肉自動車開発工場工程収録記
据えた甘い肉の臭いが漂うと工場内に複数の少女たちの悲鳴が響いた。
「ひ、ひいいいいぃぃぃぃい!?」
縄で縛られた身体をベルトコンベアに乗せられ運ばれると原田美世は寒気を感じ泣いた。
「おろしてぇ……ヒィ」
コンベアが止まると無数のカップのついたアームが美世の小さな乳房にカポッとハマった。
「ひぎいいいいぃいぃぃぃぃぃぃぃ♪」
カップに包まれた乳房が引っ張られ、美世は目を剥いた。
「とっでえぇぇ!?」
首を振って泣き狂う美世に乳房にハマったカップが激しく動き出し、芯を刺激しだした。
「ひ、ひいいいいぃぃぃぃ♪」
乳房の中をくすぐられるような心地いい恍惚感に目が裏返り、舌が伸びた。
「だ、だめぇ」
目が回り揺れ動き芯を刺激する乳房のカップが小さくなるのを感じた。
「お、おっぱいがああぁぁぁあぁぁ♪」
いや、カップが小さいのではない。
美世の乳房が大きくなりカップを弾こうとしているのだ。
「あぁぁぁ……あぁあぁぁぁ♪」
薬のよって開発された乳房がカップの振動に刺激され敏感になり、グイッと引っ張られた。
「ぷ、ぷろでゅーさーさん……」
目が回り、カップに包まれた乳房が心地いいぬくもりに包まれた。
「た、たすけぇ……ヒギイイイィィィ♪」
乳房を包んでいたカップが膨れ上がる肉に弾き飛ばされぷるんっと揺れた。
「ひいいいいぃいぃぃぃ!?」
敏感になった乳房が工場内の空気に触れ、想像もつかない気持ちよさに震え、目が回った。
「イヤァアアァァァァァァ!?」
自由になり露わになった乳房を見て、美世は絶叫した。
「おお……おおきくなってるぅ!?」
身体の上にズッシリと乗った肥大化し巨大化した乳房に美世は息をハァハァと吐き真っ青になった。
「ひ、ひぃ……また!?」
コンベアが動き出しその様子を眺めている男達の視線に怯えながら美世は泣き狂った。
「だれでもいいからたすけてぇ!?」
声を上げて泣き狂う美世になんの感情も感じないようにコンベアは無情に動き、ガタンッと音を立てて止まった。
「ひ、ひいいいいぃぃぃ!?」
肥大化し敏感になった乳房の内側の付け根に柔らかく鋭いブラシの歯が当てられた。
「な、なにするのぉ!?」
付け根に当てられたブラシがグルルと音を立てて乳房を刺激しだした。
「おっほおおおおぉおぉぉぉぉぉお♪」
鼻水を垂らし喘ぐ美世にぷっくりと膨らんだ乳首の先に注射器が刺さった。
「おひいいいぃいっ♪」
乳首に注射器の薬液を流し込まれ、美世の顔がみっともなくマヌケな笑顔を浮かべた。
「あ、あへぇ……♪」
白目を剥いて涎を垂らす美世に注射器の針が乳首から抜かれた。
「ぢ、ぢぐびがやげるうううぅうぅぅぅ♪」
少し触っただけでも激痛に近いほどの快感を感じるのではと思うほど敏感になった乳首に美世は舌を垂らし絶叫した。
「おっひいいいいぃぃぃぃい♪」
腫物のように敏感になった乳首に小さなカップがカポッとハマった。
「お、おっほおおおおぉぉぉぉお♪」
乳輪を残し綺麗に乳首にハマったカップに美世は恍惚に蕩けた笑顔で涙を流した。
「た、たすけてぇ……おほぉ♪」」
乳首にハマったカップの先についたブラシが動き出し、乳房を刺激しだした。
「ひぎゃああああぁぁぁああぁあぁぁぁぁあ!?」
身体を跳ね、乳首を刺激され、美世は恍惚と化した牝の笑顔で目の奥にハートマークを浮かばせた。
「ぢ、ぢぐびがああああぁあっ♪」
乳首を責めていたカップが外された。
「おっほおおおぉおぉぉぉぉぉ♪」
カップの抜かれた乳首が男性期のようにビロンビロンと伸び、グンッと勃起した。
「ああああぁぁぁぁぁあ♪」
肥大化した乳首が揺れ動き、ビクビクと痙攣すると美世はほんの少し冷静に戻った脳みそで目を見開いた。
「こ、こんなのひどいいぃぃぃ……」
嗚咽を漏らし肥大化した乳房と乳首をバラバラに揺らす美世にコンベアのベルトがまた動き出した。
「も、もうおろしてえぇぇ……」
無情に動き続けるコンベアに美世は作業服で見守る男達に懇願した。
「なんでこんなことするのぉ……たすけてぇヒィ!?」
コンベアが止まり、縛り上げられていた足がアームで掴まれガバッと開かされた。
「みないでぇ……」
毛の剃られた秘裂を開かされ、その先についた淫核がツンッと上を向いた。
「ひいいいぃいぃぃい!?」
見られる羞恥心にゾッとする美世に新しいアームがブラシをつけて淫核の先に当たった。
「ま、まさか……!?」
血が引くのを感じ、美世は絶望した。
「だ、だれでもいいからたすけ」
淫核のブラシが回転するように動き出した。
「アギャアァアアァァアァ!?」
ブラシが激しく動き出し淫核を削るように刺激を与えると美世は首を振って喘いだ。
「た、たふけへぇ……たふへぇ……」
ガクガクと震える美世に淫核に当てられたブラシが外された。
「あぁぁ……ヒィ!?」
敏感に腫れあがった淫核に小さいカップがハメられた。
「ひぎいいいいぃいぃぃぃいっ♪」
カップにハメられた淫核がアームによって強引に引っ張られ、美世は女芯が伸びる激痛に目を剥いた。
「やめでええええぇぇぇぇぇぇええ!?」
ミチミチと音を立てて引っ張られていく淫核に美世は千切れるのではという恐怖に絶叫し泣いた。
「ち、ちぎれるううううぅうううぅぅぅぅ♪」
目を回す美世に引っ張られ伸びた淫核の本体に小さなブラシが当てられグリリリリと音を立てて回転し始めた。
「ひぎゃああぁぁあ!?」
伸ばされた淫核を削るようにブラシで扱かれ、美世の口から獣のような悲鳴が上がった。
「も、もうゆるじでえええぇえぇぇえぇぇ!?」
もはや拷問に近い局所責めに美世は慈悲を乞い、顎を上げて泣いた。
「ひええええぇぇ♪」
淫核を刺激していたブラシが外れ、カップが外れた音が鳴った。
「ひぎぎぎぎぎいいいぃぃぃぃぃい♪」
引っ張られた淫核が元の大きさに戻ることなく伸びたままブランブランと揺れると美世は舌を垂らした。
「ひいいいいぃいぃぃぃぃい!?」
肥大化し膨れ上がった淫核を見て、美世は目を見開いた。
「おっほおおおおおぉぉおっ♪」
乳房に続いて淫核まで肥大化させられ美世は想像もしない肉体改造に身体の芯が燃えあがった。
「なんでもいうことをきくからおろじでぇぇえ♪」
コンベアが無情に動きだし、ガタンガタンと振動しだした。
「な、なんでこんなことするのおおおおおおぉぉだれかたすけてよおおおおおぉぉっ!?」
頭がおかしくなるような異常な光景に美世はただ絶叫するだけでなにも出来なかった。
「いやぁぁもうゆるしてぇえぇえぇ!」
子供のように泣き続ける美世にコンベアのベルトが止まった。
「ひいいいいぃぃぃ!?」
バイブの形をしたアームが愛液を垂らした秘裂に当てられ、グッと押された。
「ひ、ひいいいいぃぃいぃ!?」
大切にとっていた処女膜に美世は白い歯をガチガチ鳴らした。
「そこだけはゆるじでぇ……」
歯を食いしばる美世にバイブアームが無慈悲に膣肉を引き裂いた。
「アッギャアアアアァアアアアァアアァアアアァァ!?」
機械ゆえになんの優しさもない力任せな破孤に美世は泡を吹いて白目を剥いた。
「あが……あがががが」
処女膜をも引き裂き奥へと入るバイブに美世は口をパクパク開けた。
「なくなっちゃったぁ……ちゅうこになっちゃったぁぁ……はいしゃになっちゃったぁ……」
膣肉にハマったバイブがドリルのように回り出し、Gスポットを削り上げた。
「ギャアアアアァアアアァアァァァァァァア!?」
処女だった身体を開発するようにバイブは的確にGスポットの突起を削り上げ、美世を狂わせた。
「ひいいいいいぃぃいいぃぃぃいぃぃぃ!?」
首を振り乱暴に与えられ続ける快感に美世は目を剥いて泣いた。
「あっがぁぁ♪」
血を流し引き裂かれた膣肉からバイブがズボッと抜かれた。
「ひいいいぃぃぃ……」
ポッカリ空いた秘裂の穴にドロッとした血が垂れ、美世は苦痛と快感の間でハァハァと息を吐いて限界を迎えかけた。
「も、もうがえじでぇ……」
シクシクと泣く美世にコンベアがまた動き出した。
「まだうごくのぉぉ……!?」
コンベアが動くたびに美世は地獄の断層を下がっていくような恐怖を覚えた。
「もうだれでもいいからたすけヒィ!?」
美世を運んだコンベアが止まり、新しいバイブがポッカリと開いた秘裂に潜るように入り込んだ。
「ひぎいいいいぃぃいぃぃぃぃぃい!?」
膣肉を入り、さらに奥へと沈むバイブの先端が子宮口に当たった。
「ひ、ひぃ……」
子宮口に当たったバイブがドリルのように回転しだし、押し付けられた。
「お、おげえええぇぇえっ……」
子宮口を直接刺激される吐き気すら覚える快美感に美世は舌を伸ばし喘いだ。
「おぉ……おおおぉぉぉぉお♪」
雄叫びを上げる美世の腹の下に鈍器のように太いローターが当てられ、激しく揺れた。
「ひぎいいいいぃぃぃぃぃぃいっ♪」
子宮の上を乱暴に刺激され、美世は目の奥にハートマークが浮かばせ、喘いだ。
「もうゆるじでえええぇ……おげええぇぇえ♪」
乱暴な快感に耐えきれず美世は口から嘔吐物を吐き出し、痙攣を起こした。
「じ、じぬぅ……♪」
脳がショートし窒息しそうになるほどの苦しみに美世はアヘェと泣いた。
「ひあああぁああああぁああぁぁぁ♪」
意識の根幹が混沌の波へと沈むのを感じ、美世は蕩けていった。
それから数時間。
美世を含め、無数にいる少女たちの身体を開発するようにベルトコンベアの作業道具たちは疲れることなく動き続け、淫らな肉の自動車を作り上げていった。
「あ、あへぇぇ♪」
すでに人間としての感情を失いかけている美世の顔を眺め、男は舌を掴み引っ張った。
「よし、完成だなぁ」
肉の自動車に生まれ変わった美世を眺め男は散々開発され肥大化した乳房を上から押し込むように揉んだ。
「あへぇ……♪」
「うへぇ……♪」
少女の熟れながらも瑞々しい乳房のハリに男は興奮し鼻を鳴らした。
「さて、詰めるか……」
少女の柔肌を乱暴に抱えると男は長方形の箱に美世を詰め込み、蓋を閉めた。
「えへぇぇ……」
物のように詰められる自分を客観的に楽しむように美世はマヌケな笑顔で自由になった手を秘裂へと当て自慰を繰り返した。
「きもひひぃ♪」
「立派な肉の自動車になったな……!」
2000円という値札をつけ、男は美世を詰めた箱を出荷用のコンベアに置いた。
「さて、次は……」
男は新しく来た肉の自動車の品質を確かめながら男はその柔らかな肌を楽しんだ。
残り半日、同じ作業を繰り返しながら……
それから数日が経った。
「うぉおぉおぉぉうおおぉおぉぉぉお♪」
肉の自動車として買われた美世は人間物とは思えない奇怪な悲鳴を上げ泣いていた。
「ぶろろろろろおおおぉぉおおぉぶろろろろおおおぉぉぉ♪」
男に跨られる形で秘裂を突き上げられながら美世は車のエンジンのような泣き声を上げ、四つん這いで歩かされていた。
「ぶっぶううううぅぅぅう♪」
クラクションの鳴きまねをし、前で歩く肉の自動車をけん制した。
そんな惨めな姿に男は満足げに微笑んでいた。
「やはり新車はいいなぁ……」
「うおおぉぉぉお♪」
乳房を掴まれ、まるでハンドルでも扱うように引っ張られた。
「ぶろろろろろろぉ♪」
肉のエンジン音を鳴らし膣肉に埋まったペニスという名の鍵を閉め、美世は目を剥いて鼻から廃棄水を垂らした。
「ぶろろろおおおおぉおぉぉ♪」
あえてエンジン音の鳴きまねで泣き狂う美世に男は尻を叩いた。
「ぶっぶうううううぅぅぅ♪」
尻を叩かれまたクラクションを鳴らす美世に男は乳房を引っ張りまた美世を動かした。
「ぶおおおぉぉぉぶおおおおぉおぉ♪」
人としての理性も失いただの肉の自動車と化した美世は男を乗せながら惨めに歩き続けた。
尊厳もなにもかも失い……
その頃、346では……
「ぶひいいいぃぃぃぶひいいいぃぃぃい♪」
鼻をフックで広げられ惨めに豚のような泣き声を上げる、少女・三村かな子に男はバックで身体を犯しながら電話をしていた。
「はい……はいはい……わかりました」
男はかな子の鼻を広げているフックを引っ張り、笑った。
「悦べ♪」
「ぶひいいいいいぃぃぃいぃい♪」
鼻を引っ張られ情けなく涙を流し泣く豚に男は肥大化した超乳を揉み、耳たぶを噛んだ。
「お前の出荷先が決まったぞ」
「ぶひぶひぶひぃ♪」
人間の言葉を忘れ、理性すらない豚に男はニヤァと笑った。
「好色家のジジイの家だ」
母乳の垂れた真っ黒な乳首を捻った。
「ぶひぃ♪」
固くなりビロンビロンに伸びた乳首を弄りながら男はニヤニヤした。
「老人は生い先が短いからなぁ……なにをされるかわからないぞ♪」
「ぶっっっっっひいいいいぃいぃぃぃぃぃい♪」
男の言葉に豚は恐怖を覚え泣き続け、母乳を垂らした。
自分が人間だったこともなかったことになり、ただの性欲を満たすだけの豚と成り下がりながら……