プロデューサーがプライベート休暇を貰って三日が経った。
電話すらないプロデューサーの音沙汰に友紀は貞操帯で封じられた硬い秘部をボリボリと掻きながら部屋の中を転がっていた。
「かゆいぃいぃぃぃ……!?」
必死に秘部を掻こうと貞操帯を引っ掻くと友紀は目をむいた。
「うっっひいいいぃぃぃぃぃぃぃ……!?」
腹の下の子宮を拳で押さえ込み、グイッと力を入れた。
「うっっぐうううぅぅぅぅぅぅ……!?」
拳で潰された子宮がズキズキと痛むように気持ち良くなり友紀は唸り声を上げた。
「あ、あぁぁぁ……」
硬い床の上にブリッジするようにエビ反りになり、舌を伸ばした。
「い、いっぐぅ♪」
白目を剥き、ビクンッと身体が跳ねた
「あぁぁぁぁぁ……」
口からブクブクと泡を吹き床の上に崩れ落ちた。
「ぷ、ぷろでゅ……さ……」
ビクビクと痙攣を繰り返し、友紀の混濁とした意識が遠くなっていった。
「はぁ……はぁぁ……」
薄暗い部屋の中で友紀はナメクジのように身体を這いずりばり冷蔵庫に備えてあったスタミナドリンクを口に含んだ。
「うぐぅうぐぅうぐぅ……」
喉が鳴るほど激しくドリンクを飲み、むせた。
「げふげふ……」
瓶から口を離し、身体を垂れさせた。
「はぁ……」
ドリンクの瓶を投げ捨てるように捨て、友紀は裸の身体を隠すこともせず子宮の上の腹を押し込みマッサージするように揉んだ。
「うぐぐぅ……うぅぅ」
グイッと子宮を掴みねじ込むと友紀は目を剥いた。
「い、いぐぅ……」
ビクッと子宮が疼き、目から涙がボロボロと零れた。
「なんどでもいっぢゃうぅ……」
全身を脂汗まみれにし、スタドリの栄養でなんとか戻った気力で自慰をし戻ると友紀は狂ったように口を開いた。
「ぷろでゅーさー……」
子宮がズキッと痛むように疼いた。
「あぁぁぁああぁぁっ♪」
貞操帯を付けられた秘裂から大量の愛液が滝のように溢れだし部屋の中に異様な臭いを撒き散らした。
「はぁ……はぁ……」
僅かにやつれた顔で息を吐くと友紀は自分が生きてるのか死んでるのかわからない訳の分からない錯覚に溺れた。
(ぷろでゅーさー……あいたいよぉ……)
裸の身体を晒したまま僅かに膨らんだ乳房を上下に揺らし息を深く吐いた。
「さびしぃ……」
そして、プロデューサーのプライベート休暇が終わる日になると友紀はまるで大病に犯されたように部屋の真ん中でビクビクと痙攣を繰り返し泡を吹いていた。
「……」
部屋に入るとプロデューサーは鼻をつまみたくなるほどのムワァとした牝の甘い匂いに鼻を摘んだ。
「たっぷりと……熟れたようだな」
下唇を舐め、プロデューサーは仰向けのまま痙攣を繰り返す友紀の裸の乳房をギュッと踏みつけた。
「うぐぅ……」
踏みつけた乳房をグリグリと弄り、怒鳴った。
「おら、起きろ!」
「うぅぅ……」
半分気を失っている友紀にプロデューサーはツバを吐いた。
「このバカが……」
プロデューサーはプライベート休暇中に買ってきたお土産の缶ビールのプルタブを開けた。
「おら、寝るな!」
「ウブゥ!?」
顔にかけられた冷たいビールの刺激に友紀は跳びはねるように起き上がり、身体を暴れさせた。
「あはぁ……や、やめああぁぁあ……」
息をする暇もなく冷たいビールが目に入り激痛を感じると薄らいでいた意識が回復し声を発した。
「ぷ、ぷろでゅー……ウグゥ!?」
今度は手加減抜きで子宮の上を足で踏みつけグリッといじった
「うげぇ……」
醜い悲鳴を上げる友紀の顔にまた新しい缶ビールの液体をかけ、プロデューサーは怒鳴った。
「目が覚めたか、このバカアイドル!」
「や、やめてぇ……め、めがみえない……お、おきてるからぁ」
顔にかかるビールを必死に首を振り、払うも目に入った激痛に涙を流した。
「あぐぅ……うぐぅん……く、くるひぃ」
口の中に入ったビールを飲み込み、息を詰まらせる友紀を見てプロデューサーはサディズムに笑った。
「どうだ、お前の大好きなビールを頭から浴びれてまるでプロの野球選手のようだろう?」
「うぐぁぁ……ひ、ひどぉ……ふぎいいぃぃ!?」
いつの間にか貞操帯を外されビンビンに勃起した淫核にも冷たいビールをかけられ、友紀は悲鳴を上げた。
「ひいいぃいぃぃぃぃ……!?」
全身にかかるビールの刺激に悲鳴を上げ友紀は泣き狂った。
「ゆ、ゆるしてぇ……く、くるひぃ」
嗚咽を漏らす友紀にプロデューサーはゴミでも扱うように身体を蹴り飛ばし無理やり仰向けにした。
「こっちも綺麗にしないとな……」
「ひ、ひぃぃ……」
尻タブを広げ、肛門に炭酸の刺激の強い冷たいビール液を垂らしかけた。
「いやぁぁぁ……」
肛門がキュッと締まり友紀は情けない声を上げた。
「高級オシュレットだ! ケツの中まで綺麗になるぜ!」
無理やり肛門に指を入れ広げると中にもビール液を入れニヤァとした。
「い、いやぁ……も、もうゆるして……」
這いつくばって逃げようとする友紀の足を掴んだ。
「逃げるな!」
「ひ、ひぃぃ……」
身体をまた仰向けにされると閉じようとした足を開かされ、ビールでずぶ濡れになった秘部の臭いを嗅がれた。
「かがないでぇ……」
あまりにもあんまりな仕打ちに生きることすら恥ずかしいと思ってしまう友紀にプロデューサーは恍惚とした顔をした。
「ビールの匂い以上に牝の香りが漂うなぁ」
「いわないでぇ……」
アルコールのせいで思考が周りきらず弱々しく首を振る友紀にプロデューサーは身体を離し、勃起したペニスを見せた。
「あ、だ、だめぇ……」
足を閉じようとする友紀の足首を掴み、プロデューサーは無理やり身体引っ張った。
「ひいいいいぃぃぃ!?」
道具のように自分の膣内にプロデューサーのペニスをハメられ、友紀は絶望的な声を上げた。。
「こ、こんなの……ひどすぎ……ああぁっ」
悲痛な悲鳴を上げ、膣内に咥えられたペニスを締め上げると友紀は子供のように大粒の涙を流し泣いた。
「ぷろでゅーさー……きらい」
口の端から泡を吹きベソをかく友紀にプロデューサーは片手を振り上げた。
「誰が嫌いだって!?」
「ひぎいいぃぃぃいぃ!?」
プロデューサーの目が狂ったように潤み、友紀の子宮を潰すように腹を殴りつけた。
「あがぁぁ……」
腹を殴られ、膣内に突き上げられペニスを締め上げると友紀は白目を剥いて息を吐いた。
「げ、げほぉ……?」
息を吐き、ガチガチと歯を鳴らした。
「ひいいぃぃぃいぃ!?」
無理やり開発させられたマゾの身体が乱暴に扱われて悦び、膣内を削るように抉るペニスを締め上げた
「だ、だめぇ……♪」
泡を吹き目を回した。
「いぎだぐないいいいぃぃぃぃぃ……」
膣内に加えたペニスからドバァと熱い精液が中出しされ、腹が妊婦のように膨れ上がった。
「ひっぎぎいおおぉおおおぉおっ♪」
腹が膨らみそれが波のように連続した絶頂の嵐が舞い込んだ。
「い、いぐのどまらないいいいぃぃぃぃぃぃ!?」
まるで子宮をヘビーボクサーが殴りつけるような強い絶頂感に友紀は息も出来ないほどの苦しい快感を覚え咳込んだ。
「じ、じぬぅ……じにだぐないぃ……」
呼吸困難すら起こす過度のマゾ絶頂に友紀は死の恐怖すら覚え、暴れまわった。
彼女の恐怖すら、快感を増すエッセンスとも知らずに……
それから数日が経ち、友紀は仕事の休憩でトイレの中で食事をしていた。
「あぁぁぁ……あぁぁぁぁぁぁ♪」
大股を開いた状態で膣内に刺したバイブを動かしながら、媚薬と正易の混ざった臭い食事を取った。
「き、きもちいいぃ……」
自分がなにをしてるかもわからず絶頂と食事を同時に行う狂った快楽に溺れていった。
まるで人間の三つの欲求を一つに合わせたような醜い食事であった。
確実に友紀の中でなにかが狂い始めてきた……
友紀が帰ると……
「うぐぐぐぐぐぐ……」
口に咥えさせられたボールギャグを噛み締め、友紀は目を剥いた。
(もうゆるしてぇぇぇ……)
腹がポッコリと盛り上がるほど膣内に埋め込まれた野菜の圧力に友紀は息も苦しく泣いた。
(こ、こんなことってぇぇ……)
ついに食事すら快楽調教の道具へと変えさせられ友紀は本当に怖くなり泣いた。
(わたし、どううなるの……)
逃れられない快楽と愛情の中、友紀は自分が壊れていくのを感じた。