牝飼われる牛奴隷の悲鳴
「え……?」
いきなり男に差し出された書類を見て、雫は訳の分からない顔をした。
「ど、どういう意味ですか?」
「……」
書類を見てワナワナ震える雫に男はニヤッと笑った。
「この及川牧場は俺の事務所が買い取った。今日からここはもう君の家じゃなくなった!」
「……」
牛や馬をどこかへ連れて行こうとする黒服の男たちに雫は怒鳴った。
「買い取ったって、お父さんやお母さんは許可したんですか!?」
「ああ、あの夫婦ね?」
遠い空を見た。
「誠心誠意説得したらわかってくれたよ……今はどこで暮らしてるかわからないけどね」
「ヒィッ!?」
いきなり右乳房を鷲掴みにされ雫は短い悲鳴を上げたた。
「いや!」
殴ろうと手を上げるもガシッと掴まれた。
「ここを追い出されないだけ感謝してほしいなぁ……」
下唇をベロリと舐めた。
「もっとも、追い出されてたほうが幸せだったかもしれないけど♪」
「……」
言い知れない恐怖感が身体を襲い、雫は怯えた顔をした。
雫を宿舎の中へと入れると男達は彼女の身体を裸に剥き、囲んだ。
「じゃあ、さっそく味見でもするか?」
男の一人が雫の後ろに回り込み、100センチを超える超巨乳を下からムニュゥと持ち上げた。
「だ、だめぇ……!?」
下から巨乳を揉むように持ち上げられ、雫は顔を真っ赤にして怒声を上げた。
「うへぇ♪」
雫の乳房を持ち上げた男は嬉しそうに涎をすすった。
「ずっしり肉の詰まったやわらけぇおっぱいだぜぇ♪」
「うぅぅ……」
乱暴に胸を揉まれ、雫は唸った声を上げた。
「指を動かすとしっかり沈むぜ♪」
手に収まりきらないほどたわわに実った巨乳が指を飲み込み、男はベロリと下唇を舐めた。
「しかも乳首もピンッと勃ってるやがる♪」
「ヒィ……!?」
揉まれていた乳房を離され乳首を掴まれるとギュッと引っ張られた。
「いぐううぅぅうぅ……!?」
乳首を引っ張られると雫は電気が通ったような鋭い刺激に歯を食いしばり呻き声を上げた。
「た、たすけてぇ……」
乳首を乱暴に捻ったり引っ張ったりされ、雫は頭がグルグル混乱し、涙をにじませた。
「あぁぁぁ……」
乳首を弄られるたびに広がる強い高揚感に雫はあられもない声を上げた。
「こ、このままじゃ……」
乳首から胸へと熱く身体が火照り、雫は恥ずかしそうに真っ赤になった。
(な、なにこれ……?)
胸に広がる熱い液体のような甘い高揚感に雫は白い歯を露わにした。
「いぐううぅぅうぅぅぅぅ♪」
勃起した乳首がビンッと固くなり乳房がぷるんっと揺れると男の手を弾いた。
「おお、すごい弾力……」
いまだにプルプル揺れる雫の胸に男達は喉を鳴らした。
「はぁ……はぁ……」
だが、雫は胸で感じる初めての絶頂に息を深く吐き、混乱した。
(な、なにが起きたの?)
訳が分からず混乱する雫に男達は面白いものを見た顔で微笑んだ。
「そんなに怯えるな……」
100センチ超える巨乳を下からタプンッと持ち上げた。
「ひぅん!?」
イッて敏感になったばかりの乳房を持ち上げられ雫は歯を食いしばり唸った。
(い、いまさわっちゃだめぇ……)
頭がショートするほど強い高揚感に雫は身が震えた。
(こ、このままだとわたし……)
恐ろしい未来が頭によぎる中、乳房を持った男はニヤッと笑った。
「さて、ここからが本番だぞ♪」
「ひぃ……!?」
男達が取り出した注射器を見て、雫は顔を真っ青にした。
「い、いや、くすりはいや!?」
血相を変えて暴れる雫に注射器を持った男は嘲笑うように笑った。
「安心しろ」
「ヒィ!?」
雫のプックリと勃った乳首をつまみ上げ、男は舐めるような視線を向けた。
「別にやべぇ薬じゃねぇよ」
「そ、そういうもんだじゃ……あ!?」
乳首の先にプスッと注射器の針が刺さった。
「い、いや……」
歯をガチガチ鳴らし、雫は泣き出した。
「く、くすりは……ゆるしイギィ!?」
乳首から乳房へと薬が流れ込んでくるのが分かった。
「だ、だめぇ……」
舌を垂らし胸の中へと浸透してくる薬液の熱さに雫はビクンッとなった。
「こ、こわいぃ……」
胸の中へと広がり大きくなる薬液の熱さに雫は涙をボロボロと零し、絶望した。
「いやぁ……」
注射器の薬が全て射ち込まれると男達は一息入れるように額の汗をぬぐった。
「ひぅん……」
注射器を抜かれると雫の巨大な胸がぷるんっと揺れた。
「あぁ……?」
胸の中をジワァと広がる薬液に雫はガクガクと震え、怯えた。
(わ、わたし、どうなるの?)
恐怖に身が震える雫に男達は邪悪に笑った。
「どうかな……?」
後ろに立っていた男の手が雫の身体を抱きしめるように伸びた。
「ひぃぁああぁあぁぁぁぁ!?」
男の手が熱く火照る胸を下から持ち上げ、ギュムゥと掴んだ。
「うあぁあぁぁぁ……♪」
胸を乱暴に掴まれ、雫はさっきとは比べ物にならないほどの強い高揚感に震えた。
「あぁぁぁ……♪」
気づいたらウットリした顔をする雫に男達は聞いた。
「どうだ、気持ちいいだろう?」
「ひぅんうぅうっぅうぅ」
肉の詰まった乳房を下から水風船のようにタプタプと持ち上げられ、雫は可愛い声を出した。
「だ、だめぇ……」
胸をおもちゃのように扱われると雫は信じられないほどの強い快感に身を震わせた。
「うへぇ……♪」
雫の胸を持ち上げていた男が気持ちよさそうに舌舐めずりした。
「コイツ、胸が張ってるぜぇ♪」
「うぎぃぃ……!?」
下から胸を強く揉まれ、雫は痛いほど昇り詰める感覚に目を剥いた。
「だ、だめぇぇぇえぇ……!?」
昇り詰めた高揚感が揉みしだかれた胸だけに集まり、雫は喉を絞って悲鳴を上げた。
「いぐうううぅぅぅうぅぅぅっぅ♪」
ブシュッと雫の揉まれた乳房の乳首から真っ白な母乳が飛び出した。
「え……?」
自分の乳首から飛び出した母乳を見て、雫は目を疑った。
「な、なんで?」
妊娠もしてない胸からドクドクと溢れ出る母乳に雫は混乱した。
「気にするな!」
「うあぁ……!?」
乳房を後ろから持ち上げられ雫の疑問はすぐに霧の中へと霧散した。
「牝牛にとって母乳を搾られるのはよくある話だ!」
ギュゥゥと母乳を搾るように乳房を強く掴まれ、雫は顔を真っ赤にし反論した。
「わ、わたしはめ、めすうしじゃアァァァァア♪」
また乳首を引っ張られた。
「いあぁああぁぁぁぁぁ♪」
引っ張られた乳首から大量の母乳が飛び出し、雫は疲れたように膝をついた。
「はぁ……はぁ……」
母乳を垂れ流し裸のまま蕩けた顔をする雫に乳首を捏ねていた男は手をバッと広げた。
「あぁぁぁぁ♪」
手のひらで乳首を押し出すように胸を鷲掴みにされ雫は声を張り上げた。
「だ、だめぇ……」
胸を揉まれながら身体をもがき、雫は真っ赤になった。
「そんなふうにいじっちゃだめぇ♪」
鷲掴みにした胸を上へと下へと引っ張ると雫の可愛い顔がドンドンと崩れていき涙と涎で顔がクシャクシャに緩んでいった。
「はぁぁ……♪」
胸をおもちゃのように揉まれ、雫は目をトロンとさせ唸った。
「あぁぁぁ……」
胸を放された。
「ひあぁ……」
胸の重みで身体が倒れると雫の目の前に大きな巨根が現れた。
「……?」
蕩けた顔のまま首を上げる雫に男は威圧するようにいった。
「そのデカい以外使い道のない胸で俺のチンポを扱くんだよ!」
「え、で、でも……」
母乳溢れる自分の胸を見て、雫は焦った。
「いいから乳ズリしろ! それとも俺を怒らせたいのか!?」
「は、はいぃ……!」
男の怒声に雫は大きく肉の詰まった胸を持ち上げ、男のペニスへと運んだ。
(おこらせちゃだめ……)
自然と隷属意識が芽生え始める雫に男達はクスクスと笑った。
「はぁ……」
熱く火照る胸を男のペニスに包んだ。
「あ、あつぅい……♪」
脈打つ男のペニスが心地良いのか雫はウットリした顔をした。
「よがってないで、その胸で俺のチンポを扱けよ、早く!」
「は、はい……!」
男の怒声に雫は慌てて漫画で得た知識程度の拙いパイズリを始めた。
「はぁ……はぁ……」
胸の中で隠れたペニスが熱く脈打つとビクンッと乳房が揺れ、雫は今まで感じたことのない強い高揚感を覚えた。
(な、なに、このかんかくはぁ……?)
大好きなプロデューサーと一緒にいた時すらも感じたことのない強い幸福感に雫は混乱した。
(わたし、こうされてうれしいぃ?)
信じられない事実が頭によぎり、雫は乳首が勃起するのもわかり、ペニスを挟んだ胸を上下へと揺らした。
「お、おっぱいのなかのおちんちんあつくなってみゃくうってぇ……あぁぁぁ♪」
ペニスを挟んだ胸が熱く昇りつめ、新しい高揚感を生み出した。
「ひあぁああぁぁぁぁ♪」
乳房がぷるんっと揺れた。
「だめぇえぇっ♪」
男のペニスを挟んだまま雫はパイズリした胸の乳首から大量の母乳が飛び出させた。
「あぁ……」
目が裏返り、崩れるように雫は倒れそうになった。
「おっと、倒れるな!」
「あぁぁ……」
倒れそうになる雫の胸を掴み、無理やりペニスを挟ませると男は唇の端に涎を垂らした。
「これがアイドル、及川雫の胸かよ、まるでマシュマロに包まれてるみたいな柔らかさだぜ!」
雫の手を掴み、無理やりパイズリを続けさせた。
「すげぇ……」
雫の胸で腰を振ると男はウットリした声を出した。
「こりゃあ、オナホールの百倍は気持ちいいぜ!」
「あぁぁ……」
本当にオナホールを扱うように胸で自分のペニスを扱く男に雫は悲しい気持ちになった。
(わたしのおっぱい、おもちゃになってる……)
おもちゃにされて良いように弄ばれる自分の身体に雫は涙をボロボロと流した。
「ウッ……!」
雫の胸に腰を振っていた男は背筋を伸ばし唸った。
「出るぞ!」
胸の中をまるで膣のように腰を振り、男は怒鳴った。
「中で感じろ!」
「ああぁあぁぁぁぁ♪」
胸の中に熱い精液を射ち出され、雫は顔を蕩かせ背中から倒れた。
「はぁ……はぁ……」
パイズリのせいか、さっきよりも一回り大きくなった気がする雫の胸を見て、男達はニヤッと笑った。
「まだ、終わりじゃねぇぜ♪」
「あ……」
腕を掴み無理やり立たせると男達は手に持った縄を雫の胸に縛った。
「あぁぁ……♪」
胸をハムのように縛られると雫は情けない悲鳴を上げた。
「まだ、なにかするき……あぁぁ」
胸を縛った縄が天井の滑車に通されグッと引っ張られた。
「ひあぁあぁぁぁ……!?」
100センチを超える巨乳が滑車を伝って上へと引っ張られると雫の身体が無理やり上へと、つま先立ちにされた。
「や、やめてぇ……」
胸を上へと引っ張られ、無理やりつま先立ちになると雫は苦しそうに悲鳴を上げた。
「たすけてぇ……」
うまく立てずよちよち立ちになる雫に男の一人が彼女の身体を股を広げるように持ち上げた。
「ひあぁぁぁぁ!?」
股を広げられるという少女として最も恥ずかしい姿を見られたくもない陵辱者の男達に見られ、雫は真っ赤にして泣いた。
「うひゃぁ……♪」
雫の露わになった少女の割れ目を見て、男の一人が少年のような声を出した。
「硬く閉じてるなぁ?」
見事に閉じきった雫の女の子の入り口を指でプニプニと押すと男達は笑った。
「今度はこっちも楽しまないとなぁ♪」
「ヒィ……!?」
男達が取り出した巨大なペニスに雫はガチガチと歯を鳴らした。
「ゆ、ゆるしてぇ……」
顔を真っ青にして雫は男達に哀願した。
「わ、わたし、はじめてなんですぅ……」
涙をボロボロ零し、雫は泣いた。
「ゆるしてぇ……」
べそをかいて慈悲を乞う雫に支えていた男の腰が上がった。
「ひいいいぃぃぃ!?」
肛門に当たる硬い感触に雫はまさかと目を泳がせた。
「ま、まって、そ、そこは……」
肛門に当たったペニスがズブズブと雫の腸内へと入っていった。
「い、いやぁ……」
肛門を広げる男のペニスに雫は歯を食いしばり唸った。
「うぐぅ……!?」
滑車に通された縄が胸を無理やり引っ張り雫は目を剥いた。
「だ、だへぇ……♪」
胸を乱暴に引っ張られる快感に顔を蕩けさせると男の腰がズンッと突き上がった。
「ヒガァアアアアァァァァ!?」
肛門を切り裂くような熱いペニスが腸内に入ると雫は泡を吹いて目を剥いた。
「あがががが……」
あまりの激痛に意識が吹き飛びかける雫に前にいた男のペニスが彼女の秘裂の入り口をノックした。
「イキ狂わせてやる♪」
男の極太のペニスが雫の小さな穴を割って入り、膜を破った。
「ギャアアアァアァアアアァァ!?」
凄まじい悲鳴を上げ秘裂と肛門、同時にペニスを貫かれ雫は苦しそうに声を上げた。
「や、やめでぐだざい……」
ヒィヒィと泣き声を上げ、雫は涙をボロボロと流した。
「いだいんですぅ……」
鼻水まで流し雫は喉を絞った。
「しんじゃうううぅぅうぅアァア!?」
タイミングをワザとズラすように肛門と秘裂を貫いた男達のペニスが数コンマ違いで雫の中を貫いた。
「あぁああぁぁぁぁ!?」
滑車の通された縄が雫の胸を引っ張り、ドクドクと母乳を漏らすと肛門を貫いていた男の腰がドンッと動いた。
「あぁああぁっ!?」
身体を乱暴に揺さぶられ、白目を剥く雫に秘裂を突いていた男の腰がズンッと動いた。
「ひあぁああぁぁぁぁ!?」
二人の男に同時に二つの穴を責められ、雫は言いしれない強い高揚感に支配され、自分の身体が自分のものでないような錯覚を覚えた。
(わ、わたし、なにをしてたんだっけ……?)
男達に犯されながら雫は自分が輪姦されてる事実も忘れ、今の状況を考えた。
(わたしは……わたしはぁ……)
頭の中がぐるぐる周り強い嘔吐感すら覚えると雫は自分を犯す男達のペニスをギュッと締めた。
「あああぁあぁぁぁぁぁっぁあぁ♪」
縄で持ち上げられた胸がギュッと締り、乳首の先からシャワーのような母乳が飛び出した。
「あぁああぁぁぁぁぁあ♪」
母乳のシャワーに身体を汚すと雫は大きな絶頂に身を震わせた。
「はぁ……はぁ……♪」
身体をおもちゃのように胸の先で吊るされ、男達のペニスを受け入れると雫はなにも考えられない顔で意識がスゥと遠くなっていった。
男達に犯されて半月の月日が流れた。
その間、雫の地獄のような調教は朝晩休むこと無く続き、彼女の身体も心も男達の望む淫らなものへと変わっていった。
「あうぅぅぅ……」
元々、巨乳だった雫の胸は四つん這いになると地面につくくらい大きく豊乳し、乳首からは絶えず母乳がドクドクと溢れ出ていた。
「あぁぁぁ……」
肛門と秘裂には彼女の腕ほどもある太いバイブが突き刺さりブブブと揺れていた。
「あぁぁ……♪」
すでに人間の言葉を忘れたように首に首輪を着けられ杭によって鎖を繋がられると雫は裸の尻をプリプリと振った。
「あぁぁあぁぁ……♪」
本物家畜のように鳴く雫を遠くで見ている男達がいた。
「アレが噂の家畜アイドル、及川雫さんですか?」
「どうですか、まだ子を孕んでない新品同様の牝ですがお買い上げは?」
「これだけ持ってるんだが?」
「十分です! あの程度の牝ならこれだけ出して頂ければむしろお釣りを出します!」
どうやら雫を人身売買するための取引が行われてるらしい。
そんな人間として最悪な状況も家畜として堕ちた雫は気づくこともなくアウアウ鳴いていた。
「……」
その目には人間らしい光は一切無く、全てを失った牝そのものだった。
オマケ
雫を買った男は彼女を自分のペットを飼う家畜小屋へと連れていった。
「おい、お前の友達だ!」
「あうぅ……?」
雫と同様胸が地面につくほど肥大化した乳房を持った少女は新しく入った牝を見て、嬉しそうに微笑んだ。
「雫、お前の先輩家畜の十時愛梨だ。最近、母乳の出が悪くなったからお前の教育係として一緒に居させてやる」
それは雫にというよりも商品価値の無くなった愛梨に言ってるような言葉であった。
「愛梨と雫、これからは牝牛同士、仲良く乳を出し合え!」
ビシンッと尻を叩き、男は雫を家畜小屋に置いて去っていった。
薄暗い部屋の中、放置される少女たちに男は愉快そうに笑い扉を閉めた。
光のない部屋の中、雫は恐怖と寂しさから裸の愛梨に寄り添い泣き出した。
人間だった頃の記憶を思い出すように……