「うぅぅ……はぁぁ」
事務所に着くと友紀は顔を真っ赤にし身体を丸めていた。
「ぷ、ぷろでゅーさー……」
「うん……?」
書いていた企画書のペンを止めプロデューサーは振り返った。
「どうした、友紀?」
事務所で一人で仕事をしていたプロデューサーはデスク用のメガネを外してニヤけた。
「顔が真っ赤だぞ……♪」
「……」
いやらしく笑うプロデューサーの顔に友紀は悔しそうに下唇を噛んだ。
「もうゆるしてよぉ……」
着ていた上着のボタンを外し始めた。
「うぅ……」
上着を脱ぐと程よい大きさの裸の乳房がぷるんっと露わになった。
「うぅぅ……」
裸の乳房を見せ、友紀は恥ずかしそうに目に涙を溜めた。
「これ……はずしてぇ」
乳首にハメられたタコの吸盤のような道具を引っ張った。
「も、もう、げんかい……」
吸盤で吸い上げられた乳首がまるで充血したように赤く染まりビクビクと揺れた。
「変な道具を付けてるなぁ♪」
プロデューサーの指が吸盤の張り付いた友紀の乳首へと伸びた。
「ひ、ひぃ……!?」
乳首を力ずくで引っ張られ友紀は短い悲鳴を上げた。
「ぷ、ぷろでゅーさー……」
「どうした?」
吸盤で引っ張られながらもコリコリとハリのある乳首を弄りながらプロデューサーは残忍な顔をした。
「うぅぅ……」
ポロポロと大粒の涙が溢れ床を汚した。
「わ、わたし……もう」
穿いていた球技服のズボンの股下がジワァと濡れた。
「なんだ、おもらしか?」
乳首を離し漏らしたように濡れた友紀のズボンを下ろした。
「ひぃ……!?」
予告なくズボンを下ろされ友紀は真っ青な顔を今度は赤くした。
「おぉ~~おぉ~~……♪」
友紀のグチョグチョの下着を見て、プロデューサーは歓喜した。
「可愛いパンティーだなぁ♪」
「……」
子供が穿きそうな可愛いプリントのある下着を見られ友紀は恥ずかしそうに目をそらした。
「しかもプニプニじゃないか」
「さ、さわらないでぇ……」
濡れてグチョグチョの下着の下の秘部を指で押すとプロデューサーは楽しそうに笑った。
「甘い匂いがするなぁ♪」
下着から指を離し濡れた指を自分の鼻に近づけた。
「ちょっと酸っぱいかもなぁ♪」
「……」
恥ずかしそうに涙を流す友紀の濡れ濡れの下着を手のひらで撫でた。
「あぁぁぁ♪」
敏感になった秘裂を下着越しで撫でられ友紀は甘い声を出した。
「はぁ……はぁ……はぁ……♪」
プロデューサーに意地悪に身体の敏感な部分を弄られ友紀は悔しそうに顔を蕩かせた。
「もうだめぇ……♪」
友紀の顔が淫らに緩み舌がダランと下がった。
「なにがダメなんだ?」
惨めなアヘ顔を晒す友紀の愛液で汚れまくったパンティーをバッと下ろした。
「ひあぁぁぁ……」
女の子のヒミツの部位を全て晒され、友紀は裸同然の半裸で恥ずかしそうに淫核を勃起させた。
「これは?」
勃起した淫核をギュッと握った。
「うひぃ……!?」
引っ張られた淫核を拗じられグリグリと弄られた。
「や、やめでぇぇぇぇえ♪」
女の子の一番敏感な部位を乱暴に拗じられ痛みにも近い快感が襲いかかり友紀は目を見開いた。
「ひいいいぃぃぃ……」
涎を垂らし淫らに喘ぐ友紀にプロデューサーは引っ張った淫核の根本を見た。
「このリングはオシャレかなにかか?」
「ひ、ひぃぃ……!?」
勃起した淫核の根本にガッチリとハメられた小さなリングを触られ友紀は悲鳴を上げた。
「そ、それはぷろでゅーさーがぁ……」
「こんなものを付けてたら包皮も被らなし、勃起も治まらないだろう?」
友紀の勃起した淫核をベロンと舐めた。
「うぎいいいぃぃぃぃぃ♪」
舐められた淫核が快感に膨らみリングに食い込みパンパンに腫れ上がった。
「あぁぁ……あぁぁ……」
苦痛にも似た歪んだ笑みを浮かべる友紀にプロデューサーは腫れ上がり勃起した淫核を指で弄った。
「や、やめでぇいたいぃ……」
もう快感より痛みのほうが強くなった友紀の淫核をギュッと引っ張った。
「いぎいいいぃいっ♪」
目を剥く友紀にプロデューサーは邪悪に笑った。
「こういうのが好きなんだろう?」
「うぐぐぐぅ……」
勃起して元に戻ることが出来ない淫核をねちっこく弄られながら友紀は涙を流し首を横に振った。
「ひ、ひどいよぉ……」
顔どころか全身まで赤く紅潮させると友紀は子供のように泣き出した。
「ぷ、ぷろでゅーさーがわたしにむりやりこんなものをぉ……」
勃起した淫核を指で殴るように弾いた。
「あがぁああぁあぁぁぁぁ……」
いきなり淫核を弾かれ友紀は激痛と快感の間で白目をむいた。
「あぁぁ……」
指で弾かれユラユラと揺れる淫核を引っ張った。
「俺がなんだって?」
引き千切るかのように淫核を引っ張りグリグリと弄った。
「そんなに俺に触られるのが嫌か?」
「ひぃ……」
身体を尻もちをつくように押し倒された。
「ひぃぃ……」
大股を広げ床に転がると友紀は裸同然の格好のまま怯えた顔をした。
「ゆ、ゆる」
「お・れ・が・な・ん・だ・っ・て?」
「ひいいぃぃぃ……」
決して怒ってるわけじゃないはずなのに妙に笑顔なのが友紀を余計怖がらせ勃起した淫核をよりパンパンにさせた。
「話のわからんやつだな!」
プロデューサーはポケットから前回使ったポルチオ性感帯を刺激するためだけに作った電動歯ブラシ型のバイブを取り出した。
「ひ、ひいいいぃぃぃ!?」
お手製バイブを見せられ友紀は恐怖に引きつった声を上げた。
「い、いや……」
ガチガチと歯を鳴らし友紀は大粒の涙を流した。
「そ、それはいや……」
顔を真っ青にし友紀の顔が僅かに笑みに変わった。
「そ、それをやられるとまたとうぶん……」
子宮の奥がジュンとなり、友紀は限界を超えた恐怖に笑い顔を浮かべた。
「ま、まって……あやまるから……」
恐怖に染まった笑い顔の友紀にプロデューサーは手に持った歯ブラシ型のバイブを彼女の勃起した淫核の先に当てた。
「ひ、ひぃ」
グイッと淫核を押しつぶされ友紀は拷問具のような歯ブラシ型バイブに目を見張った。
「ま、まさか……」
淫核に当てられた歯ブラシ型のバイブのスイッチをオンになった。
「あがぁ……」
淫核に強い電流が流れたような鋭い痛みが走った。
「いっひいいいいいぃいぃぃぃぃぃぃいあぎゃああぁあぁぁぁぁぁぁ♪」
バイブのブラシが乱暴に勃起した淫核を潰すように擦り付けられ友紀は首を振り襲い来る激痛に悲鳴を上げた。
「やめでぇえこわれるううううぅぅぅぅ♪」
舌を伸ばし、目をグルグル回した。
「あっぎゃぁあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♪」
閉じられた秘裂がクパァと開いた。
「いぐううううぅぅぅぅぅぅぅう♪」
秘裂の中からいくつもの小さなローターが飛び出し床に大量の愛液を吹き出した。
「あぁぁぁぁ……♪」
みっともない笑顔を浮かべる友紀にプロデューサーは淫核にバイブのブラシを当てたまま笑った。
「ローターを排卵しやがった♪」
淫核につけた歯ブラシ型のバイブを外し、吸盤で引っ張られた乳首に当てた。
「いぎいいいぃいぃぃぃぃぃぃぃ♪」
開放された淫核に代わり今度は右乳首を乱暴にブラシで擦られ友紀は痛々しいほどの快感に目を見開いた。
(も、もう……)
乳首から僅かに母乳が吹き出した。
(だめぇ……)
もはや痛みしか感じない快感に友紀は堪えきれず泡を吹いた。
「あぁぁ……」
身体をビクンビクンと痙攣させ友紀は気を失った。
「おい、友紀?」
泡を吹いて痙攣する友紀にプロデューサーは舌打ちした。
「まだ、俺は満足してないぞ!」
ローターが飛び出し自由になった膣内にプロデューサーは固く勃起したペニスを見せた。
「俺のちんぽ汁がお前のマンコに入って初めてお前の価値があるんだろうが?」
勃起したペニスをクパァと開いた友紀の秘裂の中へと差し込んだ。
「あぁぁぁ……」
気を失いながら反応を返す友紀にプロデューサーは差し込んだペニスをピストンした。
「うぅぅ……」
膣内に刺さったペニスを食い締め友紀は気持ち良さそうに唸った。
「ケッ……」
だがプロデューサーは友紀の額にツバをかけた。
「緩いマンコだ!」
「……」
気を失って動けなくなった友紀の身体をまるでオナホールでも扱うようにプロデューサーは腰を振り毒づいた。
「こんなクズマンコじゃすぐ使い捨て決定だな!」
プロデューサーの酷い言い方に友紀は気を失いながら目に涙を流した。
「……」
そっと友紀の唇にキスをした。
「……すきだよ」
プロデューサーの顔が少し赤くなってムッとなった。
「このクズマンコが!」
ドンッと秘裂の中を突き、プロデューサーは自分の中野感情を誤魔化すように腰を振った。
小学生かよ、この男は……
「プロデューサー、酷いよぉ……」
事務所のシャワー室で一緒にシャワーを浴びると友紀はようやく楽になった身体を洗ってもらいながら頬を膨らました。
「ほら、ここもしっかりとな」
「うぅ……」
シャワーに打たれながら膣内にに出された陰部を指で弄られ泡を立てられた。
「ちゃんと身体の隅々まで綺麗にしないとな……」
秘部を弄りながら右乳房を揉むとプロデューサーはチュッと頬にキスをした。
「なんせ、お前は俺の可愛いどれ……恋人なんだからな!」
「いま、なにか言いかけた?」
「奴隷は黙ってご主人様に従えばいいんだ!」
「言い直したのに言い直してない!」
シャワーで泡を洗い落とされた秘裂からドロドロと精液が漏れ、友紀は情けなく泣いた。