「ふぐうううぅうぅぅうぅうっ!?」
ベッドの上に両手両足を拘束されXの字に身体を引っ張られると奏は秘裂に突き刺されたバイブの激痛に悲鳴を上げ、口にハメられたボールギャグを噛んだ。
(たすけてえぇぇぇぇぇぇぇ……!?)
縄で縛られた両手両足をギチギチと鳴らし奏はヒィと悲鳴を上げた。
「ふぐううううぅうぅうぅぅぅ!?」
子宮口がガガガと刺激され、処女を貫いたバイブを膣肉で締め上げると奏は涙を流した。
「ひぎいいぃぃいぃぃぃ!?」
子宮の中が盛り上がるような開放感に奏は目を剥いた。
(い、いぐぅ……!?)
秘裂からドロッとした愛液が漏れた。
「イッたか……」
男は奏の秘裂に刺したバイブを抜き、ベッドに粘ついた粘液を垂らした。
「はぁぁぁ……あぐぅ」
口にハメられたボールギャグを外され、舌が伸びた。
「お、おねがい……」
顔を真っ赤にし奏は自分を見下ろす男・プロデューサーに涙した。
「も、もうゆるしふぐぅ!?」
奏での口に蓋をするようにプロデューサーは彼女の口に粘ついたバイブを差し込みベルトで固定した。
「うぐうううぅぅぅぅぅ!?」
自分の愛液の味を舌で感じ奏では悍ましい苦味に鳥肌を立てた。
(いやぁぁぁぁ……)
秘裂に刺された汚いと思うバイブを咥えさせられ奏は首を振って喘いだ。
「ふっぐうぅうぅぅぅぅぅぅ!?」
身体を魚のように跳ねた。
(たすけてぇぇぇぇ……)
ブワァと涙を流す奏を見下ろし、プロデューサーはニヤリと笑った。
「いい格好だな、奏……♪」
惨めに口の中で動き回るバイブを動きに奏は悲鳴を上げた。
「うっぐうううぅぅぅぅぅうぅ!?」
口の中を責められ唾液の音が響き渡ると奏は自分の姿を想像し涙を流した。
(こ、こんなことってぇ……)
身体をビクンッと跳ね、奏はまた悲鳴を上げた。
「ひいいいぃぃぃぃぃぃ……」
「可愛いぞ、奏……」
プロデューサーは着ていた服を脱ぎだし裸になり、雄々しく勃起したペニスを取り出した。
「どっちがいい?」
コンドームを取り出した。
「俺はまだ、ガキはいらないからつけたいんだが?」
「うぅぅぅう!」
陵辱されることを理解し、奏は慌てて首を縦に振り、妊娠したくないと目で哀願した。
(つけて! おかすならいいから! せめてひにんだけはしてぇぇ!)
無駄な願いだと思いながらも奏は必死に避妊の可能性を願った。
「……」
無様に目で懇願する奏でを見下ろし、プロデューサーはニヤッと笑った。
「仕方ない……」
呆れた子供を見る目でプロデューサーは勃起したペニスにコンドームを慣れた手で装着した。
「最近のコンドームは薄くて頑丈で生と変わらない性感が得られるんだぜ♪」
ギンギンに勃起したコンドームを装着したペニスを奏の血の流れる秘裂の入り口へとつけた。
「入れるぜ♪」
「うぐううううぅぅぅぅぅう!?」
いくらコンドームをつけてるとはいえ男根を咥える恐怖に奏は縛られた両手両足を暴れさせ、身体を魚のように跳ねた。
(たすけてぇえぇぇぇぇぇえ……!?)
プロデューサーのペニスを膣内に感じ、奏は口のバイブを噛んだ。
「うぐぐぐぐ……」
バイブよりも遥かに大きなペニスを膣内に感じ、奏は目を剥いて喘いだ。
「うっぐうううぅぅぅうぅぅぅぅぅぅ!?」
口の中で乱暴に暴れるバイブの振動に目が剥くと奏は悲鳴を苦しんだ。
(だっへぇぇええええぇぇぇぇぇえ……)
膣内のペニスがドンッと打ち付けられ子宮がキュッと下がった。
「うっごぉおおおおおぉぉぉぉお!?」
裸の乳房をぷるんと揺らしながら自分を犯す陵辱者の顔を見て、奏は恐怖に泣いた。
(ひぃやあぁぁぁぁぁぁ!?)
悪夢などまだ聴き応えが良かった。
現実は奏の想像を超えるほど恐ろしく無慈悲であった。
優しく理解力のある男だと思っていたプロデューサーの本性は女を「肉」としか見ない醜い犯罪者であった。
(こ、こわいぃ……)
なぜ、こんな目にあわないといけないのかわからず奏は涙を流し喘いだ。
「うっひうぅうううぅぅうううぅぅぅぅ!?」
身体を跳ね、秘裂に咥えたペニスを締め上げると奏は身体の芯がピリピリと痛む心地よさを感じた。
「う、うぐぅ……♪」
口の中で暴れるバイブが喉をかすめた。
「うぐぅいいぃぃぃぃぃ……!?」
膣内に挿し込まれたペニスを締め上げ、奏は上り詰める絶頂感に頭が真っ白になった。
「ふぐううううぅうぅぅぅぅぅぅぅぅ!?」
「おっと、まだイッちゃダメだぜ♪」
「ほごぉ……?」
イキかけた膣内からペニスを抜かれ奏は開いた秘裂から愛液を垂らし泣き声を上げた。
「ふっごおおおぉおぉおぉぉぉぉぉぉぉ……!?」
腰を浮きあげ、乱暴に縛られた手足を揺らすと奏はイクにイケなかった苦しみに暴れた。
「どうした、そんなに泣いて?」
プロデューサーは口に咥えさせたバイブを抜き、ベロリと舐めた。
「甘いなぁ♪」
「あああああぁっ……あぁぁぁぁ♪」
ペニスを抜かれた割れ目がクパァクパァと口を開き、ダラダラと涎のような愛液を垂らした。
「ひ、ひいいいぃぃぃぃ……!?」
また腰を跳ねさせる奏にプロデューサーは手に持ったバイブをいじった。
「空腹を抑えきれないガキのようなマンコだなぁ……♪」
閉じ開きを繰り返す秘裂の中身に指を入れ、ツゥ~~と撫でた。
「あがぁぁぁぁぁぁぁ♪」
敏感になった膣内を指で撫でられ白目を剥くと奏は口から泡を吹いて喘いだ。
「いあぁぁぁぁぁぁぁ♪」
ブビィと秘裂からコップの水をひっくり返したように大量の愛液を零した。
「はぁぁ……はぁぁ……」
顔を真っ赤にし、快感を得られなかった膣内をウネらすと奏はウッと唸った。
「はぁぁぁ……」
ドロォと愛液を垂らしベッドを汚すとプロデューサーはクックックッと笑った。
「そんなにイキたいならイカせてやるよ♪」
プロデューサーは愛液を垂らす汚らしい膣肉に彼女の体液の混ざったバイブを突き刺した。
「うぎいいいぃぃいぃぃぃぃぃ♪」
敏感な秘裂の中が太いバイブを突きこまれ、奏は膣肉を締め、強い絶頂感を上り詰めた。
「い、いぐぅ……」
波のように襲いかかろうとする絶頂に奏は両手を握った。
「おっと……」
「ウグゥ!?」
秘裂に刺されたバイブを抜かれ恥肉がギュッと締まった。
「ひいいいぃぃいぃぃぃぃいぃぃ♪」
またイキかけの穴からバイブを抜かれ、奏は首を振って喘いだ。
「な、なんでぇぇえぇぇヒイイィイィィィ♪」
暴れ狂う自分の女淫の上の淫核を抓まれギュッと引っぱられた。
「ひいいいぃぃぃぃぃぃ♪」
女性の身体の中で一番敏感と言われる発芽を揉まれ、奏は喉を鳴らし涙を流した。
「だ、だめぇぇえぇぇぇ……」
淫核を弄られるだけでイキかける身体にプロデューサーは邪悪に笑った。
「気持ちいい女チンポだなぁ」
「ひいいいぃぃぃぃぃぃぃ……」
イキかけた淫核を離され奏はまた悲鳴を上げ白い歯を食いしばった。
「い、いかへてぇぇ……」
連続してイキかけた身体を開放され、イキたくってもイケない快感を覚え、奏は訳がわからず目を回した。
「ひぃいぃぃぃぃい……♪」
大きな乳房をプルンプルンと揺らし、裸の乳首を勃たせると奏は淫らに喘いだ。
「こ、ころしてぇぇ♪」
揺れ動く乳首を掴んだ。
「うぐぅ♪」
掴まれた乳首をグッと引っ張られ、胸の芯がジィンと痛んだ。
「ひいいいぃぃぃぃいっ♪」
引っ張られた乳房がロケット型に変形し、心地よい痛みが胸全体に漂った。
「あ、あ……あぁぁぁ」
乳房の中の芯が膨張するような気持ちよさを覚え、奏は白い歯を食いしばった。
「ひ、ひいいいぃぃぃぃぃぃぃぃ♪」
「おっと、ダメだ……」
強い膨張感を覚える乳房を離され、裸の胸がぷるんっと揺れた。
「ひいいぃいぃぃぃぃぃぃぃ……」
勃起した乳首がプルプルと揺れた。
「うっぎいいいぃいぃぃぃぃいっ♪」
神経をむき出しにされたような乳房が乱暴に揺れ、奏は風が当たるだけで感じてしまうような高揚感に混乱した。
「も、もう……」
黙っていてもイコうとする身体に奏は悲鳴を上げた。
「あっへぇえぇぇぇぇぇ……♪」
高まった絶頂感が鎮まり、目がグルンと剥いた。
「あぁぁぁ……」
口から泡を吹き、小便をたれながら奏は身体を痙攣させ目を瞑った。
「あ~~あ……」
プロデューサーは呆れた顔をした。
「使えねぇチンポ穴だぜ……」
気を失った美少女を見下ろし、プロデューサーにツバを吐いた。
彼女の敏感な乳房に……
「ひあぁ……」
ツバの感触に奏は気を失いながらもイキそうになりイケなかった。
気がつくと奏は複数の男に肛門と秘裂を同時に突かれていた。
「ひ、ひぃ……」
自分を犯す男達に恐怖し、奏は涙を流し喘いだ。
「た、たすけ……」
男のペニスが奏の秘裂を突き上げた。
「ひ、ひいいぃいぃいぃ♪」
男の顔に自分の胸を押し付けるように抱きつき、涙を流した。
「い、いいかげん、い、いかへてぇ……いかへ」
肛門のペニスが腸内をグリッとえぐった。
「ひっぎいいいぃぃぃぃぃぃい♪」
膣肉と肛門を貫いたペニスを締め上げ、奏は上り詰める高揚感に目を剥いた。
「い、いぐぅ……♪」
絶頂しかけた秘裂と肛門のペニスが抜かれた。
「ひいいぃいぃぃぃぃ!?」
イキかけた穴からペニスを抜かれ、奏は意味がわからず悲鳴を上げた。
「な、なんでぇぇぇ……あぁぁぁぁ……」
膣肉と肛門を埋めていたペニスを抜かれ、奏は我を忘れ、腰を動かした。
「浅ましいなぁ♪」
必死にペニスを求める美少女の情けない姿に男達は楽しそうに笑った。
「そんなにチンポがほしいのか?」
腰を落とそうとする奏の脇の下を掴み身体を持ち上げた。
「ひいいぃいぃぃぃぃぃ……」
身体を持ち上げられ、開いた秘裂と肛門から愛液と腸液を漏らすと奏は涙を流した。
「も、もうイカせてぇ……!?」
女であるプライドも捨て男根を求め必死に秘裂と肛門を開け閉めする二つの穴に男達は涎をすすった。
「そんなに欲しいかよ!」
「ヒギィ!?」
開いた肛門に硬いペニスを挿し込まれ、奏の大きな乳房がぷるんっと揺れた。
「ひいいいぃぃぃぃぃん♪」
肛門の肉を締め、奏は大きな乳房を後ろから両手で鷲掴みにされた。
「ひ、ひぃぃ……♪」
乳首が抓まれグリグリと弄られると奏はめくるめく快感に目を回した。
「お、おっぱいきもちいいぃ♪」
身体が宙に浮くような気持ちよさと絶頂に達せられないもどかしさが奏を壊していった。
「ひ、ひぁぁぁあぁぁぁ……♪」
今いる場所が男達の上かそれともただの床の上かもわからなくなる奏に男達は抜いたペニスを勃起させた。
「ほら、もう一度食いな♪」
男達は持ち上げた奏の身体を降ろし、男根を求める秘裂と肛門に硬いペニスを埋め込んだ。
「ひいぃいぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♪」
裸の乳房をタプンと揺らし二つのペニスを肛門と秘裂で締め上げると目の奥からハートマークを浮かべ喘いだ。
「た、たすけてぇぇぇ……」
タプンと裸の乳房を揺らし喘ぎまくる美少女に男達は下唇を舐めた。
「激しいな、アイドルさんよ♪」
後ろから乳首を弄りながら肛門のペニスを突き上げた。
「ひいいいぃぃぃぃぃ♪」
乳首を離され裸の乳房がぷるんっと揺れると秘裂を刺したペニスがドンッと突かれた。
「あぁぁぁぁっ♪」
身体を裂くような激痛にも似た快感が身体を襲いかかり頭がショートした。
「トップアイドルがそんな変態じゃ芸能界も大変だろう?」
男達は同時に膣内と腸内を突き上げ身体を持ち上げた。
「うひいいいぃぃぃぃぃ♪」
強い絶頂感が襲いかかり奏はそれを逃がすまいと心の中で手を伸ばした。
「いぐうううぅぅぅぅぅぅぅ♪」
男達のペニスが秘裂と肛門から抜かれた。
「ひあぁあぁぁぁぁぁぁ……♪」
奏は狼狽したように首を振った。
「も、もういやぁ……」
抜かれた二つの穴を締め、奏はもう一度ペニスを咥え込もうと腰を振った。
「もうアイドルとして終わったな」
頭の中がペニスのことしかない奏は男達の声など届かず惨めに哀願した。
「ちんぽいれてぇちんぽいれてぇ……いかせてぇいかせてぇいかせてぇぇえぇぇぇぇえぇぇ♪」
浅ましく哀願し悲鳴に近い声を上げる奏に男達はニヤニヤと笑った。
「あのお上品なお嬢さんがここまでいやらしくなるとはな」
「346プロは最高だぜ♪」
男のペニスが絶頂を求める汚い肛門へと潜り込んだ。
「ひ、ひいいぃぃぃぃぃいぃ♪」
腰を激しく揺らしバスト86もある豊かな胸を動かしながら奏はウットリした。
「だへぇだへぇ……」
意味の分からない悲鳴を上げ奏は蕩けた顔をした。
「お、おじりがとじなくなるぅ♪」
舌を垂らし蕩けた顔をする奏に目の前の男のペニスが彼女の秘裂を突き上げた。
「うっひいいいぃぃいぃぃぃぃ♪」
子宮が男根を求め下がり、同時に肛門を埋めていたペニスを締め上げた。
「だ、だめぇ……ひいいぃぃい♪」
苦痛すら感じる快感に奏は自分の乳房をタプタプと揉み、乳首を引っ張った。
「い、いかせてぇぇ……♪」
肛門をイキそうになれば肛門のペニスを抜かれ。
膣内で絶頂しそうになると膣内のペニスを抜かれ。
波が収まればまた肛門と膣内にペニスをねじ込まれ、激しくピストンされる。
絶え間なく快感を与えられながら、それでも絶頂の悦びを教えない男達の残忍なレイプに奏は喉を絞った。
「うひいいいぃぃぃぃ……♪」
子供のようにベソをかき、奏は目を回した。
「も、もういやぁ……」
涙を流し首を振った。
「い、いきたいぃ……」
ガチガチと歯を鳴らし奏は狂ったように叫んだ。
「いきたいいぃいいいいぃぃぃ♪」
秘裂と肛門のペニスがドンッと突き上げられた。
「あっがぁああぁああぁぁぁぁぁぁぁぁ♪」
針のような鋭い快感が二つの穴に襲いかかり、奏は白目を剥いた。
「あぁぁ……あぁぁぁぁ……♪」
泡を吹いた口をパクパクと開け閉めし、奏はイキたとくもイケない拷問に涙を流した。
「いかせて……」
目がウットリする奏の秘裂と肛門から男達は勃起したペニスを抜いた。
「あぁぁぁぁ……」
ゴミでも捨てるように奏の身体が硬い床に放り投げられた。
「ひいいぃぃぃ……」
秘裂から小便を漏らし、奏はピクピクと痙攣をした。
「う、うあぁぁ……」
上の口をパクパク開ける奏に男達はペニスにつけたコンドームに手をかけた。
「ご褒美だ♪」
コンドームを外し、中に溜まった精液を揺らした。
「ほら、口をあぁ~~ん♪」
「あぁぁ……」
男の命令に奏は仰向けになり裸の乳房をプルプル揺らしながら口を開けた。
「あぁぁぁん」
口の中にドロッとしたゼリーのような精液を流し込まれ、白い歯をグチュグチュと噛んだ。
「うぐぅん……はぁぁ……♪」
喉に引っかか腐ったような精液の臭いに奏はビクンッと背筋を伸ばした。
「あぁぁぁ……あぁぁぁ」
身体の芯が激しく痺れた。
「ひ、ひいいぃぃぃ……♪」
身体をビクビクと痙攣させ、秘裂と肛門から大量の愛液と腸液を撒き散らし悲鳴を上げた。
「ひい、ひぃいぃ……」
身体が絶頂を迎えようと燃え上がった。
「だ、だめぇ……」
燃え上がっていた身体の熱が下がり、寒気を覚えると奏はイキかけた身体を揉み暴れた。
「い、いぎだいぃいぎだいぃいぎだいぃいぎだいぃ……」
秘裂と肛門に指を入れ、目を剥くと奏は自分をカメラで撮るプロデューサーに哀願した。
「い、いっかいでいいからぁいかせてぇぇぇぇ!?」
目を狂気に光らせる奏にプロデューサーは邪悪に笑った。
「今日で三日目だな……」
「ひいいいぃぃいぃいぃっ♪」
指を入れた秘裂と肛門がギュッと締まり、また緩くなると奏は暴れるように泣き喚いた。
「なんでいけないのぉぉいきだいいぎだいいぎだいよおおおぉぉぉおぉぉぉぉぉぉぉ!?」
獣のように悲鳴を上げ奏は魚のように身体を跳ね、苦しそうに舌を伸ばした。
「いげないどじぬうううぅぅぅぅぅぅ!?」
生殺しの苦しみに自分で自分の乳房を揉む惨めな美少女の末路に男達は爆笑した。
「三日間も絶頂を知らないまま快感を与えられればそうなるよなぁ♪」
「後、一週間……生きてこれるかなぁ♪」
ベロリと下唇を舐めた。
そして、奏にとって本当の地獄の日がやってきた。
「あがぁ……あががが……」
この一週間、イキたくともイケない絶頂止めを味わい奏は快楽だけ与え続けられた思考が真っ白になり、口から泡を吹いていた。
突かれすぎた秘裂がポッカリと開き男を求めてクパクパと愛液を垂らしていた。
「はぁぁっ……」
肛門など閉じることもなくなり腸液が際限なく溢れていた。
とても、上品だった奏のイメージを崩し下品な色を醸し出していた。
「ひあぁぁ……」
言葉すら忘れたように喘ぎ声を漏らす奏にプロデューサーは男達を見た。
「ヤッていいぞ♪」
男達はニヤッと笑った。
「よかったな、ようやく願いが叶うぞ♪」
奏の身体を持ち上げ足を広げた。
「ひ、ひぃ……」
極限まで高められた敏感な秘裂と肛門にペニスを当てられ、奏の目が充血した。
「き、きてぇぇ♪」
目をグルグル回す奏の醜い顔を眺め、男達はニヤッと笑った。
「うっごぉおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉ♪」
男のペニスが秘裂と肛門に埋まると奏は情けない雄叫びを上げ泣いた。
「あぁぁぁ……あぁぁぁぁぁぁぁ♪」
ピクピクと痙攣しながらも奏はどこか達観していた。
どうせ今日もイカせてもらえない。
イケない状態も慣れてきた。
このままイケなくとも大丈夫とさえ思えてきた。
この思考に陥るのを男達が待っていたことにも気づかずに……
「うぎいいいぃいぃぃぃぃぃぃ♪」
今までにないテクニカルなピストン運動に奏は目を剥き喘ぎ声を漏らした。
「ひ、ひへぇぇぇぇぇ♪」
膣肉と肛門を突き上げられ、二つのペニスに持ち上げられると奏は今までにない快美感に目を見開いた。
「な、なにこれぇぇぇ♪」
今まで自分をイカさないよう気を使って腰を振っていた男の動きが激しくなり奏は自分でも腰を振り快感を貪った。
「ひ、ひぃひぃあ、あながいたいぃ♪」
本格的に自分を壊しにかかる男達のピストン運動に奏は身体を欲望に沈めていった。
「いひぃぃぃ♪」
裸の乳房がぷるんっと揺れ、奏は混乱した。
「な、なにこれえぇえぇぇぇぇぇ♪」
こみ上げ際限なく上り詰める絶頂感に奏は焦った。
「だ、だめぇぇぇぇえぇぇぇぇぇぇ♪」
十日間に渡り抑えつけられていた絶頂感が決壊したダムのように襲いかかろうとし奏は表情を意味もなく崩し喉を鳴らした。
「あっへぇええええぇぇえぇぇぇぇぇぇぇ♪」
身体が欲望の波に飲み込まれた。
「いっ……」
歯を食いしばった。
「いっぐううううぅぅぅぅうぅぅぅぅぅぅぅうぅっ♪」
二つの穴どころか、全身全てを使ったような絶頂に奏は身体を裂かれるような激痛を覚えた。
「あっはぁああああぁぁぁぁぁっ♪」
だがその激痛が最高に気持ちよく、奏はもっと痛い思いをしたいと心の中で思った。
「あがぁあがぁあがぁあぁぁぁぁぁぁ♪」
プロボクサーのストレートを子宮で連続で受けたような絶頂を覚え、奏は悲鳴を上げた。
「い、いぐのどまらないいいいぃぃぃ♪」
イケばイクほど快感がつみ木のように積み上がり、そして崩れた。
「いぐのどまだないよぉおおおおおぉぉぉぉぉぉおぉお♪」
本当に殴られるように頭を揺らす奏に男達は肛門と秘裂のペニスを突き上げた。
「あっへえぇぇぇぇえぇぇ♪」
舌を垂らし奏はだらしない顔を浮かべた。
「だ、だめぇぇぇぇ……か、からだがさけるうううぅぅううぅぅぅぅぅぅ♪」
息をするだけでも絶頂を迎え、胃の中すら快感を覚え、奏は首をカクンカクンと揺らした。
「し、しぬぅ……」
膣肉や肛門だけじゃない。
身体の全て、足の指の先すら絶頂を覚え、男達のペニスを咥え込むと目をグルグルと回した。
「あがぁ……あががが……」
口から泡を吹いた。
「あぁあぁぁ……」
奏の呼吸音が段々と低くなっていった。
「おっと、危ない危ない温風」
息を止めかける奏の口に男達は酸素マスクを付け、無理やり酸素を取り入れさせた。
「ふぅぅ~~……ふぅぅ~~……」
自分で息をするのも難しいくらい疲弊しきった奏の裸の姿を見て、男達は興奮した。
「これで後、三日は大丈夫だろう♪」
プロデューサーは虫の息の奏をビデオカメラに収めた。
「さぁてぇ……三日後どうなってるかなぁ?」
賭けでもしてるようにワクワクする男達に奏は酸素マスクを顔につけながら涙を流した。
「あぁぁぁ……」
その間も奏での身体はガトリングガンでも打たれたように連続した絶頂感に襲われていた。
(ころしてぇ……)
自分で自分を制御できなくなり奏は死の願いすら神に祈り、男達に犯され続けた。
まるで犯されるためだけの肉人形のように……
三日してようやく、奏の絶頂は収まった。
「あぁぁっ……」
この三日間は男達にとっても決して楽な作業ではなかった。
なにせ、襲い来る連続絶頂に奏の身体がついていかず心臓が何度も止まりかけ、何度も蘇生させ、酷い時は薬を打ってなんとか心臓の動きを維持させてたくらいだ。
男達の顔にも疲労の色が見え、犯す腰の動きにもキレがなくんってきていた。
「さて……どうかな?」
白目を剥いて眠っている奏の鼻にシナモンスティックのような形をしたアンモニア臭を近づけた。
「うぐぅ……あはぁ♪」
脳みそに針を突き立てられたような激痛を感じ、意識が覚醒させられると奏はウットリした顔でプロデューサーを見た。
「お、おねがい……」
涙が流れた。
「もうゆるしてぇ……」
プロデューサーは残忍に笑った。
「おめでとう……」
「え……?」
目を瞬かせた。
「この半月、無事、心を壊さず生きてこれたんだ。合格だ」
「え……ど、どういう」
言葉の意味を探す奏にプロデューサーは唾液を口に溜めグチャァと開けた。
「346プロに半端なアイドルは必要ない。一年中ノンストップで犯されても生きてこれるほどの頑丈なアイドルが必要なんだ」
唾液に塗れた舌で下唇を舐めた。
「このオーディションは言ってしまえば牝アイドルの選抜試験。もちろん、命を懸けたな……♪」
奏の勃起した乳首を摘んだ。
「ひ、ひあぁぁ……」
敏感な乳首を抓まれ、奏はプロデューサーの言葉に恐怖を覚えた。
「た、たすけ……て……」
プロデューサーに乳首を弄られながら奏は身体を襲う強い寒気に歯をガチガチと鳴らした。
「そう怯えるな」
乳首を離し、ベロリと舐めた。
「これから一年間、たっぷりとAV撮影旅行が待ってるんだ。世界中飛び回って外国人のチンポが咥えられるんだぜ」
ニヤッと唇の端を吊り上げた。
「代わりに二度と生きて日本に帰ってくることはないけどな……」
「……」
プロデューサーの残忍な宣告に奏は死よりも恐ろしい悪夢を見た気がし絶望に小便を漏らした。
速水奏という個人情報が日本から消えたことを誰も知らない。
それから一年後
半月に渡る絶頂止めと連続絶頂の地獄に堪え抜いた赤城みりあは小学生とは思えない熟れた身体で静かな部屋の中へと連れてこられていた。
「……」
連れてこられた部屋の中でみりあは怯えた顔でカプセルの中で腐敗処理された死体を見て泣いた。
「これがお前の一年後の姿だ」
プロデューサーの答えにみりあは恐怖しきった顔で真っ青になった。
「い、いやぁ……こわいぃ」
心臓の動きを止め、剥製のように綺麗に死んだ一人のアイドル・速水奏の亡骸にみりあは逃げ出したい気持ちになった。
一年後のみりあの肉体は腐敗処理を施された奏の隣で眠ることとなる。
その未来をいち早く見せられながら……