲラと笑った。
「愉快じゃのぉ……♪」
僅かに湯の残った風呂水に老人は微量の電流を流した。
「あがぁぁ!?」
目を覚ます蘭子に老人は濡れて輝いた乳首をつまんだ。
「どうじゃ、媚薬の中で溺れる快感は?」
「ひ、い、いやぁ……げほぉ」
口の中から媚薬の水を吐き出し、泣いた。
「た、たすけてぇ……ごほぉ」
鼻からも媚薬の水を吐き出し震える蘭子に老人はつまんだ乳首をグリッと弄った、
「おっほおおおおぉおおぉおぉぉぉお♪」
獣のような声を上げる蘭子に老人は手を叩いて笑った。
「そうじゃそうじゃ」
さらに乳首を捻り、大きな乳房が雑巾のように絞られた。
「おっほおおおぉおぉぉぉお♪」
情けないアヘ顔を浮かべる蘭子に老人は声を荒げ叫んだ。
「そのまま欲望のまま身体を快感を受け入れうのじゃ」
「ひ、ひいいいぃぃいぃい!?」
足をM字に曲げると蘭子は秘裂と肛門に自分の指を入れ、我を忘れたように自慰を始めた。
「ひ、ひあぁぁぁ」
肛門に咥えた指を締めあげ、蘭子は目を蕩かせ潤ませた。
「と、とまらないいいいぃぃい♪」
二つの穴に指を入れたまま身体をブリッジすると蘭子は肛門と秘裂に刺した指を根元まで突き入れ、グリッと曲げた。
「ひぎぎいいぃいいぃいぃっ♪」
腸の中で刺激された身体が淫核に反応し、ボンッと膨張した。
「み、みないでぇぇ……!?」
泣きわめきながら身体を揉みながら自慰を続ける蘭子に老人はホースの熱い水をかけた。
「あがぁあ!?」
乳房が激しく打たれ、赤く紅潮し乳首がツンッとした。
「ひ、ひいいいいぃいぃぃ♪」
秘裂に刺した指が抜かれ、水のかけられた乳首をギリッと捩じった。
「と、とまらないいいいぃぃぃぃ♪」
惨めに自慰を繰り返す自分に蘭子は情けなく泣いた。
「た、たすけてぇ……ぷ、ぷりろでゅイギィ!?」
腸が痙攣を始め、蘭子の乳首から真っ白な母乳がブシュッと吹いた。
「ひ、ひぃいぃぃいいぃ」
身体にかかる自分の母乳に蘭子は目を剥いた。
「な、なんでえぇぇえぇぇえ!?」
母乳を吹くと乳首をギュッと潰した。
「ひっっっっっぎいいいいぃぃぃいぃい♪」
肛門に根元まで入れた指が締めあげられた。
「あっひぃぃぃ♪」
乳首で精液を射精をするように母乳が撒き散らされた。
「あぁぁぁあぁ♪」
身体を白く汚し、蘭子は白目を剥いた。
「あへぇ~~……あへぇ~~……♪」
大きな乳房をタプタプと揺らし、蘭子は蕩けた顔をした。
「だめぇぇ……♪」
母乳をダラダラと流す蘭子に老人は車いすに乗ったまま近づいた。
「気持ちよかったかのぉ?」
「ひ、ひいいいいぃぃぃい!?」
老人の真珠の入ったペニスが現れ、蘭子は声を上げた。
「た、たすけ……ヒギィ!?」
老人に敏感になった乳首を掴まれた。
「は、はなしてぇ……」
乳首に痒いほどの痛痒感が襲い、膣内に入った媚薬がドバァと零れた。
「あぁぁぁあ♪」
小便のように媚薬を零す蘭子に老人は下品に笑った。
「惨めじゃのぉ♪」
膝を叩いて笑った。
「あひぃ~~……あひぃ~~……ひぐぅ♪」
目の奥にハートマークを浮かばせ、蘭子は淫核を固くした。
「だ、だめぇぇ……♪」
男を受け入れたことのない秘裂が老人を求めるように口を開き、ドロォと臭った愛液をこぼした。
「も、もう……」
ドロドロと際限なく愛液が零れた。
「かえしてぇ……」
「可愛いのぉ♪」
男達が蘭子の濡れた身体を持ち上げた。
「た、たすけてぇ……」
足を開かれ、秘裂に固い老人のペニスの頭が当たった。
「あ、あぁぁ……」
蘭子の処女の膣肉に老人の固いペニスが沈んでいった。
「ゆ、ゆるしてぇ……」
膜の張った少女の印に老人はニヤァとした。
「一足先に大人の怪談を昇ったのぉ」
処女膜を引き千切り、秘裂を突きあげた。
「ぎゃああああぁああぁあぁあぁぁぁあ♪」
老人の腰の上に身体を落とされ、蘭子は裸の乳房を揺らし悲鳴を上げた。
「あがぁぁ♪」
激しく揺れる乳房を鷲掴みにされ、グリッと弄られた。
「い、いだいいいいぃぃぃいぃい♪」
秘裂から血を流す蘭子に老人は容赦なくペニスを突き上げた。
「ひ、ひいいいいぃぃっ♪」
老人の顔に裸の乳房を押し付け、蘭子は激しく腰を振った。
「ひいぃいぃい……♪」
老人に抱き付きながら蘭子は淫らに顔を蕩かせ、乳首から母乳が吹いた。
「あぁぁぁ……あぁぁぁ♪」
裸の乳房を揺らしながら蘭子は苦しそうに震えた。
「こ、これ以上はぁ……」
精を貪るように蘭子の膣肉がギュッとしまった。
「ひ、ひいいいぃぃい♪」
老人はニヒヒと笑った。
「気持ちいぞ、蘭子」
「は、はひぃ♪」
首を振り、蘭子は淫らに喘いだ。
「あがぁ♪」
老人のペニスが蘭子の処女膜を引き裂かれた膣肉を抉り上げた。
「あっひいいいぃいいぃいいぃぃぃい♪」
子宮口にペニスの頭がぶつかり、蘭子は白目を剥いた。
「あぁぁぁぁ……♪」
老人と繋がったまま蘭子は蕩けた顔をして小便を漏らした。
「だ、だめぇぇ……♪」
蘭子の濡れた唇が老人の乾いた唇と重なった。
「うじゅぅぅ……♪」
思考が死ぬのを感じ、蘭子は最上級の幸せを感じた。
それから数日が経った。
「はぁぁ……はぁぁぁぁ♪」
屋敷のベッドで蘭子は老人の腰の上に跨りながら膣肉でペニスを扱いていた。
「あはぁぁ……あはぁぁぁぁ♪」
裸の乳房を自分で揉みながら、蘭子は蕩けた顔をした。
「いいぞ、蘭子……」
蘭子の手を掴み、グッと押した。
「は、はいぃ♪」
老人のペニスを締めあげると蘭子はウッと唸った。
「あぁぁああっ♪」
喘ぎ声を漏らし舌を突き出す蘭子に老人は邪悪に笑った。
「ひ、ひいいいいいいいぃぃぃ♪」
裸の乳房がぷるんっと揺れた。
「あぁぁぁぁ♪」
顎を上げ、蘭子は昇り詰める快感に目を潤ませた。
「き、きもちいいぃ……」
老人の精液を子宮で浴びると蘭子は身体を倒し、裸の乳首を老人の胸板へと当てた。
「はひぃ……はひぃ……」
ウットリして惨めな笑顔を浮かべる蘭子に老人はニヤニヤ笑った。
「いいぞ、蘭子ぉ……」
頭を撫でながら老人は首筋をべろっと舐めた。
「ワシが飽きるまで使ってやるから安心して壊れなさい」
「は、はいぃ……」
蘭子は怒ることなく、むしろ嬉しそうに老人に微笑み、固くなった乳首から嬉ションするように母乳を吹いた。
「あはぁぁぁ♪」
蘭子は老人に拾ってもらった恩に心から悦んだ。
そう、"悦んだ"のだ……
それから数ヶ月が経った。
「ああぁぁぁぁ♪」
老人に飽きられ男達の慰安婦になった蘭子に無数のペニスが突き刺さり、舌を垂らした。
「うじゅぅぅ♪」
舌にかかる精液を絡めるように飲んだ。
「う、うぐぅん♪」
ウットリした。
「もっと……もっとひょうらいぃ♪」
呂律の回らない声を出す蘭子に男達は秘裂と肛門に刺したペニスを突き上げた。
「ひあぁぁぁぁ♪」
裸の乳房が揺れ、乳首に装着された搾乳機が搾り上げられた。
「ひ、ひぎいいいぃいぃぃぃい♪」
強引に母乳を搾り取られ、乳房が張ると蘭子はハァハァと息を吐いた。
「も、もっとぉ……うぶぅ♪」
恥垢まみれのペニスが開いた口の中へとねじ込まれ、喉まで食い込んだ。
「うっぐうううううぅうぅうぅ♪」
目の前がバチバチと光り、蘭子の脳が蕩けた。
「あががががが♪」
両手で扱いていたペニスがグッと膨らんだ。
「うううぅうぅぅぅ♪」
期待に染まった蘭子の可愛い顔に男達の黄ばんだ精液がかかった。
(い、いいにおいぃ♪)
腐ったような精液に鼻孔をくすぐられると蘭子は肛門で締めたペニスを扱いた。
「ふぐうううぅぅぅう♪」
腸内に熱い精液が流し込まれた。
(あぁぁあぁ♪)
秘裂で咥えたペニスがグッと膨らんだ。
「ひいいいぃぃいぃぃい♪」
子宮内に熱い精液を浴び、蘭子の背筋がゾクゾクと震えた。
「あぁぁぁ……」
二つの穴からペニスを抜かれた。
「おぉぉぉ……」
秘裂と肛門からドロォと精液を零した。
「うぐぅ♪」
喉に刺さったペニスが激しくピストンされ、グッと膨らんだ。
「あぁぁあぁあぁぁ♪」
両手で握ったペニスをまた扱き、蘭子は本能のまま、足の裏で新しいペニスを扱きだした。
身体の全てがペニスを扱くための道具のような状態であった。
「はぁぁぁ……はぁぁぁぁ♪」
喉の奥が熱くなり、胃の中に新しいものが流し込まれた。
「うはぁあぁああぁぁぁぁあ♪」
身体の中へとチューブで流されるように注がれる精液に蘭子は芯まで熱くなって震えた。
「ふっぐぅぅ……」
足で扱いていたペニスも蘭子のテクニックに負け、精液を吐き出した。
(あ、あつぅい♪)
母乳を搾られた乳房が固くなった。
「あぁぁあぁあげほぉ」
喉からペニスを抜かれた。
「ひいいいぃぃい♪」
顔に精液をかけられ、ドロォと垂れた。
「おいひぃ♪」
舌で精液を舐めとり、蘭子はフフッと笑った。
「せいえき……すきぃ♪」
男達の精液便気になりながらも蘭子は女の幸せを全身に感じ、風呂にも入ってない裸の身体から異臭を垂らしながら……
さらに数か月が経った。
蘭子は誰の子とも知らない男の子供を孕み、惨めに喘ぎ、狂っていた。
「ひぃいいぃぃいひいいいぃぃぃぃい♪」
久しぶりに老人に抱かれながら蘭子は孕んだ腹を揺らしていた。
「だ、だめぇぇ♪」
中学生離れした100センチ越えの超乳を揺らし、母乳を噴くと蘭子は久しぶりに逢えた愛しい男性にキスをしようとした。
「だめじゃぁ……」
顔を離され、蘭子は切なそうに目を潤ませた。
「ごめんなさい……」
今日、蘭子は転売される予定となっている。
子を孕み、女としての価値が一番高くなった時に海外のブローカーに売りさばく。
そして自分は新しい肉を346から貰う。
それがこの屋敷のルールであり、346との契約でもあった。
自分がどこに売られるかもわからず、蘭子は老人と繋がったまま恋も知らない身体で性を貪った。
その先、どれくらいの辛いことがあっても蘭子は泣き続け男のペニスを咥え続ける。
ただ肉の快楽に喘ぐだけの惨めな人生。
今の腐りきった肉の塊と化した蘭子にふさわしい末路であった。
「いっぐううううぅぅぅうぅぅ♪」
老人と繋がったまま母乳を撒き散らすと膣内に熱い精液を感じ、蘭子は孕んだ腹を揺らしながらウットリした。
「いままでおせわになりましたぁ……♪」
心から老人に蘭子は心酔した顔で蘭子は涎を飲んだ。
「はぁぁ……あぁぁぁあ♪」
子を孕んでもまだ精液を欲した子宮口が口を開き、汚液を飲み続けた。
「……はぁぁ」
秘裂からペニスを抜き、ドロォと精液が零れた。
「あひぃぃ……」
老人から離れ、蘭子は土下座をするように四つん這いになった。
「あひぃ~~はひぃ~~……うぅぅ♪」
肛門から精液を零し、頭を下げた。
「あいしてますぅ♪」
それは届かない蘭子の淡い恋の言葉だったのかもしれない……
本当に届くこともなく、これから味わうこともなく、ただただ肉の快楽だけが待つ地獄へと蘭子は堕ちていった。
二度と這い上がることなく……
売られた後……
「……」
蘭子はペットハウスのショーケースのようなガラス部屋の中に閉じ込められていた。
胸には自分が産んだ赤ん坊が乳首に吸い付き、母乳をを飲んでいた。
「はぁぁ……」
授乳されながら秘裂に指を入れ、蘭子は惨めに自慰をしていた。
「……」
その目は過酷な陵辱に心が壊れ、なにも映してないように虚空を眺めていた。
「……」
そんな蘭子の姿を客の男達は興味なさそうに通り過ぎ、隣の目玉商品の及川雫に目線を集中させていた。
蘭子は胸の中で"男"という理由だけで廃棄処分が決まった自分の子供に母乳を飲ませ続けた。
すぐに母乳を飲ませる相手がいなくなることも知らずに……