幸子をスカウトする。
男達に誘拐され、幸子は怯えた顔で必死に抵抗していた。
「な、なにをやっても無駄ですよ……」
目に涙を溜め、幸子は必死に虚勢を張った。
「ボクはなにをされてもプロデューサーさんを裏切る気はありません!」
唯一絶対に守り通せると信じられるものの顔を思い出し、幸子は心を強く持った。
「あひいいいいぃっ♪」
男達にヴァギナとアナルを両方犯され、幸子はみっともないアヘ顔を晒し喘いだ。
「ち、ちかいます!」
男達にもみくちゃにされるようにヴァギナと肛門を犯され、幸子は今まで見たこともないような蕩ける笑顔で叫んだ。
「じ、じむしょをいてんします!」
男達のペニスを両方の穴で必死に締め、幸子は露わになった裸の乳房を揉んだ。
「ぷろでゅーさーさんをうらぎってあなたたちのじむしょではたらきます!」
乳首を引っ張るとビュッと白い母乳が飛び出し、幸子は恍惚と緩んだ顔をした。
「だ、だから、もっとぼくをおかしてぇえぇぇぇぇぇ♪」
男達のペニスが幸子の両方の穴のGスポットを擦り、一気に奥へと突いた。
「いぎいいぃぃぃぃぃぃ♪」
とんでもない波が幸子の身体の中に押し寄せ、目の奥からハートマークが浮かび上がった。
「いぐううぅうぅぅぅっぅぅっぅうぅ♪」
ドバァと幸子の二つの穴に熱い塊のような精液が撃ち放たれた。
「あ、あづいぃ……♪」
白目を剥きながらビクンビクンと身体を痙攣させると幸子は恍惚に緩んだ顔で微笑んだ。
「ごめんなさい、ぷろでゅーさーさん」
ウットリした顔で幸子の目から涙が溢れた。
「ぼく、うらぎっちゃいましたぁ♪」
その涙は嬉し涙であった。
卯月をスカウトする。
「い、いやです!」
裸に剥かれ、露わになった胸を隠しながら卯月は必死に叫んだ。
「こ、こんなじむしょにはいりたくありません!」
契約書に書かれた恐ろしげな淫猥な条約を読まされ、卯月は真っ青になった。
・私、島村卯月は346プロのAVアイドルとして全ての人権を事務所に寄与することを認めます。
・私、島村卯月は仕事ではSM、輪姦、枕営業と種類は問わず無給で働くことを誓います。
・プレイ等に使う浣腸はグリセリン、水、ビール、酢と種類は問わず、使用された場合、必ず排便を披露することを誓います。
・仕事のないプライベートタイムでも命令があれば卯月は事務所の仕事のために身体を男性に売ることを誓います。
・私、島村卯月は仕事以外でも常にノーパンノーブラのまま場合によっては裸のまま仕事の向かうことを誓います。
・以上の条約を破った場合、事務所に損益を与えたとして海外マフィアの慰安婦として一年間の研修に行くことを誓います。
契約書には他にも数え切れない程の女としての一生を台無しにするような条約が書かれており、とても最後まで読めるものでなかった。
卯月は顔を真っ赤にして叫んだ。
「だ、だれかたすけてぇ!」
頭の中に大好きな男性の顔を想像し、卯月は助けが来るのを待った。
「いっひいいぃぃぃぃぃぃ♪」
肛門に熱い剛直をねじ込まれ、卯月は目の奥にハートを浮かばせた。
「だ、だめぇ♪」
ウットリした顔で卯月は肛門を犯すペニスを腸壁でギュッと締めた。
「お、おじりごわれるううぅぅぅぅ♪」
ジュブジュブと腸液の漏れる音を聞きながら男は卯月の肛門に激しく腰をピストンした。
「ひいぃいぃぃぃぃ♪」
肛門がめくれるほどの快感に卯月は電流でも流されたように喘いだ。
性のこと以外考えられなくなっている卯月に男はバシンッと彼女の尻タブを叩いた。
「ひいいぃぃぃぃぃぃ♪」
尻タブを叩かれ、裸にされた胸がぷるんっと揺れると卯月は嬉しそうに顔を蕩かせた。
「お、おぢるうぅうぅぅうぅっ♪」
背中を痙攣させたように揺らし、卯月は艶のある泣き顔をした。
「け、けいやくしますぅ……」
男の顔を見て卯月は泣きながら笑顔を浮かべた。
「ひぃん♪」
男の腰が卯月の尻を打った。
卯月の可愛い声が震えた。
「このじむしょのあいどるになります……だ、だからぁ♪」
喉を絞り、卯月は舌をたらんっと垂らした。
「うづきのおしりをいがせでぇぇ……」
だらけた犬のような格好で身体を寝かせると卯月は肛門を犯す男のペニスを締めた。
「ひいいぃぃぃぃぃ♪」
男の腰が激しくピストンされると卯月は肛門がめくれる快感に嬉しそうに啼いた。
「お、おじりでおどされるううぅぅぅぅぅぅぅ♪」
快感に溺れる卯月の目の前に先ほどの書類と万年筆が置かれた。
「あはぁ……♪」
尻を犯されながら卯月は幸せそうに万年筆を手に取った。
「こ、これでわたしは……」
揺れるペン先で卯月は自分の名前を書いた。
「あははは♪」
さらに違う書類に拇印を押され、カセットテープにも契約書の数え切れない条約を読み上げさせられた。
「以上、卯月はその人生を全て事務所の皆様のものとし、死ぬまでご奉仕させていただきます」
ボロボロと涙を流し、卯月は自分から地獄に堕ちたことに身を震わせた。
「あはぁ♪」
だがその地獄に堕ちるのがたまらなく嬉しそうに卯月は肛門を犯す男のペニスを扱くように腰を振った。
「こ、これでわたしはここのあいどるですよね!」
肛門で男のペニスを感じながら卯月はケダモノのように腰を振った。
「だ、だから、はやくおしりのなかにせいえきをください!」
ギュッと肛門を締め、卯月は気の狂ったようにわ笑った。
「は、はやくいかせ……アァァァァァ♪」
卯月の尻に男の腰がぶつかった。
「いぐううぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♪」
みっともなく排泄気管で絶頂すると卯月は少女のものとは思えない幸せそうなアヘ顔を浮かべた。
「あぁ……♪」
尻の穴の中に気持ちのいい熱い精液を感じ、卯月は幸せそうに笑った。
「き、きもち……ヒィィ♪」
さらに男のペニスが卯月の開通したばかりの穴の中に汚らしい小便を放ち始めた。
「ああぁ……♪」
腸の中に男の汚い小便の熱を感じ、卯月は腹がグルルと鳴る感覚に目を剥いた。
「き、きもちいい……♪」
腹が小便のためにグルルと鳴る音すら美しいメロディーに聞こえ、卯月は幸せな気持ちのまま裏世界の住人となった悦びに震えた。
かな子をスカウトする。
「ひぃぃ……」
上着を奪われ、バスト90センチもある巨乳を露わにされるとかな子は怯えた顔で小さくなった。
「お、おねがいします……ふくをかえしてください」
かな子はぷるぷると震える胸を隠し、泣いた。
「おねがい、おうちにかえしてぇ……」
子供のように泣くかな子に男達はうまそうなものを見る目で下唇をべろっと舐めた。
「ゆ、ゆるして……」
べそをかくかな子に男達はバッと手を出した。
「あぁぁぁああぁぁぁぁ♪」
乳首を引っ張られ、かな子は真っ赤な顔で嬌声を上げた。
「だ、だめぇ……おっぱいいじめないでぇ♪」
引っ張られた乳首を捻られ、かな子は顎を上げ喘いだ。
「いぎいいぃぃぃぃぃぃぃ♪」
痛いほど感じる気持ちのいい乳責めの快感にかな子は淫らに顔を歪め喘いだ。
「ああぁ……!?」
乳首を離され引っ張られた乳房がぷるんと揺れるとかな子は慣性に引っ張られるように身体を前のめりし、四つん這いになった。
「はぁ……はぁ……♪」
四つん這いになり重力に引っ張られた胸がロケット型に変形した。
嫌らしく胸を揺らすかな子の背中に乗りかかり男はプルプルと揺れる少女の乳房を掴んだ。
「だ、だめぇ……♪」
重力に引っ張られた胸をぎゅむと掴まれ、かな子は白い歯を露わにし喘いだ。
「お、おっぱいが……おっぱいがぁ♪」
もにゅもにゅと胸をツボをつくように揉まれ、かな子は熱に浮かされた顔をした。
「うひいいぃぃっ♪」
胸を揉まれてるだけなのに自分で辞意をする以上の快感を覚え、かな子は悦んだ。
(き、きもちいい音符)
この気持ちよさを永遠に感じていたい。
かな子は牝の悦びに打ち震え、涙を流した。
「あぁぁあぁぁぁぁ♪」
揉まれていた乳房を強く握られ、かな子は牝の悲鳴を上げた。
「だ、だめぇ……♪」
顔を喜ばせ、かな子はだらだらとだらしなく涎を垂らした。
「こ、このままだとぉ♪」
かな子は胸を揉まれながら背中を反らし、目を瞑った。
「い、い……」
ガチガチと歯を鳴らし、胸の奥から昇りつめる強い高揚感にかな子は酔った。
(く、くるぅ……)
顔を赤らめ、かな子は自慰の時に覚えたあの甘い高揚感を胸で来るのを待った。
「ひ、ひぃ♪」
トドメを刺すように男は彼女の乳首をギュッと引っ張った。
「いぐううぅぅぅぅぅぅぅぅ♪」
目にハートマークを浮かばせ、かな子の乳首から白い母乳が飛び出した。
「ひいいぃぃぃぃぃ……♪」
蛇口のホースのように乱暴に飛び出る母乳にかな子は悲鳴を上げた。
「お、おっぱいがとまらないいいぃいぃ♪」
乳首から母乳を搾り取られ、かな子は痛いほど強く感じる快感に目を見開いた。
「い、いぐううぅぅぅぅうぅぅぅう♪」
二度目の胸だけの絶頂を迎えた。
「あはぁ……♪」
淫らな笑顔を浮かべながら、かな子は乳首から母乳を決壊させたようにジョボボボと零れさせた。
「わ、わたしのおっぱい、こわされちゃったぁ……♪」
暗い欲望に溺れながらかな子は止まらなくなった母乳に悦びを感じ微笑んだ。
そんな母乳女と化したかな子に男達は搾乳機を用意し、ニヤッとした。
「……」
男達の用意した搾乳機を見てかな子は期待するように目をウットリさせ自分から乳房を持ち上げた。
その顔には少女だったころの面影はもうなかった。
茜をスカウトする。
「だ、だめですぅ!」
めくられたスカートを押さえ、茜は恥ずかしそうに赤くなった。
「な、なんですか、あなた達は……」
僅かに潤んだ目で茜は自分を囲む男達を見た。
その手には見たこともない用途不明の道具を持っており、茜を不思議な恐怖で包んだ。
「い、いや……こ、こないでぇぇえぇぇぇ!」
「ひゃぁぁああぁあぁぁぁぁぁっ♪」
身体を縛られ、茜は乳首と淫核につけられたローターに悲鳴を上げた。
「き、きもぢいいいぃぃぃいぃぃぃ♪」
ローターのつけられた乳首と淫核が男性器のように硬く勃起するとより強い振動を感じようとプルプルと揺れた。
「ああぁあ♪」
あまりの強い快感に茜は白目を剥き、喘いだ。
「あがぁぁぁぁだ、だめぇええぇぇぇぇっ♪」
少女の弱点とも言える急所をローターで無慈悲に責められ、茜は身体をビクンッと鳴らし喉を絞った。
「いぎいいぃいぃぃぃぃぃぃぃ♪」
乳首と淫核が何度も激しく揺れ、茜は白目を剥いたまま泡を吹いた。
「あがぁ……あがが……アァァァァ♪」
気が遠くなると茜のヴァギナに刺さった処女を奪ったばかりのバイブが動き出した。
「いぎいいぃぃいぃぃっ♪」
身体の中をグチャグチャに混ぜられるような感覚を覚え、茜は首を振った。
「だ、だめえぇぇえぇぇぇぇぇぇぇぇ♪」
目の奥にハートマークを浮かばせヴァギナを責めるバイブの振動に茜は涙を流し笑顔を浮かべた。
「ま、まだいぐううぅぅぅうぅぅぅぅぅぅ♪」
バケツをひっくり返したように茜のヴァギナから大量の愛液がこぼれ落ちた。
「あぁああぁっ♪」
床を愛液で汚すと茜は幸せそうに息を吐いた。
「はぁ……はぁ……」
一息入れようとする茜に男達はさらに無慈悲に手に持ったローターとバイブのスイッチを「強」にした。
「ひぎいいぃぃいぃぃぃぃぃぃっ♪」
断末魔のような凄まじい嬌声を上げ茜は淫欲の波へと飲み込まれる快感に溺れていった。
「ぎぼぢいいぃいぃぃぃぃぃぃ♪」
その先になにもないことを知らずに……
友紀をスカウトする。
「な、なにする気かわからないけど、あ、あまり調子に乗ると警察が来るよ」
自分を囲む男達に友紀は怯えた心を隠すように笑った。
「い、いっておくけど、わたし、こうみえて、ゆうめいじんだからヒィ!?」
襲いかかる男達に友紀は短い悲鳴を上げた。
「おごおおぉぉぉぉぉう、うまれるううぅぅぅうっ♪」
ヴァギナを割って出る白いボールに友紀は目を剥いた。
「う、うまれアァァァァ♪」」
産まれかけたボールがヴァギナの中に戻り、友紀は苦しそうに唸った。
「み、みんなぁ……も、もっとおうえんしてぇ♪」
物が乱暴に詰まったように歪な膨れ方をする自分の腹を押さえ、友紀は快感に染まった顔で喘いだ。
「う、うまれるううぅぅぅぅっ♪」
妊婦と呼ぶにはあまりにも歪に膨れた腹をギュッと押すと友紀はマヌケな顔でしトイレで大をするように足を大きく開き、力んだ。
「ひぎいいぃぃぃぃぃい♪」
またヴァギナから白いボールの頭が飛びだした。
「ひぃひぃふぅ……ひぃひぃふぅ……」
自然とラマーズ法で呼吸をすると友紀は目から涙を流した。
「こ、こんどこそうまれてぇぇ♪」
むりむりとヴァギナを大きく割り出てくるボールに友紀は喉を絞り悲鳴を上げた。
「ああぁああぁぁぁぁあぁっ♪」
ビシャァと大量の愛液を漏らし友紀は膣の中に埋め込まれた野球ボールを産卵した。
「うまれたぁ……♪」
ヴァギナから産卵した野球ボールを取り、友紀は本物の赤ん坊を抱くように優しい顔をした。
「うぎいいぃぃぃぃ♪」
だが、すぐにその顔も苦しそうに唸り声を上げ、開いた割れ目から新しいボールの頭が飛び出そうとした。
「す、すぐにきょ、きょうだいうまれるからねぇ♪」
手に持ったボールを落とし、友紀は手を後ろにつき、股を大きく広げ、逆四つん這いの状態で膣に力を入れた。
「う、うまれるううぅぅぅぅぅぅぅ♪」
ボンボンと連続して友紀のヴァギナから二個のボールが飛び出し、目の奥にハートマークが浮かんだ。
「あへぇ~~……♪」
僅かに歪に膨らんだ腹が小さくなり、友紀は嬉しそうに微笑んだ。
「みんな、はやくうまれてやきゅうちーむをつくろうねぇ♪」
腹の中にまだ六個も留まっている野球ボール達に友紀は本当に子供を産む親の顔でウットリした。
「あぁぁぁぁぁぁ♪」
さらに新しいボールがヴァギナから飛び出し、友紀は人間としての尊厳を失った淫らな顔で微笑んだ。
子供を産む穴から生命ですらない無益なものを産卵する喜びに震えながら……
ユニットを組ませた。
全員が正気に戻ると幸子達は身を寄せ合うように抱き合い、ガクガクと震えていた。
「も、もう……い、いやです……もうかいほうしてください」
みんなに押されるように前に出された幸子は恐怖に震えた顔で泣いていた。
「もういやぁ……おしりのあな、とじないよぉ……」
尻の穴に指を入れ犯されたショックに卯月はべそをかいていた。
「お、おっぱいが……おっぱいとまらないぃ……」
いまだにボトボトと母乳を溢れさせる乳首を掴み、かな子は真っ青になった。
「はぁ……はぁ……うぐぅ」
道具責めに体力を使い切ったのか茜はグッタリしたまま涙を流した。
「お、おまんこが……おまんこがぁ……」
大量のボールを産み落とし閉じることの無くなったヴァギナに友紀はガチガチと歯を鳴らした。
そんな一様に顔を絶望に染める少女たちに男達は邪悪に笑った。
「ひいいぃぃぃぃい……」
残酷に笑う男達に幸子たちは生きた心地を失い悲鳴を上げた。
誰も助けてくれない個室の中、逃げる道もなく弄ばれる運命に涙を流しながら……
「ひあぁああぁああぁぁぁぁっ♪」
五人の少女たちの艶めかしい悲鳴が346プロの新人育成教室に響き、彼女たちを誘拐するよう手引した女性は手に持ったスタドリを抱きながら笑っていた。
これから闇世界で死ぬまで稼いでくれるであろう少女たちの肉がどれだけの価値になるか想像したら女性は笑いが止まらなかった。
かつて彼女もそうであったように……