薄暗い牢獄のような部屋に奏を閉じ込めるとプロデューサーは膣肉の中に電動歯ブラシのようなスティックを突き刺し笑っていた。
「どうだ、気持ちいいか?」
「うぐうううぅうぅぅう!?」
広げられた足に力が入り、子宮下のポルチオ性感帯を器用にスティックのブラシが削り、嫌でも性感を高められ奏は口の中のボールギャグを噛んだ。
(こ、こんなことってぇぇ!?)
縛られた腕をギシギシ動かし、奏は目を剥いた。
「うっひいいいいいぃぃぃい♪」
薬で敏感になった身体が火照り、奏は涙を流した。
「どうした?」
プロデューサーは膣肉に刺したスティックで器用にポルチオ性感帯だけを責めるとおかしそうに笑った。
「もしかして気持ちいいのか?」
「ふっぐうううううぅぅう!?」
子宮を押し潰すように腹の下を押さえ込まれ、奏は強い圧迫感に悲鳴を上げた。
「あひぃ~~……」
顔が紅潮する奏にプロデューサーはポルチオ性感帯を削っていたスティックのブラシの振動を「強」にした。
「うっぐうううううぅううううぅぅ♪」
口から涎を吹き悲鳴を上げる奏にプロデューサーはニシシと笑った。
「ポルチオって言うのは女の中で一番感じる部分なんだ……」
振動するブラシをグイグイと上下に振った。
「うっがぁああぁぁあ♪」
ポルチオ性感帯が刺激され、秘裂から大量の愛液が噴出すと奏の顔が淫らに緩んだ。
「うっひいいいいぃいぃぃいいぃ♪」
背筋がビリビリと痺れるのを感じ奏は目を回した。
「そんなに気持ちいいのか?」
86ある豊かな乳房をぷにぃと持ち上げた。
「ひいいいぃぃいい♪」
持ち上げられた乳房の芯がグッと盛り上がるのを感じ、奏は口の中のボールギャグを噛みしめた。
(い、いっぢゃううううぅぅうう♪)
ポルチオ性感帯を刺激するスティックを膣肉で締めあげ、奏は悲鳴を上げた。
「あががががががががが♪」
白目を剥く奏にプロデューサーは膣肉に刺したスティックを子宮口を貫き、子宮内へと押し込み一気にグライドした。
「あがぁぁあああああぁああああぁあああぁあ!?」
獣染みた悲鳴を上げ、奏は魚のように跳ね絶頂してしまった。
「あががが……」
小便のように愛液を秘裂から零し、奏は危なげな痙攣を繰り返し、気を失っていった。
目を覚ますと奏はプロデューサーの執拗な責めに泣き声を上げていた。
「うぐぅううぅぅうぅぅ!?」
ボールギャグを外された口から歯を食いしばり目を瞑る奏にプロデューサーは秘裂に刺したペニスを突きあげた。
「ひ、ひぁぁ……♪」
ポルチオ性感帯をペニスで突き上げられ、奏はメロメロになった顔で裸の乳房を揺らした。
「盛ってるじゃないかぁ」
揺れる乳房を上から押し潰すように揉んだ。
「ひ、ひいいいいぃぃぃい♪」
乳房の芯がグッと膨らむのを感じ、奏は目を潤ませた。
「だ、だめぇぇ……」
押し潰された乳首が固くなりプロデューサーの手のひらで突起した。
「だめぇぇぇ♪」
「うるさいよぉ」
「うぐぅ!?」
奏の悲鳴を塞ぐようにプロデューサーの唇が彼女の唇を塞ぎ涎を流し込んだ。
「うじゅうじゅううじゅうじゅじゅう!?」
口の中に舌を入れられ、奏は目まぐるしい暴力的な快感に蕩けていった。
(だ、だめぇ……♪)
唇から伝わる強い快感に奏は今まで知らない世界に到達しそうになり怖くなった。
(だめぇえぇ♪)
プロデューサーのペニスを膣肉で締めあげ、口の中の舌を絡めると奏は目を剥いて喘いだ。
「ひ、ひいいいいいぃぃぃぃい♪」
舌を絡ませながら口の中で絶頂した。
「あじゅじゅうううううぅう♪」
身体を伸ばし、秘裂のペニスをより締めた。
「うっふううううぅうううぅうう♪」
唇を塞がれたまま舌同士が重なり合い唾液の味が甘く感じた。
(いっぐうううううぅうぅぅうぅう♪)
身体の中に熱いなにか流し込まれた。
(うっひいいいいぃぃいぃぃ♪)
強い快感に奏の顔が蕩け、目が上向きになった。
「ぷはぁぁ……」
舌を出すように唇を離され、ドロォと涎が零れた。
「あへぇえ~~……」
快感の波に飲み込まれた顔で奏は舌を垂らし涎をダラダラと流した。
「あへぇえ~~……♪」
情けない笑顔で変な声を出す奏にプロデューサーは膨らんだ子宮を踏みつけるように足で蹴った。
「うっぐううううぅうぅぅうぅう♪」
天に上るような絶頂感に奏は目を回し喘いだ。
「いっぐうううううぅうううぅぅうう♪」
秘裂から精液を流し飛ばし、奏はマゾヒズムな絶頂を覚えた。
目を覚ますと奏は恨みがましそうに自分を犯したプロデューサーを睨んだ。
「どうした?」
鎖の枷で逃げることの出来ない奏を見下し、プロデューサーはクックックッと笑った。
「せっかくの美人が台無しだぞ」
裸の乳首を摘まんだ。
「さ、さわらないでぇ……」
抵抗する勇気もなく悔しそうに泣く奏にプロデューサーはつまんだ乳首を引っ張った。
「いぎぎぎぎぎいいぃいぃい♪」
敏感になった身体が過敏に反応し、乳房が熱くなった。
「あっはぁぁぁぁ♪」
一瞬で蕩けた顔を浮かべる奏にプロデューサーは笑いを堪えた。
「せっかく綺麗な部屋が出来たんだ……もっと楽しめよぉ」
「だ、だれが……」
奏は"綺麗な部屋"を見てゾッとした。
三角木馬に電気椅子、千条鞭に浣腸器、他にも少女の奏には理解できない拷問具が陳列し、見るだけで恐怖を覚え涙が零れた。
「か、かえしてください……」
「帰せぇ?」
乳首を弄っていたプロデューサーの目が歪むように細くなった。
「帰すってどこにだ?」
「ひ、ひぃ……」
乳首を離し、膨らみ始めた乳房を持ち上げた。
「うぐぐぐぅ……」
乳房を持ち上げられむにゅむにゅと揉まれ、奏は恥ずかしそうに赤くなった。
「ヒヒッ……」
持ち上げた乳房を離した。
「ひ、ひあぁぁぁ……」
重力に従い下に落ちた乳房がぷるんぷるんと揺れた。
「み、みないでぇ……」
揺れ動く乳房に乳首が勃った。
「牝の反応、十分だなぁ……」
恥ずかしさに身体が反応し、子を産みたいと子宮を疼かせる少女の身体にプロデューサーはクックックッと笑った。
「もうお前はここが我が家なんだ。346のために働きな」
「い、いやです……」
目を吊り上げる奏にプロデューサーは不愉快な顔をした。
「しかたねぇ~~なぁ……」
プロデューサーの目がガラが悪く光った。
「一回、折るか?」
「え……?」
プロデューサーの残忍な目に奏はゾッと寒気を覚えた。
「うっぐううううぅうぅぅぅうう!?」
恥垢まみれのペニスを口の中にねじ込まれると奏は涙を流し悲鳴を上げた。
(く、くさいいいいぃぃい!?)
鼻孔に刺激する腐った臭いに涙を流した。
「ひひっ……」
奏を持ち上げているキモオタのペニスがドンッとキツイ膣肉を突き上げた。
「うっぐううううううううう!?」
ペニスを咥えたまま膣肉をピストンされ、奏は目を剥いて喘いだ。
「げへへへ♪」
奏の肛門を埋めたキモオタは楽しそうに激しく揺れる乳房を揉んだ。
「あの奏たんとセックスできるなんて幸せでしゅ」
「こっちもでしゅ♪」
「うっげええええぇええぇえ!?」
喉奥を突き上げられ醜い悲鳴を上げる奏に両手が掴まれた。
「ひ、ひいいいぃいぃ!?」
両手に恥垢のこびり付いたペニスを握らされ、奏はゾッとした。
(き、きたないぃ……)
二人のキモオタの声がゲラゲラと響いた。
「五本もチンポをいっぺんに咥えて奏たん、幸せそうでしゅねぇ」
明らかに苦しんでいる奏にキモオタ達は自分の欲望を優先に腰を振り、ペニスを昂らせた。
「もっと強く扱くでしゅ!」
キモオタの手が奏の細い手を握り締め、強引に恥垢まみれのペニスを扱きあげた。
(いやああああぁああぁあ……きたないいいいぃぃい!?)
口に咥えたペニスが喉奥に侵入し、激しく出し入れされた。
「うげええぇええぇ!?」
目を剥く奏に肛門を差したキモオタのペニスがゴリッと腸壁を削った。
「うげあぁああ……」
ペニスを咥えたまま悲鳴を上げる奏にキモオタの手が揉み上げていた乳房の乳首を捻った。
「うぅ~~ん……大きなおっぱい♪」
「うぐううううぅぅぅう!?」
羞恥心に震える奏の口をキモオタは激しく突き上げグッと押した。
「ッッッッッッッ!?」
喉が盛り上がるのを感じ、奏は目の前がバチバチと光った。
(た、たすけてぇぇえ……!?)
想像もつかない汚い男達に犯され目の前が真っ暗になる奏に右手で扱かされていたペニスが膨らんだ。
「ふうううぅぅう!?」
顔を動かせず手のひらで膨らむペニスに奏は真っ青になった。
(ゆ、ゆるしてぇえぇ!?)
左手で扱かされていたペニスも膨張し、熱い精液が顔にかかった。
「ひいいいいぃいぃぃぃい!?」
ペニスを咥えたまま顔に精液をかけられ、奏は涙を流した。
(なんで、こんなめにぃ……)
右手で扱かされていたペニスも尿口を広げ、熱い精液を奏の顔に吹きかけた。
「うあぁぁぁぁあ!?」
顔が精液でドロドロになる奏にキモオタのペニスが彼女のポルチオ性感帯を突き上げた。
「うっぐううううぅうぅう♪」
「可愛い乳首ぃ♪」
裸の乳首を舐め、ジュッと吸った。
「うっひいいいいぃいぃぃぃぃい♪」
無理やり上り詰められる快感に奏は目を回し、肛門がグッと膨らんだ。
「う、うひいいいいぃぃい!?」
キモオタの膨張するペニスに奏はペニスを喉に咥えたまま真っ青になった。
(も、もうゆるしてぇえええぇぇえ!?)
熱い精液が腸内にブシュッと振りかかり、奏はくぐもった悲鳴を上げた。
「ふっぎいいいいいぃいいぃいぃぃいい♪」
腹の中がグルルと鳴り、喉を埋めていたペニスが膨らんだ。
(い、いやぁああぁぁあっぁあ!?)
心の中で悲鳴を上げる奏にキモオタの腰がドンッと動いた。
「あがああぁあああぁああああぁあ♪」
惨めな悲鳴を上げるとキモオタのペニスが奏の胃の中へと精液を吐き出し尿口を広げた。
「あががががが……」
熱い精液を胃の中に流し込まれ奏は白目を剥いて腹が膨らんだ。
(くさいぃ……)
膣肉を抉っていたペニスがポルチオ性感帯を突き上げ、また膨らんだ。
「あがぁ……♪」
膣内にまた妊娠させようと精液を流し込まれ、奏は痙攣を繰り返し泣いた。
(たすけてぇ……だれかぁ……)
乱暴に犯される身体に悦びを感じ絶望を覚える奏にキモオタ達はまだ犯したりないのか腰を振りペニスを固くした。
それから数日が経った。
「はぁぁ……はぁぁぁ♪」
仕事の重役の親父の腰の跨りながら奏は膣肉で恥垢のこびり付いたペニスを扱きあげるとウットリした顔で微笑んだ。
「あぁぁぁぁぁ♪」
顔に熱い精液を浴び、首を振ると奏は裸の乳房を揺らし、両手で握った二本のペニスを扱いた。
「ちんぽおおおぉぉぉお♪」
丁寧に手に握ったペニスを扱くと奏は獣のように吠え喘いだ。
「ひいいいぃいぃい♪」
剥き出しになった肛門からドロォと精液が零れ出し、親父の身体に落ちた。
「き、きもちいいいいぃぃぃい♪」
「ほら、こっちもだ」
「は、はぁい♪」
顔の近くに持っていかれたペニスを口の中に含むと奏は大好物を食べたようにジュジュジュと汚い音を立てた。
「おぉぉぉ……」
奏の口の中を味わうと親父は気持ちよさそうに震えた。
「手のほうも慣れてるなぁ」
慣れた手つきペニスを扱くと目も見ず、親指で器用に尿口を突いた。
「おおおおぉお♪」
思わず声を上げる親父に奏は可愛いと笑った。
「ぷはぁぁぁ……♪」
口に咥えたペニスを離し、手のひらで膨らみ始めたペニスをベロンッと舐めた。
「おおおおおぉぉぉぉお♪」
中学生のように吠え、親父は奏の舌を伸ばした口の中に熱い精液を射ち放った。
「ひあぁぁぁあぁあぁ♪」
熱い精液を舌で感じ、絡め取るように口の中に入れると奏は歯で噛むように味を味わった。
「うぐぅん♪」
喉を鳴らすと奏は精液臭い息を吐き舌を垂らした。
「おいひぃ♪」
間の抜けた声を出す奏に騎乗位で犯していた親父は腰を振り吠えた。
「こっちでも大好物をくれてやる!」
「ひ、ひいいぃいぃぃい♪」
身体を激しく揺さぶられ、奏は大きくなった乳房を揺らし乳首から母乳を噴出した。
「い、いっぢゃうううううぅぅぅう♪」
目を回し、奏は自分から乳房を揉み、乳首を弄った。
「いっぐうううううううぅぅぅぅう♪」
腹が膨らむほど精液を中で感じ、母乳を撒き散らすと奏は欲望の飲み込まれた顔で目を閉じた。
「あはぁぁぁ♪」
身体中を精液で汚すと奏は親父のぶよぶよの胸板に自分の豊かな乳房を重ねながらキスをした。
(わ、わたし、なにしてたんだっけ?)
売り込みちゅうの"赤城みりあ"の仕事を手に入れるために自分が金を払って重役たちに抱かれ、精を絞り、そのお礼に今度は自分がお金を払ってセックスをしてもらい……
よく訳の分からないスパイラル現象が頭の中に何度も浮かび、奏の思考が真っ白になった。
「ちんぽぉ♪」
頭の中がペニスのことだけで一杯になると奏は我を忘れ、親父たちのペニスを求めた。
まるでそれしか知らない肉に塊のように……
奏は自分以外のアイドルの仕事を手に入れるため、金を払い、重役に抱いて貰い、そのお礼にお金を払ってさらに抱いてもらう……
永遠に終わりそうのない闇に奏は涙を流し喘ぎ続けた。
その日、速水奏の失踪届が出された。
テレビ局のすぐ近くで軟禁されてることも知らされることもなく……
それから数か月後……
完璧に枕営業としての道具としての価値を無くした奏は346事務所の肉便所として壁に埋め込まれ、秘裂と肛門に恥垢まみれのペニスをねじ込まれながら精を絞り出す手伝いをさせられていた。
「あぁぁぁぁ……」
腐ったような体臭を漂わせる奏に精液を流し込むと男はペッと唾を吐いた。
「汚ねぇ便所だぜ……」
まだ新しい便器の赤城みりあにペニスを勃てると男は口直しをするように腰を振った。
「……」
人権も道具としての価値も失った彼女たちは便所として汚い存在として男達に使われていった。
誰からも大切に扱わず……