「や、やめでぇえぇぇぇえ!?」
秘部から生やされた巨大なペニスをゴム製のオナホールで扱かれ、茜は鼻水を垂らしながらみっともない悲鳴を上げた。
「せ、せいめいのしずくがぁぁぁぁ……」
同じように秘部にペニスを生やされオナホールを装着された蘭子も大粒の涙を流し、舌を垂らし喘いだ。
「ひいいぃぃいぃっ♪」
ほぼ同時に射精する二人に研究員っぽい男たちが彼女たちのオナホールを装着されたペニスを強く握った。
「うひぃ♪」
オナホールで包まれたペニスを強く握られ悲鳴を上げる茜に同じようにペニスを握られた蘭子も顔を蕩かせていた。
「ま、まじゅつでつくられしいつわりのにくぼうがぁ♪」
(は、はやされたオチンチンがへんだよぉ♪)
握られたペニスを震わせ身を固める二人に男たちはニヤニヤと笑った。
「だいぶデカくなってきたな?」
ギュッと握ったペニスに力を入れると茜と蘭子はは首をそり、大声を上げた。
「で、でるううぅぅぅぅぅぅぅ♪」
「あたらしきせいめいのしずくがぁああぁぁぁぁぁあ♪」
向き合うように茜と蘭子は生やされたペニスから大量の熱い精液を放った。
「あぁぁ……」
「ひいいぃぃ……」
熱い精液をお互いの身体に浴びると茜と蘭子は巨大にそそり勃ったペニスを固くし息を荒くした。
「も、もうだめ……」
「ゆるしてぇ……」
強い射精感の快感に溺れ、蘭子すらも厨ニ発言を忘れ許しを乞う少女たちに男たちはニヤニヤと笑った。
「これくらいで終わりだと思うなよ?」
「ひぎぃ!?」
茜のペニスの尿道に指を突っ込むと男は少女の秘裂を犯すように茜のペニスの尿道に指を上下した。
「だ、だええぇぇええぇぇぇぇぇ!?」
小さな尿道に指を入れられ少女の自慰のように指を抜き差しされ茜は顔を手で覆い強い快感に背中を揺らした。
(わ、わたし……こ、こわれるぅ♪)
まるで尿道が第二の秘裂のように強く性感を感じる茜に蘭子のペニスを扱いていた男が口を開いた。
「なぁ、今日はコイツのチンコを使って耐久テストしないか?」
「耐久テスト?」
茜の尿道を指で犯しながら男は首を傾げた。
「こうするんだよ!」
男は蘭子の髪を掴み無理やり立たせると女の子座りでペニスの尿道を犯されている茜の背後に彼女を連れてきた。
「ああ……そういうことか?」
ニヤリと笑い男も茜のペニスの尿道から指を抜いた。
「ひいいぃい……」
ジワァとヌルヌルにテカった指に擦ると男は茜の髪を掴み、無理やり膝立ちさせた。
「あぁぁ……」
「あ、あかねさん……」
茜のキュっと締まった肛門を見て、蘭子もこれからしなきゃいけないことに胸を動悸させた。
「よし、今日のノルマは三時間だ。それまで茜がどれだけ耐えられるかテストだ!」
「気合入れろよ」
裸の蘭子の尻を強く叩き、男は膝立ちになり露わになった茜の尻を手で広げた。
「さぁ、来い!」
「……」
茜の肛門を見て蘭子は喉を鳴らし射精したばかりのペニスをビンビンに勃たせた。
「おっと、ちょっと待った!」
「え……?」
肛門に挿入しようとしたペニスを静止させられ、蘭子は不思議そうな顔をした。
「先にお前が射精して力尽きたら困るからな……」
男は手からボールを何個も連結させたようなバールを取り出しビヨンビヨンと手で弄んだ。
「蘭子には射精できないようストッパーをかけてやるよ」
「す、すと……」
聞くもゾッとする言葉に真っ青になる蘭子に男は蘭子の尿道に指を突っ込んだ。
「ひぎぃぃ……い、いたい」
涎を垂らし尿道に指を入れられる痛みに耐える蘭子に男は手に持ったパールを彼女の尿道へと押し込んだ。
「ヒアァアアァァアァァ!?」
尿道に大きすぎるパールを押し込められ、蘭子は尿道の激痛に白目を剥いて悲鳴を上げた。
「おとなしくしろ!」
一回怒鳴り声を上げ男は蘭子の尿道に一個一個丁寧に硬く丸いパールを差し込んでいった。
「あがぁ……あぁぁぁ……」
尿道のあまりの圧迫感に絶息し口をパクパク開く蘭子に男はバシンッと尻を叩いた。
「これでいい!」
「ひぃぃぃ……」
男は蘭子のパールを埋め込まれ勃起状態から元に戻れなくなったペニスをギュッと掴んだ。
「さっさと挿入しろ」
「ま、まって……こ、これ……」
歯を食いしばり尿道の奥に広がるパールの異物感に息を吐く蘭子に茜を責めていた男もいいものを見たという顔でニヤけた。
「蘭子ばかりじゃ不公平だろう?」
「え……うぎぃ!?」
茜のペニスの尿道にも蘭子と同じかそれ以上に太いパールを差し込み、奥へとグリグリした。
「ひ、ひぎいぃ……
尿道を埋めるパールの異物感に悲鳴を上げる二人の美少女に男が彼女の尻を叩き怒鳴った。
「早くまぐわれ、俺達は忙しいんだ!」
「は、はい!」
尿道にパールを挿入され、射精できなくなった蘭子は覚悟を決めたように涙を流し腰を浮かした。
「うぅ……」
茜も覚悟を決めたように自分の尻を広げ肛門を晒すと勃起したペニスがビクンビクンとなった。
「はぁ……はぁ……」
蘭子は茜のキュッと締まった肛門に射精を封じられたペニスを押し当て歯を食いしばった。
「うぐぅ……ぐぐぐ!?」
尿道に太い異物を混入された状態で無理やり硬く閉ざされた少女の穴を開こうとし蘭子はその苦しさと圧迫感に深い息を吐き歯を食いしばった。
「き、きついぃ……」
茜の肛門の中に埋まっていく圧力の掛かったペニスに蘭子は涙を流し舌を付き出した。
「じ、じぬぅ」
肛門に埋まっていく蘭子のペニスを見て、男はニヤッと笑った。
「おら、茜、ケツ穴だけじゃ不十分だろう?」
「ひ、ひぃ……」
尿道に異物を差し込まれた状態でペニスに装着されたオナホールを握られ茜は歯をガチガチ鳴らし涙を流した。
「たっぷりヨガれ」
「ぎひいいぃぃいぃぃぃ!?」
尿道にパールを埋め込まれた状態でオナホールを装着されたペニスを乱暴に扱かれ茜は目を回し悲鳴を上げた。
「やめでぇええぇぇぇぇ……!?」
まるで秘部に生やされた男性器に身体を動かされてるような反応を取る茜に蘭子の尻を見ていた男も手を上げた。
「蘭子、お前もさっさと腰を振れ」
「ひいいぃぃ……」
尻を叩かれ強くなる尿道の異物感に苦しみながら蘭子はゆっくりと腰を動かしだした。
「ら、らんこちゃん……う、うごかな……ぎひいいぃぃぃ!?」
肛門の先の直腸を埋める蘭子の勃起ペニスに悲鳴を上げ、茜は扱かれた自身のペニスを硬くした。
「蘭子、動きが遅いぞ、もっと早く動け!」
真っ赤に腫れ上がった蘭子の尻をさらに容赦なく叩き、男は厳しい声を出した。
赤く晴れた尻を叩かれ蘭子は目からボロボロと涙を流し茜の肛門に刺したペニスを抜き差しするように腰を早く動かした。
「い、いうとおりにするかららんぼうにしないでぇ……」
知りを強く叩かれた。
「も、もうゆるじでぇ」
情けなく泣き慈悲を乞う蘭子に肛門を犯されている茜の反応が変わった。
「いいいぃぃぃい!?」
勃起したペニスがビクンッとなり茜の目の奥からハートが浮かび上がった。
「イ、イグううぅぅぅぅぅぅうぅぅう!?」
身体を震わせ勃起したペニスを波打たせる茜に蘭子も腰を深く刺し唸った。
「お、おしりのあながしまるううぅぅぅぅぅう!?」
茜の肛門に締まりあげられた蘭子のペニスもビクンッと反応した。
「あぁ……」
「ひぃぃ……」
同時に絶頂しながらも尿道に刺されたパールのせいで射精できない茜と蘭子は口から泡を吹き痙攣を起こしていた。
男達は蘭子の尻を二人がかりでバシンッと叩いた。
「ひいいぃぃいなんでわたしだけぇぇぇ!?」
理不尽に尻を責められ泣き声を上げる蘭子に男たちは怒鳴った。
「イッてないでさっさと腰を振れ!」
「まだ始まって十分も経ってないぞ!」
さらに蘭子の尻を強く叩いた。
「三時間耐久絶頂射精封じ実験だ」
「壊れるくらいヨガってくれよ?」
男達の残酷な笑い声に茜と蘭子は獣のように吠え腰を激しく振りペニスを扱きあった。
そこには無垢だった少女の名残はなく淫らな二匹の牝しかいなかった。
そして三時間の時間が流れた……
「あがぁ……あががが……」
茜の肛門に繋がったまま蘭子は射精できない苦しみと絶頂し続ける恍惚感に負け茜の上に犬のように乗りながら泡を吹いて痙攣していた。
「あぁ……あぁぁ……」
同じように泡を吹いて気を失っている茜に男たちは気付け薬をかがせた。
「グッ……!?」
「ゲホォ!?」
鼻から脳天を鋭い針で刺されたような強い痛みに目を覚ます茜と蘭子に男たちは声を荒げた。
「いつまで寝てるんだ、このバカ牝共!」
「俺達は忙しいんだ。お前たちの都合に合わせてられん!」
一様に勝手なことを言う男達に茜の肛門にペニスで繋がったまま蘭子は怯えた顔で男たちを見た。
「……」
「……」
卑屈でどこか諦めた雰囲気を出す二人に男達はつまらなさそうに頭を掻いた。
「なんか飽きた……」
「え……?」
男達の言葉に茜と蘭子は怯えた顔のまま首を傾げた。
「ただこうやってフタナリ女を甚振るのもいい加減飽きたからこれから半日、どっちかに休憩をくれてやる」
「きゅ、きゅうけい……?」
僅かに希望を見いだす二人に男たちはニヤッと笑った。
「そこで思いついたんだ。お前たち、今ここで相撲を取れ」
「す、すもう?」
いきなり日本の国技を言われ、二人は戸惑った。
「まわしはないから裸でやってもらうがその前に四股や清めの塩なんか投げてもらうぜ」
そういい男たちはどこから用意したのかただの塩を茜達の前に用意し、ニヤけた。
「勝った方はチンポの蓋を取って射精させてやる。もし負ければ……」
邪悪に笑う男たちに茜と蘭子は諦めたように泣き出した。
どんなに耐えても自分達は男達のおもちゃに過ぎない……
壊されないよう従順に従うしか自分達の命を延命させる方法はなかった。
「でも、体力的に茜のほうが有利だから茜にはハンディーをつけないとな?」
「え……な、なにを?」
茜の身体に覆いかぶさった蘭子の身体を持ち上げ、無理やり肛門からペニスを抜いた。
「うぐぅ……」
ジュボンとめくれ上がった肛門がフリーになると男達はある物を取り出した。
「茜にハンディーでこれをしてやる!」
グボォと音が出るような深く長いチューブみたいなものが茜の肛門に刺された。
「こ、これって!?」
肛門に刺されたものを感じ茜はこの施設に誘拐されたときの悪夢を思い出し歯を鳴らした。
「い、いや……それだけいや」
ガチガチ歯を鳴らす茜だがそのペニスはこれからされることに期待するように勃起していた。
「たっぷり入れろよ!」
「ひぎいぃいいぃ!?」
腸内に入ってくる思い出したくもない悪魔の魔液に茜は歯を食いしばり悲鳴を上げた。
「ぐぅううぅぅっ……!?」
「あ、あかねさん……」
肛門に浣腸をされ苦しむ茜の姿に蘭子も顔を真っ青にし裸の身体も隠さずぶるぶる震えた。
「どうした蘭子……お前も浣腸して欲しいのか?」
「ひ、ひいいぃぃっ……」
身体を丸め肛門を守るよに自分の尻を隠す蘭子に男たちはゲラゲラと笑った。
「ほら、全部入ったぞ!」
茜の肛門からチューブを抜くとバンッと尻を叩いた。
「本当の力士のような腹になったな、茜♪」
ぷっくりと浣腸液で膨れ上がった茜の腹を見て男達はゲラゲラ笑った。
重く圧力の掛かった腹を抱え茜は膨れ上がる便意に目を剥いた。
「うぐぅ……ぐぐぐ……」
膨れ上がった腹を持ち上げる茜に蘭子も覚悟を決めたように立ち上がった。
「……」
茜にはわかっていた。
この勝負、自分に勝ち目はないことを……
「念のため言っておくが漏らしたらその場で負けだから覚悟しておけよ」
「……」
男達のわかりきった言葉に茜は下唇を噛み、蘭子と向き会った。
「まずお互いに四股を踏め!」
「あれ、勝負前に四股なんて踏むっけ?」
「いいんだよ! ここじゃ俺達がルールなんだからな♪」
ニヤニヤ笑う男たちに茜と蘭子は悔しい気持ちと男たちに逆らえない恐怖に怯え、言われるままガニ股のまま片足を大きく上げた。
「うぅ……ウッ!?」
ズシンッと茜の足が四股を踏むと浣腸の詰まった腹が揺れ、ペニスがビクンッとなった。
「うぅ……」
蘭子も慣れない動きで茜の真似をし四股を踏んだ。
(なんで、こんなことを……)
四股を踏んだ際、裸のペニスと胸がユラユラと揺れいやらしい色香を漂わせ男達を悦ばせた。
「よし、そのまま見合って見合って!」
男達の指示で茜と蘭子はお互い泣きながら尻を高く上げ手を前に出した。
「グゥ!?」
身体を丸めるだけで膨れ上がった腹が圧迫され便意が刺激され射精できないペニスが勃起すると茜は顔を真っ青にした。
「のこった!」
「ッ!?」
男達の怒声に茜と蘭子はほぼ同時に飛びつくようにぶつかりあった。
「うっっっっっぎいいぃぃぃいっ!?」
だが、それは茜の腹の中の浣腸が一気に圧迫され、肛門を広げる行為であった。
「ひ、ひいいぃぃいっ!」
蘭子の身体を突き飛ばし射精を封じるパールを掴むと茜はなにも考えられない顔で尿道の異物を引き抜いた。
「い、いぐううぅぅぅうぅぅぅぅぅ♪」
尿道のパールが抜かれると茜の勃起したペニスから大量の臭い精液が撃ち放たれ目の前の蘭子へと直撃した。
「あ、あつい……」
茜の精液をもろに浴び顔を背ける蘭子に茜はさらに悲鳴を上げた。
「あぁぁぁああぁぁ♪」
肛門からも大量の便を吹き出し異臭を放つ茜に男達は拍手した。
「素晴らしい勝負だったぞ!」
拍手が降りる研究施設に茜は本当に壊れたようにみっともないアヘ顔を晒した。
「はぁ……♪」
排便と射精、同時に開放的な快感を味わい恍惚と緩む茜に蘭子は自分が勝ったのかと不安そうに男達を見ていた。
「うぅ~~ん……」
だが、男達の反応はどこか怪訝そうだった。
「ルール上は茜の負けだけど」
茜の射精した精液で身体を汚した蘭子の肩を抱き、男はニヤニヤと笑った。
「茜が射精しちゃったから代わりにお前が半日射精を我慢しろ♪」
「そ、そんな!?」
血が下がる音が聞こえ蘭子は自身のペニスを勃起させたままブルブルと震えた。
「や、やくそくがちがいヒィ!?」
蘭子の身体を背中から倒し足をM字に広げると男たちは蘭子の勃起したペニスに新しいオナホールを装着させ手を握った。
「い、いや……」
ギュッと握られたペニスに蘭子は涙を流し哀願した。
「せめていっかいしゃせいさせイギイイィィィィィ!?」
乱暴にペニスを扱かれ勝負に勝ったはずの蘭子は男達の理不尽な責め苦に茜を恨んだ。
だが、その恨みが晴らされることはない。
なぜなら男達の半日の休みなどただの方便でこれから茜は違う部屋で違う形で自分以上の責め苦を味わう予定なのだ。
それはここに来るよりも先に346事務所から誘拐され精神をズタズタに破壊され、廃人と化した同僚の輿水幸子のように……
二人が男達の研究テーマとして発表され壊されたのもすぐの話だった。