「あっぐうううううううううぅぅうう!?」
乳首に刺された点滴から大量の薬液を乳房の中へと流し込まれ、藍子の小さな口から呻き声が漏れた。
「うむぅ……」
藍子の小さな乳房に無理やり薬を流し込んだ男は好色な目でべろりと下唇を舐めた。
「乳房は大きくなる時、最初は乳首から肥大化するというがぁ……」
膨らみかけた桃色の乳首を舐めるように指で触った。
「ふはぁ!?」
ボールギャグを噛まされた口から醜い悲鳴が上がった。
「いい具合に育ってきたのぉ……」
巨乳の美女並みに肥大化した乳首を指で撫でながら男はニヒヒと笑った。
「ふっぐうううぅぅううう!?」
羞恥心に顔を真っ赤にする藍子に男は腕を組んで頷いた。
「安心した前」
膨らんだ乳首を間近でジロジロと見た。
「貧乳が悩みの君の苦労はすぐになくなる……」
乳首に反して膨らみの足りない乳房を下から這うように撫でた。
「ふっぐうううぅうう!?」
芯から敏感になった乳房が痛いほど男の手を過敏に感じ、ビクンッと跳ねた。
(な、なにこのかんかく?)
初めて味わう感覚に怯えた顔を浮かべる藍子に男はいやらしく笑った。
「自分の乳房が大きくなるような感覚があるか?」
「ううぅうう……」
首を振る藍子に男は背中を向け、パソコンの針山のようなグラフを眺めた。
「うむぅ……データのほうはまだまだじゃのぉ」
乳首に投与された薬の量を上げるようレバーを引いた。
「ふっぐううううぅううぅうう♪」
乳房の中へと注ぎ込まれる熱い薬液に藍子は目を回し喘いだ。
(だめぇぇ……♪)
薬のせいで頭がボォ~~とし乳房だけが熱くなり、藍子はハァハァと息を吐いた。
(とけるぅぅ……♪)
ほんの少しだけ乳房が風船のように膨み、藍子はハァァと息を吐いた。
(きもちいいぃ……)
それが藍子の最初の感情であった。
藍子が男に監禁され一週間が経った。
男は藍子を犯すでなく痛めつけるでなく執拗に乳房だけを肥大化させようと薬とマッサージを繰り返していた。
「はぁぁ……はぁぁぁ……」
藍子は牢獄のような部屋に押し込まれ、パンティー以外なにもつけてない裸の身体を晒しながら膨らみかけた乳房を自分で揉んでいた。
「だめぇぇ……」
僅かにつかむことが出来るようになった乳房を手で撫でるように触りながら乳首に指を当てた。
「あひえええぇぇ♪」
勃起した乳首が指に引っかかり、醜い声が上がった。
「きもぎちいいいいいぃぃい♪」
芯が痺れるような気持ちよさに藍子は乳首を弄りながら目を剥いた。
「あへぇぇぇえ……♪」
恥部を隠したパンティーから大量の愛液を垂らし、引っ掻かれた乳首を勃起させた。
「い、いやぁ……♪」
さらに膨らんだ乳房を掴むと藍子は喉を鳴らし猫のように顔をウットリさせた。
「おっぱいいたいぃ……♪」
揉んだ乳房が芯から膨張するのを感じ、藍子の口からヒィと声が上がった。
「いっぐうううぅぅぅう……♪」
パンティーの下からドロドロと濁ったような愛液を漏らし、藍子は壁にもたれながらぐったりした。
「あはぁぁ……ああぁぁあ♪」
床に仰向けになり、藍子の身体がビクビクと痙攣を起こした。
「あへぇ~~……」
裸の乳房を揉みながら藍子は垂らした下から涎を零した。
それからさらに過ぎた。
「さわらないでえぇ♪」
手術の固定台のようなベッドに拘束され藍子は男に馬乗りされていた。
「いい具合じゃのぉう♪」
仰向けのまま膨らんだ乳房をうどんを捏ねるように上から押し潰し、揉みしだいた。
「お、おっぱいがばくはつするぅ……♪」
潰された乳房がビリッと芯から痺れ、手のひらで押し込まれた乳首がツンッと固くなった。
「あぁぁぁ……あぁぁぁ♪」
膨張するような強い快感に藍子はビクンと跳ねた。
「おおおぉ♪」
藍子の乳房がボンッと膨らみ、男の手を跳ねると激しくぷるんぷるんと揺れた。
「これはすごい♪」
声を上げ男は目の前で膨らみながら揺れる乳房に目を細めた。
「こりゃ、素質十分じゃわい♪」
「ひいいいいぃぃぃい♪」
身体の……いや、乳房の反応だけで藍子は涙を流した。
「た、たすけてぇ……」
大きくなり山となった乳房に藍子は仰向けのまま、先の見えない未来に絶望した。
藍子の乳房が74センチのAAカップから82センチのCカップまで膨らむと男は嬉しそうに笑った。
「ひ、ひいいいいぃいぃい♪」
Cカップの乳房にふさわしく、乳首に釣り糸を巻き、滑車で無理やり乳房を引っ張ると藍子はつま先立ちになりながら喘ぎ声を漏らした。
「ゆ、ゆるしてぇ……」
乳房を吊るされたせいで倒れることも動くことも出来ず、藍子は鋭く引っ張られた乳首を充血させた。
「お、おっぱいがちぎれちゃうぅ……♪」
引っ張られた乳房の芯に藍子は歯を食いしばった。
「ひ、ひぎぅい♪」
「どれどれぇ♪」
張りつめた釣り糸をビンッと弾いた。
「ひっぎいいいいぃいいぃいぃい♪」
吊るされた乳房が弾かれた糸に電導するように刺激を受け、藍子の喉から苦しそうな声が漏れた。
「あはあぁあぁぁあ……あはぁぁぁあぁ♪」
顔をウットリさせる藍子に男は口を押えて笑った。
「美しいのぉ……」
さらに肥大化した乳房に泣き声を上げる藍子の淫らな身体に男は涎を飲みんだ。
男の過酷な調教は常軌を逸し繰り返された。
「ひぎいいいいぃぃい……」
重い荷物を乳首に通された糸だけで引っ張らされると藍子は後ろに倒れるように弓反りになった。
「こ、こんなのむりですぅ……」
荷物を引っ張りロケット型に変形した乳房に藍子は下着を穿いた足腰がガタガタと震えた。
「も、もうかえしてくださいぃ……」
乳房の力だけで重い荷物を引っ張るという惨めな行為に藍子は熱い息を吐いて目を潤ませた。
「お、おもいぃいいいいぃいいぃぃいい♪」
神経がむき出しにな経ったように敏感になった乳房が激しく揺れ、藍子の目が見開かれた。
「いっぐうううううぅううぅぅう♪」
下着を吐いた秘裂から大量の愛液が垂れた。
「いっぢゃっだぁ……」
目を剥きながら藍子は崩れるように固い床に座った。
「はぁぁあぁぁぁぁあ……」
それでも荷物と繋がった乳首はロケット型に引っ張られ、乳房の芯が熱くなった。
「もういやぁ……」
乳房がロケット型に引っ張られたままシクシクと泣き出した。
「だれか……」
涙を拭いグスッと鼻をすすった。
「たすけてぇ……たすけてぇ」
乳首が赤く充血しジワジワと気持ちよさが広がった。
「ぷろでゅーさぁ……」
確実に大きくなっていく乳房に男はカルテにペンを走らせた。
「まだまだもっと調教は続くぞぉ……」
残忍に笑い、男は変わっていく藍子の魅力に股間を固くさせた。
男が言うように藍子の身体を改造する調教は彼女がいくら弱音を吐いてもやめてくれなかった。
むしろ、弱音を吐けば吐くほど調教は過酷さを増し、残忍にハードになっていった。
「うあああぁあぁああぁぁあ♪」
乳房の肥大化も88のEカップまで膨らむと藍子は我を忘れた顔で自分の胸を両手で揉んでいた。
「みないでえええええぇぇ♪」
男の前で胸オナニーを繰り返す藍子に男は邪悪に笑った。
「美しくなったのぉ……♪」
自慰を見られる羞恥心に藍子は身体を熱くし、乳首を捻った。
「ひいいいいいぃいぃいい♪」
揉んでいた乳房が藍子の手を弾き、バルンッと跳ねた。
「ひ、ひいいいいいいぃいぃい♪」
激しく揺れる乳房に藍子は恥ずかしさにないた。
「みちゃいやぁぁぁぁあ……」
ワァと泣きだす藍子に男は鞭を振り上げた。
「ひ、ひいいいぃいい!?」
イッたばかりの乳房を叩かれた、藍子は慌てて赤く腫れた乳房を揉みだした。
「もうかえしてくださいぃ……」
手を乱暴に揉みながら乳房を引っ張った。
「わ、わたしがなにをしたっていうんですかぁ……ヒィ!?」
手を鞭で叩かれた。
「もっと強く揉みなさい」
「は、はいぃ……」
男の命令に逆らわず藍子はパンティーを穿いた腰を振りながら肥大化した自分の乳房を揉み続けた。
惨めにまるで乳房がそういう道具であるように……
藍子が監禁されて一ヶ月が経った。
「ひ、ひいいいいぃいいぃい♪」
102センチあるKカップまで成長した乳房を揺らしながら藍子は両足で立つのも辛そうに息を吐いた。
「も、もうもどれないぃ……」
揺れるだけでも敏感に改造された乳房が反応し、藍子は泣いた。
「こんなおっぱいじゃ、かえれないよぉ……」
重い乳房を持ち上げ、藍子はグスッと涙を流した。
「な、なんでこんなからだにぃ……」
一か月前まで普通の少女として生きていたあの頃を思い出し、藍子は持ち上げた乳房が過敏に反応し性感を得た。
「はぁぁぁ……はぁぁあ」
持ち上げた乳房を自然と指が揉み、乳首がビンッと勃った。
「いやぁ……」
自然と持ち上げた乳房でオナニーを始める自分の手に藍子は情けない思いを感じ涙を流した。
「とめられないぃ……」
絶望し止まらない指にゾッとしながらもウットリする藍子に男はふふっと笑った。
「大きくなったのぉ♪」
持ち上げられた乳房を手の愛でに挟むように持ち上げた。
「ひ、ひいいいいぃい!?」
下から支えるように乳房を揉まれ、藍子の口から醜い悲鳴が上がった。
「も、もうじゅうぶんでしょう……」
乳房を持ち上げながら藍子はガタガタと震えた。
「い、いいかげん……」
男の恐ろしい顔に藍子は真っ青になって哀願した。
「お、おうちにかえしてくださいぃ……」
男は持ち上げていた乳房を離し、ボクサーのサンドバッグのように殴りつけた。
「うっぎぃ♪」
殴られた乳房が拳を飲み込み、藍子の口からくぐもった悲鳴を上げた。
「ああああぁぁぁぁあ……♪」
拳を離した乳房がタプタプと揺れ、藍子は怯えた顔で泣いた。
「だ、だれかぁ……」
下唇を噛んだ。
「もどれないよぉ……」
乳首が固くなりちょっとさ触っただけで藍子はイッてしまった。
藍子が監禁されてから二ヶ月が経った。
「あぁぁぁ……あぁぁぁぁ♪」
200センチを超える超乳と化した藍子の乳房は専用の固定台をセットしないと形すら維持できないくらい波打ち、藍子の身体を持ち上げていた。
「ひ、ひいいいぃいぃ……」
男の巨根並みに肥大化した桃色の乳首を勃起させ、上へと向けると藍子は絶望した。
(もういきていられないくらいおっぱいをかいぞうされた……)
自分で立つことも出来ないくらい重くなった乳房に藍子は乳首がぶるぶると震え空気を過敏に感じた。
「うっぐぅ♪」
乳房が重すぎて揺れることなく乳首だけがぶるんぶるんと萎えたペニスのように揺れると男は楽しそうに涎を飲んだ。
「すばらしいぃ……♪」
自分の背丈よりも巨大化した藍子の巨大すぎる巨乳を眺めながら男は勃起したペニスを見せた。
「これだけデカければお前はもう立派な乳アイドルじゃ」
「も、もどしてぇ……」
乳房が重すぎて歩くことも出来ず本体と関係が逆転した藍子の身体に男は手のひらに収まりきらない乳首を掴み上げた。
「うっぐううううううううううううぅぅぅぅう♪」
掴まれた乳首が膨張するように男の手を弾いた。
「ひあああぁああぁああぁぁああ♪」
桃色の乳首から大量の母乳が滝のように噴出した。
「みないでぇえぇえぇえ♪」
甘く生臭い臭いがあたりに広がり、藍子の顔がとろんっとした。
「ひいいいぃい……♪」
母乳を垂らし下へと向く乳首に男は自分の背丈よりも巨大な乳房に抱き付いた。
「な、なにしたのぉ♪」
抱きつかれたことも気付かないほどん巨大化し、反応だけ過敏な乳房に藍子は口から情けない声を上げた。
「あたまがこわれるるるるうううぅううぅ♪」
ボロボロになった下着を濡らしながらびろんびろんになった乳首から母乳を垂らした。
「あへぇええぇ……」
藍子の顔に牝とも生き物とも思えない哀れな笑顔が浮かんだ。
「も、もうどうでもいいぃ……」
乳房に身体を支えられながら藍子は息を熱くし自分の成れの果てに絶望した。
「もうこんなからだどうなっても……」
「いいわけないじゃろう?」
抱き付いていた乳房から離れ、男は桃色の肥大化した乳首を殴るように拳で弾いた。
「あぎゃああぁあぁぁあ♪」
乳首を殴られながらも重すぎて跳ねることのなくなった乳房が波打ち、母乳を撒き散らした。
「ひいいいぃぃいい……」
乳首だけが男のペニスのように揺れ動き、母乳がビュッビュッと吹いた。
「これだけ大きければいいかのぉ……」
男は鎖で繋いだペットたちを引っ張った。
「え……?」
藍子は目を疑った。
「みりあちゃん……あかねちゃん……?」
それは自分が監禁される前に行方不明になっていた同じ事務所の赤城みりあと日野茜の変わり果てた姿であった。
みりあの肛門は限界近くまで拡張され太いバイブで蓋のようにハメられていた。
茜は肥大化した淫核をオナホールで固定され、無理やり発情させられていた。
「そ、そんなぁ……」
自分と変わらず恐ろしい姿へと変えられた二人に藍子はゾッとしガチガチと歯を鳴らした。
「ふ、ふたりともぉ……」
自分が味わった地獄と同じかそれ以上の絶望を味わったであろう二人に藍子はガタガタと震えた。
「たすけてぇ……」
藍子の声に男は鎖で引いた二匹に命令した。
「吸え……」
「はい……」
「はい……」
男の命令に二匹の肉は蕩けた顔で藍子のペニスのように肥大化した乳首に吸い付いた。
「うじゅううじゅうじゅじゅじゅうう♪」
「じゅうううううぅうぅうぅぅぅうう♪」
「うっひいいいいいぃいぃいぃいぃぃぃいぃぃい!?」
自分と同じ女の子に醜く肥大化させられ改造された乳首を吸い付かれ、藍子は目を回し喘いだ。
「い、いやぇぇええぇアアアァアアァア♪」
二匹の肉の口に藍子は熱い母乳を吹きだした。
「いや、のまないでぇ♪」
「うぐぅ!?」
「むぐぅ!?」
口の中に入った藍子の濃厚なミルクに二匹は一瞬、頬を膨らましながら喉を鳴らした。
「うぐぅん……うぐぅん」
みりあの喉が鳴り、肛門からドロドロと腸液が垂れた。
「ごくぅん……ごくぅ」
茜の肥大化した淫核が愛液を伝わらせ、まるで小便のように床に汚い水たまりを作った。
「い、いやぁあ……ち、ちくびすわれてぇ……」
敏感な乳首がペニスのように反応し、藍子は喉を絞った。
「いっぢゃううううううううぅうぅうぅう♪」
すでに乳房そのものが身体よりも優先度の高い本体となり藍子は壊れたように笑った。
知性を砕かれ、獣のように喘ぎながら……
それから数ヶ月が経った。
「あはぁぁ……」
壁に固定され肥大化しすぎた乳房を専用の固定台にセットされると藍子は搾乳機で母乳を搾られていた。
「あっはぁぁぁぁぁあ♪」
その顔には一切の知性は無く、惨めに声を上げるだけの肉になり果てていた。
「あぁあぁああぁあ♪」
藍子の母乳を直接肛門に流し込まれた本田未央は苦しそうに唸り泣いた。
「お、おねがい……たすけてぇ……」
その身体は今までの集大成と言わんばかりに淫核も乳房も肛門も限界まで肥大化させられ醜くグロテスクに作り変えられていた。
「ひいいいいぃぃいぃ♪」
自分の乳房を台として四つん這いになった未央は腹の中に流し込まれる藍子の母乳に泣き続けた。
「わたしがなにをしたのぉ……?」
未央の悲痛な訴えに男はついに本命の女に今まで実験として利用した少女たちの集大成を試そうと笑った。
そう、彼女たちは男の本命馬を調教するための哀れな実験動物であった。
用済みになれば捨てるだけのただの肉の塊として……
そして本命馬は……
「た、たすけてぇ……」
逃げようとする千川ちひろの脚を掴み、男は無理やり身体を引きずった。
「ひ、ひいいいぃぃぃいい!?」
変わり果てた四人のアイドル達の惨めな姿にちひろは手を前へと出し、醜い格好で逃げようとした。
「た、たすけてぇ……たすけてぇ……」
あんな醜い姿に変えられると絶望し、ちひろは藍子たちの仲間になりたくな一心で懇願した。
「おかねならいくらでもだすからゆるしてぇえぇえ」
男は残忍に笑った。
「心の崩壊はギリギリまで起こさないよう注意して作って上げるよ……」
ニタァと笑った。
「ワシのカワイイ愛奴隷……」
男の言葉にちひろは絶句した。
「イッヤアアアアアアアァアァァァアァ……」
ただの醜い肉の塊に変えられる恐怖にちひろは泣き声を上げ抵抗した。
かつて、藍子たちが同じように哀願して無慈悲に身体を改造された末路のように……