肉食少女ディナー
「うはぁぁ……」
咥え込んだペニスを口から離すと美奈子の可愛い顔に熱い精液がビュッとかかった。
「あつぅいぃ……♪」
美奈子の顔がトロトロに蕩け、涎を垂らした。
「あぐぅ」
口に垂れた精液を舐めとりウットリした。
「おいひぃ……」
ジュルッと下唇を舐める美奈子に射精を終えた男達はニヤァと笑った。
「ペースが遅れてるぞ」
男の手が美奈子の綺麗に整えられた栗色の髪を掴んだ。
「あぁ」
顎を上げさせられ頬を叩かれた。
「もっとしっかりしないと借金が返せないぞ」
「は、はい……」
叩かれた頬を赤くし、美奈子は精液を舐めた舌を犬のように垂らした。
「だ、だからおくちゅりぃ……♪」
マヌケに口を広げ喋る美奈子に男達は呆れた手に持ったチューブを握りしめた。
「媚薬ジュースだ」
チューブを口に咥えさせると中からジェル状の媚薬が美奈子の喉の中へと流れていった。
「うぐぅ……」
甘い薬の味が喉を通り、食道が熱くなった。
「うぐぅん……あはぁ♪」
熱い息を吐き美奈子の顔が赤くなった。
「このビッチが!」
肛門を刺したペニスが腸内を突き上げ、裸の尻を掴んだ。
「ひあぁぁぁあぁ♪」
バスト86あるFカップの巨乳が激しく揺れ黒い乳首が勃起すると美奈子の崩れた笑顔が涙で濡れ、光った。
「あっはぁぁ♪」
「おいおい、ケツ穴掘られて喘ぐなよぉ」
子宮を打つように男の真珠の入ったペニスが激しく突き上げられた。
「ひいいいぃぃいい♪」
男達に身体をプレスされ、裸の乳房を揺らすと美奈子は目の前の男に抱き付いた。
「き、きもちいぃ♪」
突起した乳首を男の胸板に当て身体を揺すると美奈子の可愛い顔がヒィと引きつった。
「い、いぐうううぅうぅぅ♪」
男達に犯され悦びの涙を流し美奈子は肛門のペニスを締めた。
「おおぉ♪」
男の手が美奈子の大きな乳房を持ち上げるように掴んだ。
「あああぁぁぁ♪」
黒い乳首を捻られ、ギュッと引っ張られた。
「ひうううぅううぅぅう♪」
乱暴に身体の中をピストンされ、黒い乳首を引っ張られると膣内の肉をペニスで抉り上げた。
「ひああああぁあぁぁぁあ♪」
痛いほどの刺激に美奈子は目を回し顔を上げた。
「あ、あぁぁぁ」
美奈子の固くなった黒い乳首に男の煙草臭い口が吸い付いた。
「ひううううぅぅうぅぅぅう♪」
敏感になった乳首が男の吸いに芯まで気持ちよくなり肛門と秘裂に刺さったペニスを締めあげた。
「ひ、ひいいいいぃいぃいい♪」
「うぶぉ?」
乳首を吸っていた男の口の中に美奈子の熱い母乳が噴出した。
「ぷはぁぁ♪」
口を離し男の顔に美奈子の乳首から垂れた母乳がかかった。
「なんだぁ?」
母乳を垂らす乳首をべろべろ舐めながらニヤァと笑った。
「もうヤル気十分かぁ♪」
舐めていた乳首を離し、コリコリと指で弄ると男達は膣肉のペニスを杭で抉るように打ち込んだ。
「うっぎいいいいいぃいぃぃぃ♪」
美奈子の口から苦し気な悲鳴が上がり目を剥いた。
「ま、また……」
ゴクリと固唾を飲んだ。
「きもちいいぃ♪」
男のペニスから熱い精液が膣内に射ち放たれた。
「あぁぁぁ♪」
妊娠の恐れもある乱暴な責めに美奈子は悦びに背筋を伸ばしイッてしまった。
行為が終わると美奈子はエサ皿に盛られた食事に媚薬を流し込まれ、犬のように食べさせれていた。
「はぐはぐ……うぐぅん♪」
喉を通る残飯と媚薬の味に舌を包ませと美奈子は犬のように高く上げた裸の尻をふりふりと振った。
「おいひぃ……」
舌が痺れる媚薬の蕩けた効能に目を潤ませた。
「なんだ、食ってる最中でも発情してるのか?」
肛門を広げ、固いペニスをグリッとねじ込んだ。
「うっぎぃ♪」
太いペニスを肛門を広げるように乱暴にねじ込まれ美奈子の顔が苦しそうに唸った。
「あが……がががが」
身体を犬のように伏せると目の前にある自分の餌を食べ始めた。
「あぐぅ……うむうむうむぅ♪」
「あははは♪」
犯されながらも食事をやめない美奈子に男達はバカにしたように笑った。
「コイツ、セックスしながら食ってるぞ」
「性欲と食欲が合致してるんだなぁ」
「だから胸に栄養が行くんだよ」
「はぁぁ……あぐぅ」
口の中に入る残飯の腐った味に媚薬の甘い味がミックスされなんとも言えない吐き気感に美奈子は腹の中が気持ちよくなった。
「あはぁぁ♪」
不快感を逆に快感に感じ、肛門に刺さったペニスを締めると美奈子は餌を食べながら腰を振った。
「ひあぁああぁぁぁあ♪」
腹の中がゴロゴロと鳴り、それでも犬の餌以下の食事を食べると美奈子は惨めな肉の笑顔で目を潤ませた。
「だ、だめぇ……」
口から餌を零し、ジュルッと鼻水をすすった。
「ご、ごはんのさいちゅうぅ……あはぁ♪」
マヌケな表情で両腕を床につくと美奈子の顎がクイッと上がった。
「うぶぅ」
恥垢のこびり付いたペニスが口の中にねじ込まれ喉を貫通した。
「うぐぐぐぐうううぅうぅう♪」
身体を串刺しにされるような錯覚に美奈子は自分が肉の塊であることを改めて理解し嬉しくなった。
「ふっぐうううううぅうぅぅう♪」
休む暇もなく、食事中も媚薬を喰わされながら発情させられ、身体を貪られ、鼻の穴から精液を垂らした。
「うううぅぅぅ……」
気を失いそうになるほどの乱暴な責めに美奈子は男の素晴らしさに借金があってよかったと心から思った。
「ふっぐうううううぅうぅぅ♪」
喉をの奥で絶頂した。
「あぁぁあぁ……」
「なんだ、イッたか?」
肛門からペニスを抜いた。
「うぅぅ……」
ペニスを離し開いた肛門の穴から男は瓶に入った媚薬をドロォと腸内へと直接流し込んだ。
「ああぁあぁあぁ♪」
身体に直接吸収される媚薬の味に美奈子は口からペニスを離し喉からドバァと精液を吐き出した。
「ひあああぁああぁぁぁあ♪」
白目を剥いて口から精液を吐き出しながらガクッと崩れた。
「あぁ……おいひぃ♪」
就寝時間になり美奈子は指定してきた男の部屋で膣肉でペニスを扱きながら腰を振っていた。
「はぁぁぁ……はぁああぁぁぁ♪」
眠っている男のペニスを腰を振りながら扱くと裸の乳房がタプタプと揺れ、娼婦のような笑顔を浮かべた。
「い、いぐぅ♪」
膣肉が締まり精を搾ろうと美奈子の腰が本能のまま捻り上げられた。
「うううううぅぅう♪」
熱い精液を膣内に浴び、細い腹がタプンッと肥満のように膨らみ揺れた。
「はぁぁ……はぁぁぁ♪」
男の胸板に自身の巨乳を押し付けると美奈子は眠っている男の唇に自分の唇を当て涎を吸った。
「はぁぁ……うぅぅ」
肛門から前の部屋の男に出された精液を吐き出し、疲れた顔をした。
「あ、あと……」
ウブゥと口から精液を吐き出し、慌てて飲み込んだ。
「じゅうにん……」
事務所内の男全員の就寝時の精を搾り取るまで眠ることの許されない美奈子は痛む身体に鞭を打ち、必死に立ち上がった。
「あはぁぁ……」
鼻から精液を逆流させながら、美奈子はだらしなくなった身体で夜の事務所をフラフラと裸のまま歩いていった。
就寝時間など二時間も美奈子の中では多いほうであった。
いや、眠る時間があるだけ、幸せな方であった。
男達は美奈子が生きている時間、その緩みきった穴に空洞を作る暇など与えず、常にペニスを咥える時間を与え続けていた。
「あぁぁぁ……」
気を失うように廊下の隅で眠いっている美奈子の膣内に男はペニスを突き立てながら息を吐いていた。
「なんだ、部屋に戻らずこんなところで寝てるのか?」
膣肉を抉るようにペニスを突き上げながら男は美奈子の裸の乳房を押し潰すように揉んだ。
「寝るならベッドで寝ろよなぁ」
子宮を打つようにペニスを打った。
「あぁああぁあ……」
目を覚ますことも出来ないほど疲れきった悲鳴を上げる美奈子に男は容赦なくペニスを突いた。
「あぁぁ……」
苦し気に息を吐く美奈子に男は涎をすすった。
「眠っていても穴の締りはいいなぁ……」
美奈子の小さな身体を持ち上げ壁に叩きつけるとセックスのし過ぎで熟れ始めた少女の肢体をペニスで貪った。
「あぁぁ……あぁあぁ」
気を失いながら喘ぎ声を漏らす美奈子に男は黒く染まった乳首に吸い付いた。
「……あ?」
美奈子の目がそっと開いた。
「あぁぁぁ♪」
自分が犯されてることに気づき、美奈子は本能的にペニスを咥えた膣肉の締めあげ腰が躍った。
「おぉぉ♪」
目覚めて膣肉を本能のまま締める美奈子の肉としての完成度に男は興奮した。
「いいぞ、もっと締めろ!」
乳房を掴みながら腰を突き上げた。
「ひああぁぁあ♪」
目を覚まし悪夢のような現実に美奈子は涙を流し喘ぎ声を漏らした。
「あぁぁぁ」
膣内に熱い精液を感じ、美奈子はグスッと泣いた。
「ふぅぅ……」
ペニスを抜かれた膣肉からドロォと大量の精液が零れた。
「すっきりしたぁ」
まるで用足しのように少女の身体を下端に使い捨てると美奈子は床に崩れていった。
「あぁぁ……」
もう立つことも出来ないほどくたびれた美奈子に男は髪を掴んで立たせた。
「仕事だ。すぐ来い……」
怖い目で睨まれ、美奈子は息をするのも苦しそうに首を振った。
「はいぃ……」
疲労でいつ死んでもおかしくなさそうな少女に男はズボンを穿き直し、背中を向けた。
「一秒でも遅れたら借金は十倍だ。覚悟しろ」
「……」
精液の垂れた水溜りに浸かりながら美奈子はハァハァと息を吐きは中たら垂れた汚液をすすった。
(つかれたぁ……)
それはここに来てから一寸も安らぎのない美奈子のオブラートに包んだ言い訳であった。
もはや身体は限界を超え媚薬で無理やり体力を燃え上がらされると美奈子は不規則な息遣いで男達のペニスを締めあげていた。
「も、もうだめぇ……」
涙を流し両手で握った二本のペニスを力なく扱くと膣肉で包んだ違うペニスを肛門の肉と一緒に締め口の前に出されたペニスを咥えた。
「うむぅ♪」
口も含め、五つの穴で同時にペニスを咥え込み、男の腰に足を絡めると美奈子は快感も感じないほど疲れた表情を浮かべた。
「いいねぇ」
すでに死にかけのん少女に男達は自分の欲望を優先した顔で腰を振った。
「いつ死んでもおかしくない女っていうのはそそるねぇ」
肉の座布団に押しつぶされた美少女をカメラで撮りながら男は涎をすすった。
「しっかりと安定剤もあるから今日一日くらいは持つぜ」
いくつもある怪しげな薬のアンプルを並べると男達は死にかけの美少女の肉を喰らいながら腰を振った。
本当に犯すためだけの肉の塊に群がりながら……
佐竹美奈子だった身体をただ肉塊として男達は崩れるまで使い込んだ。
本当に食事を楽しむように……
それから数日後……
「あががががが……あががが」
身体を縛りつけられいくつもの点滴を打ち込まれると美奈子はガタガタの身体で泡を吹いた。
「あがが……」
酸素マスクを当てられ無理やり呼吸を正常に戻されると美奈子は医者らしい男は注射を打たれながらバイタルチェックをされていた。
「これは危ないなぁ……」
一時間後の仕事のため、無理やりでも身体を元に戻せと言われ、いくつもの薬を美奈子の幼い身体に注入したがこれはもう限界であった。
「処分だな……」
喰う場所のなくなった少女に医者は剥製の準備を部下に命令した。
佐竹美奈子の借金が完遂された瞬間であった。
永遠に減ることなく……