復讐陵辱連撃
会社から渡された給与明細にプロデューサーははち切れんばかりの怒りと限界を感じた。
朝から晩まで帰る時間すら無く固い仮眠室で眠ることも許されず、時給で働くアルバイター以下の給与にプロデューサーは心臓が止まりそうなほどの動悸を感じ怒りを露わにしていた。
「はぁぁ……うぐぅ」
胃からこみ上げる嘔吐感にプロデューサーは慌ててトイレへと駆け込み吐いた。
もう限界であった。
身体も心も限界だった。
これ以上は壊れる。
いや、壊れていた。
どうなってもいいとすら思った。
346を破滅させられれば神にも悪魔にも魂を売ろうと思い立った。
強い怒りはプロデューサーに今まで妄想で留めていた劣情を奮い立たせ、空想を爆発させた。
柳清良の肛門を征服する。
「いだいいいいぃぃい……!?」
手錠をかけられた手足をガチガチと動かしながら、身体を拘束された清良は涙を流し悲鳴を上げた。
「や、やめてくださいぃ……」
「うるさい……」
「ふぎいいいいぃぃぃぃい!?」
肛門を貫かれ身体を反らすと清良は歯を食いしばり泣いた。
「お、おじりがざげるぅううぅ……」
腕を杖にし、身体を逆への字に伸ばすと涙が頬を伝い歯がガチガチと鳴った。
「な、なんでこんなことを……」
信じれいて男に裏切られ陵辱される苦痛に清良は現実感を失い目を強く瞑った。
「おじりのあなからぬいでぇ……!?」
肛門を無理やり広げる男の怒張の圧力感に清良は尻を浮かせ喉を絞るように泣いた。
「いだいですぅ……」
「いい声だぁ……」
清良の柔らかい身体を持ち上げ、プロデューサーは尻もちをつくように広がり裂けた肛門の穴にペニスを突き上げた。
「あががががぁ……!?」
口から泡を吹き激震を感じる清良にプロデューサーは殴るように腰を打ち、身体を甚振った。
「い、いだい……いだいよぉ……」
大粒の涙を流し目を回す清良の乳房を掴み、プロデューサーの屈強な腰が激しくグライドした。
「おじりのあながごわれるううううぅぅう!?」
肛門を無理やり広げられ閉じることも出来ない拡張感に悲鳴を上げ許しを請う清良にプロデューサーは構えていたカメラに向かて口の中に指を入れた。
「ほら、お前の姿をカメラの皆に見て貰え……」
「いやぁ……」
無理やり顔をカメラに向けさせられビデオをネットに流されると清良はシクシクと泣き涎を垂らした。
「ながさないでぇ……」
脚を広げられ処女の秘裂から愛液を垂らすとカメラの横に置かれたパソコンから無数の文字が流れた。
『アナル厨乙』
『げぇ、本物の清良だ』
『陵辱されて悦んでるぜ』
『もろ変態じゃん』
好き勝手流れるコメントに清良は悔しくなり手で顔を隠した。
「たすけてぇ……」
さらに罵声に近いコメントが流れ、それが音声となって清良の耳に嫌でも流れた。
「ひ、ひどいぃ……」
指を咥えさせられ歯を食いしばることも出来ず清良はあまりの現実に絶望した。
「ほら」
「いや、うごかないでぇ!?」
広がった肛門をさらに広げるように腸内を突き上げられ身体が揺れると清良は触れない首を固くした。
「もうぬいでぇ……」
「だったらいい加減、イッたらどうだ?」
掴んでいた乳房を乱暴に揉みながらプロデューサーは清良の締まりのなくなり始めた壊れかけの肛門を突いた。
「うんちがとまらなくなるううぅぅう……!?」
肛門の中にドバァとした涎のような精液が腸内に降り注がれ、腰を突き上げられた。
「い、いあぁぁ……おなかがあづいぃ!?」
自分の欲望を満たすだけの肛門陵辱に清良は一切の快感も感じず泣き続ける。
その姿を全国ネットに配信され世界中に自分の痴態を流されるという絶望を味あわされながら……
木場真奈美の喉を征服する。
「うぐううううううぅうぅぅ!?」
後ろ手を縄で縛られ無理やり身体を動けなくされると真奈美は喉に埋められたペニスに情けない悲鳴を上げた。
「いいぞ……いいぞ」
ペニスを搾る喉の締りにプロデューサーは腰を激しく振り頭を掴んだ。
「きもちいいぞ……!」
「うぶぶぶぶぶ!?」
乱暴に腰を振るプロデューサーのペニスに真奈美は喉を埋める圧迫感に目を剥き涙を流した。
「うぅ……」
プロデューサーはイラッとした顔をした。
「ヘタクソ。もっと喉を緩めろ!」
オナホールでも扱うように喉を激しく揺さぶるとプロデューサーは背中をならし涎をすすった。
「お前の喉マンコ……ふるふる震えて気持ちいいぞぉ」
「うぐおぉおおぉぉ……!?」
喉を埋められ息も出来ず苦しがる真奈美にプロデューサーは激しく腰を突き、セックスするように笑った。
「お前も気持ちいいか?」
「ふっぐううううううぅぅぅ!?」
強い嘔吐感に腹の中がグルルと鳴り、真奈美は縛られた手をギシギシと動かした。
(し、しんじてたいのにぃ……)
裏切られた心に真奈美は強い怒りと悔しさに涙を流した。
(こ、こんなことを……)
真奈美の食道にプロデューサーの臭いペニスが突き上がり、鼻孔に生臭い臭いが広がった。
「ふっぐうううううぅうぅうぅう!?」
鼻水を垂らす真奈美だがプロデューサーは一切、容赦することなく喉を壊すように腰を激しく動かした。
「ふうううぅうぅふうううううぅぅ!?」
抵抗も出来ず息も出来ない状態にされ真奈美は軽いチアノーゼ状態になり痙攣を起こした。
(ご、ごろざれるぅ……)
喉に咥えさせられたペニスの隙間からぶくぶくと泡を吹き、目が白目を剥いた。
「おおぉ……」
喉がさらに痙攣し、プロデューサーは真奈美の髪を握りしめ腰を突いた。
「出るぞ! 飲めよぉ!」
「ふうううううぅぅぅうぅ!?」
喉の中で膨張するプロデューサーのペニスに真奈美は真っ青になった。
「ふううううぅうぅふううううぅぅぅう!?」
首を振りたくとも触れず逃げられない絶望感に真奈美の意識がうっすらと白くなった。
「あがぁ……」
喉を伝る精液の熱に真奈美はビクンッと反応し、意識が途絶えた。
気を取り戻した後も心が屈するまで何度も窒息寸前の喉姦を受け、心が幼くなるまで苦しめられることも知らずに……
諸星きらりの膣肉を征服する。
「にょっほおおおおおぉおぉぉぉっ♪」
処女膜を無理やり引き裂かれた膣肉から血を流すときらりは嬉しそうにひょっとこ顔になり目を回した。
「だめだにょおおおおおぉぉぉぉお♪」
苦痛ではなく嬉し涙を流し腰を自分から振るときらりは狂った目でプロデューサーを見た。
「P、Pちゃん……♪」
元々も頭が緩かったきらりの身体は男の味を簡単に受け入れ陵辱の快楽に簡単に屈していた。
「きもちいいにょおおおおおぉぉお♪
「……」
あまりにも単純な反応にプロデューサーはつまらないを顔をし、膣肉に咥えたペニスを突き上げた。
「にょっほおおおおぉぉぉお♪」
また大きな声を出すきらりにプロデューサーは身体を起こし、腰を突き上げた。
「だ、だめだにょぉ♪」
目の奥にハートマークを浮かばせ、小さな乳房を揺らすときらりは大きすぎる身体を縦に振った。
「Pちゃん……Pちゃぁん♪」
プロデューサの身体に抱き付き、きらりは舌を伸ばし喘いだ。
「いっぢゃうぅああああぁああぁぁ♪」
子宮に熱い精液を大量に浴び、きらりは嬉しそうに啼いた。
「きもちいい……にょぉ♪」
口からドロォとした涎を垂らすときらりは情けないアヘ顔を浮かべた。
「……」
再び陵辱することも起きない少女にプロデューサーは乳首に「欠陥品」の安全ピンの名札を付け去っていった。
片桐早苗の乳房を征服する。
「や、やめなさいぃ……!?」
天上に吊るされた身体を揺らし、早苗はゴムバンドで覆われた目を強く瞑り泣いた。
「おっほおおおおぉお♪」
吊るされて動けなくされた身体を揺らし、早苗は裸の乳房を乱暴に揉まれ、顎を上げた。
「む、むねをもまないでぇ……」
乳房を乱暴に揉みしだくプロデューサーの指に早苗は息をはぁはぁ吐き、視界の遮られた顔を振りかえらせた。
「や、やめてぇ……」
口から涎を垂らし揉まれた乳房の乳首を勃起させると早苗は涙を流した。
「お、おっぱいよわいのぉ……よわいフギィ!?」
乳房を離され、摘むように桃色の乳首を引っ張られた。
「お、おっぱいがぁぁ♪」
胸の芯が痺れるような快美感に震え、早苗は身体を弓のように伸ばした。
「ば、ばかになるぅ……」
脳みそが乳房に映ったような強い恍惚感に頭が揺れ、早苗は舌を垂らし喘いだ。
「ひぃ……ひぃ……」
固く勃起した乳首をコリコリと弄られ、ギュッと引っ張られた。
「きもちいいいいいぃいぃ……♪」
獣のような悲鳴を上げる早苗にプロデューサーの指が固い乳首を潰した。
「お、おっぱいがばかになるぅ……ばかになりたくないぃ♪」
揉まれた乳房が血管を浮かび上がらせドクドクと痙攣すると早苗は言い知れない快感に涎を垂らした。
「おっぱいきもちいいのがとまらない……おっぱいばくはちゅするぅ……♪」
乳首を離され、重力に従い落ちようとする乳房を持ち上げ、雑巾でも絞るように握りしめた。
「ふっぎいいいいいぃぃぃいぃ……♪」
今にも乳房だけで絶頂しそうになる早苗にプロデューサーは容赦することなく握りしめた乳房を絞った。
「ぐ、ぐるうぅ♪」
鼻水を垂らし、ゴムバンドで隠された顔が輝いた。
「も、もうゆるしてぇ……ゆるし……」
張りつめた乳房をプロデューサーは手を離し、バチンッと叩いた。
「ひぎぃ!?」
視界がバチバチと光った。
「お、おっぱいがぁ……」
叩かれ赤くなった乳房が爆発するように強く膨れ上がった。
「いっぐううううううぅぅうぅぅうぅぅう♪」
叩かれ充血した乳首がブシュゥと白い母乳を噴きあがらせた。
「ひああああぁぁぁ♪」
鼻につく生臭い臭いに早苗は乳首から出たなにかに怯えた。
「なにがおきてるのおおおぉぉぉ♪」
視界を覆われてるせいで自分が母乳を噴いてることも気付かず、早苗は首を振って悲鳴を上げた。
「やめてえぇええぇくるっちゃうううううううぅぅ♪」
乳房を何度も揉みしだかれ、水鉄砲のように母乳が噴出した。
「ばかになっちゃたあぁあああぁあ♪」
早苗の頭がスパークし、知性が崩れるのを感じた。
「きもちいいぃ……♪」
母乳を垂らしながら絶頂すると早苗は小便を漏らし身体を吊るす縄に垂れた。
「はひぃ……きもちいぃ……おっぱいばかになるぅ♪」
敏感になった乳房をプロデューサーはさらに容赦なく揉んだ。
「もっともんでえええぇえ♪」」
早苗の心が乳腺でしかものを考えられないお醜い乳豚と堕ちた瞬間であった。
財前時子の心を征服する。
「ふううううううううぅうぅぅうぅ!?」
足に重い枷をハメられたまま三角木馬の鋭利な背中に跨がされると時子は情けない悲鳴を上げていた。
(やめでぇ!?)
鼻をフックで広げられ、口に噛まされた馬に使いそうな枷を噛みしめ、目を回した。
(いだいいいいいいいぃぃい!?)
固い鞭が時子の柔らかく白い背中を切り裂くと真っ赤な鮮血が飛び散り、辺りに血生臭い臭いを撒き散らした。
(だれでもいいからたすけてぇえ!?)
バカにしていたプロデューサーに傷つけられ、時子は程よく大きな乳房を揺らしながら乳首に通されたピアスを動かした。
「ふっぐううううううううぅぅぅぅ!?」
青痣の出来た腹がグルルと鳴った。
(で、でるぅ……!?)
浣腸された肛門が痺れた。
(でちゃうぅううううぅ!?)
時子の目がプライドを捨てたように卑屈な目でプロデューサーを見た。
(おねがい……といれにいかせてぇ)
嗚咽を漏らし慈悲を乞う時子にプロデューサーは血のついた鞭を振り上げた。
「もっと虐めてほしいのか……この豚ガァ!」
斬り裂くような鞭が時子の白い肌を裂いた。
「ふっぎゃああいいいいいいぃぃ……!?」
白い肌から血が飛び散り、幼い時子の顔が真っ青になった。
(こ、こわいぃ……)
恐怖を与える側の自分が恐怖を覚え、時子は想像も出来ない苦痛に小便を木馬の上から小便を漏らした。
「馬を穢すな!」
プロデューサーの鞭が時子の開かれた股下を打った。
「ふっぎいいいいいいぃぃいぃぃ!?」
勃起した淫核が鞭により強く弾かれ、時子の口から泡が吹いた。
(ゆるじでえええぇぇえ!?)
涙を流し喘ぐ時子にプロデューサーは傷だらけになった肌に塩を塗った手を触れた。
「ウッ……」
傷口にジワァとした激痛が走った。
「ギャアアアアアァアアアアアァアァアァアァ!?」
傷に塩を塗られ凄まじい痛みが走ると時子の肛門がめくれ上がった。
「ふっがあああぁああぁぁぁあ!?」
肛門から便を吐き出すとプロデューサーはバケツに溜めた塩水を血を流し傷だらけの少女の身体にぶっかけた。
「ひぎゃああああぁああぁああぁぁあぁああ!?」
塩水の刺激に時子は目を剥いて暴れた。
「気を失うなよ……」
フックで広がった鼻の穴にプロデューサーは水で溶かしたワサビを流し込み、ギュッと握った。
「うっぎゃああああぁあああぁあああぁぁぁぁあ!?」
鼻孔を刺激するワサビの突き抜ける痛みに時子の失いかけていた意識が覚醒した。
「うああああぁぁぁあ!?」
鼻からワサビの溶かされた水を垂らし、身体を揺らすと時子は泣いて許しをこいた。
(もうゆるじでえぇぇえ……)
必死に拷問から逃げようとする時子の無駄な足掻きにプロデューサーは次の拷問のための残忍な刃物や蝋燭にニヤけた。
二度と笑うこともできないくらいの苦痛と恐怖をプレゼントするために……
そして……
「うじゅぅ……ぺじゅぅ」
アイドルを征服させる前に奴隷にしたちひろに自分のペニスを口で扱かせるとプロデューサーは五つの契約書を見た。
「まだまだ、時期尚早だな……」
契約書に書かれた「プロデューサーの命令に絶対に従う」という誓約書のサインにプロデューサーは興奮した。
「ここには信じられない数のアイドルがいるからなぁ……」
まだ本当の生き地獄を知らないアイドル達にプロデューサーは言い知れない生き甲斐を覚えた。
346に就職したこともいいことのように思えるくらいに……
赤城みりあを暴力で征服する
「ひいいいいいぃぃぃぃぃ!?」
殴り飛ばされるとみりあは鼻血を垂らし、青痣だらけの顔を上げた。
「も、もうぶたないでぇ……ヒィ!?」
殴られないよう身体を丸めるとみりあは空いた腹に重い蹴りが飛んだ。
「うげええええぇぇえぇ!?」
身体が宙に浮き、床を転がるとみりあの小さな身体が仰向けに倒れた
「ひぎゃぁ!?」
青痣だらけの柔らかい腹を踏みつけた。
「うげぇええぇぇえ……」
腹をグリグリと踏みつけられ内臓を圧迫されるとみりあは目を充血させ息を吐いた。
「か、かはぁ……」
口から血を吐くとみりあは血管の浮き上がった目をプロデューサーに向けた。
「な、なんでこんなことを……うげぇお!?」
サッカーボールを蹴られるように頭を弾かれるとみりあはうつ伏せになり尻が高く上げた。
「おお、いいなぁ♪」
「ひいいいいぃぃいぃ!?」
青くなった尻を蹴り飛ばされ、みりあの顔が硬い壁に激突した。
「あが……あががが」
危険な痙攣を起こすみりあにプロデューサーはボクサーグローブをつけてニヤニヤした。
「もう泣かないのか……?」
動けなくなったみりあの首輪の紐を引き、無理やり立たせた。
「もうぶたないでぇ……!?」
口から泡を吹いて泣き狂うみりあにプロデューサーは情け容赦なく頬を殴り飛ばした。
「ご、ごろざ……ない……でぇ」
「殺される」という恐怖心にみりあは理不尽な暴力を受けながら泣き続けた。
今後、男の顔を見るたびに殴られるトラウマに恐怖し、ひたすら謝り続ける人生を送りながら……