情人忍者修行
「はぁ……はぁぁ……」
目の前に映る真っ白なペニスにあやめは舌を這わせながら蕩けた顔をした。
「お、おいひぃ……」
肛門に刺さる尻尾のついたバイブを振り、あやめは口の中に入った恥垢を歯で噛んだ。
「うじゅ……むじゅ」
不潔極まりない恥垢を歯で噛み、舌をベロンッと出した。
「あはぁぁ……♪」
臭い息を吐きながら、あやめは舌を出しながらウットリした。
「ごしゅじんさまぁ……」
座ったまま尻を浮かせ、裸の秘裂を広げた。
「ここあいてますぅ♪」
マヌケな声にキモオタはグフフと笑った。
「あやめちゃんもだいぶ忍者らしくなりましたねぇ……」
尻たぶを鷲掴みにし、キモオタは涎をすすった。
「おい、お前も突っ込んでやれよ」
「ああ……」
恥垢を舐めとらせていたキモオタがジュルッと涎を飲みむと舌を出すあやめの口にペニスを近づけた。
「喰え!」
「ウブゥ!?」
秘裂と口内を同時に恥垢にまみれたペニスをねじ込まれ、あやめの目の前がバチバチと火花が散った。
「うぐううううぅううぅぅ!?」
苦しそうに悲鳴を上げるあやめに秘裂を突いたキモオタの腰がドンッと動いた。
「うぐううううぅぅうっ♪」
目を剥くあやめに喉にペニスを埋めた男の腰がグッと動いた。
「おっごおおおおぉぉぉお!?」
息が出来ず苦しむあやめにバックを取ったキモオタの手が真っ赤に腫れた尻を叩いた。
「うぐぐぐううううぅぅぅうう!?」
悲鳴を上げるあやめにキモオタ達はニヤァと笑った。
「ちょうど、我が里にくノ一が不足していましたから、まさか東京に本場の忍者がいたなんて驚きでした」
「でも、コイツ、足も遅ければ忍術も使えないんだよなぁ」
乱暴に喉と秘裂を突きながらキモオタ達は不思議そうな顔をした。
「修行をサボってたんでしゅかねぇ?」
キモオタの腰が身体を重ねるように秘裂を突きあげ、裸の乳房を鷲掴みにした。
「ふぐううううぅぅぅうぅぅう!?」
喉にペニスを咥えたまま涎を垂らすあやめに秘裂に差さったペニスが激しい勢いでピストンを繰り返した。
「うひいいいいぃぃぃい!?」
鼻孔に恥垢の悪臭が針でも刺さるように感じ、あやめの意識が嫌でも覚醒した。
「くノ一は色仕掛けが基本でしゅ!」
腰を突きながら乳首を捻った。
「たっぷりと性の快感を叩きこんでやるぜ」
喉の奥の食道を突きながらキモオタはグフフと笑った。
「ふっぐううううぅうぅぅぅぅぅ♪」
迫りくる快感にあやめは必死に抵抗し、悲鳴を上げようとした。
「この小さなおっぱいもすぐに大きくして諜報の役に立つように修行してやるでしゅよ!」
秘裂から愛液のぶつかる音がビチャビチャと響いた。
「うげぇええぇ……」
喉を埋めたペニスが食道入り口を刺激し吐き気を与えた。
「うぐううぅぅう……♪」
恥垢の味を喉の奥まで感じ、あやめの目が嬉しそうに潤んだ。
(だ、だめぇ……♪)
蕩けるほどの官能美に溺れ、あやめは「くノ一の本分」に身体が欲望に沈んでいった。
「うっぐうううううぅぅぅぅうぅう!?」
キモオタ達の汚いペニスであやめは惨めに絶頂してしまった。
「あへぇ~~……」
身体の力が抜けるあやめに喉を突いていたキモオタのペニスがグッと動いた。
「ふぐぅう……!?」
乱暴に喉をピストンされ、あやめは敏感になった身体を捻らせ目を剥いた。
(だ、だめぇ……)
ビクビクと痙攣を繰り返し喉に咥えたペニスが美味しく感じた。
(き、きもちよすぎるぅ……♪)
混乱するあやめにキモオタ達は穴に刺したペニスを動かし、食道と膣道を突き上げた。
「うっぐううううぅううぅうぅぅぅぅぅ!?」
目の奥にハートマークを浮かばせ、あやめは涙を流した。
「うっひいいいいぃいぃいいいぃぃぃ♪」
胃の中に流れ込む精液にあやめはウットリした。
「あぁぁぁあ……♪」
子宮口にも熱い精液を感じ、あやめは蕩けた声を出した。
「うああぁぁぁ♪」
鼻から精液を逆流させ身体を気淫させるとキモオタは肛門に刺さったバイブを指でグッと押した。
「うぐぐうううぅぅぅぅ♪」
肛門の中を刺激しながらキモオタは激しくまた腰を動かし膣内を刺激した。
「うっぐううううぅぅうぅぅぅう!?」
喉を犯していたキモオタのペニスが抜き取られていった。
「うぐぐぐぐううううぅぅぅうぅぷはぁぁ……♪」
口からペニスが抜かれ、秘裂からもペニスが抜かれた。
「だ、だめぇぇ……」
もっと感じていたいのか惨めな哀願を口にするあやめにキモオタは肛門に刺したバイブを引き抜いた。
「うぎいぎいいいぃいぃいぃぃい!?」
肛門がめくりかえり、内臓がヒクヒクと動くとあやめの身体を持ちあげた
「次はサンドウィッチでしゅよ」
「は、はい……♪」
両足を広げ目の前のキモオタに秘裂に声を上げた。
「い、いれてくらさいぃ……ひあぁあぁあ♪」
膣肉と腸壁を同時に突き上げられ、あやめは口から淡い嬌声が上がった。
「き、きもちいい……♪」
身体をサンドウィッチするキモオタに抱き付き、あやめは秘裂と肛門を器用に締めあげ扱いた。
「うひいいいいぃいぃぃいぃぃぃい!?」
容赦なく二つの穴を責められあやめは目を剥き喘いだ。
「ぎ・ぼ・ぢ・いいいいいぃいぃぃぃ♪」
肛門を犯していたキモオタの手があやめの小さな乳房を掴みギュッと握った。
「うひいいいいぃぃぃいい♪」
動物のように泣くあやめにキモオタはぷっと笑った。
「忍者のくせにここを小さくするなんてもってのほかでしゅねぇ」
「本来くノ一は男を籠絡し情報を聞き出すのが仕事なのにこんな色気のない身体では情報を得られないぞ」
「は、はひぃ……」
首をガクガク振り、あやめは鼻水の垂れた顔を蕩かせた。
「は、はんせいしてますぅ」
心からキモオタ達の言葉に心を打たれ、あやめは今まで自分が憧れていた忍者が嘘っぱちだと知り、恥ずかしくなった。
「ひああああぁあぁぁあ♪」
口から嬌声を上げ、喉を絞った。
「わ、わたしをもっと……ひああああぁぁあ♪」
身体を下敷きにされ、あやめはアァァと口を開いた。
「あぁぁぁ……い、いぐぅ♪」
肛門と秘裂のペニスを同時に締めあげ、あやめは口から涎を撒き散らし足を広げた。
「あぁぁぁぁぁだ、だめぇぇぇ♪」
敏感になった身体を突き上げられ、あやめは小さな乳房をタプタプと揺らしながら目の前のキモオタの肩に手を置いて喘いだ。
「こ、これいじょうされるとわ、わたしぃ……」
肛門にペニスを埋めたキモオタの腰がドンッと打ちこまれた。
「うっひいいいいぃいぃぃぃぃ♪」
秘裂を突いたキモオタのペニスが激しく子宮口を削り上げた。
「だ、だめぇ……り、りずむがぁ……」
タイミングなど一切無視した自分勝手に腰を動かすキモオタ達にあやめはあらん限りの悲鳴を上げ、裸の乳房を揺らした。
「あひぃ~~……あひぃ~~~……♪」
子供のような泣き声を上げるあやめにキモオタ達は穴に刺したペニスをタイミングをズラしながら力強く突き上げた。
「うっぐうううううぅううぅうううぅぅう♪」
テンポの悪いピストン運動に車に酔ったような嘔吐感を覚え口を押えようとした。
「はぁい、キスしましょうねぇ♪」
「うぶぅ!?」
唇を塞がれ強引に舌を入れられ涎を流し込まれた。
「うじゅううじゅじゅじゅうじゅじゅじゅうううううぅううぅぅう♪」
キモオタの臭い唇を吸いながらあやめは目くるめく官能の波に溺れていった。
「あっひいいいいいぃぃいぃいぃぃ♪」
唇を離し、何度目になるかの絶頂を味わうとあやめの身体がドンッと倒された。
「ひ、ひいいいいぃぃぃぃい♪」
自分から両手を突き、犬のような格好を取るとあやめは両穴を突いたキモオタ達のペニスを自分から腰を振り扱いた。
「も、もうゆるじでぇ……きもちよすぎてあたまばがになるぅ♪」
すでにバカになった頭にも気づかず、あやめは本能のままにキモオタのペニスを締めあげ、泣いた。
「ひいいいぃいぃぃぃぃぃい♪」
終わらない官能美に飲み込まれながらあやめは呂律の回らない声を響かせた。
「あぁぁぁぁぁ♪」
二つの穴に精液を流し込まれた。
「き、きもちいいぃ……♪」
波のように不規則に訪れる快感の嵐にあやめは病みつきになってしまった。
あやめは忍者に憧れているが残念なことに忍びとしての才能に欠けていた。
いや、一般人と比べれば比類なき身体能力があるだろうがそれ"人間の領域"での話であった。
人間の領域を抜けきれないあやめは忍びとして極まれたキモオタ達の修行について来れるはずがなくアッサリと違う場所へと移された。
「あぁぁぁ……」
キモオタの里で密かに培養された触手生物の肉の壁に身体を埋め込まれ、あやめは両手両足、乳房へとる触手で締めあげられ泣いていた。
「く、くるしぃ……」
身体を肉の壁に埋め込まれ、秘裂に太く固い触手をねじ込まれると息も出来ない圧迫感に口を開いた。
「あぁぁ……あぁぁぁ♪」
触手の粘液が媚薬の作用を働き、身体を敏感にするとあやめの肛門に太い塊が入った。
「あぁぁぁぁぁ♪」
子宮の中から卵巣、尿道、腸壁まで全てを触手で埋め尽くされ、あやめは目を見開いて喘いだ。
「あぶぅ……!?」
身体を貫通した触手が口の中から飛び出し、ぐじゅらぐじゅらと動いた。
「ううぶううううぅうぅぅぅう♪」
口の中を飛び出し、うねうねと動くと触手にあやめは頭の中が真っ白になった。
(も、もう……だめぇ♪)
蕩けるほどの官能美と苦しみに頭がチーズのように溶け、不鮮明だった思考が落ち、なにも考えられなくなっていった。
「あぁ……」
ついに触手が脳神経まで達し、知性を司る器官を破壊した。
「あぁぁ……」
思考を失ったあやめは目の前の"苦しい"と"気持ちいい"を全身に感じ、悦び声を上げた。
自分が触手に喰われ、身体の一部にされるその日まで……
それから数日後……
「いやぁあぁあぁゆるじでえええぇえぇぇえ!?」
身体を精液で汚し、腕を後ろ手に縛られたまま卯月は涙を流し哀願した。
「おねがいします……しにたくないんですぅ!」
触手の間の扉を前にし、卯月は新しい食料として自分が生贄にされる恐怖に怯えた。
「安心しろ」
意外と大きな乳房を揉みながらキモオタ達はニヤニヤ笑った。
「喰われると言ってもその前に思考を破壊されるから苦痛を感じることはない」
「むしろ、気持ちよくしてくれるはずだぜぇ♪」
触手の間の扉が開き、卯月はヒィと声を上げた。
「あぁぁぁ……」
肉の壁に完璧に融合し、秘裂から大量の触手を産み落とす元・同僚の浜口あやめの変わり果てた姿に卯月は死ぬよりも恐ろしい恐怖に小便を漏らした。
「いやぁあああぁああぁぁあぁ!?」
触手が卯月の身体に巻き付き、まるで捕食するように部屋の中へと連れ込んだ。
本当の食料とするために……