「先日、めでたく十四歳の誕生日を迎えた輿水幸子ですが実はまだ誕生日パーティーを開いておりません!」
プロデューサーの言葉に裸に剥かれ鎖で天井に吊るされた幸子は顔を真っ青にして歯を鳴らしていた。
「あ、あの……ぷ、ぷろでゅーさーさん?」
裸の肢体をいやらしく見るファン達の遠慮のない視線に幸子は怯えたように涙を流した。
「よって、今から輿水幸子生誕十四年記念として十四回絶頂パーティーを開きたいと思います!」
「ぜ、ぜっちょう?」
育ちのいい幸子には縁の遠い言葉にファン達は活気だった。
「この淫乱非処女ビッチの輿水幸子の穴を十四回イカせ十四歳になった悦びを与えてあげましょう!」
男が一人、幸子の前にたった。
「ひ、ひぃ……!?」
自分の倍以上あるであろう体格の男に立たれ幸子は怯えた顔で真っ青になった。
「た、たすけ……」
ガチガチ震え裸の乳房をぷるぷると揺らす幸子に男はいやらしく舌を舐めた。
「それでは幸子がくたばるのが先か十四回絶頂するのが先か耐久セックス始め!」
「い、いやぁぁぁ……!?」
幸子の悲鳴と同時に男はギンギンに勃起したペニスをジュクジュクに濡れた割れ目へと挿入した。
「いやぁぁぁぁぁぁぁ!?」
悲鳴を上げる幸子の声と同時に身も凍るような恐ろしい陵辱劇は幕を開けた。
幕を上げた陵辱劇は幸子の意志を無視し無慈悲に続いていた。
「い、いぐうううぅぅぅぅ♪」
男の精液を膣内で受け幸子は目を剥きあられもない悲鳴を上げた。
「いあああぁぁぁぁ♪」
四回目の絶頂を迎え膣内に四人分の精液を中に受けると幸子は疲労の溜まった顔で息を吐いた。
「お、おねがいやすませ……」
男のペニスがズボッと抜かれた。
「はぁぁ……」
幸子の男を知りすぎた穴からドロォと四人分の精液が吐き気を催すほど漏れた。
「うぐぅぅ……」
必死に男を受け入れいてた穴を締めようと力を入れる幸子の割れ目に違う男のペニスが入った。
「い、いやぁ!?」
新しく入ろうとするペニスに幸子は縛られた両腕をもがきながら哀願した。
「たすけてぇ……」
自分を犯そうとする男の顔を見て幸子は必死に慈悲をこいた。
「そういう顔、もっと苛めたくなるよ♪」
「ッ!?」
残虐な笑みを浮かべ男のペニスがゆっくりと少女の精液漏れる割れ目へと入っていった。。
「せ、せめてごふんだフゴォ!?」
哀願を口にしようとする口をプロデューサーは容赦なくボールギャグを噛ませた。
「ふぐおおおおぉおぉぉぉ!?」
喋ることもできなくなった幸子の小さな口から醜い獣のような悲鳴が上がった。
(やめでぇえぇぇぇぇえ……!?)
乱暴に犯され小さな乳房をプルンプルンと揺れると幸子は目の前の現実に涙を流した。
(な、なんでぼくがぁぁ……!?)
去年の誕生日の日に誘拐され処女を奪われそれをネタに346プロに入籍したのが全ての始まりであった。
少女だった頃では想像もしなかった過酷なレッスンという名の性の調教に幸子の純粋だった穴は簡単に男を受け入れ快感を貪るケダモノへと改造させられてしまった。
「うぐうううぅうぅぅぅ」
必死に身体を捻り逃げようとする幸子の腰を掴んだ。
「ほら、もっと泣いて!」
男のペニスがドンッと幸子の子宮を突いた。
「ふぐううううぅぅぅぅぅ♪」
縦に突かれた身体が小さな乳房がぷるんっと揺らし幸子の声から可愛い悲鳴を上げさせた。
「あぁぁぁぁ……」
テクニックのない乱暴なピストンでも簡単に快感を覚える身体に幸子は一年前まであった幸せな毎日を思い出した。
(もうなんねんまえのはなしだろう?)
あまりにも長く辛い調教の日々が幸子の中で一年前の出来事を十年も二十年も前の出来事に感じさせ男のペニスを浅ましく膣肉で締め上げた。
「お、こ、これは!」
「ほごおおおぉぉぉぉぉ♪」
膣肉を締めると幸子は吊るされた身体を弓反りにそった。
「あぁぁぁぁぁぁぁ♪」
まだ数分も経っていないのに幸子の身体はアッサリと男の快感を受け入れ五回目の絶頂を迎えた。
「あぁぁああぁぁぁぁぁぁ♪」
ボールギャグを噛み締め男のペニスを膣肉で締め上げると幸子は涙目でウットリした顔をした。
「可愛い顔だぜ!」
男は顔を真っ赤にし少女の穴に刺したペニスを深く突いた。
「しぼられるぅ!」
「ふがぁぁ……♪」
膣内に熱い男の精液を精液を感じた。
「あぁぁ……」
男の精液が膣内に溜まると幸子は抑え込んでいた獣欲が吹き出してきた。
(い、いぐううううぅうぅぅぅぅ♪)
男の精液を中に感じながら幸子は六度目の絶頂を迎えた。
「あぁぁぁあぁぁあぁ……」
連続して絶頂を迎え自分に嫌気を覚える幸子に男は目を輝かせた。
「コイツはスゴイ!」
幸子の裸の乳首をベロリと舐めた。
「ふごおおおおぉぉぉ♪」
乳首を舐められただけで強い快感を身体に感じ幸子は目の奥にハートマークを浮かべた。
(お、おちるぅ……♪)
快感の波に沈み溺れもがく幸子の蕩けた顔を見て男は感嘆とした。
「オナ禁してたとはいえこんなにアッサリヌカれるなんてコイツはとんでもない名器だ!」
最後にドンッと幸子の子宮をノックし男は晴れやかな顔をした。
「はぁぁ……」
自分が精液を絞るためのオナホールと同じような扱いをされ幸子は悲しそうに涙を流した。
「おい、次は俺の番だろう!」
「チェ……」
違う男の怒声に幸子を犯していた男は唇を尖らせた。
「また機会があったらヤラせてねぇ♪」
幸子の膣内からペニスを抜いた。
「おっとごめん♪」
抜かれたペニスからビュッと精液が射精し、幸子の可愛い顔にかかった。
「あがぁぁぁ♪」
精液を顔に浴び、幸子は蕩けた悲鳴を上げた。
(き、きもちいい……♪)
六回の絶頂でやっとスイッチが入ったのか顔に精液をかけられウットリする幸子に新しい男のペニスが幸子をとらえた。
「次は俺だぜ!」
男の狂喜と言って差し支えない巨根が剣のように幸子の秘裂を割り入っていった。
「うぐうううぅぅぅぅぅ♪」
ペニスを膣内に受け幸子は今度は自分から能動的に男の巨根を膣肉で締め上げた。
「ああぁぁあぁぁぁ♪」
この一年間休むことも許されず泣き叫び悲鳴と慈悲を乞いながらそれでも一切の温情を与えず鍛え上げた肉の穴は簡単に男のペニスを舐めるように包み込み精液を搾り取ろうと膣肉を締め上げた。
まさに男の巨根を受け止めるだけために作られた牝の芸術品であった。
(ち、ちがうぅ……)
涙を流しながら男のペニスを自分の膣肉で扱くように締め上げると幸子は必死に心の中で言い訳した。
(これはぼくのいしじゃないぃ……)
そういいながらも幸子の肉は男のペニスをテクニカルに絞り上げ固くし膨張させ快感を与えていった。
「こ、こいつはぁ……!?」
つい先日まで十三歳だった少女の穴とは思えないプロの肉の締りに男は顔を真っ赤にした。
「ふがぁあぁぁあぁぁっ♪」
男の怒張が膨れ上がるのを感じ幸子はボールギャグを強く噛みながら悲鳴を上げた。
(いぐうううぅぅぅぅぅ♪)
「さちこぉ!」
恋人のように幸子の名前を叫び、男は彼女の小さな乳房に顔を埋めるように抱きついた。
「うぐうううぅぅぅぅぅ♪」
子宮を溺れさせるような熱い精液を中に感じた。
「はぁ……はぁ……うぅ♪」
七度目の絶頂を迎え、幸子は息を切らせたように肩を上下させた。
(お、おなかのなかあついぃ……♪)
精液を中に浴びすぎて僅かに膨らんだ自分の腹を見て幸子は頭を振った。
(ち、ちがいます!)
自分を見るプロデューサーに幸子は必死に助けを求めた。
(お、おねがいします! たすけてください……このままだとぉ……)
新しい男が遠慮なく幸子の膣肉に勃起したペニスを差し込み乱暴に腰を激しく振ってきた。
「ふごおおおぉぉぉっ♪」
今度は女を知った牝を堕とすようなテクニカルなピストンに幸子はメロメロにされ顔を蕩かせた。
(にんしんしちゃうぅ……♪)
すでに初物を済ませた幸子の子宮に容赦なく注がれる精液を見て、プロデューサーはニヤッとした。
「十四歳の誕生日プレゼントはファン達の子供としましょう!」
「ッッッッッッッッ!?」
残忍すぎるほど残忍なプレゼントの言葉に幸子は頭の中がクラッシュしたように真っ白になった。
「あぁぁ……」
そのまま男のペニスを咥えたまま幸子は目を剥いて気を失ってしまった。
「あ……?」
目を覚ますと幸子の現実は夢として終わってなかった。
「ひいいいぃぃぃ!?」
いつの間にか口からボールギャグは外され自由になった口から幸子の情けない悲鳴が上がった。
「いやぁぁぁぁぁぁぁ!?」
気を失ってもなお自分を陵辱し続ける男達の裸の姿に幸子は泣き叫び涙を流した。
「こ、こんなことってぇ……」
腰を乱暴に突かれながら小さな乳房がプルンプルンと揺れ、幸子は逃げ出すことも出来ない状態で男のペニスを健気に膣肉で締め上げた。
「あぁぁぁぁっ♪」
気を失ってる間も絶頂し続けたのかさらに敏感になった膣内で幸子は困惑した。
(ぼ、ぼくのからだどうなったのぉ♪)
熱い精液を子宮に浴び、口から甘い悲鳴が上がった。
「はぁぁぁぁぁぁ……♪」
何度目かにわからない絶頂を感じ子宮を精液で濡らすと幸子は蕩けた顔で目の前の男を見た。
「お、おねがい……たすけてぇ……」
子供のようにベソをかく幸子の秘裂から男はペニスを抜いた。
「ああぁぁ……」
幸子の少女とは思えない熟成された肉のような割れ目から大量の精液が漏れ床に水たまりを作った。
「ひぃぃ~~……ひぃ~~……」
引きつるように泣き声を上げ膣内から流れ溢れる精液に幸子は真っ青になった。
(こ、こんなになかにだされたらぁ……)
想像もしたくない未来を想像し幸子は僅かに膨らんだ自分の腹に絶望した。
「まだ絶頂回数も十二回だ! 残り二回、張り切っていきましょう!」
「ひ、ひぃ……!?」
プロデューサーの言葉に幸子は寒気を覚えた。
「ま、まだあとにかいぃ!?」
想像もしたくない数字に悲鳴を上げる幸子の穴に新しい男のペニスをぶち込まれ乱暴にピストンされた。
「あがぁぁぁぁ!?」
今までとは比べ物にならないまるで馬のような巨大なペニスに幸子は白目を剥いた。
「ふ、ふどいぃ……」
膣肉を締めなくとも十分すぎるほどの圧力の掛かった膣内に幸子は息をするのも辛そうに息を吐いた。
「た、たすけ……アァァァ♪」
男のペニスが幸子の膣肉をドンッと突いた。
「あぁぁぁぁぁぁ♪」
膣内を突かれ身体がフゥと浮くと小さな乳房が縦に揺れ幸子は頭をグワングワンと揺らした。
(こわされるぅ……♪)
初めて味わうキツイ挿入にも幸子は早くも順応し始めていた。
「はぁ……はぁぁぁ♪」
男のペニスを気持ちよくしようと独自の動きで膣肉が締まり裸の乳首が舐めてほしそうにビンッと勃った。
「コイツはスゴイ!」
幸子の勃起した乳首をギュッと掴んだ。
「ひあぁぁぁぁぁ♪」
引っ張られ乳首に幸子は甘くも辛い悲鳴を上げた。
「お、おっぱいはなしてぇ……♪」
乳首を乱暴に引っ張られたり捻られたりし幸子は苦しそうに喘ぎ声を漏らし首を振った。
「はぁぁぁぁぁぁ♪」
悲鳴かそれとも雄叫びかわからない声を出す幸子に男は乳首を弄りながら笑った。
「俺のチンポを受けて順応できる女は滅多にいないぜぇ!」
「は、はなじでぇ……♪」
乳首をコリコリとされ幸子はめくるめく高揚感に目を剥きあられもない声を出した。
「いぐぅぅぅ♪」
弄られた乳首を固くし膣肉を締め上げると幸子は情けないマヌケな顔をした。
「いっぐうううぅうぅぅぅぅ♪」
男の巨根を膣肉で締め上げると幸子は牝の本性のようにイキ狂った。
「あぁぁ……あぁあ……はぁ」
息をする方法も忘れたのか絶息し、身体を縦に揺らすと幸子の頭がガクッと落とした。
(あ、あと……いっかい)
希望が見えてきた幸子の穴に男のペニスが抜かれた。
「あぁぁぁぁ……」
極太のペニスを受け入れすぎて締まることのなくなった秘裂がドロォと大量の精液を漏らした。
「あぁ~~あぁ……」
違う男が呆れた顔をした。
「こりゃ酷い……」
ドロドロに精液を溢れさせる膣肉を指で割り中を見ると男は苦笑した。
「もうマンコ、使い物にならねぇや!」
そういい男は幸子の後ろに回りキュっと締まった肛門に指を乗せた。
「ひ、ひぃ!?」
そこもさんざん調教され絶頂することも覚えた穴を撫でられ幸子は真っ青になった。
「そ、そこは……!?」
346の地獄のような少女の尊厳を奪う調教の中でも特に嫌だった尻の穴を撫でられ幸子はガチガチと歯を鳴らした。
「いやぁ……おしりはいやぁ……おしりをするくらいならおまんこでぇオゴォ!?」
腸内を無理やり広げて入ってくる男のペニスに幸子は肛門を締め上げ苦しそうに泣いた。
「い、いだいぃぃぃ!?」
尻の穴を広げさせられ敏感な腸内を占める強い嫌悪感すら感じる異物感に幸子は口の端から涎を垂ら涙を流した。
「ひいいいぃぃぃいぃ!?」
男のペニスがドンッと幸子の肛門を力強く突いた。
「おしりいたいぃいいいぃぃ!?」
一切快感がなく苦しいだけの肛門責めに幸子は首を振った。
「お、おねがいしますぅ……」
顔も見れない相手に幸子は必死に哀願し、肛門を締めた。
「せ、せめてもっとゆっくり……」
男の肛門を締めたペニスが激しく出し入れされドンッと突かれた。
「ひいいいぃぃ!?」
身体を肛門の穴だけで持ち上げられるように腰が浮かんだ。
「あぁぁぁ……」
「おっぱい意外と大きいねぇ♪」
男の手が幸子の小さな乳房をギュッと掴み勃起した乳首を抓った。
「あぁぁあっ……♪」
身体をバラバラにされるような強い痛みと腸内を埋める男のペニスの異ぶつかんに幸子は頭が混乱した。
(ぼ、ぼくなにやってるのぉ?)
肛門を乱暴に犯されるといういい難い汚辱感と征服感に揉みくちゃにされ幸子は淫らなダンスを踊った。
「く、くるしぃぃ……」
肛門を何度もノックするようにドンドンと突かれ、そのたびに息をヒィヒィと吐きだした。
「も、もうゆるじでぇ……ひじいいぃぃぃ♪」
幸子は目から大粒の涙を流した。
(おとうさん……おかあさん……)
すでに一年近く逢うことも許されない愛すべき家族の顔を思い出し幸子は心がキュッと締まった。
「いっぐううううぅぅぅぅぅぅぅ♪」
不覚にも家族と一緒にいた幸せな記憶と同時に地獄の象徴のような肛門絶頂を迎え、幸子は舌を垂らし喘いだ。
「あへぇ~~……あへぇ~~……♪」
肛門で絶頂するという非常識な快感に溺れ、幸子はホッとした顔をした。
(これでじゅうよんかい……やすめるぅ……)
男のペニスを肛門に埋めたまま身体を宙に浮かす幸子にプロデューサーは口を開いた。
「それでは残り十三回、お願いします!」
「え……?」
信じられない声を聞き、幸子は真っ青な顔でプロデューサーを見た。
「当然だろう!」
未だ肛門で男と繋がったままの幸子にプロデューサーは呆れた顔をした。
「マンコとケツ穴は別だ! マンコで十四回イケなかった分、今度はケツ穴で十四回イケるよう努力しろよ!」
「そ、そんなぁ……」
肛門からペニスを抜かれ、ドロォと大量の精液がこぼれた。
「き、きいてないぃ……」
息を呑んだような顔をし、幸子は逃げ出そうと身体を暴れさせた。
「だ、だめぇぇ……」
腸内に中出しされた腹がグルルと鳴った。
「うぐううぅぅぅ……」
腹が下った音が鳴り細かった腰がさらにキュッと細まった。
「み、みないでぇぇぇぇえ……」
幸子のポッカリ開いた肛門からブリブリと汚らしい糞便が吹き出した。
「あぁぁぁぁぁ……」
悲鳴を上げ泣き狂う幸子の声をかき消すように肛門から大量の便が吹き出しトグロを巻くようにステージの床を汚した。
「ひぃぃ……ひぃぃ……」
人まで糞便を吹き出すという恥辱を披露しさらに心を凍てつかせ幸子は泣き狂った。
(ぼく、どうなるのぉ?)
帰る場所すらわからず泣き狂う幸子に新しい男が近づいてきた。
「汚ぇ穴だぜ!」
「ひ、ひぃ……!?」
排泄したばかりの肛門に極太のペニスが当たった。
「ゆ、ゆるじでぇ……」
「おおぉ♪」
男のペニスが幸子の小さな肛門を割って入った。
「ひ、ひいいいぃぃぃぃい!?」
腰を前に出し肛門に深く刺さる極太のペニスに幸子は今までの陵辱が全部無駄にされたように涙を流した。
「も、もう……」
大粒の涙をボロボロと流し幸子は泣き狂い叫んだ。
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁああぁぁぁ!?」
幸子の悲鳴と同時にまた新しい宴が始まった。
輿水幸子生誕十四年陵辱パーティー。
それは少女達を悲鳴と苦痛の中、新しい生命体へと作り変える346プロの伝統的な牝の儀式……
パーティーは始まったばかりだった。
パーティーはまだ続いていた。
男を受け入れすぎて締りの無くなり開き切った膣肉と肛門を晒しながら膝立ちになって男達のペニスを喉まで咥え込むと幸子は苦しそうに唸っていた。
「うげぇえぇぇぇぇ……」
息も出来ず喉に咥えさせられたペニスが乱暴に食道をピストンすると幸子は目を剥き身体を痙攣させた。
(こ、ころされるぅ……)
喉の奥を刺激する男のペニスに嘔吐感を覚え幸子は悲鳴を上げた。
(い、いぐぅ……♪)
それでも喉の奥を締め上げ絶頂すると幸子の口を犯していた男のペニスが膨張した。
「おごおおおぉぉぉぉぉぉ♪」
一気に胃の中へと直接流し込まれる男の精液の熱に幸子は身を震わせ腹を鳴らした。
(お、おなかがあついぃ……)
三人目の男の精液を胃の中に浴び、幸子の身体はビクビクと痙攣した。
「おい、早くヌケよ、死んじまうだろう!」
「ああ、そうだな!」
幸子の喉から男はゆっくりとペニスを抜いた。
「ごほぉ……」
喉からペニスを抜かれると幸子は四つん這いになった。
「はぁ……はぁ……」
すでに使い物にならなくなり開ききった秘裂と肛門を晒しながら幸子は泣き顔を上げた。
「も、もうゆるじでぇ……」
涎も垂らし裸の乳房を揺すると幸子は虐めてほしそうな顔で男を見た。
「ああ、いいぜ♪」
男の一人がまた大きくなった巨根を見せた。
「まだ三回しかイッてないよ。残り十一回、喉でイカないと終わらないよ!」
「ひ、ひぃ……」
十三回目で開き切り締まることの無くなった肛門の代わりに使われることになった自分の喉に幸子は本当に死の恐怖を覚えた。
「おねがいたすけオゴォ!?」
命乞いに近い哀願をする幸子の口に男は容赦なく極太のペニスをぶち込んだ。
「おごおおおぉぉぉぉぉぉ!?」
口の中を貫通し喉を突き刺す男のペニスに幸子は酸欠を起こしたように目を回した。
(しにたく……な……い……)
幸子は喉にペニスを咥えるという異常事態のまま目がグルンッと剥いた。
「あぁ……」
腕をプランと下げる幸子に喉を犯した男が唸った。
「これはスゲェいい喉マンコだぜぇ!」
「アァ次は俺、ヤリてぇ!」
「その次、俺なぁ!」
「喉も使えなくなったら今度は3つの穴全部で十四回な!」
「こりゃ、今日は帰れそうにねぇ♪」
気を失う幸子の顔も気づかず男達は容赦なく幸子の喉をオナホールのように扱い性感を高めていった。
十三回目で終わりさらに十四回続く輪姦を期待しながら……
幸子が目を覚ましたのは死の間際ギリギリの状態であった。
「……」
地獄のような誕生日パーティーが終わり幸子は牢獄のような病室で点滴を打たれ心が壊れたように動かなかった。
「……」
目には意志が無く虚ろで息も静かであった。
「どうだ?」
幸子の様子を見ていた、プロデューサーはカルテを持った医師に聞いた。
医師もニヤリと笑った。
「ああ、間違いない」
指で輪っかを作った。
「着床完了だ!」
「そりゃめでたい!」
意志のない幸子の身体を気遣うでなく妊娠した結果を聞くとプロデューサーは歓喜した。
「それじゃあ、先に母乳が出るよう調整頼むぜ、ドクター!」
「任せておけ!」
幸子の小さな裸の乳房を見て医者はベロリと下唇を舐めた。
「医者として最高の妊婦を作ってやるよ♪」
この年で望まぬ子を孕み疲れ切った少女の安否など気にもせず男達はまだまだ使える玩具に狂喜した。
この先、幸子の身体に異常が起きても男達は使える部分があれば幸子を使い続けるつもりであった。
例え、それで幸子が死んだとしても死んだ後も死姦道具として保存するよう考えていた。
それが幸子の価値だと思い込んでいるのだから……
少女・輿水幸子が行方不明として報道されてから一年以上が経った後の話であった。
一年後の誕生日会
「あぁぁぁ……あぁぁぁぁ♪」
大きく膨らんだ乳房から搾乳機で母乳を搾られると幸子は猫のような甘い声を出し喘いだ。
「あぁぁぁ……♪」
もう人間であったことも忘れ二匹目の子供を授かった腹をタプンタプンと揺らしながら幸子は微笑でいた。
「ああぁぁぁぁ♪」
肛門と秘裂には極太のバイブが蓋をするように突っ込まれても幸子は嬉しそうに笑い腰を動かしていた。
「いい誕生日プレゼントを貰ったよ!」
車いすの老人の言葉にプロデューサーも呆れた顔をした。
「でも、あんなポンコツでいいんですか?」
母乳を搾られながらバイブで擬似的なセックスを楽しむ幸子に老人はニヤッとした。
「私は一度でいいから自分と同じ誕生日の美少女と誕生日を迎えたかったんだ!」
幸子から搾った母乳を飲みながら老人はニヤッと笑った。
「それに女は壊れてからが一番うまい!」
プロデューサーは呆れて腐りきった肉同然の少女を見た。
「肉は腐ってるほうがうまいってやつですか……腹を壊しても知りませんよ」
「なぁに、慣れっこさ!」
ドッと笑った。
「あぁぁぁぁ♪」
母乳を搾られ続け幸子は淫らな喘ぎ声を漏らした。
「いぐうううぅぅうぅぅぅ♪」
唯一残っていた言語を口にする幸子にプロデューサーはニヤッと笑った。
「誕生日おめでとう幸子、それと……」
淫らな顔を浮かべる幸子にプロデューサーはツバを吐いた。
「さようならクズマンコ……」
自分でダメにした穴を罵るようにプロデューサーは母乳を搾られ続ける幸子から背を向けた。
「たいした金にならなかったなお前は……」
二度と逢うつもりもないクズ穴に別れを告げプロデューサーは新しい穴の元へと向かった。
次のプロデュースをするために……
幸子と違った最高の穴を見つけるために……
プロデューサーの悲願はまだ達成されることなかった。