「はひぃ~~はひぃ~~……おなかぁあったかぁい~~♪」
孕んだかのように膨れあがった腹を撫で、未央は幸せそうに目を潤ませた。
「あぁぁ……おじりのあなにもっとかんちょうがはいるよおぉぉぉぉぉ♪」
目の奥にハートを作り、腸内を満たす邪悪な薬液に未央は嬉しそうに喉を鳴らした。
「あぁぁぁもっどきついのちょうだいいぃいぃぃぃぃぃ♪」
グルルと鳴る腹に未央はみっともない笑顔を浮かべ、舌を垂らした。
「あぁぁおなかいたいのきもちいい♪」
「ふふっ……」
未央のみっともない告白に浣腸機を持った男はニヤニヤ笑った。
「未央はスッカリ、媚薬浣腸が気に入ったようだな」
「あぁぁびやくかんちょう~~……だいしゅき♪」
甘い顔で浣腸の薬液の快楽に浸かる未央に男は浣腸機のノズルを一気に押し、薬液を全てを腸内へと注ぎ込んだ。
「あぁぁぁぁ♪」
膨らんだ腹がさらに膨らみ、未央はバランスを崩し、四つん這いになってしまった。
「あぁ……お、おじり……うんち、でるぅ……うひぃ♪」
涎を垂らし、腸内から爆ぜ出ようとする便に未央は淫らな笑みを浮かべ、喘いだ。
「あぁぁうんぢがまんするのぉきもちいい……♪」
自分の肛門が痙攣するのも感じ、未央は嬉しそうに膨れ上がった腹を撫でた。
「おくちゅりがちょうないをみたすかんかくがもうあひいいぃぃぃぃ♪」
ビュッと浣腸の薬液が少しだけ漏れ、牢屋のような床を汚した。
「あぁぁ……だ、だめぇ……も、もっとがまんしたいのにがまんできないいぃいいぃぃぃい♪」
未央の肛門からムリムリと野太い糞便が出、アヘ顔を晒した。
「あぁぁぁうんちだめぇぇぇまだでちゃだめぇぇえぇぇぇぇぇ♪」
とぐろを巻くように床に落ちる糞便に未央は本当にもっと便通の苦しみを味わいたいように悲鳴を上げ、排泄の快感に身体を震わせた。
「あぁぁぁぁうんちでちゃったぁぁみおのこうもんからうんちがあぁぁぁぁきもちいぃいぃぃぃぃい♪」
際限なく出てくる糞便がまるで尻尾のように繋がり、男は排便を続ける未央に耳打ちした。
「どうだ、ここにきて一週間経つがここでの生活は?」
「あぁぁしあわせですぅ……もうかんちょうなしのせいかつなんてかんがえられないいぃいぃぃぃ♪」
糞便が切れることなくまだ排泄を繰り返し、未央は涙を流し悦んだ。
「あぁぁぁまだでるうぅうぅぅぅうぅぅおしりのあなひらっきっぱなしになるうぅうぅぅぅおっほおぉぉぉぉお♪」
女でありながら長く臭いを便を垂れ流したまま嬉しそうに泣く未央に男はポケットからメジャー取り出した。
「今日はたくさん繋がってるな……新記録かもしれないぞ!」
「あぁぁしんきろくでたらぁごほうびくれますかぁぁ♪」
「ああ、もう考えてある」
「うれしいぃぃあぁぁぁ♪」
臭い糞便が無限と思えるほど未央の小さな肛門から出て、男はメジャーを引っ張った。
「おいおい、まだ、出るぞ……これじゃあ長さを測れないぞ♪」
「はぁ……はぁ……まだ……だしたいでふ♪」
肛門を刺激する排泄の悦びに荒い息を吐くとぶつっと長く続いた糞便が切れた。
「あぁぁ……うんちがぁ?」
悲しそうに未央は床に落ちた糞便に胸から尻を高く上げる形で倒れた。
「あぁぁぁぁうんち……」
悲しそうにまた糞便が漏れ、とぐろ状になっていた便の上に落ちた。
「あぁぁ……♪」
プルプルと背中を揺らすと未央は排泄の悦びと糞便がどれだけ出たかの期待に男を見た。
「う、うんち、どれくらい出ましたか?」
「ああ、今、測ってやる」
男はメジャーでとぐろの出来た糞便を測った。
「おお! すごいぞ、これは新記録だ!」
「ほ、ほんとうですか?」
くすんだ目から濁った光があふれ出し、未央の顔が淫らな色気に満たされた。
「ああ、ご褒美をあげないとな」
メジャーを捨てると男は尻を高く上げて倒れている未央を立たせた。
「ほら……これで尻を拭け」
「はぁい……」
男が用意してくれたウェットティッシュを受けとり未央は尻をつきだすようなポーズをとった。
「おしりふきまぁす♪」
子供ですら言わないような頭の悪い声を出し、未央は立った状態で便で汚れた肛門を拭きだした。
「あぁぁぁ……♪」
ウェットティッシュの冷たい感触が敏感な肛門に広がり、未央は背中を反らした。
「あぁぁおしりのあなうんちだしたばっかだからびんかんすぎてきもちいい♪」
ビクンビクンッと痙攣しながら肛門を拭くと未央はウェットティッシュの指を肛門の中に入れた。
「あぁぁあぁおしりのあなにゆびがはいったぁぁぁぁぁぁぁ♪」
まだ拭き切れてない汚い肛門に指を入れ、未央は狂ったように自分の肛門を弄った。
「あぁぁおしりにゆびがはいって、まるでうんちがつづいてるようにきもちいい♪」
また目の奥にハートがますます大きくなり、甘い息を吐くと未央は背中を弓ぞりに伸ばした。
「あぁぁぁぁいっちゃうううぅううぅぅぅぅぅう♪」
肛門を貫いていた中指が根元まで刺さり、指を飲み込んでいた腸壁がギュっと絞まった。
「あぁぁぁぁぁあぁおじりがぶっとぶよおおぉぉおぉぉぉおぉ♪」
目を剥き泡を吹くと未央は快楽の絶頂にイッてしまった。
「あぁぁぁ……まだ、ごしゅじんさまにごほうびもらってないのにいっちゃったぁ♪」
心底残念そうに笑顔を作る未央に男は手を叩いた。
「大丈夫だ! 今日はお前の肛門に対するご褒美じゃない!」
「はい?」
不思議そうな顔をする未央に男はプルプルと震える彼女の巨乳を掴み、乳首をこねた。
「ああぁだめぇ……」
肛門ほど感じた顔をせず、未央は戸惑った顔をした。
「おっぱいをいじるなんてへんたいですよぉごしゅじんさまぁ」
乳首を弄ばれ恥ずかしがる未央に男は優しくいった。
「これからお前には乳のほうも気持ちよくなるよう、改造する。もちろん、元に戻らないがいいな?」
「え……か、かいぞう?」
呆けていた頭にわずかに理性が戻ったのか未央は真っ青になった。
「あぁ……そ、そのからだのかいぞうは……こ、こわい……」
男から離れ自分の胸を守るように両手で乳首を隠すと未央はぶるぶると首を振った。
「そうか……じゃあ、首を縦に振るまで二回目の浣腸はなしだな」
「え……?」
信じられない顔する未央に男は二本目の浣腸機を取り出した。
「どうする、浣腸をしてほしいなら胸の改造を快諾しろ」
「か、かんちょう……おあずけ?」
喉でも乾いたように喉を鳴らずと、未央は息を荒くした。
「い、いや……かんちょう、もっとしてほしい……かんちょうもっとうんちしたい……」
依存症にかかったように狼狽する未央に男は意地悪く聞いた。
「どうだ……胸を改造するだけで浣腸してくれるんだぞ? 悪くない話だろう?」
「か、かんちょう……かんちょう……」
手が自然と伸び、浣腸をしてほしそうに肛門がキュッと絞まると未央の目が狂った歯車のように揺れた。
「あぁぁかんちょうしてほしいけど……かいぞうはこわい……かんちょうはほしい……」
答えの出かけない未央に男は浣腸機を仕舞った。
「ッ!?」
未央の狂った歯車のような目が一気に光り輝いた。
「仕方ない。今日はここまでだ……明日もう一度聞くが」
「胸改造してください!」
「うん?」
男は不思議そうに未央を見た。
「はぁ……はぁ♪」
未央は自分の乳房を下から持ち上げるように掴み男に懇願した。
「胸なんていくらでも改造していいです! だからはやくかんちょうしてぇぇぇえぇぇぇ♪」
みっともなく悲鳴を上げ、未央は自分の乳房を両手で持ち上げる形で叫んだ。
「いいのか……一度改造するともう二度とも元に戻せないぞ。それでも……」
「難しい話はいいから!」
未央は嗚咽を漏らすように叫んだ。
「は、はやくむねをかいぞうしてください! はやくかんちょうしてくだしゃいいいぃぃぃぃぃぃぃ!?」
もはやヒステリーでも起こしたように胸を乱暴に揺らす未央に男は大笑いした。
「この浣腸ジャンキーが! いいぞ! その代り、胸が奇形しても後悔するなよ!」
「は、はいぃいぃぃぃぃ……むねなんてどうでもいいですぅぅぅぅぅはやくかんちょうおぉおぉおぉぉおほおぉお♪」
これから自分の身体を改造される恐怖と浣腸してもらえる悦びに未央は涙を流した。
三十分が起った。
「あぁぁぁ……おっぱいもむのだめえぇぇぇ♪」
仰向けの状態で胸をまるでうどん粉でも捏ねるように揉まれ、未央は甘い声を出した。
「あぁぁおっぱいがとけちゃううぅうぅぅぅぅ♪」
すでに薬を打たれ三十分以上、胸をマッサージされ、未央は浣腸とは違う強い快美感に震えた。
「あぁぁおっぱいだけのあたまになっちゃうぅぅぅ……かんちょうもわすれちゃうううぅうぅぅぅぅ♪」
さっきまであんなに浣腸が恋しかったのに今は胸からくる強い快感に未央は蕩けそうになっていた。
未央の心移りに男はニヤッとした。
「安心しろ。浣腸だって忘れないようにしてやるから♪」
そういい、男は注射器を取り出し、胸を揉んでいた未央の右乳首を引っ張った。
「あぁぁぁぢぐびひっぱられるるるるるるるあぁぁぁぁぁぁぁ♪」
乳首を引っ張られると未央はまた気持ちよさそうに悲鳴を上げた。
「あひいぃいいぃぃぃぃぃぃぃ♪」
未央の乳首がビンッと起つと男は注射器の先端を当てた。
「あぁぁぁま、まっでぇぇ♪」
胸改造の最初にしてもらった気持ちのいい薬をもう一回、打ってもらえる悦びに未央は肛門がキュッとしまった。
「動くなよ」
「あぁぁぁはやくちゅうしゃ……おくちゅり♪」
男は注射器に力を入れた。
「アァアァァァアァ!?」
乳首に注射針が刺さると未央は目に怪しげな光を放ち、甘い悲鳴を上げた。
「あぁぁぁぁぁぁくすりがぁぁぁぁぁぁ♪」
胸の中全体に怪しげな薬が広がる感覚に未央の目の奥のハートが今まで以上に大きくなり、阿呆のように頭が真っ白になった。
「あぁぁぁみぎのおっぱいがあついいぃぃぃいいぃぃ♪」
右胸全体を包む熱い快感に身体を鳴らす未央に男は左の乳首も力強く捏ね始めた。
「あぁぁぁぁひだりのちくびもだめぇぇぇぇぇ♪」
右ほどじゃないが左に乳首も気持ちよく揉まれ、未央は嬌声を上げた。
男は新しい注射器を取り出し、未央の左乳首に先端をくっつけた。
「ほら、こっちの乳首もなぁ」
「あぁぁぁ♪」
左の乳首にも同じ薬を注射され、未央はまた身体を危なく痙攣させた。
「あぁぁぁぁぁおっぱいがやけるうぅうぅううぅぅうぅううぅぅぅぅ♪」
胸がまるで火がついたように熱く燃え上がり未央は床を転がった。
「あぁぁぁあぁおっぱいがあついあついあついあついあついいぃいぃぃぃぃぃぃぃもえじぬうぅぅうぅぅぅおっほぉぉおぉぉ♪」
まるで胸が火に変わったように強い快美感に震えあがり、未央は自分の身体が変化するのを感じた。
「あ……あぁぁ……お、おっぱいがぁ……」
プルプル震えていた自分の胸がまるで風船でも膨らますように大きくなり、84センチもあった彼女の巨乳が100センチ以上はあるんじゃないかと思えるほど大きく変わっていった。
「あぁぁ♪」
プルンッと100センチ以上もある巨乳が身体の上で揺れ、未央は苦しそうに息を吐いた。
「お、おっぱいがおもくなって……おっぱいにからだがおしつぶされるうぅぅうぅ♪」
重量が増し、胸に身体が押しつぶされる感覚に未央は息がし辛い顔をした。
胸に押し潰されそうになる未央に男は彼女の乳首をまるで男性器のように掴み扱きだした。
「あぁぁぁぁちぐびいぃいぃぃぃぃぃいいぃだめぇぇぇえぁひいいぃぃいぃぃぃぃい♪」
肥大化した乳房の乳腺からこみ上げるような快感が走り、未央は歯を食いしばった。
「う、うひいぃぃいぃぃぃぃぃぃぃ♪」
未央の二つの乳首から男性器の射精のように大量の白い母乳が飛び出した。
「あぁぁぁおっぱいがでたぁぁぁぁにんしんもしてないのにおっぱいがああぁぁぁぁぁ♪」
ホースの水のように飛び出る母乳に未央の身体が白く汚れた。
「あぁ……?」
妊娠どころか処女であるはずの自分の胸から漏れた母乳の液に未央はまた顔を真っ青にした。
「おいしそうな乳だな」
「あひぃん♪」
母乳の漏れる乳首を舐められ、また甘い声を出す未央に男はニタニタとした。
「これからお前にもっといい浣腸をしてやるよ」
「もっほ、いいはんひょう?」
恐らく「もっと、いい浣腸?」といいたいのだろう。
射乳の快感に舌の回らない未央に男は牛の搾乳に使うような道具を取り出した。
「あぁぁなにするのぉあひん♪」
冷たいゴムの器具が乳首につけられ、未央はその冷たさにまた母乳を溢れさせた。
「お、おっぱいがぁぁぁ♪」
ウットリする未央に男はニヤニヤと笑った。
「感度のいい乳首だ。これならたくさん出るぞ」
「え……な、なにすひいぃいぃぃぃいぃぃぃぃぃぃぃぃぃいいいい!?」
乳首を引っ張るように器具が強烈な吸引を始め、未央は仰向けのまま身体をビクンッと飛び跳ねさせた。
「や、やめでえぇぇぇぇぇぇええぇ」
さっきと違う強引な搾乳の暴力に未央は初めて苦しそうに悲鳴を上げ、啼き声を上げた。
「おっぱいひっぱらなひいいぃぃぃいぃぃぃぃぃいぃぃぃい♪」
吸引された乳首から蛇口の水のように母乳が溢れ出し未央は甘い顔をした。
「いやぁぁぁぁぁぁぁおっぱいしぼれるるるるるうぅうぅぅぅぅぅとめでぇぇぇぇあっひいいぃぃぃぃぃいい♪」
涎をまき散らし機械による搾乳の猛烈な快感に未央は身体を何度も身体を捻じ曲げ喘いだ。
「あひいいいいいぃぃぃいぃからだじゅうのおっぱいがしぼられるるわたしばかになるおっぱいしばられてのうみそなくなっちゃううぅうぅぅぅぅぅうう♪」
真っ白になっていく頭がよっぽど気持ちいいのか気づいたら涎を垂らしていた口から泡が吹き、アヘ顔を晒す未央に男は母乳の溜まるタンクを見た。
「よくよく出るなぁ♪」
「ひいいぃいぃぃぃぃぃい♪」
搾乳による刺激が未央の胸をさらに膨らませ、気づいたら同じ事務所の同僚より大きくなっていた。
「も、もうおっぽいゆるじでぇぇえぇぇぇぁあひいいぃぃぃぃいぃぃぃいいい♪」
胸が萎むのではと思うほど大量に母乳を搾り取られ頭がポワンポワンする未央に男は搾乳機のスイッチを切った。
「あ……?」
一気に胸が解放され、ドデカく肥大化した胸が重力に逆らえず身体の上に垂れると未央は股を開いたまま小水を漏らした。
「あぁぁ……」
自分を押しつぶす胸の圧力に息苦しそうに息を吐くと未央の目から光が失っていった。
「ふふっ……よく搾れたなぁ♪」
「はひぃ……はひぃ……おっぱいこんなにかわっちゃったよぉ……ごしゅじんさまぁひどいよぉ♪」
引きつるように泣き声を上げ後悔を口にする未央に男はタンクに溜まったミルクにさまざまな液体を混ぜた。
「未央、これから超乳になった胸も後悔することもないぞ」
「え……?」
妙な液体により、白から妙な色に変色した自分のミルクに未央は不思議そうな顔をした。
「ほら、約束の浣腸をしてやる」
「あ……で、でも……それ、わたしのおっぱい」
タンクに溜まったミルクを浣腸機に注入すると男はビュッと空気を出すようにノズルを少し押した。
「これからお前は浣腸する薬液もお前の身体から補給する」
「え……わたしのからだから?」
マヌケな顔で不思議がる未央に命令した。
「呆けてないでさっさと尻をこっちに向けて、肛門を広げろ!」
「は、はい……」
未央は寝返りが難しそうにうつ伏せになると巨大化しすぎた胸が台のようになり妙な尻の上げ方になった。
「あひいぃぃ♪」
床に押しつぶされ未央の身体を持ち上げる自分の胸に未央はまた乳首から少量の母乳が漏れた。
「あぁぁぁぁ♪」
未央の乳首から漏れた母乳が水たまりを作り、男は呆れた顔をした。
「あぁ勿体ない! お前の母乳はここに入るものだろう?」
「え……あああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♪」
肛門に浣腸機の先端が入り込むと、未央は悲鳴のような嬌声を上げ、自分の身体を支える胸の上で揺れた。
「このミルクにはお前の大好きな媚薬が大量に入ってる。さらにミルクがお前の腹を刺激し、栄養となりより張りのあるうんちを出させるんだ」
「あへぇ~~……」
浣腸機の先端が肛門に入っただけで気持ちいいのか、だらしない笑顔を浮かべる未央に男は浣腸機のノズルを押した。
「あ……あぁ♪」
入ってくる浣腸機のミルクに未央は自分の身体を支え揺れる胸を強引に手で揉んだ。
「あぁぁおじりにわたしのみるくがぁぁああぁぁぁぁ♪」
胸を揉んでいた乳首からまた母乳が溢れ出し手を汚すと未央は気持ちよさそうな笑顔を浮かべた。
「あぁぁぁおなかがぁぁぁぁぁぁ♪」
腹の中を支配する媚薬の熱い快感に身を震わせると男は最初の浣腸を終えた。
「ほら、まだ媚薬ミルクは残ってるぞ♪」
「あぁぁぁまだはいるのおおぉぉぉおぉぉぉぉ♪」
タンクの中のミルクが浣腸機に注入され、またピッとノズルを押すと未央は期待に目を光らせた。
「ほら、入るだけ入れるからな! 泣いてもいいんだぞ!」
「あぁぁぁ……もっとなかせてぇ♪ もっとうんちもらさせてぇぇ♪」
まだまだ入る媚薬入りミルク浣腸の快感に未央は心の底から満たされる幸せを味わった。
未央の調教はリアルタイムでネットに流され、世界中に放映されている。
誘拐され、監禁された当初は恥ずかしさと破滅への恐怖に何度も死にたいと願った。
でも、今は調教される気持ちよさと変わっていく自分の姿を世界中のみんなに見てもらえる悦びに震えていた。
今も自分で排出したミルクによって孕まされた腹と巨大化した超乳がパソコンに映し出され、嬉しくって涙が溢れた。
「み、みなしゃん……」
パソコンに映る自分の醜くも嫌らしい身体に未央はウットリした。
「ほんだみおのじんせいおわりぐみかんちょうどれいるーとかんらんありがとうございます」
このセリフもここに監禁された当初から言わされた言葉だが今と最初では意味合いが大きく違っていた。
「きょうはこのおおきくなったでかぱいでしぼりだしたせるふかんちょうによるだっぷんをごらんになっておわりとなります♪」
そういうと未央はクルリと大きくなった尻を向け、臀部を両手で広げた。
「みてくだしゃい……みおのだしたみるくによるしろいかんちょううんちを……うぅん」
キュッキュッと絞まっていた肛門に力が抜けるのが映像からも分かるようにジョビジョビと白い液体が漏れた。
「あぁぁでる……でちゃうぅうぅぅうぅぅぅ♪」
チョロチョロと白い液体が漏れ、モモを伝い床に落ちると未央は喘いだ。
「あぁぁぁうんぢでるるうぅうぅぅぅぅぅぅあひいいぃぃぃぃぃぃい♪」
ぶばぁと決壊するように未央の肛門から白く汚れた糞便が飛び出し、ノートパソコンに飛びかかった。
「あぁぁぁみるくうんちきもちいいぃみおはこれがしあわせでこれのためにうまれたうんちどれいなのおぉぉぉもっどうんちさせてえぇぇぇぇぇもっどうんちするわたしをみでぇえぇぇぇぇぇ♪」
頭が完璧にショートし碌な思考の出来ない未央にパソコンに映し出された映像にいくつもの卑猥なコメントが投稿され、未央を喜ばせた。
『うわぁ、マジ本田未央だ! 噂でどこかの男の奴隷になったって本当だったんだ!』
『オレ、さっきから観てたけど、あの腹、自分で射乳した母乳で孕んでるんだぜ!』
『本田未央。元アイドルで処女。浣腸と射乳以外の快楽を知らない変態奴隷アイドルで男に浣腸されるためなら悦んで破滅するバカ。今は奴隷としての悦びをネットで流されて喜ぶことが癖になっている』
『↑解説乙』
『コイツ、キメェwww』
『死んだ方が世のためじゃねぇこういう糞女と同格に扱われる女がいると思うとwww』
『死ぬなら俺のチンポ咥えながら死んでよwww』
『ていうかマジ死ね! 糞漏らしまくって死にまくれ、アイドルの恥!』
『お前ら、少しは同情しろよ。無理やり奴隷に堕とされたんだぜ』
『でも、ちゃんみおだしwww』
『過去なんかいいんだよ! 今はただの奴隷なんだしwww』
『調教師さん、マジクズ女に当てられて同情www』
口々にドンドンと酷くなってくる罵倒の数々に未央は心が締め付けられるように気持ちよくなった。
(あぁぁみんなわたしをみてるのかなぁみんなわたしがかわるところをよろこんでくれてるかなぁ?)
ほんの数日前には想像も出来ない破滅への悦びに身を震わせる未央にそれを眺めていた男は心の中で笑った。
「もっともっと身体を淫らに改造して、お前のいた事務所に送り返してやる……脱糞超乳変態奴隷アイドル、本田未央として世界が壊れるほどにな♪」
「あひいいぃぃぃぃいぃぃぃうんちどまらないいぃいぃぃおっぱいみるくがでるうぅうぅぅっぅもうぎ・ぼ・ぢ・よすぎいいいいぃぃぃいぃぃぃぃぃい♪」
最後にとびっきり大きな白い糞便がノートパソコンをぶつように飛び出し、未央は倒れてしまった。
「あひぃ~~……あひいぃぃ……♪」
まだ出し足りないのか肛門に力を入れる未央に男は嘲笑った。
(可愛い俺の未央が世間を騒がせるぞ!)
それは穢れを知らない純粋な少女を壊し新たに違う存在へと作り直す裏世界の裏プロデューサーの仕事であった。