明るい未来を夢見たこがたんを淫欲の天国へと導いた堕天使達
「いやぁ〜〜……バリすごかねぇ! ウチ、興奮が収まらなくって今にも飛び上がりそうばい♪」
熱狂的なライブでかいた汗をタオルで拭い恋鐘は満面の笑顔でプロデューサーに喜びを表現する。同じように興奮を抑えきれないプロデューサーは抱きしめんばかりに声を張り上げる。
「最高の舞台だった! また一つ、トップアイドルに近づいたな!」
「当然たい♪」
すでに体力を使い切ったとは思えないキレのある動きで自信満々に眉を吊り上げ笑う。
「ウチはアイドルになるために生まれたき娘ばい! ウチの夢はまだまだ終わってなか! プロデューサーもウチを期待してて待っとてね。いつかプロデューサーをトップアイドルを育てたアイドルマスターと呼ばせたるばい!」
「ああ、楽しみにしてるよ!」
「ふふっ……♪」
ライブの疲れすら吹き飛ばす綺麗でそれでいて明るい笑顔にプロデューサーの目に一つの光が瞬くステージが映る。
トップアイドル・月岡恋鐘がたくさんのファンに囲まれ喝采を浴び、歌って踊る素晴らしいステージを。
(いい夢だ……)
確かに見えた明るい約束された未来にプロデューサーは心が温まった。
そんな未来、ただの幻想だと家の中に置かれた一枚のブルーレイディスクを観るまで信じられなかった。
部屋に置かれたBDを観て、プロデューサーの希望は絶望へと塗り替えられ明るい未来は潰された。
ビデオをセットすると半裸のキモオタ集団はすでに全身を精液まみれに汚し、口から泡を吹いた状態で天井に豚の丸焼きのように吊るされたアイドル・月岡恋鐘がいた。
「いえぇ〜い、プロデューサー観てるぅ♪ 君が独占している「ボク達」のこがたん、ようやくアイドルを辞めるって言ってくれたよ♪ だからこれからこがたんの人生破壊アイドル引退陵辱ショーの映像をタダ(無料)で観せてあげるから感謝してねぇ♪」
ゲラゲラ笑うキモオタ達に豚の丸焼きのようにトイレの天井に吊るされた恋鐘は昨日まで明るかった笑顔を崩し、虚ろな瞳に涙を流し口からとめどない涎と精液を吐き出し苦しそうに唸っていた。
「プ、プロデューサー……」
パクパク開く口からとめどない精液が彼女の陵辱の苛烈さを物語っていた。
「た、たすけ……うっぶぅぶぶぶぅううぅ!?」
吊るされた身体を降ろされ、小さな口にキモオタの恥垢まみれの皮の被ったペニスが強引に喉奥へとねじ込まれ、乱暴にピストンされる。
「うううううぅぅ!? うううううぅ!? うっっ!?」
喉を奥をまるで性器のように犯され口の端から泡を飛び散らす恋鐘の苦悶の瞳にキモオタはチッと舌打ちする。
「ダメだなぁこがたんは?」
ドンッと喉奥を突き、恋鐘の吊るされ身体の上に乗った乳房がぷるんっと揺れる。
「もうこがたんはプロデューサーのアイドルじゃないんだからボク達以外の「プロデューサー(ご主人様)」の名前を使ったらお仕置きだからね♪」
「うっぶっっぶぶぶぶ⁉」
喉を征服されろくに返事の出来ない恋鐘を楽しむようにキモオタは腰をドンドンと突き上げ、汚い尻を震わせる。
「やばい……こがたんの喉マンコ、ケツマンコと同じくらいキモチイイィ♪」
「ううううぅうぅ!? うううううぅぅ!?」
目の前が霞み、涙を流し許してほしいと願う恋鐘だがキモオタの腰は一切休むことなく少女の喉を壊そうと激しくピストンされていた。
「うぉおおおぉぉ!?」
「にしてもここまで躾をされてまだ自分の立場がわかってないって、意外と頭が悪いんだね?」
呆れ果てるキモオタにカメラが彼女の肉付きのいい身体を映す。
よく見ると恋鐘の吊るされた肉体はところどころ殴られたあざや鞭で打たれたミミズ腫れの痕、ところどころに蝋燭で炙られた火傷の痕と、塊となって残ったカスがこびり付いており、たった数時間の間で行われた陵辱の痛ましさを如実に表現していた。
それでもキモオタは彼女に対する「調教」を辞めず拷問を続けていた。
「ねぇこの「浮気物」に自分の立場って改めて教えてやってよ」
別のキモオタが精液の垂れ流れる開ききった秘裂を開き、ゾッとするほど巨大なバイブを持ち出す。
「????」
喉奥を突かれ、秘裂を開かれてることも気づかない恋鐘はこれからされることがわからず怯えたように固まる。
キモオタは手に持ったおぞましい玩具を一気に膣奥子宮口まで突き刺し、潰す。
「うっっぶぶぶうううぅぅうぅ!?」
バイブをねじ込まれた秘裂の端がミチミチと肉を引き裂く音を立て僅かに血が流れる。ペニスを咥えた恋鐘の目が開ききりボロボロと大粒の涙を流す。
「あっははははは♪」
捕まえた獲物を犯すよう喉を貫かれ、秘裂を道具で滅茶苦茶にされキモオタ達は爆笑し、ぷりぷりの肉の乗った尻をバッチンと打つ。
「ふぅうううぅぅう!?」
喉にペニスを咥えたまま身体が縦に揺らされ、身体にこびり付いた精液と蝋がボロボロと零れ落ちる。
キモオタの腰がぶるっと震える。
「や、やばい……この自動イラマチオ装置、癖になりそう♪」
自分で勝手に身体を揺らしペニスを刺激する恋鐘の都合のいい身体にキモオタ達は初年のように目を輝かせ、肉の味に舌鼓を打つ。
「ねぇねぇ……よく見るとこがたん、クリチンポが勃起してるよ」
注目を浴びせるようにバイブの尻がぶるぶる震える秘裂の上の勃起した淫核を見せる。キモオタはぐりぐりと弄りながらふっと息を吹きかける。
恋鐘の喉を貫かれた口から「うっ」と甘いのか苦いのかわからない悲鳴が上がる。
キモオタは弄っていた淫核の皮をそっと剥き、ニヤァとする。
「これだけ勃起してるなら……あれが出来るんじゃない?」
どこからか長く鋭い太い針を取り出し、先をベロっと舐める。
「いいねぇ……ボク、そういうの大好き♪」
他の仲間が笑いを堪えるように腹を抑える。
「それやったらこがたん、正真正銘でアイドル終わりじゃん♪ あぁ〜〜あ、かわいそう♪」
一切同情してない楽しむ声を出しながらキモオタ達は喉奥を犯され逃げられない恋鐘を暴れられないよう数人で抑え込み、包皮を剥かれた淫核を根本で押さえ、固定する。
ビクビクと期待するように赤くなる淫核にキモオタはべろっと下唇を舐める。
「じゃあ、こがたん、ボク達専用の便器アイドルデビューとしてその証を上げるね♪」
キモオタの針がシュッと動く。
ブスゥッ!
肉を引き裂く音と一緒に針が淫核を突き貫く。
「ッッッッッッッッッッッッッ!?」
朦朧としていた意識がハッキリし、大きく見開かれ目が白黒し、涙が泡立つ。
「うううううぅぅぅぅぅ!?」
「あはははははは♪」
恋鐘の淫核を貫き先から血を流す針の端についた鈴がチリンチリンと鳴る。
「傑作! これが人気アイドル月岡恋鐘の本性かよ♪」
美少女の尊厳を踏み潰し、惨めに針の鈴を鳴らす恋鐘の女芯にキモオタ達は腹を抱え笑い続けた。
だが、淫核を貫かれた恋鐘はそんな嘲笑を気にすることも出来ず激痛に目を剥いていた。
「うううううぅぅ!? うううぅううう?」
なにをされたかわからず突如襲いかかった激痛に目を白黒させ喉奥を突くペニスを締めると目からボロボロと涙を零す。
「あぁぁ……やっぱり泣いて苦しんでるこがたんが一番可愛いなぁ♪」
ビデオカメラを構え、キモオタは親指を中指と人差し指の間に入れ、いい笑顔を浮かべる。
「じゃぁぁん♪ 観てるぅプロデューサー?」
カメラ目線で実況を始める。
「君が大切に育ててたこがたんが「大人」になった瞬間を♪ ねぇねぇプロデューサー君♪ 大切なアイドル(恋人)をボク達の専門便所にされて悔しい? ねぇねぇどう? でもねぇ、それは仕方ないんだ……」
カメラを恋鐘の顔に近づける。キモオタの腰が離れ、恋鐘の喉がようやく汚いペニスから開放される。
「ぷはぁぁ……」
ようやく息が出来ると口を大きく開くと、
びゅるるるっ!
「あ、あついばいぃ!」
精液で汚れた顔を黄ばんだ精液で汚され、口の中にも入り喉をつまらせると恋鐘はケホケホと咳をし呻く。
「も、もうゆるしてほしかぁ……」
歯を食いしばり泣き顔を浮かべる恋鐘にキモオタ達はカメラへと向け、威圧的な声を出す。
「ほら、こがたん、カメラが回ったら言うことがあるでしょう?」
パシンと容赦なく頬を叩く。
「い、いたいぃ……」
鼻から血が流れ、青くなった頬でまた涙を流す。
「逆らわんからもうぶたないでほしかぁ」
弱りきり抵抗の意志を示さない恋鐘にキモオタ達は命令するようにささやく。
「散々リハーサルを繰り返したんだから少しでもミスしたら……」
「どうなるかわかってるよね」とねっとりとした口調で鞭や蝋燭、浣腸や針を見せつけるキモオタに恋鐘は白い歯をガチガチ鳴らす。
「は、はいぃ……」
心が完璧に屈した顔で恋鐘は顔を青くしたまま自分に向けられるカメラに視線を置く。
「ぷ、ぷろでゅーさー……」
震え、怯え、感情が屈服してキモオタ達に逆らえない上下関係を骨見に教え込まれた哀れな「肉」は卑屈な笑みを浮かべ口を開く。
「う、うち……ほ、ほんとうにやりたいこと……み、みつけたけん」
震える声は明らかに「言わされた」という感じの強かった。だがその言わされた悲壮感がより明るかった彼女の今の惨めな色気を強調し、犯し抜かれた裸の女体がキモオタ達に媚びるように熱く火照っていた。
「ほら、続き♪」
「ヒッ……」
見せびらかすように自分を犯しぬいた汚れたペニスを見せられ、「ひっ」、「ひっ」と引きつった悲鳴を上げ、恋鐘の目から涙が溢れ、気づいたら叫んでいた。
「も、もうウチ、この人たちの肉便器として生きていくからプロデューサーは新しいアイドルを見つけてウチを忘れてね! ウ、ウチ、この人たちの便器として一生ヤッてるからもう構わんで!」
ついに号泣する恋鐘にキモオタ達は褒めるように手を叩き、達しようとしたペニスを群がらせる。
「ひ、ひぃ……や、約束がちがうぶぶぶぶ……ぶはぁ……や、やくそくが……うぶぶぶぶぅう!?」
慈悲のない陵辱がまた再開され、裏切られた恋鐘は虚ろだった目を剥き、ペニスをねじ込まれた口から泡を吹く。
そんな美しい肉の玩具をカメラに映しながらキモオタ達はレンズに向かってナレーションする。
「初日はここまで♪ 次はBDが届いた夜にポストに入れるから楽しみにしててね♪」
『楽しみにしててね♪』
プツンッとなんの編集も修正もないスナッフ映像と言っても差し支えない映像にプロデューサーは凍える心臓を抑え、絶望に涙を流していた。
ガコンッ!
「え……?」
扉のポストがガコンッと音がなり、振り返る。
よく見ると時間はとっくに夕方を過ぎ、夜を迎えていた。それだけ長い時間、恋鐘は陵辱され休みなく許しのない空間で怖い思いを味わっていたのだ。
プロデューサーはポストに入った一枚のディスクケースを観て、動悸を抑えた。
ケースには「二日目」と汚い字が書かれていた。
「はぁ……はぁ……こがねぇ」
血走った目でプロデューサーはBDをレコーダーの中に入れ再生する。
一通りトイレで肉の味を楽しんだ後、キモオタ達は恋鐘を汚いトイレの床に下ろすと首に犬の首輪を着け、無理やり歩かさせていた。
「ほら、来い!」
「ひ、ひぃ……」
首輪を引かれ四つん這いの恋鐘は苦しそうに唸る。
「許して欲しいばい……も、もう犯さんとね」
汚れた裸体のまま無理やり歩かされ、恋鐘はを布一枚与えられず、トレイの外・夜の公園へと引きずられる。
「ひ、ひぃ……は、はずかしか……」
傷だらけの裸体のままキモオタ達に逆らうことも許されず夜の公園を散歩させられると、塗装の剥げたベンチまで引きずられた。
「はぁぁ……はぁぁ……」
ほんの数メートルしか歩かされてないのに裸の身体を誰かに観られるのではという羞恥心に恋鐘は息を切らせ、舌の先から涎を垂らす。
「じゃあ、テイク2、入ろうか?」
ベンチに座ったまま剥き出しのペニスを観せ、ニヤニヤと笑う。
「リハーサルどおりヤッてね♪」
「……」
恋鐘の目が助けを求めるようにカメラの方を向く。白い歯がガチガチ鳴り、いくつもの涙が溢れる。
「どうしたの? それともトイレでリハーサルをやり直す?」
「ひ、ひぃ……」
どんなに泣いても許してもらえないと観念したのか恋鐘は裸の身体を膝立ちにし、自身の豊満な乳房を持ち上げる。
「あむぅ……」
そのまま恋鐘は勃起したペニスに自身の巨乳を包み込み、谷間から出た亀頭を口に咥える。
「ぐちゅぅぶちゅぅ……じゅっじゅじゅぅ」
谷間から出た亀頭から唾液の弾ける音が響き、キモオタの肥えた腹が揺れる。
「あぁぁ……いい。いいよぉ♪」
手に余るほどの巨乳に自身のペニスを包まれ、キモオタは気持ちよさに恍惚の笑みを浮かべる。
「さすが人気アイドル月岡恋鐘たん♪ これで数時間前まで未開通だったなんて、プロデューサーは明らかに売り出し方を間違ってたよ」
「ぐちゅぅ……ぶちゅぅ……ジュジュゥ」
谷間から出た亀頭を吸いながら恋鐘は媚びるように涙を浮かべながら上目遣いでキモオタを見る。その表情は牡好きするはなんとも悲壮的でエロティズムな色気に満ちていた。
女慣れしてない「男」なら気が狂って襲いかかって「牡」に進化するほど淫靡であった。
よく見ると肛門にも秘裂に挿していた極太バイブを差し込まれていた。二つのキツく緩い穴からブブブッと音を立てたバイブの振動音が暴れ狂っていた。
「ねぇこがたん」
「ぐちゅうぅ……ぶちゅぅ」
目を瞑り口に咥えた亀頭の先を舌で舐める恋鐘にキモオタはきく。
「ボクのチンポ、美味しい?」
「……ぶちゅ」
悔しそうに目を瞑り涙を流す恋鐘にキモオタ達は持っていたリモコンのスイッチを「強」にする。
「うっごぉおおおぉおぉぉおぉぉぉぉお♪」
中腰になっていた身体が暴れ狂うバイブで縦に立ち上がり、恋鐘の自由になった乳房を上下に揺らし泣き声を上げて叫ぶ。
「お、美味しかです! ご主人様のチンポはチンカスが熟成していて皮が被っていて……も、もうゆるしてえぇぇぇぇえ!?」
激しく揺れる乳房がタプタプと音を立て恋鐘の魅力をより際立たせる。よく見ると包皮を剥かれ針の貫通した淫核同様、乳首にも太く長い針が貫通し、端の鈴がチリンチリンとなっていた。
「おおぉおおおぉぉ……おぉおおおおぉぉ!」
美少女とから出るとは思えない雄叫びに汚れた土に涎と涙のシミが出来上がり、二つのバイブが締め上げられる。
「ぷろでゅーさー……たすけ……おっほぉおおおおおぉぉぉぉ♪」
肉質をさらに高められながらキモオタに身体を持ち上げられ、秘裂と肛門に刺されたバイブを引き抜かれる。
「おっほぉ♪」
ポッカリ空いた穴がくぱくぱと開き、ダラァと精液と腸液、愛液を垂らし地面の土を汚す。そのままキモオタ達は乱暴な腰使いで開ききった「肉穴」に太いペニスをサンドする。
ドン! ドン!
「おっごぉおおおぉぉぉおぉ♪」
二つの穴をペニスで下敷きにされ恋鐘の胃の中から中出しされた精液が口から吐き出され、目の前がぐるぐる回る。
キモオタ達は二つの穴を思うがまま勝手に振りリズムなど無視した我欲を満たすだけの腰使いで恋鐘を犯していく。
「お、おかしくなるぅ♪」
足が宙を浮き逃げられない身体が乳房を揺らし二匹の牡に肉体を喰い潰されていく。
「ほら! 二つも本物のチンポを未熟な穴に挿入れてあげたんだから言う言葉があるでしょう♪」
目の前で揺れる乳房を熱い唇で吸い上げられながら腰をドンッと突き上げられる。
「おっひぃ♪」
キモオタ達の勝手な腰使いに翻弄され、恋鐘はこの数時間で脳の奥にまで刻み込まれたセリフを吐く。
「き、気持ちよかです♪」
目が狂ったように光り、口から狂喜の声が漏れる。
「チ、チンポが処女だったウチのマンコとケツマンコをサンドウィッチしてお腹の中をぐちゃぐちゃに引っかき回して、イクのが止まらないぃいいいいぃ♪」
キモオタに自分の豊満な乳房を押し付けるように抱きつき宙に浮いた足が腰に絡まり、男を受け入れるように自分の穴が引き締まっていく。
「うっひぃ♪」
口から涎を吹き出し、押し潰された乳房がパツンと弾け上下にぷるんぷるんと揺れる。
「イ、イッグゥ♪」
本当に身体が輪姦される快感に絶頂を繰り返し、悲鳴を上げるたびに汗で濡れた肉体が燃え上がる。恋鐘をどうしようもない牡好きする身体が蕩けるように熱くなり、脳が壊れていった。
「うっひぃいいぃぃい♪」
腰に絡めた足で器用に身体を上下に揺らし、恋鐘の心に閉じ込められていた被虐の本性が露わになってくる。
「ケツマンコの一番気持ちいい部分が削り取られながらウチの牝穴が気持ちいいってイッちゃうぅ♪ おっほぉ♪ マンコでも一番感じとる部分を削られ、ウチの子宮口が潰されてまた違うイキを溢れさせて中毒になるぅ♪ ウ、ウチ、チ、チンポなし……チンポなしじゃイキていけない肉女に生まれ変わるぅ♪」
舌を垂らしながら惨めな泣き顔を晒すその姿は昨日まで明るかった彼女の輝きを曇らせ、肉欲の闇に溺れ妖しい娼婦そのものに堕ちていった。