「あれ、プロデューサーさん、それ、牛乳ですか?」
「うん?」
買ってきた牛乳瓶を見て、プロデューサーは雫を認めた。
「ああ、事務所前に露店が開いてて喉が渇いたから買ったんだ」
牛乳瓶を振り、中身のミルクを眺めた。
雫もウットリした顔で笑った。
「プロデューサーさん、牛乳好きですもんねぇ♪」
「ま、まぁ……ぎゅうにゅうはすきかなぁ……」
雫の100センチを超える超乳を見て、ゴクリと喉が鳴った。
「……」
「雫?」
ジッと見られ少し赤くなった。
「なんだか、いい匂いがしますねぇ、その牛乳?」
「そ、そうか……?」
乳臭くっていい匂いとは思えないが農業育ちのなにかがあるのだろう。
「飲むか?」
「いいんですか?」
パァと顔が輝いた。
「ああ」
牛乳瓶を渡した。
「安かったから皆の分も買ったからな……」
後で各プロデューサーから金は貰うがと心の中で補足したが……
「じゃあ、頂きますね!」
貰った牛乳瓶の蓋を器用に指で外すと雫は巨乳をぷるんっと揺らしながら牛乳を飲みだした。
「うぐぅうぐぅ♪」
「……」
唇の端から僅かに垂れる牛乳の色気にプロデューサーは喉を鳴らした。
(巨乳の女の子が牛乳を飲む姿って萌えるなぁ……)
最近、買ったばっかの巨乳雑誌を読みたいと思ってしまった。
「ぷはぁ……♪」
酒を飲んだように臭い息を吐くと雫は顔を赤くした。
「このぎゅうにゅうおいひいですねぇ……♪」
「うん?」
様子の変わった雫を認め、プロデューサーは小首を傾げた。
「お前……大丈夫か?」
顔を上気させる雫にプロデューサーは心配そうに手を伸ばした。
「だいひょうふでふぅ♪」
プロデューサーの手をかいくぐり笑った。
「あはぁ……あはぁ……あははは♪」
四つん這いになった。
「はぁ……はぁ……」
息を荒くし舌を垂らした。
「か、からだがあふいでふぅ♪」(からだがあついですぅ♪)
「お、おい……?」
着ていた服の胸元とズボンがビリビリと破ける音が聞こえた。
「こ、これって?」
ギョッとするプロデューサーに雫の着ていた服の胸元と尻が破け裸の恥部が露わになった。
「うもぉ~~……うもぉ~~……♪」
理性の失った顔で雫は100センチからさらに大きくなった乳房を上に仰向けに倒れると牛のような悲鳴を上げた。
「うもぉ~~……♪」
ビンビンに勃起した乳房を下から持ち上げるように雫はもみだした。
「うもぉ~~……♪」
持ち上げた乳房を下からグニュグニュと揉むと、勃起した乳首をギュッと引っ張った。
「うっもおおぉおぉぉぉぉ♪」
目の奥にハートマークを浮かばせ雫は牛のように啼いた。
「……雫」
胸オナニーを続ける雫の痴態にプロデューサーは言葉を失った。
(ど、どうなってるんだ?)
露店の店主に「女性にオススメ」と言われたがこういうことだったのかと今更納得した。
「うっっっっっっもぉおおおぉぉぉぉぉぉぉお♪」
一際高い声を出すと雫は揉んでいた乳房を握りしめた。
「うもぉ!?」
搾られ充血した乳首からブシュッと熱い母乳が吹き出した。
「え……?」
プロデューサーの顔に雫の熱い母乳がかかった。
「こ、これって?」
顔にかかった母乳を舐めた。
「……理性モードオフ!」
プツンとなにかが切れる音が聞こえた。
「うもぉ~~……うもぉ~~……♪」
牛のように鳴き続ける雫にプロデューサーは仰向けになった彼女の乳房を踏みつけた。
「うっっもぉ~~……♪」
踏まれた乳房から母乳が吹き出し、雫は嬉しそうに悲鳴を上げた。
「うっっもおおぉおぉぉぉおぉ♪」
「へへ……」
雫の大きすぎる乳房をグリグリと踏みつけるとプロデューサーはニヤッと笑った。
「そんなにオッパイ出すのが気持ちいいか?」
「うもぉ~~……うもぉ~~……♪」
首を縦に振り悦ぶ雫にプロデューサーは下卑た笑みを浮かべた。
「頭の中も牛になったようだな♪」
倒れている雫の身体に覆いかぶさるようにプロデューサーも四つん這いになるとその大きな乳房に顔を埋めた。
「うっっっっもぉぉ♪」
敏感になった乳房に顔を埋められ雫は嬉し涙を流し喘いだ。
「これが重大の乳かよ?」
勃起した乳首を捻り、力を入れた。
「うもぉぉぉぉ♪」
乳首を捻られ強い悲鳴を上げる雫にプロデューサーは顔を埋めた巨乳から離れた。
「こんなだらしないオッパイしてけしからん奴だ♪」
乳首を弄りながらプロデューサーは口を開けた。
「あむぅ♪」
「うっっっっっっっもぉ♪」
乳首を咥えられ、雫は情けない声を上げ悦んだ。
「うもぉうもぉうもぉ♪」
ドバドバと乳首から母乳が吹きだし、プロデューサーは口を強く吸った。
「うっっっっっっっっもおおおおおぉぉぉぉぉぉおぉ♪」
一際高い悲鳴を上げ雫の乳房が派手に揺れた。
「あでぇ……!?」
乳首から口が外れビンタするように大きすぎる乳房が顔に当たった。
「……」
飛び散る母乳を顔に浴び舌を伸ばした。
「あまぁ……」
プロデューサーは快感に蕩け暴れる雫の手首をネクタイで縛った。
「うもぉ~~……うもぉ~~……♪」
期待に染まった顔をする雫にプロデューサーは息が荒くした。
「久しぶりだから激しくするぞ!」
ポケットに忍ばせていたコンドームを取り出した。
かれこれ芸能活動に忙しく三ヶ月ぶりの装着でプロデューサーのペニスは今にも爆発しそうに腫れ上がっていた。
「……」
少しの刺激でも射精しそうな自分のペニスにプロデューサーはニヤッと笑った。
「一瞬で済むからな♪」
「うもぉ~~……♪」
秘裂にプロデューサーのパンパンに膨れ上がったペニスを感じ、雫は喉を鳴らした。
「うほぉ♪」
膣内にミチミチと音を立てて入るプロデューサーのペニスを感じて目を剥いた。
「う、うもぉおぉ♪」
膣内を埋めるプロデューサーのペニスに雫は悲鳴か嬌声かわからない声を上げ啼いた。
「うっっもぉぉおぉぉぉおっ♪」
「お、こ、これはぁ……♪」
発情した少女の膣肉の締りにプロデューサーは牡の本性を露わにし、目を血走らせた。
「このぉ!」
「うっもぉ♪」
腰を乱暴に突かれ雫はプルプルの超乳を揺らした。
「うもぉ~~……うもぉ~~……♪」
激しく腰をピストンされ雫は超乳を揺らしながら母乳を撒き散らし牛のような悲鳴を上げた。
「いいぞ、雫!」
プロデューサーは膣内に刺さったペニスをピストンしながら雫の泣き顔を眺めた。
「うっほぉ♪」
鼻の穴から鼻水を垂らしアヘ顔を浮かべ雫は腰をプルプルと震わせた。
「あ、あぁあぁっ♪」
縛られた手をビクビクと痙攣させ、雫は顔を緩ませた。
「お、イクのか?」
プロデューサーはタプタプと揺れる超乳を鷲掴みにした。
「うっっほおおおおぉおっ♪」
手のひらに潰された乳首から母乳を吹き出し、膣内のペニスを締め上げた。
「いいぞ、しずく……」
締め上げる膣肉の感触にプロデューサーは恍惚とした笑みを浮かべた。
「だが、出すのはここじゃない!」
「うもぉ!?」
イキかけた膣内からペニスを抜かれた。
「うもぉうもぉ!」
イキかけた膣内からペニスを抜かれ、抗議の悲鳴を上げる雫にプロデューサーは装着していたコンドームを取った。
「イクのはこっちだ!」
「うもぉ♪」
鷲掴みにされた乳房を両縁から押さえつけるように谷間を作り、硬くなったペニスをねじ込んだ。
「うっほぉぉ♪」
胸の谷間に入ったペニスに雫はまたあられもない声を上げた。
「これだよこれ♪」
ハリつめ圧力のかかった乳房の谷間にペニスを出し入れし、プロデューサーは涎をすすった。
「バスト100センチだから出来るこの乳圧……ペチャパイじゃ出来ないプレイだ♪」
おおよそ全ての女性を敵に回すようなセリフを吐きながらプロデューサーは圧の掛かった乳房の谷間からペニスを突き上げた。
「うっっもおおおぉおぉぉぉっ♪」
膣内で感じた性刺激以上の強い快感を覚え、雫は乳房の中が爆発するような強い膨張感を覚えた。
「うううううううううっっっもおおおおおぉぉぉぉぉぉ♪」
雫の乳首からまるで男性の射精のように母乳が吹き出した。
「雫!」
プロデューサーも雫の下乳から上の谷間にペニスの亀頭を突き出した。
「うぐぅ♪」
可愛い顔に精液をかけ、プロデューサーはスッキリした顔をした。
「あはぁ……♪」
顔にかかった精液を舐め、雫はウットリした顔をした。
「ひ、ひもひいぃ……♪」
人間の言葉を取り返し、雫の大きくなっていた乳房と尻が元の形へと戻っていった。
「……」
元の形へと戻っていく雫の体型を見て、またプロデューサーは喉を鳴らした。
「やっぱり、ノーマルが一番だな!」
「おっほぉ♪」
元の体型に戻った雫のまだ絶頂してない膣肉に射精してまだ元気なペニスを差し込んだ。
「うっもおおぉおぉぉぉおぉ♪」
高い悲鳴を上げ膣肉を占める雫にプロデューサーは叫んだ
「愛してるぅ!」
「あ、ああぁぁぁっ♪」
膣内にも熱い精液を感じ、雫はイッてしまった。
行為を終えると雫はレッスン着を来て、寮に服を取りに行ったプロデューサーを待っていた。
「……」
一人待ってる間、自分が飲んだ牛乳瓶をツンツンと突っつきながら喉を鳴らした。
「もういっぱいだけなら……♪」
下唇を舐め、雫は溢れる情欲をのまま残っている牛乳を飲みだした。
それと同時にプロデューサーが帰ってきた。
後はループである。
チャンチャン♪
違うアイドルも同じ牛乳を飲んだらしい。
「ひ、ひぃぃひぃぃ♪」
胸が巨大化したみりあを縛り上げ、プロデューサーは泣き狂う少女の膣肉に熱い剛直を刺した。
「ぷ、ぷろでゅーさー……こ、こわいよぉ♪」
溢れ出る母乳に顔を真っ赤にするみりあにプロデューサーは彼女の小さな身体を持ち上げ腰を突き上げた。
「う、うひぃぃぃ♪」
逆駅弁スタイルで足を大きく開かされるとみりあは大きく張った乳房を掴まれ泣いた。
「お、おっぱいでいくぅぅぅ♪」
母乳を撒き散らしながら、みりあは惨めにイッてしまった。
「あ、あはぁ……」
膣内にプロデューサーの熱い精液を感じ、みりあはウットリした。
「みりあ、おかあさんになっちゃったぁ……♪」
淫らに微笑むみりあの頬にキスをしながらプロデューサーは乳首を引っ張りながら母乳を搾り取った。