「ほら、来い!」
「うぅ……」
下着姿のまま、茜はガラの悪い男達に背中を叩かれた。
「あんまりチンタラしてたら借金を増やすぞ!」
「ご、ごめんなさい……」
恥ずかしい下着のまま厳つい男達のひしめき合う部屋の中に押し込められ、茜は怯えた顔で震えた。
(たすけてぇ、ぷろでゅーさー……)
愛する男性の顔を思い出し、茜は流れ出ようとする涙を飲んだ。
「ほほぅ……」
社長席と思われる立派なイスに座っていた男は白く可愛い男心をくすぐる下着を着た茜を認めた。
「君が346プロの借金返済のためにやってきた日野茜か……」
茜のスラッと引き締まりながらも女性としての柔らかみを残した完璧ともいえる肢体を見て、男はベロリと下唇を舐めた。
「あ、あまり見ないでください……」
ブラに包まれた胸を隠し茜は泣き出しそうに赤くなった。
「おっと、無駄なことするな」
茜の隣に立っていた二人の男が一人ずつ彼女の腕を掴み、バッと上げさせた。
「ひ、ひぃ……」
ブラを露わにされ、茜は短い悲鳴を上げた。
男達は茜の可愛い白のブラを見て、ニシシと笑った。
「ブラつけてるんだから隠すことないだろう?」
「ゆるしてぇ……」
ブラの上からもプルプル揺れるほど良い大きさの胸を見て、社長席の男は下卑た笑みを浮かべた。
「なかなか可愛い胸じゃないか……♪」
男は社長席から立ち上がり腕を捕まれ身動きの取れない茜の前に立った。
「どれどれ、触り心地は……」
「ひ、ひぃ……」
ブラの上から胸を鷲掴にするように乱暴に乳房を揉まれ、茜はビクッとなった。
「うむぅ……」
「ひいぃぃぃ……」
ブラの上から胸をモミュモミュと揉まれ、茜は身体を固め、涙を流した。
「も、もまないでください……」
ブラの上からも感じる男の絶妙な乳責めのテクニックに茜は気づいたら顔を蕩かせ、息を荒くしていた。
「はぁ……はぁ……」
ブラの上からもわかるほど乳首が勃起し、白い生地に嫌らしい突起物を作ると茜は蕩けた。
「感じやすい胸だな!」
ブラの下からもわかるほど突起した乳首をギュッと抓った。
「ヒ、ヒィ!?」
乳首をブラの上から掴まれ抓られ、茜は喉を絞り悲鳴を上げた。
「は、離してください……」
ブラの上から乳首をコリコリと捏ねられながら茜は舌を出しハァハァと喘いだ。
(な、なに……おっぱいがいたい……)
感じたこともない強い高揚感を乳首に感じ、茜はそれなんなのかわからず混乱した。
「うむぅ!」
乳首を離し、ブラの包まれた胸を下からタプンッと持ち上げた。
「ブラ越しでこれだけ感じるなら直に触るとどうなるかな?」
「あ、だ、だめ……」
ブラのカップを繋ぐ金具に指をかけられ茜は慌てて叫んだ。
「うん、どうした?」
ブラのカップを繋ぐ金具を引っ張り勃起した乳首が少しだけ露わになると茜は堪えきれず懇願した。
「おねがいします……」
自分の位置からも勃起し乳首を見て、茜は子供のように泣いた。
「はずかしいことはしないでぇ……」
大粒の涙を流し哀願する茜に男達はたまらない笑顔を浮かべた。
「そんなにおっぱい見られるのは嫌か?」
「は、はい……」
少女としての恥じらいを見せる茜に男達はゲラゲラ笑った。
「……」
なんで笑われるのか笑われてるのかわからない茜は男達の嘲笑に下唇をキュッと噛んだ。
「じゃあ、コレでも舐めてもらおうかな?」
「え……ヒィ!?」
男が取り出した真珠の埋め込まれた巨根を見た。
「な、なにだしてるんですかそれ!?」
顔を真っ赤にし、茜は発狂したように叫んだ。
「プロデューサー、たすけえぇ!?」
腕を捕まれ身動きの取れない状態で暴れ狂う茜を男達は無理やり彼女の身体を膝立ちに倒した。
「ひいいぃいぃぃぃ……!?」
目の前にグロテスクな真珠の埋め込まれたペニスを見せられ、茜は恐怖のあまり真っ青になった。
「すぐにこれを忘れさせなくさせてやる!」
「いやぁ!?」
泣き狂う茜に男は勃起したペニスを彼女の悲鳴で開かれた口に突っ込んだ。
「ウブゥウウゥウウゥゥゥ!?」
少女の小さな口に入りきれないほど太く硬く、そして真珠の埋め込まれたペニスが突っ込まれ、茜は目を剥いた。
「うぶうううぅうぅぅうぅぅぅう!?」
おぞましい排泄器官が口の中に入り、茜は鼻に刺さる男の悪臭にくぐもった声を上げた。
「ッッッッッッッッッ!?」
口の中へ入れた真珠の埋め込まれたペニスを感じ、茜は強い嘔吐感を覚えた。
(く、くさいぃ……)
吐き気を覚える茜に男は彼女の口を犯しながら腰をズンッと突いた。
「うげぇええええぇぇぇぇぇ……」
喉を乱暴にノックする男のペニスに茜は醜い悲鳴を上げた。
「こら、動くな!」
腕を押さえていた男が無理やり茜の頭を取り押さえ、逃げられなよう拘束した。
「うげええぇぇぇえぇぇぇぇぇ……」
鼻水まで垂らし惨めに悲鳴を上げる茜に口を犯していた男はニヤッと笑った。
「このテクのない口を次第に性器のように感じるようにすると思うとワクワクするなぁ」
子供のように笑う男に彼女を取り押さえていた男達もゲラゲラ笑った。
「うっげええぇええぇぇぇえぇ!?」
腰を乱暴に動かされ、茜は喉を打たれる痛みにまた強い嘔吐感を覚えた。
「おお、口の中がもう性器と一緒じゃないか!」
茜の口にペニスをピストンすると男はウットリした顔で微笑んだ。
「いい口マンコになるぞ!」
「ふううぅぅぅうふうううぅっ……」
必死に許してほしそうに目でい哀願する茜に男は容赦なく腰を動かし、喉を突いた。
「うげえぇええええぇぇぇ!?」
喉を突かれる強い嘔吐感に白目を剥いて茜は痙攣を始めた。
(じ、じぬぅ……)
並外れた体力を持った茜ですら泣き言を垂れる男の乱暴なピストン運動に茜は口の端から涎を垂らし、喘いだ。
「ああぁぁぁぁぁ」
喉の奥に少しだけペニスの亀頭が入り込んだ。
「うっごおおおおおぉぉぉぉぉおっ♪」
嘔吐感以上の強い高揚感が口の中のさらに喉の奥に広がった。
「おおおおおぉぉぉぉおぉっ♪」
雷撃が落ちたように強い絶頂感を覚え、茜はペニスを咥えたまま口の端から泡を吹いた。
「よし、飲め!」
男は高まる射精感を開放した。
「うぶぶぶぶぶぶ……」
水に溺れたような悲鳴を上げ茜は鼻の穴から精液を漏らした。
「ちゃんと飲めよ……」
「うぐぅ……うぐぅ……」
喉にペニスを挿入され飲む以外選択肢のない茜は白目を剥いて喉を鳴らした。
「あ……」
喉にペニスが刺さったままという惨めな姿なまま茜は気を失うように身体の力を抜いた。
「気を失ったか」
精液を出し終えた茜の喉からペニスを抜いた。
「げぼぉ……」
茜の口から信じられない量の精液が溢れだし、可愛い下着を汚く汚した。
「スゴイ量っすねぇ、組長?」
ゴボゴボと溢れ出て着ている下着を汚す茜を見て、男達はゾッとした。
(うへぇ……俺の女にはしてやれねぇな、あんな姿……)
人権のない奴隷タレントだから出来る非道な性行為に男達は改めて自分の女を大切にしようと誓った。
「これで終わりじゃねぇぜ。実は知り合いにいい増強薬を貰ったんだ!」
星の形をした蓋が締められたドリンクを見せ、男はニヤついた。
「明日から楽しいことが増えるぞ♪」
ゲスに笑う男たちに茜は自分の吐いた精液の海に倒れた。
「あぁぁ……」
また口から精液を掃き出し、茜は精液の水たまりの中、目を瞑った。
まるでこれから自分の人生が精液の海で溺れるだけの惨めなものだと示唆するように……
「うひいいいいぃぃぃぃぃぃぃぃ!?」
次の日、茜は唯一着せられていた下着まで剥かれ、裸のまま四つん這いで極太の浣腸をされていた。
「やめでぇぇぇええぇぇぇぇぇえ!?」
目を剥き、泡を吹き、腸内に溜まっていく便を排泄させるための魔液を注入され、茜はその精錬された顔立ちを崩し、惨めに泣き狂っていた。
「お、おながが……」
ミチミチと音を立てて大きく膨らんでいく自分の腹を見て、茜は発狂したように叫んだ。
「ご、ごわれウグウウウウゥウゥゥゥゥゥゥ!?」
泣き叫ぶ茜の鼻に男たちはフックをかけ、無理やりを引っ張った。
「うひいいいぃぃぃぃっ……」
鼻が醜く豚のように広げられると茜は情けなく涙を流した。
「も、もうかえじでぇ……」
子供のように泣く茜に浣腸をしていた男のシリンダーを押した手に力が入った。
「うぎゃああぁあああぁあぁあぁっ!?」
腹がボンッと一気に膨らみ、腹の中で弾ける浣腸液の刺激に目を剥いた。
「だずげでぇ……」
浣腸を押すシリンダーが底まで押し切ると男は茜の肛門から浣腸器を抜いた。
「ひいいいいぃぃぃぃい!?」
圧力の掛かった腸内の薬液が出口を求めようと肛門を広げた。
「で、でるうううぅぅうぅぅぅぅ!?」
鼻フックをかけられたまま茜は排便のため、尻を高く上げた。
「ひいいいいぃいぃぃいぃぃ……」
便を出そうと肛門がクパァと穴を広げた。
「おっと、まだ出すなよ!」
男は茜の広げられた肛門に巨大なバイブを無理やり根元まで差し込んだ。
「ぎゃあああぁぁああああぁぁぁぁ……!?」
敏感になった腸内に極太のバイブが入り込み、茜は飛び出ようとした便が無理やり押し戻された。
「あぁ……あ……」
尻を高く上げたまま茜は裸の胸を押し付けるように前のめりにへたり込んだ。
「はぁ……はぁ……」
鼻フックをかけれたまま茜は慈悲を求める牝の顔で男たちを見た。
男達は茜の惨めな豚顔に嗜虐心をそそられ唇の端を吊り上げた。
「さぁ、今日のレッスンだ……」
べろんっとズボンから真珠の埋め込まれたペニスを取り出し茜に見せた。
「……」
顔を真っ青にし、茜はゴクリと喉を鳴らした。
「い、いやぁ……」
顔を背け、昨日のような恥辱を茜は拒んだ。
「嫌じゃねぇよ!」
「ひいいぃぃ……」
鼻フックを使い器用にペニスの前に顔を持ってくると男達はニヤニヤ笑った。
「この事務所に来た以上、半端なレッスンはしない。トップアイドルになるため、頑張ってくれよぉ♪」
「ひいいいぃぃぃ……」
茜はおぞましい物を見たように鳥肌を立てた。
(ぷ、ぷろでゅーさー……たすけてぇ……)
ボロボロと涙を流し助けの来ない助けを求め、茜は泣いた。
「泣いててもいいがそのままだとずっとウンチを腹の中に溜めたまま我慢することになるぞ」
茜の妊婦のように膨らんだ腹を蹴り上げた。
「うぐううううぅぅぅぅ!?」
浣腸のせいで敏感になった腹部を蹴り上げられ、茜は歯を食いしばった。
「や、やめでぇ……」
涙をボロボロ流し歯を食いしばると茜は言い知れない強い被虐心に目の奥に小さなハートマークが浮かんだ。
「おら、どうした?」
「ひぎいいいいいぃぃぃい!?」
さらに容赦なく腹を二度、三度と容赦なく蹴り飛ばされ茜は悲鳴を上げた。
「まぁ、その妊婦のような腹も結構いいけどよぉ……」
いやらしい目を向けた。
「そのうち、本当に孕んでもらう予定だし今のうちに腹のデカイから出来るプレイでも仕込むか……?」
男達の爆笑が飛んだ。
「……」
男達の残酷すぎるほどの仕打ちに茜は恐怖を覚え、白い歯をガチガチと鳴らした。
(こ、ころされるぅ……)
想像もしたこともない強い死への恐怖に全身の血がサァ~~と下がり、軽い寒気を覚えた。
「あぁぁ……」
鼻をフックで鼻の穴を広げられたまま茜は男の萎えたペニスに口を近づけた。
(く、くさい……)
鼻をフックで広げられた状態でさらに感じる男根の痴垢の臭いに茜は目をギュっと瞑った。
「おら、さっさとしゃぶれ」
重い蹴りが茜の妊婦のように膨んだ腹にめり込んだ。
「うごおおおぉおぉぉぉぉぉぉぉ!?」
腹部を蹴り上げられる痛みと排便したいという欲求が膨れ上がり、茜は臭い臭いも忘れ、男のペニスを咥えた。
「おぉ……」
茜の小さく温かくヌメッとし、まるでナマコのような柔らかい口の中を感じ、男はウットリした。
「いいぞ、茜!」
「うじゅぅ……むじゅぅ……」
もう腹を蹴られたくない一心で茜は咥えたペニスを強く吸い慣れない仕草で頭を動かした。
「おら、もっと頑張れ!」
必死の茜に男はさらに彼女の腹を残酷に蹴り上げた。
「うげええぇええぇぇえぇっ!?」
目を剥き何度も便意の膨れ上がった腹を蹴られ、茜は口の端から泡を吹きピクピクと痙攣を始めた。
「おら、なに伸びてるんだ!」
「うぐううううぅうぅぅぅぅぅ!?」
浣腸液で膨らんだ腹を踏みつけられ、茜の肛門に刺さったバイブがところてんでも押すようにムクムクと抜け始めた。
「バイブを吐いてるんじゃねぇよ!」
違う男の足が茜の肛門に刺さったバイブを蹴り上げた。
「うぎいいいいいぃいぃぃぃぃぃい!?」
キツい便意でただでさえ敏感になっていた肛門にバイブを刺し直すように蹴り上げられ、茜は膝立ちのまま身体をピンッと立たせた。
「うひいいいいいぃぃいぃぃぃい……」
身体中苦痛しか感じない茜に口で咥えさせていた男のペニスがムクムクと大きくなった。
「おご……おごご……」
大きく硬さを増すペニスに口を広げさせられ鼻フックをかけらたまま惨めな顔を晒すと茜は涙を流した。
(たすけてぇ……)
口の中のペニスが完璧に口の中を支配すると男は腰を動かしだした。
「いいぞ、茜!」
茜の惨めな豚顔に萌えたのか男は彼女の喉奥にペニスを差し込んだ。
「うげええぇぇぇ……!?」
喉の奥に太く臭いペニスが差し込まれ、茜は目を剥いて唸った。
(くるしいですぅ……)
強い便意に喉を塞がれ息の出来ない苦しみが重なり、茜は白目を剥きピクピクと痙攣した。
(うぼおおおおおぉぉぉお!?)
男は痙攣を起こす茜など意に介さず、彼女の喉をまるで女性器でも扱うように乱暴にピストンしだした。
「あぶぶぶぶぶぶぶ……!?」
海中に溺れたような悲鳴を上げる茜に違う男たちが彼女の膨れ上がった腹を何度も蹴り飛ばした。
「うぎいいいいいぃいぃいぃいぃぃぃ!?」
便の詰まった腹に強烈な蹴りが絶えずぶつかり、喉を乱暴に犯され、茜は自分の中にあった常識が徐々に崩れ始めるのがわかった。
(こ、ころさいないでぇ……)
さらに強く重い蹴りが茜の便の詰まった腹を直撃し、肛門に強い圧力がかかった。
「うぐううううううぅぅぅぅぅうぅぅっ!?」
茜の中でなにか大切なものが壊れる音が聞こえた。
「ッッッッッッッ!?」
喉に刺さったペニスをギュッと締め、肛門に刺さったバイブが勢いをつけて飛びだした。
「ぷはぁ……♪」
喉からペニスが抜かれ熱い精液をかけられると茜は肛門から臭い便を排泄し、事務所の床黄土色に汚した。
「あぁああああぁぁぁぁっ♪」
少女らしからぬ獣染みた悲鳴を上げ、茜は膝立ちのままブリブリと小さな肛門から汚い便を吐き出していった。
「はぁ……はぁ……」
便を吐き出しながら茜は欲望の海に浸かった顔で歯を食いしばった。
「うぅぅ♪」
ブビッと最後の便をひねり出すと茜は精液で汚れた顔でウットリした息を吐いた。
「はぁ……♪」
そのまま男の膝に倒れるように崩れ、茜は小便を垂れた。
「きもちいい……♪」
心が折れ、男達に屈服した瞬間だった。
「いい絵が撮れたぜ!」
その姿をネットで中継されてることも気づかずに茜は便を出すために広げられた肛門を晒しながら色っぽく喘いだ。
一匹の牝としてふさわしい格好で……
「あひいいいぃぃいぃあっいぃいぃぃぃぃぃぃ♪」
次の日、茜は男たちが床に設置した縦に立てられたバイブを肛門で咥えながら腰を振っていた。
「ああぁぁあぁぁぁぁ♪」
肛門に咥えたバイブをより感じるため、大股を開き、腰を振ると茜は光を失った目で喘ぎ声を出した。
「ひいいいぃぃぃぃ♪」
見ようによってはスックワットにも似た光景だがいやらしく胸を揺らし下腹部からヌチャヌチャと音を立てるその姿は健康的とは程遠い淫らなものであった。
「いぐううううぅぅぅぅぅぅ♪」
肛門で扱いていたバイブで絶頂すると茜は涎と鼻水、涙で顔をクシャクシャにし、ウットリした。
「ひいいいいぃぃぃぃ♪」
イッても振動を止めないんバイブに茜は鼻水をさらに垂らし喘いだ。
「と、とまらないぃいいいぃぃぃ♪」
乱暴に動くバイブに合わせまた腰を動かす茜に男たちはカメラを構えながら聞いた。
「どうだ、ケツ穴バイブオナニーの感想は?」
「あああああぁぁぁぁ♪」
男たちの質問にも答えず茜はまた肛門で絶頂し、鼻水を啜った。
「き、きもちいい……♪」
焦点のあってない目で、また肛門のバイブを扱き出すと茜は今、気付いたように男たちに顔を見た。
「と、とってもきもちいいです!」
およそ一分遅れの返答に男たちは笑いを堪えた。
「そんなにおっぱい、ぷるんぷるん揺らしながらケツ穴オナニーって気持ちいい?」
「ひいいぃぃぃぃっ♪」
文鎮のついたピアスの通され、乳首を乳房ごと揺らすと茜はアヘェと淫らな笑みを浮かべた。
「はしりこむよりもきもちいいですぅ……♪」
乳首に吊るされた文鎮ピアスがブルブル揺れると茜の乳房もぷるんぷるんっと揺れ、肛門に刺さったバイブが激しく動いた。
「あひいいぃぃぃぃぃぃん♪」
また胸を乱暴に揺らすように腰を振り出すと茜は性という名の肉を食らうケダモノのように喘いだ。
「またいぐううううぅぅぅぅぅぅ♪」
数えきれないほどの絶頂を迎える茜に男たちはカメラを数台違う角度で構えながら聞いた。
「そんな淫らな身体になってまでなんでオナニーするの?」
「あぁぁぁぁぁ♪」
穴のあけられた乳首がキュッと勃ち、肛門に差したバイブを締めあげ絶頂すると茜は気が狂ったように叫んだ。
「お、おしりがきもちいから! おしりでいくのがとてもきもちいいです!」
目をぐるぐる回し、胸もぷるんぷるん揺らしながら床に固定されたバイブを肛門で扱きながら茜は淫らに叫んだ。
「も、もうだめええぇえぇえぇぇぇぇぇえ♪」
腰を上げ、バイブから肛門を抜くと、ブリッと臭い便が肛門から飛びだした。
「あぁああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♪」
男達に蹴られ、青アザだらけの腹を抑え、便を吹き出すと茜は顔を手で隠し悲鳴を上げた。
「ぎ・ぼ・ぢ・いいいいいいいぃぃぃぃぃぃい♪」
土石流のように便を大量に吐き出しながら茜はウットリした顔で尻を高く上げた状態でうつ伏せになった。
「ど、どうぞ……♪」
とても正気でない声で可愛い尻をプリプリと振った。
「もう五回目なのにまだ足りないのか?」
男は用意してあった馬に使いそうな巨大な浣腸器を取り出し、その口を茜の汚く汚れた肛門へと刺した。
「ひいいいいぃぃっ♪」
肛門に太い浣腸器の口が入り、茜は泡を吹いて目を光らせた。
「おら、一気に入れてやる!」
男は浣腸器のシリンダーを一気に底まで押した。
「うっひいいいいいいぃぃいぃん♪」
まるで馬のような悲鳴を上げ、浣腸液を腹の中に詰めてもらうと嬉しそうに啼いた。
「はぁ……はぁ……」
裸のまま膨れ上がった腹も隠さず、茜は腰を上げ、腸内に溜まった薬液を逃がすまいと開きかける肛門に太いバイブを突き刺した。
「あぁあぁぁぁぁぁぁんんんんんん♪」
また髪を振りながら腰に振り茜は肛門自慰を楽しんだ。
「ひほおおぉおぉぉぉぉお♪」
腹からグルルと便が駆け下る音が聞こえ、茜は狂ったように叫んだ。
「たかまってきたぁぁああぁああぁぁぁぁぁ♪」
もともとの情熱家が違う方向に情熱を持っていき、茜は元の可憐な少女の面影を忘れ淫らに崩れていった。
まるで永遠の性の中、乱れ乱れる牝のように……
それからさらに数日が経ち、茜の心は完璧に新事務所の牝タレントとして作り変えられていた。
「うひいいいいいぃぃぃぃぃぃ♪」
目の奥にハートマークを浮かばせ、秘裂と肛門、両方に太いペニスを差し込まれると茜は足を宙に浮かせたまま淫らに喘ぎ狂っていた。
「だ、だめぇ……♪」
乱暴に秘裂と肛門を交互にタイミングをズラしピストンされると茜は嬉しそうに啼いた。
「うひいいいいぃぃぃいぃっ♪」
足をピンッとVの字に上げ、茜はあまりに高すぎる幸福感に絶頂してしまった。
「あぁぁぁぁぁ♪」
肛門と秘裂、両方の穴に熱い精液を放たれると茜は身体をビクビクと痙攣させ頭を下げた。
「いっひいいいいぃいぃぃぃぃぃ♪」
だが、男たちは茜の憔悴など意に介さず、出したばかりのペニスをまた固くし、腰を乱暴に動かしだした。
「だ、だめぇ!?」
ダッチワイフのように優しさのない男達の動きにマゾに改造された茜は嬉しそうに涙を流した。
「い、いきすぎてしんじゃうぅ♪」
既に輪姦が始まって茜は十回以上も絶頂し、男たちに六回も肛門と膣内に精を放たれている。
膣も腸内も男たちの精液でタプンタプンになり子供でもはらむのではと心配になる光景に茜は泣き悦んだ。
「お、おなかのなかあついですううううぅぅ♪」
秘裂と肛門にペニスを咥えたままビチャビチャと入り切らなくなった精液を漏らすと茜は目の前の男にキスをした。
「うむむうむむむむぷはぁ……♪」
涎を零し悦に入ったように茜は目をウットリさせた。
そんな女として堕ちきった茜の醜態に男たちはニヤニヤ笑いながら腰をズンッと突いた。
「うひいいいぃぃぃん♪」
文鎮の吊るされたピアスの通された乳首を乳房ごとぷるんっと揺らすと茜は艶めいた顔を横にいるカメラに向かった。
「あへぇ……♪」
知性の一切感じられない笑みを浮かべ、茜はカメラに向かって喋った。
「い、いま、あかねはじむしょさまとのせいしきけいやくのため、ひゃっかいぜっちょうにちゃれんじをしてますぅ♪」
聞くだけでゾッとするようなことを平然といい、茜は自ら文鎮で引っ張られた胸を揉み出した。
「ひゃ、ひゃっかいいけばそのあとにひゃっかいイカせてもらえるんです!」
男達に乱暴に身体を貪られながら茜は両手で文鎮の吊るされた胸を揉みながら目の奥から歪な光を発した。
「だからあかねはがんばりたいとおもいますぅ!」
さらにこの契約の後、さらに百回もまた絶頂を与えられるといい、茜は嬉しそうに涙を流した。
短時間で二百回も絶頂をすればいくら体力のある茜でもただで済むわけがない。
男たちは茜の身体の限界を超えたさらに向こう側まで彼女をイキ狂わせ壊そうとしているのだ。
それでも茜は一切抵抗せず……
むしろ喜んで腰を振り男たちの精を搾り取ろうとした。
「いっぐううううぅぅうぅぅぅぅ♪」
また絶頂し、茜は身体の中に入り切らない量の精液を少女の穴という穴に流し込まれ悦んだ。
「いぐのとまらないいいいいぃぃぃぃぃ♪」
イキッぱなしになった茜に男達は構うことなく腰をズンッと突き、茜の身体を潰していった。
それはまるで精液を詰めるための袋を扱うように雑にそして気持ちよく……
日が沈む頃になってようやく茜は男たちから開放された。
「あぁぁぁ……」
身体の許容量を越えるほどの精液を膣内と肛門に中出しされた状態で仰向けに放られると茜はカエルのような腹のまま、大股に開き、ピクピクと痙攣していた。
「おい、大丈夫か?」
「うひいいいぃぃぃぃっ……♪」
仰向けで妊婦以上に膨れ上がった茜の腹をゴミでも扱うように踏みつけた。
「あっぎゃぁああああああぁぁあぁぁぁ♪」
バケツでもひっくり返したように茜の秘裂と肛門から大量の精液が飛び出し、事務所の床を汚した。
「うへぇ……すげぇ量」
出ても出てもまだ出てくる茜の身体の中に流し込まれた精液に男たちは呆れた。
「コイツ、どんだけ、腹の中に精液を溜め込んでるんだぁ?」
自分達が流し込んだ精液をさも茜が大切に取っていたように扱い、男たちは彼女を見た。
「おい、床が汚れた。ちゃんと綺麗にしておけよ!」
茜の腹をさらに強く踏みつけ、精液を吐き出させた。
「は、はいぃぃぃぃぃぃぃ……♪」
口の中からも精液を吐き出し、茜は淫らに染まった笑みのままそっと目を閉じた。
性の海に溺れるのを悦ぶように……
男たちが事務所から去ると茜は言いつけ通り、床に零れた精液を綺麗にしていた。
自分の口と舌で舐めるように吸いながら……
「はぁ……はぁ……じゅじゅぅ♪」
既に冷たくなり飲みにくい精液を必死に自分の口と舌だけで床を綺麗にすると茜はえへへと笑った。
「これでわたしもせいしきにえーぶいでびゅー♪」
AVの意味はよくわからないが今まで通りにしてればいいと言われ、茜は気が楽になったように秘裂からブビッとまた精液を吹き出した。
「せ、せっかくきれいにしたのにぃ……♪」
自分の出したばかりの精液を舐め取ると茜は焦ったように肛門を抑えた。
「だ、だめえぇぇぇぇぇ……」
ブバァと腸内からも残った精液を糞便のように噴出させた。
「あぁぁまたおこられるぅ……」
涙を流し茜は自分の垂れ汚した精液を舐め取りながら涙を流した。
その間もまた残った精液が二つの穴から吹き出し、まるでマッチポンプのように床を汚していった。
その床を自分の舌で綺麗にしながら……
「お……?」
組長が事務所に戻ると茜は疲れたように可愛い寝顔で精液の海の中、身体を丸め眠っていた。
その姿はまるで赤子のような無垢さがありながら精液で汚れた身体はなんともいえないいやらしさがあり、たくさんの女を喰ってきた組長のペニスをギンギンに勃たせるに十分な色香だった。
「おい、起きろ……!」
「あ……?」
腕を捕まれ無理やり起こされると茜はサァと青くなった。
「ご、ごめんなさい……!」
「……?」
いきなり謝り出す茜に組長は顔をしかめた。
「ゆ、ゆか、まだきれいにしてなくって……」
怯えたように裸のまま胸も隠さず震える茜に組長はニヤッと笑った。
「じゃあ、バツが必要だなぁ?」
「は、はいぃ!」
覚悟を決めたように茜は目をギュッと閉じた。
茜を連れて近くの高級ラブホテルに連れ込むと組長はシャワー室でシャワー浴びながら茜の身体を貪った。
「あぁぁぁぁぁ♪」
組長の真珠だらけのペニスを膣内で感じ、身体に火傷しそうに熱いシャワーを浴びると茜はいい知れない快感にメロメロになった。
(や、やっぱり、くみちょうさまのおちんちんはちがうぅ♪)
ここ数日、何度も味わったペニスだがやはり組長のペニスは格が違った。
まるで女の膣をダメにするように際どくそして乱暴に削り取る組長のペニスは事務所の男たちのペニスがまるでおもちゃに感じられるほど強い快感を生み出した。
「あぁぁぁあぁぁぁ♪」
熱いシャワーで濡れた髪を振りながら茜は自分を犯す組長に抱きつき、片足を腰に絡ませ密着した。
「ひいいいぃいぃぃぃぃぃ♪」
シャワーを浴びながら淫らに絶頂すると茜は舌を垂らし、厳つい組長の唇にキスをした。
「ぷはぁ……」
唾液が垂れるように唇を離すと組長は茜の文鎮のついた乳首にピアスの通された乳房を揉みだした。
「ああぁあぁぁぁ♪」
最高の男に揉まれる乳房ほど気持ちいいものはないと茜はビッチにそう思った。
「どうだ、このまま俺の女にならんか?」
「あひいいぃぃ……あひぃ?」
マヌケな声を出し、茜はニタニタ笑う組長を見た。
「ほら、これならどうだ?」
組長は情けなくアヘる茜の腰をズンッと突いた。
「ひいいぃいぃん♪」
揉まれてない右乳房をぷるんっと揺らし、茜はシャワーで濡れた顔を紅潮させた。
「俺の女になればこの程度の快感なんて目じゃない快感を与えてやる」
腰を突きながら茜の真っ赤になった耳に口を近づけた。
「なんだったら嫁にしてやってもいいぞ!」
「ひいいいぃぃぃ♪」
腰を貫かれながら勝手なこと言い出す組長に茜は散々の調教で低下した頭で喘ぎながら頷いた。
「な、なりますぅ!」
組長の腰に両足を絡め、茜はシャワーを頭から浴びながら全身に快感を貪りながら叫んだ。
「あなたのおんなになるからもっときもちよくしてぇええぇぇぇぇぇ♪」
腰をドンっと突かれ、茜の可愛い瞳がカッと見開かれた。
「いっぐうううううううぅぅぅうっ♪」
昨晩、限界まで出された膣内に熱い精液を放たれ、茜は熱いシャワーを浴びながら目の奥にハートマークを浮かばせ最高の絶頂を覚えた。
「あひぃ……♪」
秘裂からペニスを抜かれ、シャワーの流れるシャワー室の床に倒れ込み、ハァハァと喘いだ。
「も、もうだめぇ……♪
お湯で濡れ色っぽく光る茜の肌を見て、組長はニヤニヤ笑いながら青アザだらけの腹を踏みつけた。
「これからお前は俺の女だ。俺の命令に従い、俺がピンチになったらウソの証言もつくんだ。いいな?」
それは間接的に犯罪の片棒を担げと言われてることだがそれ以上に絶頂の快感が茜を包み、組長の言葉を逆らわせなくさせていた。
「あかねをしあわせにしてください……だんなさまぁ♪」
それは幸せとは程遠い地獄に堕とされた発言であった。
それから半年が経った。
「いひいいいぃぃぃいひいいいぃぃぃぃい♪」
警察官僚のトップに抱かれながら茜は浣腸を施され膨れ上がった腹のまま肛門と秘裂を埋めるペニスを自分の穴で扱いていった。
「あああぁあぁぁっ♪」
みっともなく絶頂する茜に様子を見ていた組長はニヤニヤ笑った。
「これで俺の罪はもみ消してくれるんだろう?」
「ああ!」
茜を犯しながら警視総監は下卑た笑いを浮かべた。
「でも、奴隷同然とはいえ、ヤクザの妻を喰えるとはいい時代になったものだなぁ!」
「すぐに変わりを用意してやる。だから、今はその女で我慢しろ」
まるで妻としての扱いをしない組長にもかかわらず茜は警視総監に抱かれながら自分の左の薬指につけられた結婚指輪を見た。
(とってもきれい……)
ヤクザの女らしいダイヤのはめ込まれた下品な結婚指輪と自分の左乳首に通された高級感ある結婚ピアスを見て、茜はボロッと涙を流した。
「あぁぁぁぁぁ♪」
だが、その涙がなんのための涙か、茜は気づくことはなかった。
永遠に……
それから三年後……
三年の時が流れ、十七歳の可愛い少女だった茜も二十歳の女性となり、組長の女という肩書で安娼館で二束三文の金稼ぎをしていた。
「はぁ……はぁ……♪」
既に四人目になる赤子を孕んだ身体に淫らな刺青を掘られ、茜はどことも知れないチンピラに腰を振りながら喘いだ。
「い、いぐうううぅうぅぅぅぅ♪」
妊婦奴隷娼婦と格安でヤレるということで茜の人気はかなりのものだった。
しかも、左手には安っぽい結婚指輪をハメられ、乳首にも同じように安っぽいピアスを通され、彼女の価値がもう組長にとってなんのものでもないと示唆してるようで逆に興奮させた。
「あぁぁぁぁぁぁ♪」
男の精液を膣内で感じ茜は大きく育った乳房をぷるんっと揺らし母乳を垂らした。
「あぁぁ……」
かつてはダイヤのはめ込まれた高級指輪をハメていた左手の薬指を見て、茜は悲しそうに泣き出した。
そこには組長から捨てられ、代わりに用意された「妻として奉公しろ」と約束された惨めな「妻の証」がはめ込まれていた。
もう彼女はアイドルでも組長の妻でもない。
ただ存在するだけでなんの価値もない惨めな娼婦だった。