「ふみぃ~~……」
学校の昼休みに入るとこずえは男子トイレの個室に身体を縛られ、ぐぅぐぅ寝ていた。
「うううぅぅう……」
裸の秘裂に小さなペニスを抜き差しすると少年は顔を真っ赤にした。
「こ、こずえちゃん♪」
こずえの小さな膣穴に精液を吐き出すと少年はホッとした顔で頭を垂れた。
「気持ちよかったよ……」
ウットリする少年に背中から肩を掴まれた。
「終わったらなら替われよ!」
「あ、まだ、精子が出尽くしてない」
秘裂からペニスが抜かれ、こずえの寝入った顔に熱い精液がかかった。
「うわぁ、くせぇ」
順番を交代した少年はこずえのイカ臭い顔に鼻をつまんだ。
「来たときはいい匂いしてたのに昼でこれかよぉ……」
恥垢のこびり付いた皮の被ったペニスを勃たせた。
「鼻、つまんでヤロう」
器用に鼻をつまみながらこずえの膝を持ち上げ、ドロドロに煮えたような秘裂にペニスを突き立てた。
「すぅ~~……」
眠たそうに息を吐くこずえに少年は容赦なく秘裂に小さなペニスを突き立てた。
「あぁぁ……」
少年の蕩けた声が響いた。
「これがこずえのマンコかぁ……」
膣肉に刺したペニスをドンッと突き上げた。
「すぅ……」
特に反応なく頭がコクリと動いた。
「やべぇ、オナニーより気持ちいい」
少年の言葉に後ろで控えていた同級生たちが声を上げた。
「お、おい、早く変われよ」
反応の薄いこずえなど興味ないように性に目覚めたばかりの少年たちには"早くこずえの膣内で出したい"という欲求だけで小さなペニスが勃起し夢精しそうになった。
「あぁぁ……や、やべぇ」
我慢できず立ったまま挿入することなく夢精した少年が涙を流した。
午後の授業に入るとこずえは体育教師に抱かれながら逆駅弁スタイルで秘裂を突きあげられ、小さな身体を揺さぶられていた。
「いいか、女はこうやって犯すと気持ちよくなるんだ!」
「すぅ~~……」
体育教師の強靭な巨根に突き上げられながらもこずえは大した反応もなく気持ちよさそうに眠っていた。
「と、とくに女にはGスポットってところがあり、そこを突くとな!」
器用にこずえのGスポットを削るように腰を打った。
「……」
「……」
確かについたはずのGスポットになんの反応もなく眠り続けるこずえに体育教師の顔が恥ずかしそうに真っ赤になった。
「い、いいか、とにかく女を責める時はGスポットだ! 後、ポルチオ性感帯も覚えておけよ!」
たくさんの少女を食い物にしてきた体育教師ですらプライドを打ち崩すこずえの無反応さに少年たちは呆れた。
学校が終わるとこずえは校長室で複数の男達に同時に秘裂と肛門を突き上げられ、気持ちよさそうに寝ていた。
「あ、あの、こうちょう……?」
「はぁぁ……はぁぁぁ♪」
餓鬼のようにこずえのキツイ肛門にペニスを抜き差しを繰り返す校長に教頭は呆れた顔をした。
「こんな無反応な女を犯しても楽しくないのですがぁ……」
スッカリ萎えたのか秘裂に刺したペニスを適当に扱く教頭に校長は肛門に刺した男根をグッと押した。
「あぁぁぁぁぁ♪」
校長の艶めかしい声に教頭は射精したのだなと呆れた。
(早く私の終わらせよう……)
さっさと出してソープに行くことを考えながら教頭も腰を振った。
「はぁぁ……」
こずえを犯しながら教頭は数日前に籠絡したみりあの反応のいい泣き顔を思い出し、また抱きたいと心から思った。
事務所につくとこずえは寝たまま蘭子と身体を重ねて犯されていた。
「もうゆるしてええぇええぇぇえ!?」
こずえの身体の上に乗っかりながら四つん這いで肛門を犯されると蘭子はヒィヒィ泣いていた。
「ひいいいぃいぃぃぃ!?」
豊かな巨乳からビュッビュッと母乳を噴出すとこずえの寝顔にかかりペロッと舌が出た。
「あまぁい……♪」
寝入りながら蘭子の母乳を舐めとるとこずえはウットリした顔で息をスゥ~~と吐いた。
「ひいいいいぃぃいぃぃぃい!?」
ただ眠ってるだけのこずえと違い犯されてることに嫌悪感を露わにしピアスの通された乳首を固くすると蘭子はあまりの汚辱感に吐き気を覚えた。
「も、もうゆるじでぇ……」
痙攣を繰り返し裸の乳房を揺らす蘭子に男は肛門に刺したペニスを抜き、こずえの秘裂へと刺した。
「すぅぅ~~……」
蘭子の膣肉で扱いたペニスでこずえの子宮内に精液を吐き出すと男はホッとした顔した。
「……」
オナホールの穴に用に扱われる自分の膣肉に蘭子は強い吐き気を覚えた。
「やっぱり、こずえを犯す時は代わりの肉マンコが必要だなぁ」
「そ、そんなぁ……」
ただこずえをオカズに自慰をするだけに自分の身体を使われてると蘭子はあまりにも惨めに想い涙が流れた。
「も、もうかえしてぇ……」
首輪で繋がられ逃げられないよう手足を手錠で拘束されると蘭子は歯を食いしばった。
「あぅううううぅううぅ♪」
膨れ上がった乳房から大量の母乳を撒き散らし蘭子はこずえの小さな身体の上に落ちた。
「あぁぁぁ……あぁぁぁ」
いつになったら終わるのかわからない地獄に蘭子もこずえみたいに寝たきりになれたらと思った。
そうすれば夢の中だけでも幸せでいられると思った。
眠れない地獄の中で肉便器以下のオナホールとして扱われながら蘭子は確実に破滅の道を歩んでいった。
最後は子を孕み、売られることを知りながら……
その数年後……
「ひ、ひいいいいいぃいぃい!?」
孕み、臨月間近の蘭子と重なりながらこずえは気持ちよさそうに眠っていた。
「も、もう、きょ、きょうはぁぁ……」
体力の低減した蘭子を追い詰めるように男のペニスが蘭子の膣肉を抉ると裸の乳首から大量の母乳が噴出した。
「ひいいいぃぃぃい!?」
舌で眠っているこずえの顔に自分の母乳がかかり、蘭子はゾッとした。
「ふみぃ~~……」
こずえも子を孕み、大きくなった腹を抱えながら熟睡していた。
「……」
蘭子の顔が恐ろしいものを見るように真っ青になった。
(な、なんでずっと寝てるの?)
自分が346に騙されて契約してからずっと蘭子はこずえとセットで犯され続けてきた。
だが、こずえが起きて犯された姿は一度も見たことが無かった。
まるで眠ってるのが当たり前のようで犯され、起きてる方が不自然なくらいこずえは眠り続けていた。
子を孕んだ今もこずえは蘭子と一緒に自分を買い取った男のペニスを咥え、眠り続けていた。
(こ、こわいぃ……)
男達に犯されながら蘭子は眠り続けているこずえ自身にも恐怖を覚え、絶望した。
犯されるよりも眠り続けて子を産む少女に同じ人間としての次元の違いを感じながら……