屈辱の5P輪姦
「うん……うぅ」
唇を無理やり奪われ、奏は息苦しそうに唸った。
「も、もうやめ……あ!?」
唇を奪う男から離れようと腕を伸ばすもその腕を違う男がガシッと掴み、奏を動けなくさせる。
「い、いったい、なにをする気……こんなこと捕まる前にやめたほうウグゥ!?」
言葉を遮るようにまた奏の唇が奪われ、今度は口の中に舌を入れるよう口内を嬲られた。
「うぶぶうぐぅ……」
くぐもった声が漏れる中、僅かに艶のある声が聞こえてきた。
(こ、このひとたち……ぷろでゅーさーより……)
唇から漂う快美的な快感に蕩けだす奏に男はアッサリと唇を離した。
「あぁ……」
どこか物足りなさそうな顔をする奏に男はもう一度、唇をくっつけた。
「うぶぅ……むちゅぅ♪」
今度は奏のほうから男たちに唇を預け、キスをすると違う男たが茶化すように笑った。
「無理やり拉致されてキスされてウットリしてるなんてとんだ変態だね、新人アイドルの速水奏ちゃん♪」
「ッ……!?」
気づいたら自分から男たちのキスを求めてることを気づき、奏は慌てて離れようとした。
「おっと、腕を掴まれてることを忘れるなよ?」
「うぐうううっ♪」
まるで唇同士が一つの性器のように嬲られ、奏は訳が分からず目を白黒させた。
「ぷはぁ……♪」
ようやく唇を離され、腕を開放されると奏は薄汚れた畳の上に跪き、荒い息を吐いた。
「はぁ……はぁ……♪」
だがその目は男たちの熟練した女を落とすためのキスに籠絡し、色気のある潤みを出していた。
「可愛いなぁ……その唇」
「え……うぐぅ!?」
唇にイカ臭い男のペニスを咥えさせられると奏は信じられない顔をし目を見開いた。
(な、なんでオチンチンを……き、きたなウゴォ!?)
咥えさせられたペニスを離させないためか、数人の男たちが同時に奏の可愛い頭を掴み、一気に刺すように喉奥まで頭を前へと押した。
「うごおおぉぉぉぉお!?」
喉にまで刺さったペニスが酸素を奪うのか奏は目を剥き苦しそうな呻いた。
(死ぬ……死んじゃう!?)
心の中で必死に助けを求める奏に彼女にペニスを咥えさせていた男が怒鳴った。
「おいおい、奏ちゃんの良さは喉じゃなく唇だろう? 刺しすぎだっちゅうの」
「おっと、すまん……」
まるで道具でも扱うように奏の頭を後ろに引き、喉に刺さっていたペニスを抜くと今度は唇を味わうように男はペニスをピストンし始めた。
「うぐうぅぅぅうぅぅ……」
喉を開放され、息は鼻で出来るようになったがそれでも男の恥垢臭い男根が唇を蹂躙し、奏は辛さから息を詰まらせた。
「やべぇ……コイツの唇、喉より効くかも♪」
奏の唇をペニスで味わう男の反応に違う男がゴクリと喉を鳴らした。
「こっちもそろそろ、イカせてもらうか?」
「うぶぅ!?」
唇にペニスを咥えさせられた状態のまま、穿いていたスカートをめくられ、奏は普段の大人っぽい雰囲気を崩すように真っ赤になった。
「可愛いパンツ穿いてるじゃねぇか……もしかして、こういう少女趣味なパンツが好きなのか?」
「……」
口に汚物を咥えさせられたまま穿いていた下着を笑われ、奏は悔しさと恥ずかしさから涙を滲ませた。
「おっと……これくらいで泣くの早いぜ」
「ッ!?」
スカートの下の下着を下ろされるのを感じ、奏はゾッと背筋が寒くなるのを感じた。
「お~お~……綺麗なケツの穴だぜ」
「うぅ……」
唇を塞がれた状態のまま肛門のしわを撫でるように指を這わされ、奏は気持ち悪さから鳥肌を立てた。
「中はどんな感じだ?」
「うごぉ!?」
なんの予告もなく肛門の中に指を入れられ、奏はペニスを咥えさせられたまま、前が見えない状態で目をギュッと瞑った。
(ぷろでゅーさー……たすけて)
自分に優しく微笑む大好きなプロデューサーの顔を思い出し、奏の繊細な心がドンドンすり削られていくのを感じた。
(たすけてぇ……)
ボロボロと大粒の涙が流れ、男たちを楽しませた。
「その涙いいわぁ……」
そういい、男はおもむろにピストンする腰の動きを早くした。
「うぐうううぅぅ!?」
的確に唇の感触だけを味わうように早く浅くペニスを出し入れする男の腰使いに奏は目を白黒させた。
(た、たすけてぇ……)
意識が遠くなり始めた時、終わりは来た。
「うぐぅごぽぉ!?」
口の中に生臭い精液が放たれ、奏は訳も分からず思わず飲んでしまった。
「ふぅ……スッキリしたぜ」
小水を足すように奏の唇からペニスを抜くと男はそのまま彼女の唇に鈴口をなぞるようにこすり付けた。
「特製の口紅だ、タンパク質満点だぞ♪」
「関係あるのか、それって?」
「ねぇな♪」
アハハと笑う男たちに口の中に精を放たれた奏は放心したように目を虚ろとしていた。
(なんで、こんな目に……あぅん)
肛門も指を抜かれ、男は指の先についた付着物を奏に見せた。
「奏ちゃん、相当溜めてるねぇ……♪」
「ち、ちかづけ……」
抵抗する力もないのか惨めに両手をつく奏に男たちは部屋に備えられたテレビをつけた。
『うぐぅ……』
「え……?」
テレビから聞こえる自分の声に奏は心臓が収縮するような寒気を覚えた。
「ビデオ録画は当たり前だろう?」
それは先ほどまで自分の痴態を映した映像が流れており、奏の心に氷河期を持ってきた。
「な、なんで、こんなひどいことを……」
ガチガチと歯を鳴らす奏に男たちはニヤッと笑った。
「これからよろしくね……奏ちゃん♪」
優しく笑う男たちに奏は蝶が蜘蛛の巣に捕まるような錯覚を覚え、また涙が溢れた。
それが奏の悪夢と破滅の始まりであった。
「……」
男たちの呼びかけは急に来た。
「やぁ、よく来たねぇ♪」
アイドルの仕事で来たスタジオでメールが来て奏は重い気持ちになった。
『屋上に来い。拒否すればこの前の動画をネットに配信して、事務所にも送り込む』
脅迫メールに逆らうことが出来ず、奏は仕事が休憩に入る頃、屋上に向かった。
嫌な予感を感じながらも屋上の扉を開けるとそこは地獄であった。
「うぶううぅぅぅぅぅう♪」
「ヒッ!?」
屋上にすでに先約がおり、数人の男たちが一人を囲い、身体をいいように弄ばれていた。
「さ、さちこちゃん……?」
輪姦されている少女は間違いなく同じ事務所で働いている新人アイドルの輿水幸子だった。
今日、同じスタジオで収録があると聞いたがなぜ、彼らに犯されてるのかわからず、奏は混乱した。
「ああ、あれね……」
気づいたように男は幸子を親指で指さした。
「奏ちゃんの休憩が入るまで暇だったから壊れてもいいやと思った女の子、攫ったんだ」
「こ、壊れてもいいって……」
収録に参加してないと聞いたがまさか自分が休憩に入るまでずっとここで犯されていたのかと奏は恐怖に震えた。
「大丈夫だって」
馴れ馴れしく奏の肩を抱き、そのまま胸を揉んだ。
「うぅ……」
服の上から胸を揉まれ、奏は顔を赤くした。
男は胸をモミュモミュと揉みながらいやらしく笑った。
「あんな暇潰しと違って奏ちゃんは大事に使うから安心していいよ」
「ひ、ひまつぶし……」
目の前の女の子の大事な未来を壊しておきながらそれを「暇潰し」と言い張る男たちの極悪さに奏は気づいたら涙を流していた。
「ぷはぁ……♪」
咥えさせられていたペニスを離されると幸子の可愛い顔にイカ臭い精液が放たれ、彼女は汚れた顔をウットリさせた。
「きもちいいですぅ……もっと……もっとよごしてください♪」
「さ、さちこちゃん……」
とても正気とは思えないことをいう幸子に奏は信じられない顔をし震えた。
「あの暇潰しも最初は抵抗してたんだけど奏ちゃん休憩遅いから休まず犯してたら癖になっちゃったようで♪」
ゲラゲラと笑い男は壊れてしまった幸子を指さした。
「どうせだからこれから撮影する小道具の一つとして使おうと思ってるんだけどいいかな?」
「さ、さつえい……こ、こどうぐ?」
ぶるぶる震える奏に男たちはニヤリと笑った。
「カメラ用意!」
まるで本当の撮影のように声を張り上げる男たちに奏はビクッとした。
(やっぱり、ビデオに撮られるんだ……)
わかっていたとはいえ、自分の痴態をビデオに収められると思うと心が収縮したように苦しくなった。
だが用意されたカメラは電気店で簡単に買えそうな安物のビデオカメラであった。
それを起動すると男たちは奏を撮影し、声を張り上げた。
「じゃあ、奏ちゃん、今日は奏ちゃんの処女喪失露出ビデオを作るから俺たちの指示に従ってね♪」
「逆らったら、ああだよ」
「キャゥン♪」
まだ犯されている幸子の尻が強く叩かれた。
「ひぃぃ……」
幸子の艶めいたマゾヒズムな嬌声に奏は真っ青になり、耳を塞いだ。
「おねがいします……ゆるしてヒィ!?」
また幸子の尻が強く叩かれる音が聞こえ、奏は泣き出しそうに震えた。
男はそんな怯える奏の胸をさらにモニュモニュとマシュマロでも掴むように揉み、笑った。
「痛い目にあいたくなかったら俺たちの言うとおりにしろよ……奏ちゃん?」
「まずはカメラのまで脱いでもらおうか……当然、下着はつけてないだろうな?」
「……」
奏は男たちに辱めを受けたその日に下着というものを全て没収されていた。
今日まで奏はプライベートでも仕事でもずっとノーパンノーブラで過ごされ、今日もそうだった。
新しいものを買おうにも常にどこかで男たちの監視があるのではと恐れ、買えなかった。
仕事中、穿いているスカートがめくれて裸の秘部が露わにならないかどうか気が気でなかった。
「……」
男たちの言う通り奏は震える手で唯一肌を隠す上着を脱ぎ、ぷるんっと大きな胸を青い空の下に露わになった。
「ほら、次はスカート! 早くその邪魔な布、脱いで♪」
「……」
片手で胸を隠しながらスカートを脱ごうとする奏に怒号が飛んだ。
「胸を隠すな! 寝転がりながら股を開くように脱げ!」
「……」
男たちの女の尊厳をすり潰すような命令に奏は悔しさを覚えながらも裸の上半身のままスタジオの屋上の床に背をつけ、身体を丸めた。
(プロデューサー……たすけて)
なるべく大事な部分が見えないようスカートを脱ごうとするがそんなことできるはずもなくアッサリと奏の裸の尻と秘部がスカートの下から露わになり、風が吹いた。
「あ……?」
「神風だ♪」
吹いた風がそのまま奏の脱いだスカートを吹き飛ばし、どこへともっていった。
「わ、私のスカートが……?」
唯一身体を隠すスカートを無くし、これからどうやって帰るのかわからなくなった奏は真っ青になった。
だがそんな絶望する奏を男たちは嬉しそうに口笛を吹いていた。
「ナイス演出! これは高く売れるよ♪」
「……」
奏にとって嬉しくないハプニングも男たちにとっては嬉しいハプニングであり、またここから先の不幸も男たちの情欲を掻きたてるエッセンスであった。
「さぁ、そのまま四つん這いでこっちにおいで……おい、暇潰し!」
「はぁい……♪」
暇潰しと道具以下のような呼ばれかたに幸子は嬉しそうに四つん這いで歩き出した。
「くせぇな、お前?」
「えへへ……」
精液で汚れ、異臭を放つ幸子を貶めるように鼻を押える男に奏は四つん這いのまま、これからなにをされるのか怖くなりボロボロと涙を流した。
「安心しろ、奏……別に怖いことはしない。どうせだから処女は女の子同士がいいだろう?」
「え……?」
そういうと男は幸子をネコのように寝かせつけ、開らかせた。
「ほら、暇潰し、ご褒美だ」
「え……キャウン♪」
本当に道具でも扱うように男たちは幸子の秘部に極悪な双頭ディルドを差し込んだ。
「ああぁぁぁ……♪」
秘裂を大きく割るように入る極悪に太い双頭ディルドを感じ、幸子は顔を真っ赤にして唸った。
「ふといぃ……♪」
だがそんなディルドも心が壊れてしまった幸子には最高に気持ちのいい仕打ちなのか嬉しそうに震えていた。
「よし、奏ちゃん、まずは尻穴から処女を捨てよう♪」
「え……きゃ、キャ!?」
肛門にペニスを当てられ、奏はいまさらになって男たちがこれからなにをするのかわかった。
「ま、まって……ふつうにおかすならいいから……おねがいこんなひどイギイイイィィィィィ!?」
肛門に太いペニスを埋め込まれ、奏は目を剥き、悲鳴を上げた。
「あひぃ……あひぃ……」
肛門を裂く男のペニスに奏は顔をクシャクシャにし息苦しそうに唸り声を上げた。
「い、いだいぃ……し、しんじゃうぅ……」
開発もされてない肛門にいきなり男のペニスを埋め込まれ、痛みと衝撃に気を失いそうになる奏に男は彼女の身体を小さな子を小便をさせるような形で持ち上げた。
「は、恥ずかしい……」
尻穴を蹂躙された状態で股を大きく開かされ、奏はなにが現実でなにが妄想かわからない幻惑で頭が混乱しそうになった。
「あぁぁぁごしゅじんしゃまのおちんぽがぼくのおけつのあなにはいったぁぁぁぁ♪」
そして、自分と同じように幸子も同じ格好で肛門にペニスを埋め込まれていた。
「さ、さちこちゃん……」
「げづあなぎぼぢいいいいい♪」
目を剥き鼻水まで垂れ、ちょっと耳を澄ませれば人の声も聞こえるスタジオの外で大声を上げる幸子を見て、奏はゾッとした。
(わ、わたしもあんなふうに……)
身もふたもなく男根を求める自分の未来を想像し、奏は歯をガチガチ鳴らした。
「さぁ、奏ちゃん、あの暇潰しに処女をささげよう?」
「い、いや……」
首をブルブル振ると奏は怯えた目で男たちを見た。
「犯すならせめてアナタ達に……ほんもののおちんちんでイギイイィィ!?」
奏の願いも踏み潰すように男たちはまるで合体おもちゃでも扱うように幸子の疑似ペニスを奏の未開通の秘部に差し込んだ。
「ぎゃああぁぁぁぁ!?」
初めての開通に奏は大声を上げた。
「わ、わたしのはじめてがぁ……」
初めての相手はプロデューサーだと決めていた奏には男たちに処女を奪われる以上に物言わない疑似ペニスに処女を奪われた屈辱に魘された。
「ぷろでゅーさーあぁぁぁぁ……♪」
幸子を挟んだ男二人のサンドウィッチにあいながらも奏は悲鳴を上げ、彼女の身体に抱き付いた。
「おっと、奏ちゃん……もっといいことしてあげるよ♪」
「え……キャ!?」
秘裂と肛門に意識が集中してる中に男は奏を抱えながら背中から倒れるように身体を寝かされ、奏は幸子と幸子と繋がった男、二人の分の体重を一身に受け、悲鳴を上げた。
「ぐ、ぐるじいぃ……」
白目を剥きそうになる奏の顎を上げる男がいた。
「もっともっと苦しい思いをさせてあげるよ♪」
「え……うぼぉ!?」
二人分の体重を受けた状態でさらに口に別の男のペニスを差し込まれ、奏は目からバチバチと火花が散るような幻影が見え、呻いた。
「うごおおぉぉぉぉ!?」
「動くぞ!」
「うぐううぅぅうぅ!?」
男たちは苦しむ奏と幸子の身体をおもちゃでも扱うように激しくピストンを始め、気持ちよさそうに涎を垂らした。
「うごおおおおぉぉおぉ!?」
「あぁぁぁごしゅじんしゃまぁぁ……♪」
二人の男に同時に犯され動くことの出来ない奏の幸子の代わりに動く男の動きに奏は目をぐるんぐるん回した
「うぶううぅぅぅぅぅ!?」
口にペニスを押し込まれた状態でさらに肛門にペニスのピストン運動が始まり、奏は感じたこともない浮遊感を味わった。
(じ、じぬぅ……)
とても正気とは思えない驚異の5Pにもともと繊細な心を持っていた奏の精神は音を立てて崩れるのを感じた。
(ぷろでゅ……さ)
「出るぞ!」
「あぁぁぁイッちゃうごしゅじんしゃまぁぁぁぁぁぁ♪」
「口の中に出すぞ、かなでぇぇぇぇぇ!」
最後に意識を保っていたのは男たちが自分たちの穴という穴に欲望という名の汁を流し込んだ直後までだった。
「あ……?」
意識を取り戻すと空はすっかり茜色に染まり、自分と幸子は双頭ディルドで一体に繋がったまま放置されていた。
その姿は見るに惨めな姿であった。
身体は精液で汚れ、幸子は白目を剥いたまま失神し、危なげな痙攣を起こしていた。
「わ、わたし……」
気絶してる間も犯されていたのか身体が痺れて動けない自分に携帯電話が鳴った。
「あ……あぁ?」
電話が勝手に通話機能になると奏は信じられない声を聴いた。
『奏、いい撮影だったぞ』
「……ぷろでゅーさー?」
それは信じがたい愛する人の声だった。
『今日の収録もそうだがメインの輪姦、これは高く売れそうだ。下手な恋愛映画よりこっちのほうが収益がいいから助かるよ。次の撮影だが……』
「……」
この地獄のような陵辱劇は全て自分の愛する人がした行い。
それを理解するまで奏は何度も現実を否定しようと頭の中でプロデューサーを加護するような妄想を繰り広げた。
だが聡明な彼女の脳はすぐに妄想を切り捨て、ただ一つ残った「愛する者に裏切られた」という現実だけが浮き彫りになった。
『そうそう、今日はスタジオを貸してくれたスタッフもお前の身体を味わいたいといってな。悪いが今日は泊まり込みでセックスを楽しんでくれ。俺は久しぶりに拓海の極上おっぱいでも味わってくるからその後、愛しあおうぜ♪』
なんとも残酷で自分勝手なことを言い切るプロデューサーに奏は心が崩壊するのを感じた。
ポツリポツリと幸子と繋がった自分の身体に空から雨が降り、精液をを洗い流していった。
「うそだといって……」
ポツリと涙が溢れ、奏は子供のように泣き出した。
「ねぇ、これどっきりでしょう、これ……ねぇ、ぷろでゅーさー……ぷろでゅーさー、おねがいうそだといって」
強い雨に裸の身体が打たれ奏は幸子の体重を感じながら泣き続けた。
「ぷろでゅーさー……」
目から光が失せる奏の耳にスタジオの屋上の扉がガチャッと開く音が聞こえた。
「お~~~お~~……雨に打たれて重なる美少女二人……そそるねぇ♪」
雨の中の5Pを超える大多数陵辱劇が始まるのはすぐであった。