※この作品はR-18です。

真・愛奴隷魔星~ミリオン・ザ・シンデレラ~   作:スーサン

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二匹の牝が啼いた

「あ……?」

 目を覚ますとみくは裸の身体のまま四つん這いにされ首輪をかけられていた。

「にゃ、にゃぁ……?」

 声を上げようとしてみくは自分の声をビックリした。

「にゃ、にゃあぁぁぁぁぁ!?」

 人間の声を出そうと必死にみくは口を開け啼いた。

「ふぐぅ!?」

 泣きあげているとみくは自分の股間がビンッとなる感覚に目を剥いた。

「ッッッッッッッッッッッ!?」

 秘裂の上に勃起する恐ろしい男性器にみくは真っ青になった。

「ふにゃああぁぁぁあぁぁっ!?」

「立派な一物じゃないか♪」

「ふにゃぁ!?」

 影から現れる男の姿にみくはドキッとした。

「ふ、ふにゃぁ?」

 首輪の鎖で引かれ、みくは真っ青にな顔で唸った。

「ふ、ふにゃぁ……」

 ジワァと涙を浮かべるみくに男は声を抑えて笑った。

「紹介するよ」

 男は影の奥で四足で歩いていくる美少女を紹介した。

「お前と同じペットの島村卯月だ……♪」

「ふぅ……ふぅ……♪」

 口に馬に使いそうな枷をハメられ鼻にフックをかけられ穴を広げられると島村卯月は苦しそうに悲鳴を上げた。

「た、たすけてぇ……」

 惨めに泣き声を上げ助けを求める卯月の姿にみくはギョッとした。

「ふにゃぁあぁあぁぁぁぁ!?」

 卯月の姿に逃げ出そうと両腕を振り上げると首輪がビンッと引っ張られ、首を絞められた。

「うにゃぁ……!?」

 首輪の鎖のせいで逃げられずみくは必死に暴れた。

「ふにゃぁああぁぁふにゃぁぁあぁぁあぁ!?」

 泣き叫び悲鳴を上げ、裸の乳房をタプタプと揺らすとみくは必死に逃げようとした。

「おい……」

 男は呆れた顔で床を指差した。

「背中を床につけて伏せ!」

「ふ、ふにゃぁ……!?」

 男の命令通り、みくは裸の身体を仰向けにし両手両足を猫のように丸め大きなペニスをブラブラさせた。

「ふにゃぁあああぁぁっ!?」

 想像を絶する羞恥心に涙を流すみくに男は顔を隠し笑った。

「いい格好だな……♪」

 男は卯月の口にハメた口枷を外し、首輪を引っ張った。

「ゆ、ゆるしてぇ……」

 首輪を引っ張られ、卯月は鼻の穴をフックで引っ張られながら空気の抜けた声で哀願した。

「も、もうはずかしめないでぇ……」

「みくのチンポをヌイてやれ!」

 卯月の顔が真っ青になった。

「い、いや……」

 首を振り鼻の穴を広げた情けない顔を男に向けた。

「ゆ、ゆるひてぇ……ヒィ!?」

 男の命令に卯月は四つん這いで仰向けになったみくの裸へと近づいた。

「い、いや……」

 みくの恥垢のこびり付いたペニスを顔に近づけ、卯月は鼻の穴から臭いを嗅ぎ泣いた。

「き、きたないぃ……」

 初めて見る恥垢のこびり付いた少女のペニスに卯月はゾッとした。

「ひ、ひぃ……」

 口を開け、唾液の垂れる舌を取り出した。

「い、いやぁ……え、えろぉ」

 みくの恥垢のこびり付いたペニスの裏筋をベロリと舐めた。

「うぐうぅぅうぅうぅ!?」

 舌を抉るような嫌悪感の強い苦味に卯月のメ目から涙が零れた。

「う、うげぇぇぇ……」

 四つん這いで崩れるように卯月は口から唾液を吐き出した。

「おい、豚!」

 卯月の首を絞めるように男は鎖を引っ張った。

「い、いやぁぁ……」

 四つん這いの身体を固めると卯月は情けなく男を見た。

「どうした?」

 男はさらに首輪を引っ張った。

「吐いてないチンカスを舐め取れ!」

「い、いやぁ……」

 目で抵抗しながらも男の命令で卯月は勃起した少女のペニスを舐め取ろうと舌を伸ばした。

「あぁぁ……あぁぁぁぁ」

 みくの汚いペニスを洗うように舐めると卯月は裸の秘裂を濡らし舌がジンジンした。

「いぎいいいぃぃぃぃ……」

 舌を抉る苦味に口の端から涎を垂らし卯月は涙を浮かべた。

(こ、こんなことってぇ……)

 亀頭の裏側の一番濃い恥垢を小削ぎ取り歯で噛みながら飲み込んだ。

「し、したがいたいよぉ……」

 あまりの苦味に痛覚すら覚える卯月に男はジュルリと涎を飲み込んだ。

「咥えろ!」

「ひ、ひぃ……」

 男の命令で卯月はみくの勃起したペニスを口いっぱいに頬張った。

「ふ、ふにゃぁ!?」

 卯月の口に自分の勃起したペニスを咥えられ、みくは目を剥いた。

「うじゅぅ!」

 恥垢だらけのペニスを口で扱くと卯月はぎこちない動きで頭を上下に振った。

「そうだ、そうやって口をマンコにして扱くんだよ!」

「うぐうううぅぅぅうぅぅぅ!?」

 みくのペニスを唇で扱きながら卯月は口の中に汚物を入れている嫌悪感に鳥肌を立てた。

「ふ、ふにゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」

 みくも本来ありえない部位に男の一物を手に入れた快感に嫌悪感を覚え泣いた。

「ははは♪」

 そんな偏った惨めな姿を晒す二人に男はニヤリと笑った。

「どうだ、みく……」

 生やされたペニスを扱かれ蕩けた顔を浮かべるみくのアゴを上げ目を合わせた。

「チンポを口に咥えてもらえて嬉しいか?」

「ふにゃあぁあああぁぁぁ……」

 首を振り喘ぎ声を漏らすみくの顔を見て、男は口淫に夢中になる卯月の裸の尻をぶった。

「うぐうううぅぅぅぅうっ♪」

 ペニスを口に咥えたまま不意打ち同然に尻を叩かれ、卯月は惨めな声を上げた。

「いい声でなくなぁ♪」

 男はハハッと笑い赤く腫れた卯月の大きな尻を撫でた。

「どうだ?」

 卯月の尻タブを広げ、キュッと締まった肛門を指の腹で撫でた。

「チンポ牝にヌキ奴隷のコラボレーション、いい画になるじゃないか♪」

 肛門の中に軽く指を第一関節まで入れた。

「うぐううぅうぅぅぅ!?」

 肛門に指を突っ込まれる苦しみに卯月は口にペニスを咥えたまま悲鳴を上げた。

「そんなに苦しいか?」

 指をグリグリ回し命令した。

「喉まで咥えろ!」

「ッッッッッッッッッ!?」

 男の命令に卯月は目からブワッと涙を流した。

(い、いやだぁぁぁぁ……)

「ふにゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♪」

 ペニスを喉まで咥え込まれみくはあまりの快美感に悲鳴を上げ泣いた。

「うごぉうごぉうごぉぉぉぉぉ……!?」

 巨大なペニスを喉まで咥え込み頭を振ると卯月は首も触れない屈辱に唸った。

「そんなにがっつくな……」

 男も穿いていたズボンを降ろし、硬く勃起したペニスを取り出した。

「おい」

 みくの顔を上げ命令した。

「口を開けな……」

「ふ、ふにゃぁぁ……」

 卯月の喉の中で無理やり与えられる快感に顔を蕩かせながらみくは唾液の溜まった口を開いた。

「ふにゃぁぁふにゃぁぁぁぁ……」

 これからされることを察し、みくは許してほしそうに泣いた。

「お前も咥えるんだよ♪」

 男は容赦なくみくの開いた口に硬く勃起したペニスを突きこんだ。

「うごぉぉ……!?」

 喉に太い男性のペニスをねじ込まれ、みくは息も出来ないほど苦しみ唸り声を上げた。

「ふがぁぁあふがぁぁぁぁ……!?」

 白目を剥くみくに卯月も苦しそうに悲鳴を上げ喉のペニスを扱いた。

「ふじゅぅじゅうぅぅふじゅぅぅ!?」

 一心不乱に喉のペニスを扱く卯月の淫らな姿に男はニヤッと笑った。

「どうだ、卯月、調子は?」

 男の問に卯月は涙を流し唾液の音を立てた。

「ふぐうううぅうふぐううぅうぅうぅうぅ!?」

 みくの男性器を必死に扱くと卯月はあまりの気持ち悪さに嘔吐感すら覚えた

「先にみくをイカさないと喉からペニスを抜けないぞ!」

「うぐうううぅぅぅうぅう!?」

 男の言葉に卯月は我を忘れ喉のペニスを扱くため必死に頭を振った。

(こ、こんなことってぇ……)

 アイドルとして輝いていた過去を思い出し、卯月は心がヤスリで削られるような意味他を覚えた。

(だれかたすけてぇぇぇぇ……)

 頭の中に大好きなプロデューサーの顔が思い浮かんだ。

「どうした、二人共?」

 みくのタプタプの乳房を揉みながら乳首を引っ張った。

「うぐうううぅぅぅぅう!?」

 男のペニスを喉で締めながらみくは目の奥にハートマークを浮かべた。

「ふぎゃぁぁふぎゃぁぁぁ……」

 涙をボロボロと流すみくに男はクックックッと笑った。

「みくも頑張って喉を絞れよ」

 喉の奥をドンッと突いた。

「ふぎゃぁぁぁぁぁあ!?」

 ペニスを喉に咥えた口の端から泡を吹いた。

「でないとお前も息が吸えなくって死ぬぞ♪」

「ふ、ふにゃぁ……!?」

 みくも男の言葉に焦り、自分の喉を締めた。

「ふぎゃああぁぁ……」

「うじゅうじゅじゅじゅぅ……」

 卯月もみくに負けないよう喉の奥を締め、頭を乱暴に振った。

「ふうぐうううぅぅぅぅ!?」

「ふぎゃぁぁあぁぁぁぁ!?」

 白目まで剥くみくと卯月に男達はゲラゲラと笑った。

「いいぞいいぞ、二人共♪」

 死にたくない一心で喉を必死に締める二匹の醜い牝に男はエクスタシーを感じた。

「ほら、もっとチンポを締めるんだよ!」

 みくの喉の奥に太く硬いペニスの亀頭を突き上げた。

「うげぇぇぇ……」

 男は目の前で自分たちを見る卯月に命令した。

「イケ!」

「ッッッッッッッ!?」

 卯月の喉から湧き出るような快感がこみ上げてきた。

「うごおおおぉぉぉぉぉおっ♪」

 喉がギュゥと締まり、卯月は快感の悲鳴を上げた。

「うぎゃぁ♪」

 みくも股間のペニスを膨張させ、喉に咥えた男の男根を締め上げた。

「おおぉ……♪」

 まるでみくの口で卯月の口を犯してるような快感を覚え、男は顔を輝かせた。

「みく、お前もイクんだ!」

「うにゃぁあああぁぁぁぁぁぁぁぁ♪」

 男の精液を喉に出感じるとみくも自分のペニスから精液を吐き出し卯月の中へと注ぎ込んだ。

「これはなかなかくせになるなぁ♪」

 まるでみくを通して卯月を犯してるような快感に男は強い依存力を覚えた。

「ぷはぁ……♪」

 みくの射精を感じ、卯月は口に咥えたペニスが抜いた。

「はあぁぁぁぁ……♪」

 みくのペニスから熱い精液が飛び出し卯月の可愛い顔を汚した。

「あ、あついぃ……♪」

 男もみくの喉からペニスを抜き、扱いた。

「ふにゃぁぁぁぁ♪」

 みくの顔にも熱い精液をかけ、男は息を荒くした。

「どうだ?」

 顔を精液で汚す二匹の牝に男は子供のように笑った。

「気持ちよかっただろう……?」

「ふにゃぁ……」

「い、いやぁ……」

 少女の精液を飲んでしまった嫌悪感に卯月は泣き狂い涙を浮かべた。

「こ、こんなのひどいぃ……」

 シクシクと泣く卯月に男は対照的に愉悦の笑みを浮かべた。

「そんなに悦ぶなよ……」

 二匹の牝の惨めな姿に男はサディスティックな顔を浮かべた。

「卯月、次の命令だ」

「い、いやぁも、もうゆるしてぇ……」

 心がボロボロになり泣き崩れるみくに男おは残忍に命令した。

「みくの童貞を奪ってやれ!」

「ひ、ひぃ……」

 処女の卯月がみくの童貞を奪うということの意味に強い寒気を覚えた。

「こ、こんなのあんまりですぅ……」

 泣き叫びながら卯月は精液で汚れた顔を晒しながら腰を上げ股を開いた。

「ほ、ほかのことならなんでもいうことききますからしょじょだけはぁ……」

 みくの勃起したペニスの上に硬く閉じた秘裂を当て、卯月は絶望した。

「こ、こんなはじめて……ひどいぃ!?」

 卯月の尻をバチンッと叩いた。

「ひいいいぃぃぃぃぃい!?」

 尻を叩かれ腰が抜けたように卯月の秘裂がグワァとみくの硬いペニスを咥え込んだ。

「ギャァァァアァァァァァァ!?」

 一瞬で突き破られる処女膜に卯月は獣染みた悲鳴を上げ強い消質感を覚えた。

(こ、こんなことってぇ……)

 取り返しの付かない絶望に口をパクパク開ける卯月にみくの悲鳴が上がった。

「ふにゃぁああぁぁぁぁぁぁ♪」

 童貞を奪われ、少女の膣肉を味わったみくは蕩けた悲鳴を上げ腰をドンッと突き上げた。

「ひいいいぃぃいい、いだいいいぃぃぃぃ!?」

 破孤の血を流し腰を縦に振る卯月にみくも硬く勃起したペニスをピストンし身体を揺らした。

「た、たすけてぇ……」

 卯月の哀願に男は手を叩いた。

「二匹の牝の交尾セックスとはイケるねぇ♪」

 騎乗位の状態でみくのペニスを膣肉で扱きながら卯月は子供のようにべそをかいた。

「も、もうおよめにいけないぃ……」

 あまりの参上に泣き狂う卯月にみくの顔が違うものへと変わった。

「ふにゃぁぁぁぁ……♪」

 蕩けた顔で涙を浮かべる二匹の牝に男は強い興奮を覚えた。

「卯月、もっとよくしてやろう♪」

「い、いやぁ……」

 男の言葉に卯月はみくのペニスを膣内で感じながら抵抗した。

「な、なんでからだがいうことをきないのぉ……!?」

 男の命令に逆らえず惨めに友達のペニスを膣肉で扱くと卯月は怯えた顔を浮かべた。

「た、たすけてぇぷろでゅーさーさんんんんん!?」

 大粒の涙を流す卯月に男はぷりっとした大きな尻を撫でた。

「やっぱり島村卯月といえば、ケツ穴だろう♪」

「ひ、ひぃ……ま、まさか!?」

 尻タブを広げられ露わになった肛門を見られ、卯月は嫌な予感を覚えた。

「い、いやぁ……たすけてぇ」

 尻の穴がキュッと締まり、みくのペニスを膣肉で扱きながら卯月は懇願した。

「ゆ、ゆるし……ヒギィ!?」

 肛門の先に硬い亀頭が入り込み、ミチッと音が鳴った。

「うぎぎぎぎぃぃぃ……」

 白い歯を食い縛り肛門を裂く男の巨根に卯月は神経的な痛みを覚え泣いた。

「ウギャアアァァァアァァァァァァ!?」

 肛門を無理やり広げられ裂かれる激痛に卯月は首を振り目を剥いた。

「ぬ、ぬいでぇぇぇぇ……」

 肛門を貫かれながら卯月はみくの硬いペニスを膣肉で締め上げた。

「ふにゃぁぁぁぁぁぁぁ♪」

「泣いてないでもっとよがれ!」

 肛門に刺したペニスをドンッと突き上げた。

「ひ、ひいいいいぃ……!?」

 裸の乳房がぷるんっと揺れ、肛門のペニスを締めると卯月は秘裂の男根も強く咥え込み腰を振った。

「ふにゃぁぁふにゃぁぁぁぁ♪」

 みくは味わうはずがなかった男性の快楽に屈し溺れ、裸の秘裂からドロドロと愛液を垂らした。

「うひいいいぃいぃぃっ!?」

「ふにゃぁぁぁぁあぁっ♪」

 大きな四つの乳房がぷるんっと揺れた。

「あぁあぁぁぁぁぁ♪」

「ふにゃぁぁぁぁぁ♪」

 みくと卯月の口から獣染みた悲鳴が上がった。

「いいぞ、二人共♪」

 二匹の牝が痙攣を始め、絶頂すると男は腰を震わせた。

「気持ちいいぞ……二人共」

 卯月の肛門に埋めたペニスから精液を吐き出し男はウットリした。

「あ、あついぃ……」

 腸内に熱い精液を感じ、卯月は秘裂のペニスを締め上げた。

「ふにゃぁ……♪」

 みくも卯月の膣内に熱い精液を吐き出し、ウットリした。

「あついぃ……♪」

 二つの穴から熱い精液を流し込まれ卯月は白目を剥いたままピクピクと痙攣した。

「まだだぞ!」

 男は肛門に刺したペニスをドンッと突いた。

「うひいいいぃぃぃぃぃい!?」

 絶頂して敏感になった肛門をにペニスを突き上げられ、卯月は小さな口から泡を吹いた。

「も、もうゆるしてぇぇ♪」

 腸内をピリピリと痺れさせ喘ぐと卯月は背中を反らし悲鳴を上げた。

「お、おしりごわれるぅううぅうぅぅ!?」

「ふにゃぁぁふにゃぁぁぁぁ!?」

 みくの裸の胸に自分の乳房を重ねるように倒れ腰を振った。

「も、もうゆるひてぇぇえぇぇ……こわれるのこわいぃぃ♪」

「ふにゃぁああぁあぁぁぁぁぁ……♪」

 みくも二度目の射精を卯月の膣内に放った。

「は、はらむぅぅぅ……」

「ふにゃぁ~~……♪」

 みくの乳房で自分の乳首を扱くと卯月は淫らな声で慈悲を求めた。

「だれかたすけてぇええぇぇ……」

 卯月とみくは違うペニスで繋がりながら悲壮な悲鳴を上げ、犯され続けた。

 本当の獣のような浅ましい姿で……

 

 

「あがぁ……あぁぁあぁぁ」

 みくと繋がったまま肛門に埋められたバイブの振動に卯月は泡を吹いて倒れていた。

「も、もうゆるしてぇ……」

 口をパクパク開け。それでも屈さない卯月だが、対照的に限界以上の精液を搾り取られたみくは心が崩壊したように甘えた声を出していた。

「ふにゃぁぁふにゃぁぁぁ♪」

 自分から腰を卯月の膣肉を抉るとみくは嬉しそうに啼いた。

「あぁぁぁ……」

 精液でデップリと膨らんだ腹を揺らし卯月は涙を流した。

「もうむりぃ……」

 腹をチャプチャプと揺らし裸の乳首から白い母乳を吹くと卯月は口から涎を垂らした。

「ふにゃぁぁぁ……♪」

 卯月の淫らな姿にみくも我慢できず彼女の身体を押し倒し上下を反転させた。

「ふにゃぁぁ……♪」

 卯月の上に立ち、みくは自分の肛門を晒し広げた。

「ふにゃぁぁあぁぁぁ♪」

 肛門からチョロチョロと腸液を漏らし卯月とペニスで繋がったままみくは誘うように微笑んだ。

「にゃぁぁぁ♪」

 本当に盛りの突いた猫のような反応に男は喉を鳴らした。

「まったく……」

 また勃起したペニスを見せ、男は笑った。

「堪え性のない牝だぁ♪」

 男は誘われるまま硬く閉じたみくの肛門に太いペニスを当てた。

「うにゃぁ♪」

 ミチッと音を立てみくの小さな肛門が開いた。

「うぐぐぐぐ……にゃぁ♪」

 奥へ奥へと入ってくるペニスの硬い異物感にみくは目を見開いた。

「うにゃぁあぁぁぁぁぁぁぁ♪」

 肛門の激痛がみくをウットリさせ、腸内が刺激された。

「あぁあぁあぁぁぁぁぁ……」

 卯月の中にまた熱い精液を射ち、みくは淫らな笑みを浮かべた。

「ふにゃぁぁ♪」

「も、もう……かえしてぇ……」

 みくの精液をまた子宮に感じ卯月は事切れたように頭を垂れた。

「ふなぁぁぁぁ♪」

 男も肛門で繋がったみくの身体を持ち上げた。

「にゃぁああぁぁぁぁ♪」

 卯月の秘裂からペニスが抜かれ勃起した男根を揺らしながら男の胸板に身体を預けた。

「にゃぁぁぁぁにゃぁぁぁぁ♪」

「立派なチンポだ!」

 みくの勃起したペニスを掴み、乱暴に扱いた。

「ふにゃぁあぁっ♪」

 男に自身のペニスを扱かれ、みくは肛門の男根を締め上げ泣いた。

「にゃぁぁぁぁぁぁ♪」

 男根から精液を射ち放った。

「はぁ……はぁ……」

 卯月の裸の身体に精液をかけるとみくは喉をごクリと鳴らした。

「なんだ、精液がほしいのか?」

 男もみくの肛門に刺したペニスから熱い精液を放ち腰を震わせた。

「あぁぁぁぁ……♪」

 ウットリしながら勃起したペニスからドロドロと精液を垂れ流した。

「にゃぁぁぁ……」

 端正だった可愛い顔を崩し、淫らに微笑んだ。

 

 

 堕ちた牝達を

 

 

 それから差に数日が経った。

「も、もうゆるしてぇ……」

 怯えた目で涙を流し裸の乳房を隠すと卯月は精液で汚れた身体に鞭を打ちながら男に公園まで連れてこられた。

「な、なにするのぉ……?」

 怯えた顔で卯月は牝に堕ちたみくと抱き合いながらガタガタと震えた。

「にゃぁぁっ♪」

 だがみくは卯月の肉のぬくもりに気持ちよさそに笑っていた。

「た、たすけてぇ……」

 心が壊れきってない卯月の泣き顔に男は嬉しそうに笑った。

「約束通り開放してやるよ」

「え……?」

 裸の身体のまま卯月は慌てた。

「ま、まって、こ、ここにおいていくならせめてふくを……」

「じゃあな」

 男は背を向け歩きだした。

「い、いや!」

 去っていく男の背中を追いかけようと足を前へと出した。

「み、みすてないでぇ……!?」

 公園のブランコの柵に首輪の鎖を繋がられ卯月は逃げられない絶望感に男に助けを求めた。

「わ、わたしはめつしちゃうぅ……」

「ふにゃぁぁぁ……♪」

 自分の人生が終わる恐怖に怯える卯月とは対照的にみくは男に捨てられたことも知らず一人で膣肉を弄りながら自慰をした。

「いやぁぁぁぁぁっ……」

 卯月は時間が経てば自然と破滅する自分の未来に泣き狂った。

 日が昇れば嫌でも会社に行く人間や学校に通う生徒たちが歩き回る公園のブランコの前で逃げることも許されず……

 アイドル・島村卯月と前川みくの惨めな末路がニュースとして流れるのもすぐの話であった。

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