「おじゃましまぁ~~す……」
薄暗いプロデューサーの部屋に入ると藍子は呆れた顔をした。
「相変わらず汚い部屋ですねぇ……」
まったくと腕まくりした。
「掃除しがいがありそうですねぇ!」
どこか押しかけ女房気分になり、藍子はフフッと笑った。
一時間後……
「ふぅぅ……」
綺麗になった部屋の隅で腰を落とすと藍子はため息を吐いた。
「つかれたぁ……」
「ご苦労様」
ピトッと頬にジュースの入ったコップを当てた。
「ジュースをどうぞ」
「あ、ありがとうございます、プロデューサーさん」
プロデューサーから貰ったジュースをストローで吸った。
「うん?」
ジュースにしては甘すぎる味に藍子は目を瞬かせた。
「これ、どのジュースとまぜてあるんです……か?」
藍子の身体がバタンッと倒れた。
「え……え……?」
床に倒れた身体が芯から熱くなり、藍子は妙な寒気を覚えた。
「な、なにをのませたんですか……」
プロデューサーの顔を見上げ、藍子は下着の下の秘裂がジワァと濡れた。
「あぁ……み、みないでぇ」
スカートを穿いた下着の下からジョロジョロと小便のように大量の愛液が零れ出し、綺麗になった部屋の床に広がった。
「うぅぅ……」
お漏らしをしたようにシミの出来たスカートに藍子は真っ赤になった。
「ヒヒッ……」
藍子の恥ずかしい姿にプロデューサーは下品に笑い、大きな布切りバサミを取り出した。
「もう汚れたからいらないよなぁ……」
「ひ、ひぃ……」
着ていた服を切り刻まれ、シミ一つない綺麗な肌が露わになっていった。
「だ、だめぇ……」
綺麗な肌が露出し、白い下着が露わになった。
「みないでぇ……」
裸よりもはるかに恥ずかしい服を切り刻まれた姿に藍子は涙声を出した。
「……」
プロデューサーは哀れなものを見る目で涙を流した。
「無い癖にブラをつけてるのか?」
カチンッと来た。
「よ、よけいなおせわですぅ……」
「まぁ、すぐにいらなくなるけどなぁ……」
「ひ、ひぃ……」
ブラの繋ぎ目にハサミの刃がかけられ、グッと伸びた。
「ひ、ひぃぃぃ……」
裸の乳首が露わになり、目を潤ませる藍子に繋ぎ目にかかった刃がカチンッと鳴った。
「ひあぁぁぁぁ……」
ブラが外れ、露わになった小さな乳房にプロデューサーはSDガンダムに出てくるカミーユのような目をした。
「可愛そうなおっぱい」
「う、うるさい!」
二度も侮辱され、藍子は情けなくなった。
「でも、綺麗な乳首ぃ」
「そ、それをいまいいますかぁ」
乳首を舐められ真っ赤になる藍子にプロデューサーはゴクリと喉を鳴らした。
「うぅ~~ん、いまいち萌えない」
「もえなくってけっこうです」
藍子の切り千切った服を紐状に纏め抵抗できない腕に縛った。
「ひ、ひぃ……」
縛り上げられた手を見て、プロデューサーは桃色の綺麗な乳首を見た。
「小さい癖にここはもう立派な大人だなぁ」
子供と違うプックリした乳首を指で弄りながらギュッと引っ張った。
「ひぎいいいいぃぃいぃぃぃぃ!?」
悲鳴を上げる藍子にプロデューサーは引っ張っていた乳首をグリグリと弄った。
「はぁぁ……はぁぁ……」
乳首を弄られ熱い息を吐く藍子にプロデューサーはジュルッと涎を飲んだ。
「もっと気持ちよくしてやるよ」
「え……?」
いつの間にか手に持った筆を見て、藍子は首を傾げた。
「な、なにを……うひぃ!?」
乳首にべちょっと音がなった。
「や、やめてぇ……」
たっぷりと液のしみ込んだ筆が藍子の小さいながら大人のものとなった乳首に塗り付けられいやらしい音が鳴った。
「ううううぅ……」
べちょべちょになった乳首に藍子は真っ赤になった。
「まるで母乳が吹いてるようだなぁ」
藍子の顎をクイッと上げた。
「可愛いぞ」
「うぶぅ!?」
唇を塞がれ舌をねじ込まれた。
「うぐぐぐぐぐぐううぅぅぅぅウグゥ!?」
口の中にゴロッと小さな塊が入り込み、喉をごくんと鳴らした。
「うげぇ……」
唇を離され、藍子は涙目で息を吐いた。
「はぁ……はぁ……うぅぅ」
呆けた顔で藍子は目を吊り上げた。
「い、いつもひどいですぅ……」
「そういうなぁ……」
べちゃべちゃになった乳首を指の腹で撫でながらプロデューサーは藍子の唇を舌で舐めた。
「お前もこういう乱暴な方が好きだろう?」
「うぅぅ……」
真っ赤になる藍子にプロデューサーはキスをした。
「うじゅうじゅうじゅじゅう……」
苦しそうに唾液を流し込まれ喉を鳴らすと藍子の顔がトロンッとなった。
「ぷはぁ……」
唇を離し、プロデューサーはポケットから注射器を取り出した。
「ひ、ひぃ……」
プロデューサーはべちゃべちゃになった乳首の先を引っ張った。
「い、いやぁ……」
怯えた顔を浮かべる藍子にプロデューサーはニヤニヤ笑った。
「大丈夫だ」
乳首をネチネチと弄った。
「別に危ない薬じゃない」
「そ、そういうもんだいじゃぁ……ヒィ!?」
乳首の先に鋭い注射針が刺さった。
「い、いだいぃ……ひいいいぃぃいぃ!?」
注射器のシリンダーが押され、薬液がドクドクと流し込まれた。
「あ、あついぃ……」
小さな乳房に流れ込んでくる薬の熱さに藍子は涎を垂らし目を潤ませた。
「ひ、ひぃ……ひいいいぃぃいぃぃぃ!?」
乳房の芯が凄まじい熱を盛ったように膨張感を覚え、目を回した。
「ひ、ひいいいいぃぃぃいぃ♪」
乳首が勃起し、ジュワァと染みた。
「い、いやぁぁぁ……」
真っ白な母乳が乳首から吹き出した。
「みないでぇえ……」
プロデューサーの顔に母乳がかかり藍子は子供のように泣いた。
「ううううぅぅうぅ……ヒアァ!?」
噴水のように母乳を噴出す乳首をプロデューサーは吸い付いた。
「だめええええぇぇぇぇえ!?」
赤ん坊のように乳首を強く吸われ母乳を飲まれ、藍子は裸の秘裂から大量の愛液を漏らした。
「ウギィ!?」
母乳を吸われた乳首を歯で噛まれた。
「あぁあぁぁあぁ♪」
藍子の目の奥にハートマークが浮かび上がり、口から獣染みた悲鳴が上がった。
「ひぃ……ひぃ……ひああああぁああぁあぁぁぁぁぁあ♪」
両乳首から大量の母乳を吹き出し藍子は絶頂してしまった。
「あひぃ……あひぃ……あぁぁぁ」
瞼が重くなり藍子の意識が深い眠りの中へと入っていった。
「あ……?」
目を覚ますと藍子はギョッとした。
「ちょ、ぷろでゅーさーさん!?」
眠ってる間に装着された搾乳機で母乳を搾られ、藍子は真っ赤になった。
「なにしてるんですか!?」
「うまいぞ!」
搾りたての藍子のミルクをゴクゴクとビールのように飲むプロデューサーに藍子は真っ赤になった。
「へ、へんたいです……」
シクシクと泣き出した。
「ぷ、ぷろでゅーさーはへんたいですぅ」
あまりにも惨めなプレイに藍子は泣き狂い丸くなった。
「うん、うまい!」
いまだに搾られ溜まる母乳を飲み、プロデューサーは満足げに笑った。
その頃、かな子の部屋では……
「ひ、ひいいいぃぃぃぃ……」
ケーキを作るために無理やり搾られる母乳にかな子は顔を真っ赤にした。
「も、もうゆるしてぇ……」
裸の秘裂に咥えたバイブが激しく動き、かな子はハァハァと息を吐いた。
「い、いぐぅ……♪」
大好きなプロデューサーのため、自分の母乳で作られるケーキにかな子は胸がドキドキした。
確実に346プロに黒い欲望が浸透していった。