「うぐぅ……」
固く閉じた秘裂に太いバイブを差し込まれ、未央は白い歯を食いしばった。
「うはぁぁ……」
息を深く吐き抵抗する膣肉の締りを緩め、舌を垂らした。
「はぁぁ……」
バイブを刺しているプロデューサーのペニスと同じか少し小さいか程度のバイブの圧力に未央は目を潤ませ鼻水をすすった。
「ぷ、ぷろでゅーさー……」
顔を上げ、涙が流れた。
「ほ、ほんとうにやるの?」
「ああ」
プロデューサーは満足げにうなずいた。
「今日はこれを刺して仕事をしてもらうぞ!」
「……」
未央は恥ずかしそうに顔を赤らた。
「わかった……」
「よろしい」
四つん這いのまま下に伸びた乳房を揉みながら、プロデューサーはニヤリと笑った。
午後11時20分。
「~~~♪」
地下ライブを行うと未央は際どい衣装で身体をテンポよく振りながらマイクの前で歌っていた。
(お、おねがい……)
乳房が必要以上にタプタプと揺れ、スカートが靡くと未央は恥ずかしそうに心臓が鼓動した。
(ばれないでぇ……)
下着を着けてない裸の割れ目がスカートが揺れるたびに露わになりそうになり、未央はバイブを咥えた秘裂を締め、泣き出しそうになった。
(なんで、こんなめにぃ……)
大好きなプロデューサーの命令とはいえ、あまりも破滅的な行為に未央は気が気でないままステージの上を踊り続けた。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
歌を歌い終わると未央はステージの上からジャンプした。
「今日はありがとう!」
ジャンプした瞬間、スカートがめくれ、裸の秘裂が露わになった。
(ひっ……)
一瞬だけ覗かした裸の割れ目に未央はゾッとし心臓が収縮した。
だが、幸いスカートの中身を気付くものはいなかった。
(こんなの容赦なさすぎるよぉ……)
自分の羞恥心を誤魔化すように未央は大声を上げて、ステージを去っていった。
「お帰り」
「はぁぁ……はぁぁ……」
ステージ裏に戻ると未央はくたびれた顔でプロデューサーの胸板に倒れ、下着を着けてない裸の乳房を重ねた。
「ぷ、ぷろでゅーさぁ……」
熱い息を吐きながら未央は衣装の下の裸の乳房を固くし、プロデューサーの顔を見上げた。
「もうしたぎをつけさせてぇ……」
舌を垂らし懇願する未央にプロデューサーは胸板に押し付けられた乳房を揉みながら指を後ろに向けた。
「次は握手会だぞ」
「え……?」
「急げよ」
手に持ったリモコンのスイッチをオンにした。
「うぎいいいぃぃい♪」
膣肉を抉ったバイブが激しく動き出し、未央は崩れるように丸くなり下半身を押さえつけた。
「や、やめてぇ……」
蹲って震える未央にプロデューサーは頭を踏みつけ、煙草臭い息を吐いた。
「時間がないんだ」
「うぎぃ……」
顔を潰されそうなほど強く頭を踏みつけられ、未央は苦しそうに唸った。
「ゆるしてぇ……」
「早くしなぁ……」
「は、はいぃ……」
頭を乱暴に踏みつけられながら未央は悔しさと情けなさにシクシクと泣いた。
(なんでこんなひどいことするのぉ……)
バイブを咥えた秘裂からダラダラと愛液を垂らし肉の臭いをステージ裏に露わにさせた。
12時00分。
ファン達の並ぶ入り口前で未央は顔を赤くしながらキモオタ達と手を握っていた。
「あ、ありがとうございます」
キモオタと手を握ると膣肉に咥えたバイブが激しく動きだし、未央の顔を紅潮させた。
(せめてふつうにあくしゅさせてぇ……)
バイブの刺激に苦悶の表情を浮かべる未央の顔がキモオタ達の興奮を誘ったのか手を握る力がより強くなり未央の嫌悪感を強くさせた。
(てがぬるぬるしてるぅ……)
今すぐ手を洗いたくなる気持ちを抑え、秘裂に刺さるバイブの男根を締めあげ、未央は涙を流した。
「未央ちゃん、次も頑張ってね」
調子に乗ったキモオタの手が未央の柔らかい乳房を触れ、ニヤニヤといやらしい笑みを浮かべた。
「応援してるから!」
触った手から異臭をキモオタに未央は膣肉に刺さったバイブの勢いが強くなるのを感じた。
「うっぐうううううぅぅぅう♪」
キモオタの手を握り締め前屈みになるとブラを着けてない裸の乳房が乳首が服の隙間から露わになった。
「おおおおおぉぉぉぉおお♪」
キモオタ達の上げた声に未央は慌てて背筋を伸ばした。
「おっと♪」
キモオタの手が引かれ、未央の胸を隠そうとした身体が引っ張られ、また前屈みになった。
「ひいいいぃぃ……」
恐怖に声を震わせる未央にキモオタ達は調子を良くし服の下の恥垢の溜まったペニスを勃起させた。
「駄目だよぉ」
服の下の乳首に会えて手を入れグリグリと捩じりながらキモオタ達は笑った。
「仕事しなきゃぁ……」
「は、はい……」
乳首をこねくり回されながら未央は羞恥と屈辱から人目もはばからず泣き続けた。
その表情すら楽しみながら……
13字30分。
握手会を終えると未央は車の中で号泣していた。
「こ、こんなのひどいよぉ……」
車の中のため人目を気にすることなく未央は顔をてえ隠しながら泣き続けていた。
「こんなのひととしておわっちゃうよぉ……」
少女のように泣き続ける未央にプロデューサーは口の中の唾液を粘つかせるように笑った。
「と言いながら結構の楽しんでたじゃないのかぁ……」
「おにぃ……」
下唇を噛み、未央は悔しさからまた泣いた。
14時20分。
「……」
次の仕事の写真撮影のための現場にやってくると未央は支給された水着に恥ずかしそうに乳房と下半身を手で隠した。
「こ、これってぇ……」
ギリギリ乳房の乳首と割れ目を隠す程度の布の面積が極端に無い真っ白な水着に未央は身体を震わせた。
「は、はだかじゃないぃ……」
カァァと赤くなる未央にプロデューサーは手を叩いて笑った。
「いいぞ、未央……」
構えていたカメラマンに指示を出した。
「ほら、さっさと前に出ろ」
「ひえぇ…・・・」
後ろから全裸同然の背中を押され、未央は足を躓かせてしまった。
「ひえぇぇ……」
倒れるように四つん這いになると尻の後ろからパシャッと気持ちのいい音が鳴った。
「ふえ……?」
四つん這いのまま振り返ると未央はゾッとした。
「ひ、ひいいいぃぃ……」
裸同然の尻をカメラで激写され、未央は慌てて叫んだ。
「とらないでぇ……」
振り返り、水着のズレた裸の乳首が露わになり、乳房が激しく揺れた。
「いやぁああぁぁ……」
パシャパシャとカメラのシャッターが押され、未央は身体を丸め泣いた。
「もういやぁぁぁあ……」
光が瞬くたびに裸の芯が熱くなるのを感じ、未央はヒィィと声を上げた。
「たすけてぇ……」
顔を隠し涙を流す未央を写真で収めながら、男達は嫌らしく笑った。
「もっともっと泣いてねぇ、未央ちゃん」
複数のカメラが技術と化無視にシャッターを押され、未央の惨めな姿を余すことなく撮り続けた。
16時5分。
「……」
次の仕事の打ち合わせで大物事務所の社長と仕事の話を聞いていると未央は寒気すら感じる身体を揉んだ。
その身体は撮影の時に着ていた水着のままのうえ、裸の乳房を露わにし乳首を勃たせていた。
「それではこの件で」
「ええ……よろしくお願いします」
男はあえてプロデューサーの手でなく未央の裸の乳房を握った。
「うぎうううぅうぅ」
プロデューサー以外の男にドアノブを握るように裸の乳房を揉まれ、未央は嫌悪感に鳥肌を立てた。
(ぷろでゅーさぁ……)
助けを求めようと目を向けた。
「どうした?」
「ひぃ」
もう一つの乳首をコリッと抓られた。
「は、はなしてぇ……」
「未央も黙ってないでお礼を言いなさい」
摘まんだ乳首をコリコリと弄りながらギュッと引っ張った。
「うぐぐぐぐぅ……」
真っ赤になって唸る未央にプロデューサーは容赦なく乳首を潰した。
「ひぎいいいいぃぃ……」
僅かに黒くなり始めた乳首を固くし、未央は声を震わせた。
「はなしてぇ……」
「いいから早くお礼を言いなさい」
潰した乳首を離し、また引っ張った。
「は、はい……」
覚悟を決めた顔で未央はロケット型に引っ張られた乳房を見て、屈辱感に満ちた目を向けた。
「あ、ありがとう……ございます」
男二人に裸の乳房を揉まれながら未央は悔しくって悔しいまま乳首でイってしまった。
18時35分。
「さて……今日も疲れたなぁ」
「はぐはぐぅ……」
プロデューサーが盛った食事を犬の餌入れで食べながら未央は裸の尻をプリプリと振った。
「はぁぁ……うぅぅ」
秘裂に咥えたペニスを肉の力で締めると未央は残飯同然の食事に涙を流した。
「うぐぅん……はぁぁぁ」
精液の臭いを放つ臭い息を吐き、未央は恍惚と顔を染め、四つん這いのまま、秘裂に咥えたペニスを締め、ウットリした。
「はぁ……はぁぁ……うぐぅ」
子宮内に熱い精液を感じ、ブルッと震えた。
「にんしんしちゃうぅ……」
蕩けた顔で未央は舌を垂らしハァハァと喘いだ。
「はぁぁぁ……はぁぁぁぁ……」
身体を伏せるように倒れ、未央は疲れた顔をした。
「いい締りだぞ」
プロデューサーは膣肉に刺したペニスを抜いた。
「ひぁぁぁ……」
ペニスを抜かれた秘裂から精液がドロォと垂れ、床を汚した。
「はぁぁぁ……」
「惨めな穴だなぁ」
プロデューサーはプリッとした尻タブを広げ、黒く染まった肛門を見た。
「汚ぇケツ穴……」
「いわないでぇ……」
涙を流す未央にプロデューサーは黒く口の開きかけた肛門にペニスを当てた。
「ひいいいいぃぃっ♪」
腸内に潜り込んでくるプロデューサーの太いペニスを飲み込みながら未央は歯を食いしばりながらヒィと声を上げた。
「ほら、もっとケツの穴を緩めな」
未央の小さな身体を持ち上げ、ペニスを咥えた肛門をより深く奥へと押し込むと未央の目が蕩けた。
「あっはぁぁぁぁ♪」
目をウットリさせ、未央は肛門に埋めたペニスを締めあげ、裸の乳房を揺らした。
「ひいいいぃぃぃい」
揺れ動く乳房を下から持ち上げるように揉まれ、未央は首を振った。
「もうだめえぇえええぇぇ♪」
肛門の中からこみ上げる強い恍惚感に未央は口を広げヒィヒィと泣いた。
「ヒアアアァアァァァ♪」
未央は肛門のペニスを締め上げながら盛大に絶頂してしまった。
「あぁぁあぁぁ……♪」
腕をだらんと下げ、未央はウットリした顔でアヘアヘと泣いた。
「もうだめぇ……もうおちたぁ……おちちゃったぁ……♪」
悲観した顔で未央はプロデューサーのペニスを肛門で咥えたまま泣き続けた。
いつ終わるかわからない恥辱の中、喘ぎながら……
「という計画を立てた!」
「……」
未央の呆れかえった目がプロデューサーに注がれた。
「一度、ヤッてみない?」
「……」
さらに冷たくなり雪が降ってきた。
「しゅ、羞恥心って気持ちいいよ!」
「……」
降っていた雪が強くなり吹雪へと変わった。
「い、いぬのえさは……」
「……」
寒さがついに氷河期に達し、周りの生物が死に絶えていった。
「あ、あぁぁぁ……」
身体が凍り付き、プロデューサーは固まってしまった。
「……ぷろでゅーさー?」
ツンッと氷を突っついた。
パキンッと音を立ててプロデューサーは崩れていった。
「……」
綺麗なスノーダストと変わり散っていったプロデューサーに未央はため息を吐いた。
「いいよ」
ため息を吐いた。
その日の夜……
「はぁぁ……はぁぁぁ……はぁぁぁ」
熱い息を吐きながら未央はプロデューサーに首輪を引かれながら夜の街灯の中歩いていった。
「あはぁぁ……わん……わんわん♪」
四つん這いで揺れる裸の乳房を晒しながら未央はウットリした。
「わぁん……♪」
裸の秘裂から愛液を垂らすと未央は嬉しそうに肛門に刺さったバイブを締め、笑った。
その姿を遠くで邪悪に眺める目に気づかないまま……