「ということで今日は昴がどういうもので感じるかテストしたい」
「……」
昴は黙ったまま蝋燭と鞭を構えるプロデューサーを見上げた。
「あ、あのさぁ……」
縄で縛られた腕をギシギシと鳴らした。
「なんで、オレ、縛られてるの?」
「縛られたほうが女は美しい!」
「痛いんだけど……」
「痛いくらいがちょうどいいんだ」
「良くないよ!」
裸の身体を縄で亀の形に縛られると昴は桃色の乳首も隠せず真っ赤になった。
「なんで、プロデューサーはオレに意地悪するんだよ!?」
「してなんかない!」
キッパリと言い切った。
「これが俺の愛し方だ」
「嘘だ! いつも怖いことばかりして!」
「まぁまぁ……」
昴の開いた口に手を入れた。
「う、うぁあ?」
舌を掴まれ、ギュッと引っ張られた。
「ひ、ひはいぃ……」(い、いたいぃ……)
舌を強引に引っ張られ涙目になる昴にプロデューサーは邪悪に笑った。
「まずは鞭から行こうか?」
舌を離し、手に持った鞭の先を弄った。
「ひ、ひぃ……アァァ」
身体を蹴飛ばされ、仰向けになると足がガバッと開いた。
「や、やめてよぉ」
本当に怯えた顔で泣き出した。
「ぷ、ぷろでゅ……アギャ!?」
開いた脚の間をプロデューサーは容赦なく千条鞭でぶつように叩いた。
「ひぃ~~……」
叩かれた秘裂が真っ赤に腫れ、涙を流す昴にプロデューサーはさらに鞭を振り上げた。
「ひいいいぃぃ……!?」
股下に鞭が当たり、感じたことのない痛みに昴は泣いた。
「お、おまんこがいたいぃ……」
プロデューサーは赤く腫れた秘裂を踏みつけた。
「うぎいいいいぃぃいぃぃぃ!?」
歯を食いしばる昴にプロデューサーは鞭から蝋燭に持ち替え、勃起しかけた乳首に火を近づけた。
「ひ、ひいいいぃいぃいぃ!?」
蝋燭の蝋が昴の小さな乳首にべっとりと落ち、ジュゥと音が鳴った。
「あ、あづいぃ……!?」
昴の悲鳴ににプロデューサーはニヤァと笑い、もう一つの乳首にも蝋を垂らした。
「ひいいいいぃいいっあ、あづいぃ!?」
痛みに敏感にな乳首に蝋を垂らされ、昴は小さな乳房を揺らし泣いた。
「ぷ、ぷろでゅーさー……ひどいよぉ……」
怯えた子供のように涙を流し昴はヒクヒクと声を上げた。
「おれがわるいことしたならあやまるからゆるしてくれよぉ……」
プロデューサーは手に持った蝋を秘裂へと近づけた。
「ひ、ひぃ……まさか?」
加虐のせいで勃起した淫核が昴の意思に従うように固くなった。
「ゆ、ゆるしてぇ……」
ユラユラと揺れ、"虐めて"と主張する淫核にプロデューサーは蝋をべっとりと垂らした。
「ひっ……」
淫核に溶岩が垂れたような凄まじい痛みが身体に襲い、喉が潰れるほどの声が上がった。
「ぎゃああああああぁあああぁああぁぁあ!?」
頭を振り涙を流す昴にプロデューサーはゲラゲラ笑った。
「やっぱり昴は笑顔よりも泣き顔が良く似合う」
「ひ、ひいいぃぃひいいいぃぃぃ……」
とんでもないことを言い出すプロデューサーに昴は真っ青になって震えた。
「も、もうゆるし……ヒギィ!?」
蝋のこびり付いた淫核を捻り上げた。
「や、やめでぇ……」
口から泡を吹く昴にプロデューサーは掴んでいた淫核を舐めた。
「ひ、ひいいいぃいいぃぃぃい!?」
淫核を舐められ昴は泣き声を上げ鳥肌を立てた。
「ひひっ……♪」
意地悪な笑いを浮かべ、プロデューサーは固く勃起したペニスを見せた。
「だ、だめぇ……」
巨根と言っても過言じゃないプロデューサーのペニスを認め、昴は逃げ腰に怯えた。
「い、いまはウゴォ!?」
秘裂に突き入れると思っていたペニスをプロデューサーは昴の小さな口にねじ込んだ。
「うぐっぐぐぐうううぅぅぅう!?」
喉にまで潜り込み呼吸を封じるプロデューサーのペニスに昴は目の前がバチバチと光った。
(ぐ、ぐるじぃ……)
鼻の穴に入る陰毛にクラッとする昴にプロデューサーは喉に刺したペニスをピストンした。
「うぐぐっぐぅ!?」
苦しそうに鼻水を垂らす昴にプロデューサーは恍惚とした笑顔を浮かべた。
「やべぇ……」
秘裂を突くように昴の喉を犯し、プロデューサーは背中をゾクゾクと鳴らした。
「昴の喉マンコ、マジ気持ちいい」
「うっぐうううぅうぅぅぅうう!?」
あまりの苦痛に目を回し、気が遠くなる昴にプロデューサーは腰を激しく振って吠えた。
「いいぞ、もっと絞めろ」
頭を掴み、グッと押した。
「喉を自分のマンコだと思ってしっかり締めろぉ!」
「ふ、ふっごおおおおぉおぉぉおぉぉ!?」
喉に詰まるペニスに白目を剥き、昴は秘裂からジョロジョロと小便を漏らした。
「ふぅぅぅ……」
同時にプロデューサーのペニスからも熱い小便が胃の中に流し込むように放たれた。
「あぁぁ……」
胃の中に流される小便のおぞましさに昴は縛られた手をダランっと下げた。
「気持ちよかったぞ」
トイレで用を済ませた顔でプロデューサーは昴の喉に刺したペニスを抜いていった。
「あ、あがぁ……」
口からペニスを抜かれゴホッと小便を吐き出すと昴は縛られた身体を痙攣させ倒れた。
「……」
ドクドクと口から小便を吐き出す昴にプロデューサーは射精してしまった。
「可愛いぞ、昴……」
昴の顔に自分の精液をかけ、プロデューサーは自分好みに苦しみ変わっていく美少女に愉悦感を覚えた。
歪な愛を押し付けながら……
それから数時間後……
「うじゅぅ……むじゅぅ」
気を取り戻すと昴はプロデューサーの命令で恥垢のこびり付いたペニスを舐めさせられていた。
「今日のために一週間も洗わず熟成したチンカスチーズだ。喜んで舐めとれ」
「う、うん……」
プロデューサーのペニスを舐めながら昴は涙目でカリの裏にこびり付いた恥垢を舌で抉り取った。
「うぐぅ……」
あまりの臭気に昴は吐きそうになった。
「吐いたら今度は別のものを舐めさせるぞ」
「うぅぅ……」
悔しさに涙を流し昴はこれ以上のものを舐めたくない一心でプロデューサーのペニスにこびり付いた恥垢を舐めとった。
こんなことしてもより過酷な調教を受け、より惨めに身体が性の快感に取りつかれるだけだと昴は気づいていなかった。